成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

02 カーテンの向こうでチンポをしゃぶる妻は誰?

投稿:2024-11-15 21:06:13

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

裕◆I0JRkoI
前回の話

私が新婚時代を過ごした団地での出来事...私の住む街は人口3万人ほどの山間の小さな市アパートなども少なく結婚した新婚夫婦は市営団地を二人の愛の巣する事が多い私、浅野裕26歳、妻.博美25歳もそんな新婚夫婦です入居した棟は5階建てで階段の各階の両側に部屋が有り、これが2つの計20世帯…

今日は団地内清掃の日

各世帯1人参加、シングルマザーTさんは勿論参加

身長170cm以上でスリムなモデル体型

しゃがんで草むしりをしているので、ボタンが2~3個外れた胸元から黒いブラ、そこからこぼれそうな谷間が見える

お尻はデニムから上下お揃いの黒いパンツが丸見え、天然なのか、わざとなのか

あの体をバックで...騎馬位で...駅弁で...突いて突いて、あの声でよがらせたい

そんな事を考えながらTさんを見ているとO夫、S夫、M夫が近寄って来た

M夫「浅野さん、またTさん見てますね!?」

「またってなんだよ!!」

M夫「だって掃除の時、いつも見てるじゃないですか」

S夫「夜はTさんの声に興奮して、博美ちゃんをあんなにヒ~ヒ~言わせてるし」

「アハハハハ...聞こえてたんだ」

S夫「最初はTさんの喘ぎ声が聞こえてきて、しばらくして別の大きな喘ぎ声が聞こえてきたら」

ウチのが「あれは博美ちゃんの声だって言うし、聞こえてくる方向も、ウチの上からだし」

O夫「横からは...突いてぇ~もっと突いてぇ~...上からは...壊れるぅ~壊れちゃう~...だもんな」

O夫「でもあれは、聞こえてたってレベルじゃなくて、聞かせるつもりでやってただろ?」

M夫「え~、博美ちゃんてそんなに乱れるんですか?、俺も聞きたかったなぁ」

O夫「Tさんの声が聞こえてくれば、こいつは我慢出来なくてまたするよ、きっと」

「アハハ...」

M夫「博美ちゃんの声聞きたいな...そうだ今夜、浅野さんちで飲みましょうよ!!Tさんの声聞きながら」

「うちより、お前っちの方がTさんちに近いじゃんか」

その夜、我が家に4組の夫婦集まった

各妻を簡単に紹介、博美以外は推定

博美...165cm45kgAカップ茶髪ロングちょいヤンキー風スイッチが入ると周りが見えなくなる

O妻....160cm45kgB~C黒ポニテ活発で8人のリーダ的存在色んな意味で経験豊富そう

S妻....155cm40kgA~B少し茶色いセミロング正統派美人恥ずかしがり屋さん

M妻....160cm50kgでかいボンキュッボン、若い幼さが残るカワイイ美人押しに弱そう

酔いが進むにつれ、下ネタで盛り上がる

M夫は後ろからM妻の巨乳を揉みまくっているが、M妻は嫌がりも恥ずかしがりもせず笑っている

O妻は横のO夫の股間に手を置き耳元で何か囁いている

私もつられて博美のお尻を撫でたり揉んだり

S妻はその雰囲気に恥ずかしそうにしているが皆の手の動きをしっかり見ている

週2~3回のペースのTさんが気になり北側の部屋へ行き耳を澄ませる

T「ウ~~ン...アァ~~ン...」

始まっていた

皆の元へ行き

「始まってるぞ」

皆で真っ暗な北側の部屋の窓辺に集まる

T「ハァ~ア~ン...そこイィ~...もっと...もっとしてぇ~」

M夫「浅野さん、これを聞きながら博美ちゃんを!?...」

「バックから思いっきりな」

M夫「ちょっ、ちょっと良いですか!?」と言い、博美に窓の手すりに手を突かせ、腰を掴み自分の勃起したモノを博美の股間に押し付け腰を振る

「イヤッ、チョット!!」と笑ながらされるがまま

「お、お前!!」

M夫「ス、スイマセン...我慢出来なくて...」と言い私の両手首を取り、私に背を向けていたM妻の胸を後ろから揉ませてくれた

M夫「お詫びにどうぞ」でかい...手のひらに収まらない...指がめり込んでいく

M妻「アッ...浅野さん...」抵抗せず私の手に自ら手を重ねてくる

M夫「これで、ちゃらって事で...」

O妻は後ろからO夫の股間を両手で扱いている

S妻もS夫の胸に顔を埋めもじもじしている

T「ジュポジュポ...ジュポジュポ...ジュポジュポ...」

初めてしゃぶっている音まで聞こえて来た...窓際でやっているようだ

M夫「浅野さん、我慢しないで博美ちゃんをバックでやってるとこ見せて下さいよ!!」

「よ~し!!」

博美に窓の手すりに手を突かせ、スカートを捲り上げた...

真っ赤なTバックが露わに

「イャ、見えちゃう」...でも逃げない博美

胸を乱暴に揉みながら...博美の股間に勃起を擦り付ける

「アッ...ダメ...ヤメテ...」

M夫が下からのぞき込んでくる...博美が自ら足を少し開いたように見えた...

博美のオマンコに食い込むTバック...M夫の息が掛かるくらい近くから見られて興奮しているのか?...

O妻「みんな盛りずいちゃったね...私もムラムラしてきちゃた!!」

(あんたは最初からムラムラしてただろ!?)

O妻「みんなで真実の口ゲームしようよ!!」

「!?...真実の口ゲーム?」

O妻「男は洗面所、女はリビングね...」

洗面所へ行く男4人

団地の洗面所と廊下の仕切りにはドアが無い

なのでほとんどの家庭がカーテンを付けている

我が家も黒いカーテンを付けている

O妻が来て「カーテン少し切って良い?」

「えっ、何で?...う...うん...」

O妻がハサミで下から70cmくらい、左右は真ん中辺りに、縦に5cmの切れ目を入れた

O妻「ゲーム中は声は出しちゃダメだよ!!カーテンも捲っちゃダメ!!電気も消したまま!!ゲームが終わっても誰か聞いたりしちゃダメだからね!!永遠に...分かった?」

男4人「...うん」(なんのこっちゃ)

O妻「私が向こうに行ったら、ジャンケンして勝った人が、お風呂でチンポ洗って、この穴から出しといて...気持ちいい事が起きるから...」

「!?...ど、どういう事?」

O妻「あんた達誰かのチンポを私達の誰かがフェラするの...」

O妻「私達には誰のチンポか分からないし...あんた達には誰がしゃぶってるか分からない...永遠に相手が分からない...逝ったら終わり...そういうゲームだよ」

「え~~~!!」

O妻が洗面所と廊下の電気を消して

O妻「じゃぁ、スタート」リビングへ行ってしまう

M夫「いいじゃん、いいじゃん、面白そう!!」

O夫「俺はいいから、3人でジャンケンして」

まだ状況が飲み込めないでいる...

M夫「じゃあ~最初はグー、ジャンケンポン」

つられてジャンケンしてしまう私とS夫

M夫「やった~!!勝ったぁ!!」

私(あ~、負けちゃった...)

M夫「誰がしゃぶってくれるのかな~...博美ちゃんがいいな~」

「!?...何言ってんだ!!」

M夫「もうジャンケンしたんだから、駄目ですよ!!」風呂場へ入って行く

「.........」

自分がフェラしてもらう事ばかり考え...博美がフェラする可能性がある事まで気が回らなかった

女4人「最初はグー、ジャンケンポン...きゃあ~...」

妻たちの声が聞こえてくる...誰に決まったんだ?

M夫がチンポを洗って風呂場から出てくる...すでにビンビン...カーテンの穴からチンポを出す

ここからは声を出さない約束

しばらくすると誰かの足音が近づいてくる...カーテンの向こうで止まった

カーテンが揺れ

謎妻「ちゅっ!!」

M夫のチンポにキスしたのか?

M夫が目を見開き...こぶしを握りながら...こちらを見る

始まった...4人の人妻の誰かが...M夫のチンポをしゃぶっている

(博美が...M夫のチンポに...舌を這わせ...しゃぶっているかもしれないと思うと...)気が変になりそうだ

謎妻「ペチャペチャ...チュパチュパ...ジュポジュポ...」卑猥な音をさせながらでしゃぶっている

謎妻が深く咥える度にカーテンに顔が押し付けられる

わずか50cm先きのカーテンの向こうに居るのは誰なんだ!!...

(博美なのか?...M夫のチンポを俺の前で夢中でしゃぶっているのか?)

謎妻「ジュポジュポ...ジュポジュポ...ジュポジュポ...」4人の男にしゃぶる音を聞かせるかの様に激しくしゃぶる

(博美...初めてしゃぶるM夫のチンポに興奮しているのか?...4人の男の前でチンポをしゃぶって濡らしているのか?)...妄想が止まらない

M夫がチンポをカーテンから抜くと、それを追いかける様に舌がカーテンの穴から入ってくる

謎妻がチンポを探す様に舌なめずりをしている

M夫がしゃがみ、その舌にに吸い付く

謎妻「ウッ!?...ウ~~ン...ウ~ン」びっくりし、あわてて舌を引っ込める

M夫が声を押さえながら笑いチンポを再びカーテンの穴に入れると

謎妻「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ」しゃぶるスピードが上がる

M夫がカーテンごと謎妻の頭を押さえ...腰を振り出す

謎妻「ジュポジュポ...ウ~ン...ジュポジュポジュポジュポ...ウ...ウ~ン...ジュポジュポ...」

M夫の激しいピストンにたまらず呻く謎妻...もうすぐ...もうすぐ...その口に...M夫の精子が放出される

謎妻「ウ~ン...ウ~ン...ウ~ン...」苦しさの余りM夫の太ももを叩く...M夫の腰が小刻みに震えている

4人の人妻の誰かにM夫の精子が注ぎ込まれている

(口からM夫の精子を垂らす涙目の博美の顔が浮かぶ)

M夫の動きが止まると、カーテンの向こうの謎妻の気配が遠ざかって行く

O妻「まだ、こっちに来ちゃダメだよ!!」

今、リビングでは口内射精の痕跡を消す隠蔽工作が行われているのだろう

しばらくして...

O妻「もう、来ていいよ!!」

私はリビングに急ぎ、博美の顔を見る博美が私を見てクスッと笑う

俯いているS妻、M夫を見つめるM妻、笑いをこらえているO妻

M夫のチンポをしゃぶって、精子を口で受け止めたのは誰なんだ?

O妻が近づいて来て、私、S夫、M夫の股間にタッチする

O妻「3人とも、おっきくしてるねこの中にフェラされてもまだ大きいままの人がいたとしても」

O妻「残りの2人は自分の奥さんが自分以外のチンポをフェラしているかも知れないのにおっきくしてる」

O妻「NTRだねぇ~、寝取られ願望有りってこと」

私とS夫が顔を見合わせる

O妻「ククククク...」笑いをこらえている

O妻「これ以上やると、誰がフェラされて、誰が寝取られ癖があるかバレちゃうからお終~い!!」

そして飲み会?はお開きになった

興奮が冷めないままベッドに横たわり、謎妻が誰だったのか考えていると

博美が来て私の股間を跨ぎ腰を下ろす、私も博美も全裸

博美がオマンコをチンポに擦り付けてくる、すでに濡れているのが分かる

「このままじゃ寝られないよぅ」

腰を振りながら上半身を倒し抱き付いてくる

「さっき、チンポをしゃぶったの博美なの?」

卑猥な笑みを浮かべ

「な.い.しょ...」

どうしても気になる私は博美を押し退け、洗面所へ

カーテンを閉め穴からチンポを出す

「博美~」

博美が来る気配がする

「あっ...こんな所にチンポが生えてる」

「ペロペロ...さっきのより大きい!!...カポッ...」

「ジュポジュポ...味もこのチンポの方が美味しいよ」

「ごめんね...裕...」

「.......」

「私...ジャンケンに負けて...」

「誰か分からないチンポ...しゃぶっちゃったの...」

「熱くて...すごい硬かった...我慢汁もたくさん...」

私のチンポをペロペロ

「知らないチンポが...私の口の中にあると思うと...濡れてくるのが分かった...」

「我慢出来なくて...指を...入れちゃった...」

クチュクチユ...クチュクチユ...

「興奮して...夢中で...誰のか分からないチンポ...しゃぶっちゃった...」

ジュポジュポ...ジュポジュポ...ジュポジュポ...

「ビクビクさせて...私に興奮してくれてるんだと思うと...愛液が溢れて止まらないの...」

クチュクチユ...クチュクチユ...クチュクチユ...

「アァ~~~...お願い...出してぇ~...私の口に...精子いっぱい...出してぇ~~~...」

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ...

「誰のか分からない...濃い精子を...口の中いっばい...出されちゃったの...」

「博美ィ~!!...出る...出るぅ~!!」

博美の喉まで突っ込み、溜まっていた精子を射精する

「ウ~~ン...ウ~~ン...」苦しそうにもがく...

射精が終わると、チンポを吐き出し

「ゲポッ...ゲポッ」

口から垂れる精子を指で拭い、涙目で私を睨む

「裕...ひどい~...もう!!...」

「ごめん...興奮しちゃった...」

「クスッ...私が誰のか分からないチンポをしゃぶると...裕、そんなに興奮するの!?」

「裕...寝取られ癖があるんだ?」

「な...無いよ...そんなの!!」

「本当に...博美は誰か分からないチンポ...しゃぶったの?」

「フフフ...ないしょ!!...」

「裕...ベッド行こ...続きしよ!!...早く...早くぅ~...」

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:25人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:28人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:5人
合計 90ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]