体験談(約 9 分で読了)
あれから好きな子を避けていたけど(2/2ページ目)
投稿:2024-12-01 21:53:25
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「アッ、アッ、アァ、ンッ、アッ・・・」
桃華の顔は気持ちよさそうな顔をしていました。
射精を限界まで我慢していたけど、我慢の限界まで達してきました。
「ヤバい、もう出しちゃう」
ペニスを引き抜こうとすると桃華が俺に抱きついてきました。
「中に出しても大丈夫だから」
「でも妊娠したら」
「平気だよ、中に出して」
俺はギリギリまで我慢していたので桃華の訴えには、ホッとしました。
「本当に出すからね」
「うん、中に出してもいいよ」
俺は再び腰を動かしました。
「いくよ、本当に中に出すからね」
俺は再度桃華に確認すると、桃華は、頷いたので桃華の奥深くに出しました。
「ンッ、ンッ・・・」
俺は、最後の一滴まで出すように小刻みに腰を動かしました。
オナニーで出すより大量に出した感じでした。
「フフフ、マサくんのが入ってきてる」
桃華は、そう言いながら下腹部を撫でていました。
ゆっくりとペニスを引き抜くと暫くして精液が溢れ出てきました。
「チンチンまだ元気だね」
桃華は、そう言うと俺を仰向けに押し倒して跨るとペニスを掴んでオマンコにあてがうとゆっくりと腰をおろすと再びペニスが温かいものに包まれていきました。
「ンッ・・・動くね」
桃華は、腰を前後に動かすと中に入っているペニスが出入りしていました。
桃華が動くたびに胸が違う生き物のように動くので楽しくなり下から手を伸ばし胸を揉みました。
「ンッ、アッ、アッ、アッ・・・」
1回目よりは長く持ったけど、再び射精感が込み上げてきました。
「桃華、もう出そうだよ」
「出して、私の中に沢山出して」
暫くして桃華の中に精液を出しました。
桃華は、俺に抱きつくように倒れ込むと、キスをすると舌が俺の口の中に入って俺の舌と絡み始めました。
暫く舌を絡みながら、俺は桃華のお尻を撫でたり揉んだりをしていました。
「マサくん、ティッシュを取って」
俺は、テーブルの上からティッシュBOXを取ると桃華に渡しました。
「ありがとう」
桃華は、ティッシュを数枚取り出すと腰を上げてペニスを引き抜くと同時にティッシュをオマンコに当てました。
「エッチは、体力がいるね」
溢れた精液を拭き取りながら、そう言うと乱れた息を整えて下着を着て洋服を着ました。
俺は、スエットを履いて冷蔵庫から飲み物を持ってきて桃華に渡しました。
「ありがとう」
桃華は、飲み物を受け取ると飲み始めました。
「さて、出来るだけ宿題を終わらせましょうか」
桃華の代わりに身の早さには驚いたけど、早く宿題を終わらせたいので俺も宿題を始めました。
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