官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】お湯の吹き出し口でオナっていたら、風呂屋の娘が入って来て2人で一緒に絶頂に達してしまった話
投稿:2024-11-24 07:21:18
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ある夜の事だ。
僕は、近所のあまり流行っていない風呂屋へ行った。
浴場に入ると、風呂は屋内の浴場のほかに、屋外に小さな露天風呂があった。
客は僕以外に誰もいない。
僕はまず屋外の小さな露天風呂に入った。
家庭の風呂の3つ分くらいの小さな風呂だが、屋外ということもあって落ち着ける。
また客が誰もいない事もあって、僕はゆったりと風呂に浸かっていた。
すると、なんだか尻の穴の辺りに強い水流を感じた。
おそらくお湯はどこかで吸い込まれ、暖かく焚かれた上で底の方から噴き出しているのだ。
僕はふとエッチな気分になった。
周りに誰もいないのを確認すると、僕は風呂の縁に手のひらを掛けてアゴを乗せた。
身体を思い切りうつ伏せに伸ばすと、ちょうどお湯が吹き出ているところがアソコに当たった。
まだ小さいままの肉棒が、水流で左右に振られる。
「ああっ・・気持ちいい」
僕は思わず呻き声を上げた。
僕は腰の位置を何度も変えて、違う角度から水流が肉棒に当たるようにしてみた。
すると、女性に咥えてもらって、舌が回っているような感触になる。
次第に僕の肉棒はフル勃起していき、裏筋に水流が当たり始めた。
「おおっ、す、すごい」
まさに舐められて、咥えられているような感覚だ。
僕の腰のあたりから、次第に快感が湧き上がって来た。
ダメだ。このままでは逝ってしまう。
しかし、僕はその姿勢を崩すことができなかった。
「ああ、逝く。逝かされる・・」
僕は風呂の中で腰を回して、同時に水流は僕の肉棒を舐めまわした。
そして、大きな快感が下半身に訪れた。
「ううっ、出る。あっ、あっ、逝くっ!」
肉棒がビクビクっと震えて、僕はついにお湯の中に射精してしまった。
ヤバい。早く出ないと・・
そう思ったが、射精したばかりの肉棒はなかなか小さくなってくれない。
そしてようやく浴槽から出た僕は、まだ勃起している肉棒を手でこねたりして余韻に浸っていた。
すると、突然出入り口の引き戸がガラガラと引かれた。
僕は思わずうつむいて、その客と顔を合わせることが出来なかった。
その客は、僕が射精したばかりのお湯を洗面器に取って、何度か身体に掛け湯をした。
そのあと、風呂からザブンという大きな音がした。
その音に驚いて恐る恐る顔を上げると、そこには小学生と思える女の子が入っていた。
少しだけ胸が膨らみかけているのを見ると、どうやら高学年の娘のようだ。
もしかすると、風呂屋の娘だろうか。
こんな客の来ない風呂屋だから、あまりハダカを見られるのを気にしていないのかも知れない。
彼女はさっきの僕と同じように縁の方に手を置いていた。
そしてその上にアゴを乗せて僕の方を見ていたのだ。
すると、彼女の表情が少しずつ変わっていくのがわかった。
お湯の中でカラダが微妙に動いている。
そして彼女の口が半開きになり、一瞬だけ目の焦点が合わなくなった。
「あっ、ああっ・・いっ、くうっ」
それは微かな喘ぎ声だった。
その時、僕は彼女が僕と同じように、水流をアソコに当てているのだと確信した。
そしてたったいま、僕が射精してしまった水流で、彼女も絶頂に上り詰めたのだ。
しかしなぜか彼女は、僕から目を逸らそうとしなかった。
「はあっ、ダメ。はあっ・・」
彼女の息遣いは荒いままだ。
このままもう一度逝こうとしているのかも知れない。
しかし、屋外にいた僕は次第に湯冷めして寒くなって来た。
しかし彼女からは目が離せない。
すると、彼女はそれに気付いたのか、僕に手招きをした。
僕はゆっくりと湯に浸かると、彼女を背中から抱きしめた。
「あ・・はあっん」
今度ははっきりとわかる声で、彼女が喘いだ。
そのままゆっくりとカラダを密着させると、僕の肉棒に彼女の小さなお尻が触れる。
しかし僕には掴まる場所が無い。
仕方なく僕は、彼女の小さなおっぱいに手を回してカラダを支えた。
そして、偶然にも乳首を触ってしまったのだ。
「ああっ、ひゃあん!」
彼女がヘンな声を口にした。
まだ小さな乳首が、少しずつ固く大きくなって来たのがわかった。
その間も、水流が2人の性器を揺さぶり続けている。
再び快感が押し寄せて来た。
もう我慢できない。
どうにでもなれ。
僕は、彼女のお尻をかき分けて割れ目の部分に亀頭を当てがった。
「ひ、ひゃあーん・・」
彼女が微かにお尻を振った。
そしてヌルッとしたその部分が、僕の肉棒を優しく迎え入れた。
「あっ、あっ、ああん・・」
亀頭は少しずつ奥へ奥へと向かって、彼女の狭いおまんこの中をかき分けていく。
「ううっ、ああっ、あくうっ」
ついに肉棒が彼女の1番奥まで辿り着いてしまった。
そこはまだ幼いおまんこの終点で、少しコリコリした子宮口を感じた。
僕は思い切って、その奥に向けて腰を押し込んだ。
「あっ、そこっ!あはああん・・」
僕の肉棒の先端が、彼女の子宮口をつついた。
彼女の乳首がさらに固さを増す。
そして感度の上がった彼女のクリトリスに、水流が容赦なく刺激を加えた。
「ああっ、ダメ。わたしまた・・」
彼女のおまんこがギュッと締まった。
もう絶頂が来るのだ。
「あっ、ああん。お願い。おっぱいを・・乳首をギューってしてえーっ!」
僕は彼女に言われるがままに、彼女の小さな胸を押さえると、乳首を指でこねまわした。
「はうああーっ、ダメえーっ!」
その瞬間、彼女の膣が強烈に収縮した。
万力のような力で押さえつけられて、中が煽動して奥に向かってウネウネと吸い込まれた。
何という名器だろうか。
これはマズイ。
まるで複雑なタコ壷のようだ。
すぐ中に出してしまう。
しかし彼女のおまんこの中の快感は、僕の我慢の限界を超えてしまった。
「あううっ、こんなのダメだ。出る。出ちゃうって!」
「あはあっ、逝くっ。わたしもダメになっちゃうってーっ!」
そして僕たちは、同時に絶頂を迎えた。
「ああっ、ああっ、また逝く。いいっ・・すごいの来たっ!。い、逝っちゃうのーっ!」
僕は彼女の子宮口の中に思い切り放出した。
そして彼女は膣を痙攣させながら、風呂の中で激しくのたうち回って上り詰めてしまったのだった。
お互いが達したあと、僕たちは風呂の中でイチャイチャしていた。
「お兄ちゃん、これまでの人の中で1番気持ちよかった」
彼女は風呂屋の客に、いつもこんな事を繰り返しているみたいだった。
「また来てね。待ってるから」
結局僕は、その風呂屋の常連になってしまった。
どうやら彼女には、中学生の姉がいるらしい。
僕は、きっとその姉と3人でこの風呂に入る日が来るだろうと期待しながら、今日も風呂屋に向かって急ぐのであった。
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