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お天気お姉さんを、全国TV生放送中に羞恥に晒させた話(1/2ページ目)

投稿:2025-03-31 03:03:44

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本文(1/2ページ目)

リトル◆QGQWUyg
最初の話

俺は32歳、独身。職業は地味な会社員。そんな俺の人生が変わったのは、ある嵐の夜だった。帰宅途中に、目の前に雷が落ちたような衝撃があり、気を失った。目を覚ますと、頭の中に奇妙な感覚が芽生えていた。なんとなく集中して指を動かすと、目の前のゴミ袋がふわっと浮き上がった。「なんだ…

前回の話

悠斗16歳は、憧れの存在、美月を見ていた。美月は、教室の窓際の席に座っている。美月は、頭が良く、テストではいつも上位に名を連ねている。でも、悠斗にとって彼女を特別にするのは、その穏やかな笑顔だ。彼女が笑うと、悠斗は胸が締め付けられるようなドキドキを感じ、目を逸らすしかなかった。…

「空気を操る能力」を手にした健一は、自宅アパートにいた。

冷蔵庫から缶ビールを取り出し、プシュッと開けて一口飲んだ。

健一はリモコンを手に取り、適当にテレビの電源を入れた。

ニュースキャスターが淡々と事件を読み上げている。

彼はビールをもう一口飲み、ソファにもたれかかりながら、

「ん…いいこと思いついたぞ…」

彼は体を起こし、ビールを手に持ったままテレビを凝視した。

頭の中で閃いたアイデアに、唇が徐々に歪んでいく。

「まじましテレビの朝のお天気お姉さん…」

「いいかもな…あの女色っぽいし」

ニヤリと笑った。

「まじましテレビ」は全国局の朝の情報番組で、毎朝8時から放送されるお天気コーナーが人気だ。

お天気お姉さんの皆藤沙耶——24歳

清楚な顔立ちにミニスカートのスーツ姿で、健一も何度か見かけたことがある。

「あの女のスカートをめくって全国放送で乱れる姿とか…最高だろ」

欲望が膨らみ、彼はビールを一気に飲み干した。

「明日も多分いつもの所で生中継してるよな。そこ行けば…」

頭の中で企みが固まった。

「決まりだ」

ソファにもたれ直して、期待に胸を躍らせた。

---------------------------------------------------------------------

朝5時。皆藤沙耶、24歳は、自宅マンションの寝室で静かに目を覚ました。

朝日が、彼女の白い頬を優しく照らし、長い睫毛が軽く揺れる。

ベッドから起き上がり、薄いピンクのシルクのパジャマを着たまま、伸びをして

「ふぁ…今日も頑張ろう」

声は柔らかく、少し眠そうなトーンが可愛らしさを漂わせている。

沙耶は「まじましテレビ」の朝のお天気コーナーを担当する人気のお天気お姉さん。

その優しい笑顔と落ち着いた雰囲気で視聴者から愛されていた。

彼女はベッドを整え、キッチンへ向かうと、コーヒーメーカーのスイッチを入れた。

長い黒髪を一つにまとめて首の後ろに垂らし、鏡の前で軽く整えると、

「よし、顔も浮腫んでないね」

自分に微笑んだ。

シャワーを浴びるためバスルームへ向かうと、沙耶はパジャマを脱ぐ、

胸はほどよい膨らみで、色っぽさが滲み出る。

「今日も生中継で…みんなに元気を届けたいな」

落ち着いた性格ながら、仕事への責任感が強い沙耶らしい一言だ。

シャワーを終え、タオルで髪を拭きながらリビングに戻ると、

コーヒーの香りに癒されつつ、今日の天気を頭の中で確認した。

7時を過ぎ、沙耶は仕事用の衣装に着替えた。

白いブラウスに、膝丈ほどの薄ピンクのフレアスカート、

そして薄手のグレーのカーディガン。

ブラウスは胸元が少し開き、鎖骨が綺麗に見えるデザインで、

彼女の清楚さと色気を絶妙に引き立てる。

鏡の前で軽くポーズをとり、

「うん、今日も可愛くできた」

満足げに頷いた。

メイクはナチュラルで、彼女の優しい顔立ちを際立たせる。

8時前、生中継の広場に到着した沙耶は、

スタッフと挨拶を交わし、特設ステージの準備を確認した。

彼女はマイクを手に持つと、

「おはようございます、皆藤沙耶です。今日も素敵な1日になりますように」

と練習し、優しい声でスタッフを和ませた。

---------------------------------------------------------------------

朝8時。マイクを手に持つと、軽く深呼吸して笑顔を浮かべた。

広場には中継を見物する通行人がちらほら集まっている。

ディレクターが

「30秒前!」

と声をかけると、

沙耶は薄ピンクのフレアスカートの裾を軽く整え、姿勢を正した。

白いブラウスが胸元で軽く揺れる。

「5、4、3…」

とカウントダウンが進み、カメラの赤いランプが点灯。

中継が繋がった瞬間、

スタジオの司会者であるベテランアナウンサー、山田隆の声が響いた。

「おはようございます!では天気予報のコーナーです。」

「それでは中継広場から、皆藤沙耶さん、お願いします!」

沙耶はカメラに向かって優しい笑顔を向け、

「おはようございます、皆藤沙耶です。山田さん、皆さん、素敵な朝ですね」

柔らかな声で挨拶を返した。

彼女の声は穏やかで、少し低めのトーンが心地よく、視聴者を引き込む魅力があった。

「沙耶ちゃん、春らしいピンクのスカートが素敵だねぇ」

「ありがとうございます、山田さん。春を感じていただければ嬉しいです」

照れ笑いを浮かべて応じた。

「それでは、今日のお天気をお伝えします」

「こちらが今日の天気図です。関東地方は高気圧に覆われて、朝から気持ちの良い晴れが続き……」

通行人の中には「可愛いなぁ」と呟く声もあり、彼女の人気と魅力が現場でも感じられた。

「午後は少し雲が増える地域もありますが、雨の心配はほとんどありません。お出かけに……」

沙耶は笑顔をカメラに向け、視聴者にとっては朝の癒しそのものだった。

--------------------------------------------------------

中継広場に立つ健一は、サングラス越しに特設ステージを眺めていた。

朝8時を少し回った時刻、リュックを背負った彼は、通行人に紛れて目立たない位置に陣取っていた。

皆藤沙耶が天気予報を進める様子をじっと観察していた。

「そろそろかな」

彼女の落ち着いた声と優しい笑顔が、視聴者を癒すその瞬間こそ、最高のタイミングだった。

彼は、唇を歪めてニヤリと笑うと、心の中でカウントダウンを始めた。

「(3…2…1…)」

そして、大きく息を吸い込み、

「(さぁ、日本中の男たちよ、ショータイムだ!!!!)」

健一は右手の指を鋭く動かし、空気を操る能力を発動させた。

目に見えない空気の塊を凝縮させ、沙耶の足元に素早く滑り込ませる。

次の瞬間、その塊が彼女のスカートの下に潜り込み、一気に膨張。

「バッッ!!」

薄ピンクのフレアスカートがふわりと持ち上がり、

勢いよく膝上から腰までめくれ上がった。

白いパンツ、薄いレース入ったフロント部分には小さなピンクのリボン

可愛らしいデザインが、朝の光に照らされて丸見えに。

カメラがその瞬間を捉え、通行人が

「おおっ!?」

と驚きの声を上げる中、沙耶は

「キャッ!」

と小さく叫んだ。

「(まだ序盤だぜっ!)」

右手の指をさらに動かした。

空気の塊がスカートの下で再び膨張し、今度は彼女のパンツに狙いを定める。

白いレースパンツが、健一の操る空気によって膝までスルッと滑り落ちた。

その瞬間、「沙耶の陰部の薄い毛」が全国のお茶の間に映し出された

沙耶の手は、すでに空気の塊で固定され、両腕が動かせない状態だった。

カメラマンの田中は目を丸くし

「(沙耶ちゃん…最高だよっ!)」

正気を失ったようにレンズを沙耶に固定し続け、撮影を止められない。

スイッチャーの山本も、モニター室で

「(うっほ!沙耶ちゃん…こりゃすごいっ…!)」

画面を見つめた。

本来ならスタジオに切り替えるべきだが、沙耶の乱れる姿に夢中になり、手が動かない。

健一の「ショータイム」は、沙耶を完全に晒しものにし、

視聴者だけでなく現場のスタッフまで巻き込むカオスを生み出していた。

「(次だっ!)」

新たな空気の塊を作り出し、今度は柔らかく温かい塊を沙耶の股間に滑り込ませ、

クリにピンポイントで当てた。

塊が軽く擦れるように動き始める

「ぶる、ぶる」

沙耶の体がビクッと震え、

「んっ…んっ…」

と小さく掠れた声が漏れた。

スタジオの司会者、山田隆がスピーカーから

「どうしました!?沙耶さん!!」

慌てて声をかける

震える空気の塊

「ぶるぶる、ぶるぶる、ぶるぶるぶるるん」

「えいぞっ…!止めっ…んっ…んっ…んんっ…っ…」

彼女のスカートはめくれたまま、

パンツが膝に絡まった恥ずかしい状態で陰部を全国放送で映し出されていた。

「まだまだだぜっ!」

とニヤつき、左手も動かして新たな空気塊を召喚。

沙耶の白いブラウスに下から潜り込ませ、一気に巻き上げた。

ブラウスが胸の上までめくれ上がり、薄ピンクのレースブラジャーが露わに。

「あっ…んっ…だめっっっ!」

カップに小さな花の刺繍が施され、清楚さと色気を兼ね備えたデザインが、

彼女の胸を包んでいる。

健一は、さらに空気の塊を細かく操り、ブラのホックを外してずり上げた。

ブラが胸の上に押し上げられ、

沙耶の白いおっぱいとピンク色の乳首が朝の空気に晒された。

「…なんでっ…!んっ…だめっっっ!」

柔らかそうな胸が軽く揺れ、乳首が硬く尖る様子がカメラにバッチリ収まる。

沙耶の手は依然として空気の塊で固定され、両腕がピタッと動かせない状態。

股間の薄い毛まで視聴者に丸見え。

彼女の顔は真っ赤で汗ばみ、

「もっ…どうしてっ…映さっ…なっ…ぃだめっ!?」

掠れた声で叫んだが、抵抗する術がない。

「(おっぱいも気持ちよくさせるよっ!)」

新たな空気の塊を二つ作り、柔らかく温かい塊が彼女の乳首にピタッと当たり、

軽く摘むように動くと同時に、おっぱい全体を包み込むように揉み始めた。

さらに乳首の部分も上手に刺激する

「もみゅ、もにゅ、にゅ、もみゅ」

「あっ…あっっ…んんっ…いやっ…止めてっ…」

沙耶の白い胸が揺れ、乳首がさらに硬く尖り、

掠れた声が漏れた。

彼女の顔は真っ赤に染まり、羞恥と快感に歪んでいる。

「(まだまだ!さらにっ!)」

空気を棒状に凝縮し、チンコのような形状を作り上げた。

それを沙耶の股間に滑り込ませ、彼女の膣にゆっくりと挿入。

棒が内部で動き始め、上下に気持ちよくなるよう調整した。

クリを擦る塊、乳首とおっぱいを刺激する塊、

そしてびちょびちょになった膣を突く棒

「くちゅ、くちゅ、ちゅっ、ちゅっ、」

「あああっっ…!もうっ…だめっっ…スタジオへっ…おかえっ…しっんんっ…あっ…あふっっ!」

沙耶の体がビクッと跳ね、声はマイクに拾われ、スピーカーから大音量で響き渡る。

「(ほらほら…)」

「どうだ気持ちいいだろ」

彼女の反応に満足しながら、

さらに刺激を強めいじめる。

「ぐっちゅぐちゅちゅっ…」

「あっっ…ダメッ…いっっ…スタジッ…オっ…んんあっっ」

クリ、乳首、膣の三重奏に、沙耶の体が震え、太ももがガクガクと崩れそうになる。

「ぐちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐちゅぐちゅっ…」

「…っああ…だっ…いっ…ちゃ…もっっ…あっああああああああっっっん!」

沙耶が絶叫した瞬間、彼女の全身がビクビクッと痙攣し、

膝がガクッと落ちて崩れ落ちた。

絶頂を迎え、顔が汗と快感でぐしゃぐしゃになり、目は潤んで焦点が合わない。

その瞬間、スイッチャーの山本が

「うわっ…!やっべーーー!!」

ハッと我に返った。

モニター室で沙耶の絶頂に夢中になっていた彼は

慌ててスタジオ映像に切り替えた。

画面が切り替わり、スタジオの山田隆が映し出される。

だが、山田のズボンは明らかに膨らんでいた。

彼は平静を装うように

「ただいま不適切な映像が流れてしまい、失礼いたしました」

咳払いをしながら取り繕った。

「えー、それでは、続きまして…」

番組を進めようとしたが、声が震え、視聴者には彼の動揺が丸分かりだった。

沙耶は、膝をついたまま、荒い息を吐いていた。

全身がビクビクッと痙攣した余韻がまだ残り、

白いブラウスが胸の上にずり上がったまま、

薄ピンクのレースブラが肩に引っかかり、パンツが膝に絡まって股間が丸見えの状態だ。

汗が額から滴り落ち、長い黒髪が乱れて顔に張り付き、

彼女の清楚なイメージは完全に崩れ去っていた。

マイクが地面に転がり、

「はぁっ…はぁっ…」

という喘ぎ声混じりの呼吸音が漏れ続けていた。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    面白すぎるぞ

    0

    2025-03-31 23:19:38

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