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【評価が高め】お湯の吹き出し口でオナっていたら、風呂屋の娘が入って来て2人で一緒に絶頂に達してしまった話

投稿:2024-11-24 07:21:18

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DanDan◆JQVIRGE

ある夜の事だ。

僕は、近所のあまり流行っていない風呂屋へ行った。

浴場に入ると、風呂は屋内の浴場のほかに、屋外に小さな露天風呂があった。

客は僕以外に誰もいない。

僕はまず屋外の小さな露天風呂に入った。

家庭の風呂の3つ分くらいの小さな風呂だが、屋外ということもあって落ち着ける。

また客が誰もいない事もあって、僕はゆったりと風呂に浸かっていた。

すると、なんだか尻の穴の辺りに強い水流を感じた。

おそらくお湯はどこかで吸い込まれ、暖かく焚かれた上で底の方から噴き出しているのだ。

僕はふとエッチな気分になった。

周りに誰もいないのを確認すると、僕は風呂の縁に手のひらを掛けてアゴを乗せた。

身体を思い切りうつ伏せに伸ばすと、ちょうどお湯が吹き出ているところがアソコに当たった。

まだ小さいままの肉棒が、水流で左右に振られる。

「ああっ・・気持ちいい」

僕は思わず呻き声を上げた。

僕は腰の位置を何度も変えて、違う角度から水流が肉棒に当たるようにしてみた。

すると、女性に咥えてもらって、舌が回っているような感触になる。

次第に僕の肉棒はフル勃起していき、裏筋に水流が当たり始めた。

「おおっ、す、すごい」

まさに舐められて、咥えられているような感覚だ。

僕の腰のあたりから、次第に快感が湧き上がって来た。

ダメだ。このままでは逝ってしまう。

しかし、僕はその姿勢を崩すことができなかった。

「ああ、逝く。逝かされる・・」

僕は風呂の中で腰を回して、同時に水流は僕の肉棒を舐めまわした。

そして、大きな快感が下半身に訪れた。

「ううっ、出る。あっ、あっ、逝くっ!」

肉棒がビクビクっと震えて、僕はついにお湯の中に射精してしまった。

ヤバい。早く出ないと・・

そう思ったが、射精したばかりの肉棒はなかなか小さくなってくれない。

そしてようやく浴槽から出た僕は、まだ勃起している肉棒を手でこねたりして余韻に浸っていた。

すると、突然出入り口の引き戸がガラガラと引かれた。

僕は思わずうつむいて、その客と顔を合わせることが出来なかった。

その客は、僕が射精したばかりのお湯を洗面器に取って、何度か身体に掛け湯をした。

そのあと、風呂からザブンという大きな音がした。

その音に驚いて恐る恐る顔を上げると、そこには小学生と思える女の子が入っていた。

少しだけ胸が膨らみかけているのを見ると、どうやら高学年の娘のようだ。

もしかすると、風呂屋の娘だろうか。

こんな客の来ない風呂屋だから、あまりハダカを見られるのを気にしていないのかも知れない。

彼女はさっきの僕と同じように縁の方に手を置いていた。

そしてその上にアゴを乗せて僕の方を見ていたのだ。

すると、彼女の表情が少しずつ変わっていくのがわかった。

お湯の中でカラダが微妙に動いている。

そして彼女の口が半開きになり、一瞬だけ目の焦点が合わなくなった。

「あっ、ああっ・・いっ、くうっ」

それは微かな喘ぎ声だった。

その時、僕は彼女が僕と同じように、水流をアソコに当てているのだと確信した。

そしてたったいま、僕が射精してしまった水流で、彼女も絶頂に上り詰めたのだ。

しかしなぜか彼女は、僕から目を逸らそうとしなかった。

「はあっ、ダメ。はあっ・・」

彼女の息遣いは荒いままだ。

このままもう一度逝こうとしているのかも知れない。

しかし、屋外にいた僕は次第に湯冷めして寒くなって来た。

しかし彼女からは目が離せない。

すると、彼女はそれに気付いたのか、僕に手招きをした。

僕はゆっくりと湯に浸かると、彼女を背中から抱きしめた。

「あ・・はあっん」

今度ははっきりとわかる声で、彼女が喘いだ。

そのままゆっくりとカラダを密着させると、僕の肉棒に彼女の小さなお尻が触れる。

しかし僕には掴まる場所が無い。

仕方なく僕は、彼女の小さなおっぱいに手を回してカラダを支えた。

そして、偶然にも乳首を触ってしまったのだ。

「ああっ、ひゃあん!」

彼女がヘンな声を口にした。

まだ小さな乳首が、少しずつ固く大きくなって来たのがわかった。

その間も、水流が2人の性器を揺さぶり続けている。

再び快感が押し寄せて来た。

もう我慢できない。

どうにでもなれ。

僕は、彼女のお尻をかき分けて割れ目の部分に亀頭を当てがった。

「ひ、ひゃあーん・・」

彼女が微かにお尻を振った。

そしてヌルッとしたその部分が、僕の肉棒を優しく迎え入れた。

「あっ、あっ、ああん・・」

亀頭は少しずつ奥へ奥へと向かって、彼女の狭いおまんこの中をかき分けていく。

「ううっ、ああっ、あくうっ」

ついに肉棒が彼女の1番奥まで辿り着いてしまった。

そこはまだ幼いおまんこの終点で、少しコリコリした子宮口を感じた。

僕は思い切って、その奥に向けて腰を押し込んだ。

「あっ、そこっ!あはああん・・」

僕の肉棒の先端が、彼女の子宮口をつついた。

彼女の乳首がさらに固さを増す。

そして感度の上がった彼女のクリトリスに、水流が容赦なく刺激を加えた。

「ああっ、ダメ。わたしまた・・」

彼女のおまんこがギュッと締まった。

もう絶頂が来るのだ。

「あっ、ああん。お願い。おっぱいを・・乳首をギューってしてえーっ!」

僕は彼女に言われるがままに、彼女の小さな胸を押さえると、乳首を指でこねまわした。

「はうああーっ、ダメえーっ!」

その瞬間、彼女の膣が強烈に収縮した。

万力のような力で押さえつけられて、中が煽動して奥に向かってウネウネと吸い込まれた。

何という名器だろうか。

これはマズイ。

まるで複雑なタコ壷のようだ。

すぐ中に出してしまう。

しかし彼女のおまんこの中の快感は、僕の我慢の限界を超えてしまった。

「あううっ、こんなのダメだ。出る。出ちゃうって!」

「あはあっ、逝くっ。わたしもダメになっちゃうってーっ!」

そして僕たちは、同時に絶頂を迎えた。

「ああっ、ああっ、また逝く。いいっ・・すごいの来たっ!。い、逝っちゃうのーっ!」

僕は彼女の子宮口の中に思い切り放出した。

そして彼女は膣を痙攣させながら、風呂の中で激しくのたうち回って上り詰めてしまったのだった。

お互いが達したあと、僕たちは風呂の中でイチャイチャしていた。

「お兄ちゃん、これまでの人の中で1番気持ちよかった」

彼女は風呂屋の客に、いつもこんな事を繰り返しているみたいだった。

「また来てね。待ってるから」

結局僕は、その風呂屋の常連になってしまった。

どうやら彼女には、中学生の姉がいるらしい。

僕は、きっとその姉と3人でこの風呂に入る日が来るだろうと期待しながら、今日も風呂屋に向かって急ぐのであった。

-終わり-
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