体験談(約 7 分で読了)
【高評価】中途入社した爆乳熟女のゆかさん、娘も爆乳でした。(1/2ページ目)
投稿:2021-05-18 00:58:15
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林勇太(25)会社員です。
年度がかわって4月、うちの会社に中途採用で事務のおばちゃんが入社しまし
た。
斉藤ゆかさん、47才、社長と同じ苗字なので、ゆかさん、と呼んでいます。
他の先輩社員たちは、若い子を希望していたのでブーイング。
しかしゆかさん。熟女好きの僕にはドハマり、そんなに美人ではありません
が、なんか可愛く、そしてなんといっても服の上からでも分かる巨乳、いや爆
乳です。(110cmのIカップ、ちなみにお尻も100cm超え巨尻)
小柄ですがこの豊満な肉体制服もパツンパツン。
ラッキーなことに一番下っ端の僕が、事務経験はあるもののちょっと、パソコ
ンが苦手なゆかさんの指導係的な役割を。
それからというもの毎日の出勤が楽しみで、
近くで教えていると、豊満な肉体が間近に感じられ、いい匂いもします。
勃起を押えられず、気づかれないようにするのも大変でした。
まあ仕事はぼちぼちで、遅れたりすると僕がフォローしていました。
そして先日のゴールデンウイーク。
ゆかさんからお誘いが、
「林君しつも助けてもらってありがとう、なんかお礼したいな」
「いや別にいいですよ」
「林君彼女いるの?」
「いやいないですけど」
「じゃあゴールデンウイーク空いてる?」
「まあ暇ですけど」
「だったらうち来て、ご馳走するから、それくらいさせて」
「じゃあ伺います」
そして迎えたゴールデンウイーク、ゆかさんちに行きました。
そこで迎えてくれたのは若い女性。ゆかさんから娘がいて2人で暮らしている
とは聞いていました。
旦那とは離婚しているゆかさんです。
「いらっしゃい林さんね、いつも母がお世話になってます」
可愛いんです、ゆかさんの娘、みくさん27才独身。
ゆかさん同様少しぽっちゃりですが、またゆかさんも服の上
からわかる巨乳。
そこへゆかさん。
「さあ入って」
中に入ると、リビングのテーブルにはご馳走がずらり、
「今日はいっぱい食べてね、みくと一緒に作ったの」
3人で食べながらビール飲みながら色々話を、
酔ってくるとゆかさん、普段我慢してるのか会社の不満を言ったり、
そして僕に彼女がいないのは積極性がないからだとか、
ついには彼女いないなら自分でしてるの?とか風俗?とか
「お母さん何聞いてるの林さん困ってるじゃない」
最初はゆかさんを止めに入ってくれていたみくさんですが、みくさんも酔いが
回ってくると、ゆかさんと同じノリに、
ゆ「林君巨乳好きでしょ」
僕「あっはい好きです」
ゆ「じゃあわたしとみくとどっちが好き?」
僕「えっ」
み「どっち?」
ゆ「わたしの方が大きいわよ」
み「え~わたしの方が形もいいし張りがあるし」
ゆ「でも大きい方がいいよね林君」
僕「いや」
み「じゃあさわってみてどっちがいいか」
みくさん僕の手をつかみ自分の胸へ
(スゲーデカい、そして柔らかい)
ゆ「わたしの方が」
今度はゆかさんが僕の手を掴み胸へ、
(うわ~でか~、ゆかさんの方がデカいな)
ゆ「わたしの方が大きいでしょ」
僕「あっ、はい」
ゆ「ねっ」
み「も~お母さん、私の方が形がいいんだから」
再度僕の手を掴み胸へ持っていくみくさん。
すると、
ゆ「あ~、林君勃起してる見て」
み「あ~ほんとだ、形がわかるくらい」
僕「いや、こんなことされたらこうなっちゃいますよ」
ゆ「でもなんだか林君のおっきくない?」
み「うん、なんかこの形ズボンの上からでもくっきり、大きそう」
ゆ「見せて」
僕「え~」
み「わたしも見たい」
ゆ「もうパンパンじゃない」
そう言って2人に脱がされました。
ゆ「すごっ」
み「デカい」
ゆ「大きいね林君、言われない?」
僕「え~、ま~」
ゆ「凄い大きい、びっくりこんなに大きいなんて」
み「ほんと、わたしもこんな大きいの見たことない」
ゆ「凄い、太い」
もうゆかさんは我慢できずさわっていました。
み「わたしも」
みくさんもさわってきます。
み「ほんと太い、ちょっとこんなの入るの?」
すると今度はゆかさんがフェラを、
ゆ「うわ~太くて、お口が」
そう言いながら咥えこむゆかさん。
もうその表情はいつもの穏やかな優しいゆかさんではなく、デカチンを咥えこ
む雌でした。
するとみくさんも僕にキスをしてきます。舌を絡ませてねっとりとしたキス。
みくさんも凄くいい匂いがします。
そしてみくさんも僕のチンポを舐めます。
親子2人で僕のチンポを舐めます。
もちろんこんなの初めてです。
み「ほんとこれ凄いね、太すぎる、お口入んない」
するとゆかさんが今度は咥えこみます。
み「お母さん凄い」
じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ音を出して、ゆかさんのフェラ上手すぎです。
僕「やばいです、気持ちよすぎです」
ゆ「じゃあ林君も舐めて」
そう言ってゆかさんが脱ぎます。
出ました、爆乳。その大きさに圧倒されます。
大きすぎて、垂れていますが、黒ずんんで大きな乳首、いやらしいです。
僕もゆかさんの乳首に吸付きます。
み「わたしも」
今度はみくさんも脱ぎます。みくさんもデカイ。
大きさでは若干ゆかさんには負けていますが、本人が言った通りの張りのある
綺麗な形のおっぱい。
みくさんの巨乳も舐めます。
みくさんも大きな乳首、色もゆかさん程ではないですが黒ずみ、こちらもエロ
いです。
そのまま僕はみくさんのおまんこを舐めました。
みくさんツルマンです。クリちゃんも大き目、皮から飛び出しています。
ビラビラも大き目ではみ出し、茶褐色。マン汁もいっぱい出ています。
そのクリちゃんを舐めるとピクピク反応、ゆかさんもいつの間にかみくさんの
乳首を舐めています。
み「あ~、気持ちいい、林君上手い」
僕「そうですか」
み「うん逝っちゃいそうよ」
僕はそのままクリちゃんを集中的に吸ったり、舐めたり。ゆかさんの乳首舐め
もあり、
み「あ~、いい、気持ちいい、逝っちゃう」
ゆ「逝って、逝きなさい、みく」
み「あ~、あ~、逝く、逝く、逝く~」
激しく痙攣しみくさん逝きます。
み「は~、はあ~、凄い、逝っちゃった、今度はお母さん」
と言われ、今度はゆかさんのおまんこを舐めます。
ゆかさんは、毛はそのまま、かなりの剛毛です。
もう濡れ濡れで毛がおまんこにくっついてます。
その毛をかき分けると、凄く大きなビラビラ、みくさんより大きいです、そし
て色も黒々としてます。
そしてクリちゃんもかなりの大きさ、小指くらいありそう。剥きだしていま
す。
み「エロい、他人のおまんこなんて初めてだけど、エロい」
ゆ「恥ずかしいから言わないでみく」
僕はデカクリを舐めます。
ミクさん同様、ピクピク反応するゆかさん。親子で感度がいいです。
今度はみくさんが、由ゆかさんの乳首を吸います。
ゆかさんもマン汁がハンパなく溢れてきます。
ゆ「ほんと、林君上手、いい、気持ちいい」
そしてすぐに、
ゆ「あ~、もうダメ、逝っちゃう」
み「逝って、逝って、お母さんも逝って」
ゆ「逝く、逝く、逝くよ、逝く~~~」
ゆかさんもビクビク、痙攣して逝きました。
そして再び2人で僕のチンポをフェラしたり、しごいたり。
もうこの状況では我慢も限界。
僕「もう無理です、出ちゃいます」
ゆ「じゃあどっちに入れる」
み「どうする」
僕「えっ、そんな」
ゆ「みくに入れて」
み「お母さんいいの」
ゆ「いいの、見てみたい、この大きいのが入るところ」
ということでみくさんから。
正常位でみくさんに。
僕「行きます」
み「大きいから、ゆっくりね」
僕は数回亀頭を擦り、ヌルヌルおまんこに挿入。
み「うっ」
ゆ「大丈夫」
み「大丈夫、でもほんとデカイ、先っぽだけでしょ」
ゆっくりと、奥まで入れます。
み「あ~、あ~、大きいい、おまんこパンパン凄い」
みくさんのおまんこも強烈な締付具合。
ゆっくりと動きます。もう暴発寸前です。
ゆ「みく、どう?」
み「うん、凄い、ただ凄い、大きくて」
ゆ「林君は?」
僕「気持ち良過ぎです」
ゆ「行きそうになったら中はダメよ」
僕「はい、ていうかもう出ます」
僕はチンポ抜いてみくさんのお腹に射精。
のつもりが凄い勢いで出た精子、みくさんの首まで飛びました。
み「キャー、凄い、こんなに」
ゆ「凄い、なにこの量」
と僕の精子の多さに驚きの2人。
と、
ゆ「林君寝て」
今度はゆかさんが上になります。
ゆ「あ~、あ~、大きい、凄い、凄いねこれ」
み「凄いでしょ」
ゆ「うん、おっきいね」
ゆかさんのおまんこがまた気持ちよくて、
締付具合はみくさんの方が強いですが。
なかの心地良さはなんかゆかさんの方がいい気がしました。
まったりと亀頭を包み込む温かい肉壁が何とも言えない気持ちよさ。
ゆっくりと動いているゆかさんでしたが、早くも僕の方が限界に。
僕「あ~ダメです、また出ちゃいます」
ゆ「えっ、出ちゃう」
慌ててチンポ抜いてしごいてくれるゆかさん。
ゆ「さあ、出して、いっぱい出して」
僕「逝きます、逝くっ」
またもや簡単に射精してしまいました。
み「すご~い、またこんなに出ちゃって、でもまだカチカチね」
そう言って、今度は跨って来るみくさん。
み「あ~、またはいちゃった、ほんと大きいね」
腰をグイグイ動かす、みくさん。
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(2020年05月28日)
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