体験談(約 9 分で読了)
あれから好きな子を避けていたけど(1/2ページ目)
投稿:2024-12-01 21:53:25
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俺が通っていた学校には、マドンナ的な女性が通っていました。いつもニコニコしていて、性格も良く男女からも好かれていました。俺は、そんな桃華に声もかけられず遠くで見てるしかありませんでした。桃華の見た目は、身長は、150くらいしか無かったけど、色白でスタイルが良く制服の上からでも胸が大きいの…
あれから桃華とは、普通に雑談したりはしたけど、桃華が父親にレイプを目撃したのに助けるともできず、モヤモヤした日が過ぎて行きました。
俺はレイプを目撃してから桃華宅には、出掛ける事は、しなかったけど、あの時に桃華の裸を盗撮出来ればいいと思い持って行ったビデオカメラにそれが残っていたのでそれを見ながらオナニーをしていました。
あれから桃華を観察していると、朝から落ち込んでいる時が時々あったけど体調不良とかだと思っていました。
それから数日が過ぎて、夏休みになる時でした。
担任からは悪魔の招集がかかりました。
「ハァ〜また補習かよ」
「残念だったね。一週間だっけ?」
「うん」
「私もなるべく出て教えてあげるから」
桃華とそんな雑談をしながら帰宅しました。
夏休みに入り初日から、補習が始まりました。
確かに習った所ではあったが俺には難問でした。
問題と睨めっこしていると、そこに桃華がやってきて俺がわかるまで時間をかけて教えてくれました。
初日の補習がやっと終わり桃華と一緒に帰宅しました。
「マサくんは、この後用事とかある?」
「無いよ、なんで?」
「夏休みの宿題を一緒にやらない?」
「いいけど、俺が桃華の家に行くの?」
「私がマサくんの家に行くよ」
「わかった」
俺たちは、一緒に俺宅に向かいました。
「ここが俺の家」
「え!学校からこんなに近いの?ズルくない?」
桃華は、頬を膨らませて抗議しました。
「それを言われてもね。少し寄って行く?」
桃華は、嬉しそうに頷きました。
桃華は、キョロキョロしながら家に上がりました。
「お邪魔します。綺麗にしてるんだね」
「その辺に座っていて、すぐに着替えてくるから」
俺は、冷蔵庫から飲み物を出してテーブルの上に置きました。
「ありがとう、トイレ借りてもいいかな?」
「うん、いいよ。トイレは、そこだよ」
俺はトイレの場所を教えるとすぐに自室に向かいました。
着替えてリビングに戻りました。
「おまちどう」
「大丈夫だよ。このまま帰らないで、教えようか?」
「え!」
「何?その反応は?もしかして、エッチな物でもあるの?」
桃華からエッチな物と言われて更に驚きました。
「その反応は、本当にあるんだね。じゃ抜き打ちチェックします」
そう言うと桃華は、二階に上がって行きました。
普段からスカートを短くしているので階段を上がってる時に下着が見えるんじゃないかドキドキしながら後を追いかけて行きました。
「マサくんの部屋は何処かな?」
小悪魔的な笑いで、部屋を探し始めました。
「桃華、いつもと雰囲気が違うんだけど」
「え?そうかな友達の前だとこうだよ」
桃華は、微笑みました。
「違うよ、男子の前だとこうフワフワした感じで話しかけてるよ」
「そうかな?マサくんの前でも同じで話してるつもりだよ。よし!この部屋だ!」
「あ!まだ入らないでよ」
俺は、自室を当てられたのに焦って侵入を阻止しようと思ったけど、一歩遅く入られてしまいました。
「へぇー意外と綺麗にしてるんだね。もっと乱雑になっているんだと思っていた」
「母親がうるさいからね。下手すると捨てられるから」
「だから、綺麗なんだね」
「いつまでチェックしてないで、座ってよ」
俺はテーブルの上に夏休みの宿題を置きました。
「桃華は、親には連絡しなくってもいいの?」
「ん?大丈夫、母親には、遅くなるって連絡したから」
「そうなんだ」
俺は宿題を教わりながら桃華の質問に答えました。
「マサくんの親御さんは、女の子を連れ込んでも平気なの?」
「桃華みたいな可愛い子を連れてきたら驚くけど、うちは親の仕事柄放置されているね」
「マサくんの親御さん仕事は?」
「母親は、看護師で父親は、長距離ドライバーだよ」
「私の母親と同じなんだね」
そんな会話をしながら宿題を進めて行きました。
そんな時俺のスマホに連絡が入りました。
俺が困った顔をしていると、桃華が不安そうな顔をしながら聞いてきました。
「どうしたの?」
「あ!母親の仕事が急に夜勤になって帰ってこなくなっただけ」
「そうなんだね、看護師は、大変だからね」
桃華が時計を見てなにか考えていました。
「うん、ヨシ私帰る」
「え?あ!わかった。送って行くよ」
「ありがとう」
俺の自転車の荷台に桃華が乗ると俺は桃華宅に向かいました。
桃華宅に着来ました。
「ちょっと待っていてね」
「え?あっ!わかった」
俺はこれで今日はこれで別れると思っていたので桃華の言葉には驚きました。
暫くすると、桃華が私服に着替えて出てきて、手には鞄を持っていました。
桃華が家から出てくる時に父親と何か言い合っていたけど、桃華が強引に切り上げて家から飛び出てきました。
俺は、頭の中で夏休みだから父親は、母親がいない時に桃華とセックスしようと思っていたから口論していたのじゃ無いかと思っていました。
「お待たせ、さっ!戻って宿題の続きを始めよ」
「う、うん」
俺は、自宅に向かって自転車を漕ぎました。
自宅に着くと再び宿題を始めました。
暫くして俺は聞いてみました。
「親にはなんで言ってきたの?」
「普通に友達の家で泊まりで宿題してくるって言ったよ」
「じゃ、後で友達に家に送っていかないとだね」
「ん?」
「ん?」
二人で首を傾げていました。
「私、マサくんの家に泊るつもりだよ。迷惑なら他の友達の家に行くけど」
「え!迷惑じゃないけど、俺、男だよ」
「うん、知ってる」
「じゃっなんで?」
暫く沈黙していました。
「やっぱり、迷惑なんだね」
桃華は、悲しそうな顔をしながら帰り支度を始めました。
「迷惑じゃないよ。本当に迷惑じゃないから」
俺は帰ろうとする桃華を止めようとしても桃華は、歩みを止めませんでした。
俺は思っていた事を語り出しました。
「俺・・・隠キャだし・・・・話とか面白く無いし」
桃華は、足を止めて俺の話を黙って聞いていました。
「それに、頭悪いし・・・」
「うん、知ってる」
「それに・・・男だし・・・もし」
俺は、次の言葉を出したら桃華が傷ついて嫌われてしまうのが怖くって言えませんでした。
俺が黙っていると桃華が声を出しました。
「マサくんが襲うかもしれないから、友達に家に泊まった方がいいと言いたいのでしょ」
桃華は、微笑みながら言うので俺は驚いていました。
「なんでわかるのか?って顔だよね」
俺は、頷きました。
「そんなの男子と話している時に必ず私の胸を見てるのが多いからエッチな事考えてるのだろうと思ったの」
桃華は、笑いながら自分の胸を触りました。
「私はマサくんとならエッチをしてもいいと思ってるんだよ」
俺は、再び驚きました。
「私は前からマサくんの事好きだったんだよ」
俺は再び驚きました。
「マサくんは、私の事を好きかは、わからないけど、私はマサくんの事好きだよ」
「俺も桃華の事好きだよ」
暫く沈黙していました。
「俺も男だから桃華の事を思い出しながら一人でエッチもするよ」
再び黙りました。
「桃華が寝てる時に裸にしたりエッチな事したりするかもしれないから」
そう言うと桃華が話し始めました。
「じゃ私が起きてる時にエッチすればいいじゃん」
桃華は、ベッドに座ると桃華が座る横をポンポンと叩きました。
俺が戸惑っていると再び桃華がポンポンと叩きました。
俺は、桃華の横に座りました。
「はい、いいよ。好きに触っていいよ」
桃華は、両手を広げて俺を迎えてくれました。
俺が戸惑っていると、桃華が微笑んでいました。
「どうしたの?いつもマサくんが私を妄想していたように触ればいいよ」
「え?」
「うん、どんな妄想してるかわからないけど、嫌いになる事はないから平気だよ」
俺は、恐る恐る頭を撫で始めました。
(髪がサラサラして綺麗だ)
そう思いながら、顔を触りました。
(女性の肌は柔らかいんだ)
「くすぐったいよ」
「あっ!ゴメン」
「大丈夫だよ」
桃華の唇を見ていたらキスしたいと思っていると
「キスしたいの?」
俺が頷くと、桃華が微笑んでキスをする格好をしたので俺はキスをしました。
「どうかな?私とキスした感想は?」
「柔らかい」
桃華が微笑みました。
俺は、この後どうしていいのか戸惑っていました。
「どうしたの?好きに触っていいんだよ。マサくんが想像したように触っていいんだよ」
「うん、わかった」
俺は、桃華の洋服の上から胸を触ったり揉んだりを繰り返しました。
暫くは、触ったり揉んだりを繰り返したりをしていると、貪欲が増し桃華の洋服を脱がせ始めると桃華は、脱がせやすいように協力してくれました。
洋服を脱がせるとブラジャー姿になりました。
次にブラジャーを脱がそうとしたけど、ホックを外すのに手間取っていると桃華の手が後ろに回ると簡単に外しました。
俺がブラジャーを外すと目の前には形の良い乳房が露になりました。
「綺麗」
俺はボソっと呟きました。
さっき洋服の上から触ったより柔らかさには、驚きました。
俺は思わず乳首にむしゃぶり付きながら、もう片方の乳房を揉んでいました。
「ンッ、ンッ、ンッ・・・・」
桃華は、声を出すのを押し殺したように声を出していました。
空いている手をスカートの中に入れてショーツの上からオマンコの辺りを触ると濡れている感じがしました。
触っていると湿り気が徐々に広がっている感じがしました。
桃華をゆっくりと押し倒して再び触り始めました。
「ンッッン、ンッ、ハァ〜ァ」
胸を触るのをやめて、ショーツに手をかけると桃華の手が俺の手を押さえるので脱がすのを辞めました。
「マサくんは、エッチなDVDとか見たりする?」
「うん、あるよ」
その間でもショーツの上から触り続けていました。
「私のを見ても驚かないでよ」
俺は何の事かわかりませんでした。
「私のアソコに毛が生えて無いんだよ」
俺は少し驚きました。
「やっぱり驚くよね。でもたまに生えてない大人はいるよ」
桃華が手を離したのでショーツを脱がし始めると桃華は、脱がせやすいように腰を少し上げてくれたのですんなりとショーツを脱がせると、スカートを捲ると綺麗な縦筋が露になりました。
「本当に生えてないんだね」
俺は恥丘を撫でました。
「言ったとおりに生えてないでしょ」
俺は恥丘を触りながら割れ目に沿って触ると濡れていました。
「これくらい濡れていれば入るのかな?」
「多分、入るんじゃ無いかな?」
桃華は、足を広げてくれたけど、オマンコは、閉じていて縦筋のままでした。
俺は下半身裸になりペニスをオマンコにあてがって入れようとしたけど入らずに外れてしまいました。
数回入れようとしても入る気配はありませんでした。
「もう少し下だと思うよ」
俺は言われた通りにペニスを下の位置で入れようとすると、桃華が腰をズラしました。
「そこはお尻の穴だよ。もう少し上だよ」
俺は再びペニスを上にずらして入れてみるとすんなりとペニスが桃華の中に入っていきました。
「アッ・・・無事に入ったね」
「桃華の中は暖かいね」
俺はゆっくりと腰を動かし始めました。
「アッ、アァ、ンッ・・・・」
「アッ!ゴム付けてない」
「ンッ、ンッ、大丈夫だから」
桃華がそう言ったので気にせずに腰を動かしました。
自分でするオナニーより気持ちよくすぐに出してしまいそうだけど、そこはギリギリまで我慢するつもりでした。
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(2020年05月28日)
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