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【評価が高め】谷まりあ似の、セックスするため生まれた激エロボディ ナマ尺フェラチオ編 (1/2ページ目)
投稿:2022-07-03 21:35:14
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『ナマ尺フェラチオ編』
桃谷彩乃という先輩女子社員がいた。
「ヤラせてくれる」
という噂が立っていた。
顔は目鼻立ちが派手で、タレントの谷まりあに激似。
スタイルも完璧で、特にオッパイの大きさと腰の細さのコントラストが凄かった。
そんな桃谷先輩がなぜ
「ヤラせてくれる」
女子社員、という悪い噂がついたかというと、
桃谷先輩は、村上という悪徳課長の愛人だったのだ。
この村上という男、実は高卒だ。
我が社はまあまあ名の通った企業で、高卒の男が課長まで昇進するなど、基本的にはありえない。
昔、かなりヤバい集団の人たちと、我が社が問題を起こした際に、
この村上が先頭となり、捨て身で問題を解決したことがあったそうだ。
そのおかげでこいつは、我が社の課長のイスに座っていたわけ。
我が社の課長というポジションになれば、給料もかなり良いと見えて、
良い外車に乗っていて。
女の子を乗せれば、自然にオマンコが濡れてきちゃいそうな、そんな外車だ。
その村上が、数年前に、帰宅途中の桃谷彩乃を待ち伏せ、クルマに乗せ、
そのままラブホテルに直行、
嫌がる桃谷彩乃をレイプ同然で陵辱、
その際、写真、動画も撮りまくって、
そいつで桃谷彩乃の脅迫し、愛人化させていた。
ただ、村上は桃谷彩乃とセックスをするたびに、
「近いうちに妻とは別れる。お前と一緒になる」
と言ってたそうで、桃谷彩乃はその言葉を信じていたらしい。
村上に本気でその意思があったかどうかはわからない。
ただ悪徳課長・村上は、横暴な態度で接していたある取引先を激怒させ、
たまたまその取引先が、我が社の社長が懇意にしていた人で、
それを知らなかった村上は、社長の電話一本で、東南アジア支社に左遷された。
東南アジアにはもちろん、結婚して20年以上になる奥さんと、小さな息子さんと、手に手を取って赴任して行った。
さんざん射精便所とされた桃谷彩乃には、サヨナラの言葉さえなく。
こうして、女性として最も女盛りの時代を、悪徳課長の射精便所として過ごした桃谷彩乃は、
村上が東南アジアに旅立ってから、明らかにメンヘラ状態になって行った。
『結婚してくれると思っていた男が、実はずっと、自分を射精便所としか思っていなかった』
という事実は、美人でスタイルもいい女性をメンヘラ化させるにはじゅうぶんだった。
会社の中では、
桃谷彩乃=村上の射精便所
という噂が広まっていた。
彼女としては退職し、自分のことを何も知らない違う企業でイチからやりなおせばよかったのだが、
やはり、我が社ほど給料が良い会社はなく、
あっても、何の経験もない20代後半の女性を雇ってくれるはずもなく、
彼女は辞めない道を選んだのだった。
実のところ、桃谷彩乃が
「ヤラせてくれる」
という噂は正しくはない。
というのも村上なきあと、彼女にアプローチした男性社員は数名いた。
元・上司の射精便所であることはわかっていても、
桃谷彩乃の美貌とスタイルの良さ、
桃谷彩乃の乳房、
桃谷彩乃の骨盤、
それらは男性の精液を搾り取り、妊娠し、子を産むためだけに特化したような、
つまりはセックスするために生まれてきたような、
激エロな女体であったからだ。
だから村上の射精便所だった過去を知っても、彼女とセックスしたいと思う男子社員は少なくなく、
また、村上の射精便所だった、という過去は、
うまくいけば、自分も村上の後釜として、
あのセックスロボットみたいなカラダを射精便所化して、
他にいい子ができれば桃谷彩乃を切り捨てよう、と考える男子社員が多くいた。
ところが実際には、村上で痛い目にあい、メンヘラ化している桃谷彩乃は、そんな男どもの誘いをほとんど断っていた。
男は自分をセックスの道具としか考えていない、と桃谷彩乃は分かっていて、
そのために近づく男たちに嫌悪していたのだ。
ではなぜ、彼女が
「ヤラせてくれる先輩」
という噂が流れたのか…。
そんな桃谷彩乃にも、一点だけ、弱点があったのだ。
それが、
『年下のイケメンに弱い』
という点。
大学を出たばかりの、社会人1年目で、
長身で、カワイイ顔した男子に、
桃谷彩乃は弱かった。
要は、
『年下の男の子とセックスしたい病』
だったと言ってもいい。
そして俺は、入社して半年しか経っていない頃、
『桃谷先輩は、ヤラせてくれる』
という噂を小耳に挟んで、彼女にアプローチを試みた。
「も…桃谷先輩ですよね?俺、営業部2課の生田と言います」
桃谷先輩は庶務課にいた。村上の愛人だった頃は花の営業1課の事務担当だったが、いろんな噂が出て、今はショムニ島流しにされていたのだ。
庶務課は会社の別館の最上階にある。綺麗な事務所だが、他の課から完全に独立していて、明らかに、島流し用の部署だ。
その中で、巨乳を揺らし、細い腰とたくさん子供を産めそうな大きな骨盤で闊歩する、
谷まりあに激似の、
エロのカタマリみたいな桃谷先輩は、別次元のオーラを放つ美貌だった。
「何の用?」
桃谷先輩は一人で書類の仕分けをしているところだった。
「そ、その、2課の倉庫の電球が悪くて。あと稼働ラックも滑りが悪くて」
桃谷彩乃はめんどくさそうに書類を1枚取り出すと、
「ここに必要事項を書いて。係長以上の印鑑が必要」
「印鑑済みの書類、もう持ってます」
俺がそれを差し出すと、桃谷先輩は少し驚いた顔をした。
「あなた…何年目?」
「今年の新入社員です」
桃谷先輩は、俺を、頭からつま先まで、舐めるように眺めた。
『目で犯す』
という言葉の意味が、この時初めて分かった。
「背が高いのね。何センチ?」
桃谷先輩は書類をチェックしながらそれとなく聞いてきた。
「187cmです」
ヒュ〜、と彼女は口笛を吹いた。
『女が男に身長を聞く』
ということは、
『男が女に胸の大きさを聞く』
のとまったく同じことだ、と聞いたことがある。
要は、セックスの対象としてみている、と言うことだ。
「それで…。作業には誰が…」
「設備課の人に行ってもらうわ」
「えっ…。先輩が…来てくれないんですか?」
「先輩…って、私のこと?」
桃谷彩乃はその大きな乳房に指を突き刺して聞いた。
「そ、そうです」
「なんで私が…」
「設備が来るってことは、もう扉を変えるってことでしょ?先輩に、まずみてほしいっていうか…」
桃谷彩乃がまた、俺を値踏みするように上から下まで目で舐めた。
その際、彼女の目が、必要以上に、
俺の股間のあたりにとどまっていた。
「2課の倉庫って…。あの、中2階のアソコ?」
「そ、そうです」
「あんな暗くて汚いトコに、私に入れっていうの?」
「も、もちろん僕も一緒に」
「狭くて…暑くて…嫌いなの。あそこ」
「な、なるべく早くチェックできるように、僕がリードしますんで」
「リード?」
谷まりあ似の美貌が、媚をタップリ含んだ目で俺を見た。
「入社半年のボーヤが…。私をリードしてくれるの?」
俺は生唾を飲んだ。
「は、はい」
「じゃあ…。夕方の4時ごろでいい?…行ってあげる」
「よ、よろしくお願いします!!」
こうして4時になり、2課の倉庫に桃谷彩乃がやって来た。
「誰も…いないの?」
「常に使う備品は別の倉庫に保管しているので、もう古い備品しかないんです。でも棚卸しに向けて整理しないといけなくて」
俺と桃谷彩乃の二人で、薄暗い倉庫の点検を始めた。
「暑い…」
桃谷先輩が、ブラウスのボタンをいきなり2個、外した。
紫の、総レースのブラジャー。
そこに、収まりきれない乳肉が、大きくハミ出ていて。
熟れた肉の果実が、歩くたびにプルプルと揺れた。
同時に、密着しているスカートをたくし上げた。
膝下10cmほどのスカートが、一瞬にして、膝上20cmくらいの超ミニスカートになった。
まるで人魚みたいに、美しい曲線を描いている、桃谷彩乃の純白のフトモモは、
薄暗い倉庫の中で、それ自体が輝いているように見えた。
「どの電球?」
「この奥です」
桃谷彩乃は用意していた脚立を立て、慣れた様子で登り始めた。
「も、桃谷先輩、お、俺が登りますよ」
先輩は俺の言葉を無視して脚立に上る。
たくし上げたスカートから、先輩のスカートの中身がチラ見えする。
まるで、ワザと見せているかのように。
先輩は慣れた手つきで電球の番号を控えると、するすると脚立を降りた。
「生田」
「は、はい」
「胸、見過ぎ」
自分で気づかないうちに、俺は降りて来た桃谷先輩の巨乳と、それを包む薄いレースのブラをガン見していた。
ただ、そう言った桃谷先輩の顔は、少し照れたような、そして嬉しそうに、ニヤニヤ笑っていた。
倉庫での作業が終わった。
「ちょっと休憩しましょ」
俺たちは倉庫の中で、そばにあったパイプ椅子に腰掛けた。
「吸う?」
桃谷彩乃がポケットからタバコを取り出した。
倉庫で喫煙など、ありえないクラスの規則違反だ。
俺がビックリしていると、桃谷先輩はクスクス笑った。
「生田って…カワイイ♡」
タバコの煙を吐きながら、大きな瞳で俺を見つめる。
「たっぷり…見た?」
「な…何を、ですか?」
「私の…パンティ」
俺は息を飲んだ。
「み…見てません!!」
「脚立、登ったとき、見てたじゃん。私のパンティ」
「み、見てません!」
「暗くて、見えなかった?」
暑さを言い訳に、たくし上げ、超ミニ状態になってたスカート。
桃谷先輩は、そのスソを持つと、
ゆっくりと、スカートを持ち上げた。
俺の目を見ながら。
紫の、パンティが見えるまで。
「ブラジャーとお揃いなの…」
ウフフ♡と妖しく微笑みながら、先輩は俺にパンティを見せつけた。
「オッパイも♡ガン見してたね?」
ブラウスの胸元を押し下げ、ブラに包まれた乳房を全て露出する。
「これが…見たかったんでしょ?私の…エッチな姿が」
頬を赤らめながら桃谷彩乃が俺に近づく。
「私…オカズになる?もう28だもん…」
「セ…先輩…」
「私で…勃つ?」
妖しい手のひらが、俺のペニスを、ズボンの上から優しく撫でる。
「すごォ…い♡」
俺の茎をズボンの上からつかむ。
「おっき…い♡」
YouTubeのASMRみたいに、俺の耳元で、小さな声で、谷まりあ似の美女が、淫語を囁く。
「いま…ヌク?」
先輩はそう言うと、俺の足元にひざまずいた。
俺は確かに桃谷先輩に対し、少しはヨコシマな感情を抱いていたし、
この倉庫の作業で、うまくいけば口説いて、食事にでも誘えれば、とは思っていた。
それがまさか、彼女の方から、俺のズボンを下ろし、
バネの力で飛び出たペニスを、フェラチオしてくれるなんて、思ってもいなかった。
『チュボッ‼ズポッ‼チュブチュブッ‼』
『ジュルルッ‼ジュポッ‼ジュプジュプッ‼』
ナマ尺ってやつだ。ペニスを洗いもせず、そのまま口に入れ、一気に吸い上げる。
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