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体験談(約 15 分で読了)

妻の性体験を聞いて興奮。最愛の妻は元ヤリマン。USB「yuki」(2/2ページ目)

投稿:2024-11-15 21:37:56

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本文(2/2ページ目)

「いやー、中はまずいでしょ笑由希に聞いてよ笑」

「ゆきちゃん?そうか、ゆきちゃん、どう?良い?中で良い?あーーーもう無理だわ出る出る!!!!」

やばいとか無理だとか言いながらも高村は全く腰を止めることもなく動き続けます。

映像がかなり大きくぶれながら

「おおおおう……」

と高村が快楽に酔いしれるようなあげると、画面の動きがとまりました。

由希さんを上から見上げるようなアングルだったのが2人の結合部分のドアップになりました。

そして高村は、その歪なモノを由希さんの秘部からゆっくり……ぬぶっと抜きました。

続けて映った由希さんの膣はぽっかりと穴が空いていました。

そして膣の奥の方から何かがこちらに迫ってきて……

ドロロっと粘度の高い白濁液が溢れ出てきました。

「……まじ?」

と亜美さんの声が聞こえます。

「まだちょっと出るわちょっと持ってて」

と高村が言うと、少しカメラが動きました。

おそらく手に持ってた撮影カメラ?を亜美さんに任せたのでしょう。

カメラが高村の裸体を捉え、やがて自身の男性器を右手でしごき、残り汁を絞り出します。

やがてぶじゅっと音でも出そうな勢いでもう一塊の精液が発射され由希さんの陰毛に垂れました。

「うわ、出た」

と亜実さんの驚いたような声がはいります。

そして男はティッシュのかわりと言わんばかりに、由希さんの太ももにペニスをぬすくりつけました。

わずかに残っていた粘液が由希さんの太ももに付着し透明に輝いてます。

「ふー気持ちかったー、ありがとねー黒パンちゃん」

と言いながら竹村はどこからかスマホを持ってきてパシャっと由希さんを撮影しました。

動画はそこで終わりました。

「高村と初めてのセックスで……中出しされていたんだ……」

既に由希さんのハメ撮りを見て結末を知っていたにも関わらず、私は鈍器で殴られたような強いショックを受けました。

椅子に座っているはずなのに平衡感覚がおかしくなって倒れてしまいそうでした。

同じ動画を再び再生しながら、私は亜美さんから送られてきたハメ撮りを見返し、どの場面だったのかを確かます。

最後の最後に中出しされたと思い込んでいましたが……多分最初から中出しされていたのだろう。

あの時亜美さんから送られてきた4枚目くらいの段階できっと……。

そんなことを思いながら次に2個目の動画を再生しました。

本当に今更なのですが、動画は意図的にカットされていて恐らく高村が射精する2分前くらいに合わせて編集されているのでしょう。

2本目も再生時間は2分でした。

今度はどこかのホテルで目隠しをされた由希さんが正常位で犯されている動画でした。

先ほど同様、どうやらカメラは手で持っているやうです。

「あぁ!!、あ、あ、あ!」

といきなり由希さんの嬌声が響きます。

心なしか、私とセックスをしてるときより感じているような気がしました。

「由希ちゃん、まじで気持ちいいわ」

「あ!あ!気持ちいい!気持ちいいぃ……」

誰がどう見ても、由希さんは高村とのセックスに酔いしれていました。

嫌な思い出しかないとか言ってたのはなんだったのか。

映像の中の由紀さんからは高村に対する嫌悪感など微塵も感じられませんでした。

「あーーーやっべぇ……やばいよ笑」

「あー、あ!!あ!やばい……やばぁ……」

なんだかもう高村の言ってることをオウム返ししているだけになってしまっています。

それから2人の肉と肉がパンパンとぶつかり合う音が部屋に鳴り響き、その瞬間が来ました。

「あーーもうイクわ、由希ちゃん」

「あ!あ!うん!!あ!!」

「マジでイクわ、どこに出して欲しい!!」

「あ!あ!!出す!!出すの!!だめ!」

「いやもう無理イク、イクわ!早く!何処!中でいいか!?」

「あ!!中!!!出して!!!!あー!!!」

「出る出る出る出るっ!!!!」

ラストスパート、高村はバンバンバンっと由希さん腰を叩きつけ、最後の最後にスピードをグッとおとし

「おおぅ…………」

と言いながら…私の妻の奥に入っていきました。

しばらく高村も由希さんも肩で呼吸していましたが、やがて高村が先に腰を引いていきました。

カメラは由希さんの裸体から由希さんの秘部に視点を変えます。

由希さんのあそこには高村のちぢれた毛がくっついていました。

そして、ばっくりと空いた穴から……

どろおっと大量の子種が逆流してきました。

この動画はそこで終わりでした。

また……膣内射精……

2人のセックス全体の何%が中出しだったのか知る由もありませんが、こうも立て続けに膣内射精の瞬間を見せつけられると強い不安に襲われます。

由希さん、一体この男に何度中出しされたんだ……

最愛の妻の膣内が永久に汚されてしまったような感触になり、私は…………激しく興奮しました。

もしかしたら今も由希さんの子宮には、高村の遺伝子情報が残っているかもしれない。

彼の粘度の高い濃い精液が今も生き残り、由希さんの卵子を狙っているかもしれない……そんな非現実的な妄想をしていました。

そして……最後の動画です。

きっと……牛柄水着を着た由希さんが……排卵検査薬をもってセックスしてるやつだ。

私は確信していました。

高村はきっと私にこれを1番見せたかったのではないだろうか、などと思いました。

私も、これが1番見たい。

妻が……妊娠を覚悟で受け入れたセックスを。

動画を再生しました。

動画はやはり2分でした。

そして予想通り、牛柄ビキニに身を包む由希さんが大股を広げて高村を迎え入れていました。

お腹の上、ちょうどお臍の下あたりには排卵検査薬が置かれています。

「あー!!!!あ!!!はぁ!!」

と妻の絶叫が聞こえます。

既に高村のテクニックで理性は崩壊し、オスに屈服したメスになっているようでした。

「あーーーー由希!!由希!!!」

高村は妻の名前を呼びながら激しく腰を振ります。

2人の結合部分はぐっちゃぐちゃでした。

ベッドもやけに濡れていて由希さんが漏らしたのか愛液で溢れているのか……シミだらけになっていました。

「気持ちいい気持ちいい気持ちいい!!!!!」

「気持ちいいか?由希!!危険日生セックス最高だろ!!」

「あぁ!!!だめ!!だめなのに!!だめなのに!!!!、ああ、あああ……」

高村の口からハッキリと「危険日生セックス」という言葉が出て、アドレナリンがブワっと吹き出ました。

このままではまずい、私の由希さんが、大切な私だけの妻が……孕まされてしまう!!!

その焦りが、怒りが、哀しみが、ごちゃごちゃに混ぜ合わさって私の脳を狂わせます。

思わず画面の両端を掴んで食い入るように動画に注目します。

……その瞬間まで……

「今日は覚悟してヤってんだもんな、由希」

「ああ……気持ちいいー!!!!」

「線も入ってるもんな!!!な!!!?」

「あ!!!!あー!!、もうだめ……もうダメェ!!」

「あーーー俺も無理だわ、そろそろイクぞ、出すぞ由希!!!!」

「ああ!!!あー!!だめ!!」

「出すぞ!!!どこに出されたい!!!選べ!!!」

「あーーー!!!あー!!出して!!!!だしてほしい!!」

「どこに出す!!言え!!!」

「あ!!あー!!!だめ…だめ!!」

「中か?中でいいよな?!!毎回中出しだもんな!!!!子供できていいな!!!!!!!」

「あー!!!子供ダメ!!だめえ!!あー!」

「じゃあやめるか?なあ!やめるか!?」

「やめない!!!やめない!!!あああ!!気持ちいいよお!!!」

「出すぞ!!!いいな!!!中出すぞ!!!!」

「あ、あぁ…!出して!!!!出して!!!!いっぱい出してええ!!」

「妊娠させてくださいって言え!!!!イクぞ!!」

「あー!!!妊娠させてー!!!ああああ!!!」

「出るっ!!!!!」

激しい2人のまぐわいはその瞬間終わりを迎えました。

2人の下半身は小刻みに震えながら離れることなく密着しています。

「あーーやーば」

高村が先に理性を取り戻したのか、由希さんの女性器から剛直をゆっくり抜きました。

後から由希さんの穴から大量の精液が流れ出てきました。

それを見た瞬間、由希さんは妊娠した。と思いました。

それくらい高村の精液は濃くて量が多かったのです。

「危険日中出しまじでやべぇな笑」

そう言って動画は終わりました。

心はめちゃくちゃでした。

大切な妻が汚され、中出しされ、高村の子を孕んだかもしれない……

でもそれは遠い過去、私と出会う前の話……

私の手の届かないところにいる時間の妻、

私は助けることもできないのです。

なぜかこの時、私はさきさんのお父さんお母さん、私にとっての義両親の姿が脳裏に浮かんでいました。

私たちの結婚を心から喜んでくれてとてもよくしてくれた2人。

お義父さんお義母さんには、由希を任せた。幸せにね。と声をかけられていました。

そんなご両親に、由希さんは大切に育てられてきたはずです。

私だって同じです。由希さんを心の底から愛し、幸せにしたいとずっとおもっている。

しかしそれら全ての情景を、高村が壊していったように感じました。

仮に、由希さんが妊娠したらどうするつもりなのだろうか。

何故だが、まともな未来が思い描けません。

快楽だけを追い求めて由希さんを抱き、由希さんの子宮に好き勝手に子種をぶちまけておしまい。

由希さんも由希さんで快楽に流されその扱いを受け入れてしまっていた。

あまりに軽薄、あまりに貞操観念が低い、

本当に…本当に……最高の妻だ。

一連の出来事があって、由希さんに対する愛情はさらに深まりました。

自分でもこんなことはあり得ないと思ってしまいますが、妻の過去にはそれだけの興奮要素があるのです。

一連の動画を再生しきって出るものも出なくなった頃です。

「yuki」のフォルダの中に画像で動画でもないものを見つけました。

テキストドキュメント。

ダブルクリック。

そこには、メールアドレスが記入され

感想お待ちしています。と書かれてあった。

この話の続き

コメント、評価下さったみなさん。本当にありがとうございます。初投稿なのでとても励みになっております。投稿内容は名前以外全て実話、実体験になります。私の体験談が、私と性癖が似ている方に少しでも刺さると嬉しく思います。ーーーーーーーーーーーーーーー「yuki」#ピンクと書かれたフ…

-終わり-
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