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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】【短編】舞妓はホテルで男の胸の中で妖艶に舞う。。。(2/2ページ目)

投稿:2024-11-04 16:59:29

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本文(2/2ページ目)

トロトロと先走り汁がとめどなく溢れている。

めっちゃ、感じてくれはる♡

ウチは今度は胸から飛び出す部分を下を向けてしゃぶり始めた。

じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、

ぷにゅ、ぷにゅ、ぷにゅ…

フェラとパイズリのダブル攻撃♡

お兄はんの足の筋肉がピクと硬くなった。

あっ!?これって!

ウチはお兄はんが逝く時の身体の合図を知り尽くしていました。

特に足の筋肉や足の指にそのサインは現れます。

すると、彼の手が突然ウチの頭の後ろに回されて…。

「うっ……美優、口で出すでっ!?」

「んんっ!」

口の奥まで押し込まれたお兄はんの猛り狂った

おっきな

「男根」!!!

お兄はんの「うっ…!」という声と共に、ウチの口内はあっという間に白濁の液でいっぱいに満たされた。

「はぁ、はぁ……めっちゃ出たわ。めっちゃ濃いし、吐き出した方がええわ。」

お兄はんが備え付けのティッシュを差し出してくれる。

ウチは受け取りを拒否し、口の中のものをゴクゴクと飲み干した。

「おいひぃ……おにいはんの。」

「ホンマけぇ〜?」

多分、普通に考えたら不味いに決まっています。せやけど、ウチにはかけがえないお兄はんの体液。

そんなもんが不味い訳おまへんねん。

「ほれ、お茶や。」

「おおきに。」

お兄はんは真冬やのに、ベランダにガウン一枚で出てタバコを吸いはった。

ここのベイ舞浜ホテルは全室禁煙やったんどす。

「あーー、お兄はんタバコあかんのに!」

「しっ!黙っとけ!外ならええやろ?」

「お兄はんは、あかん人どすなあ。」

「俺に、偉そうなこと言うようになったな。」

「当たり前やおまへんかあ」

でも、外は寒いのにお兄はんのモノは一向の収まっていまへん。

タバコを吸い終えると

「まだヤリ足りの〜」

「え?」

「これだけで終わると思ったんか?」

まだ飲みかけのお茶を持ったまま、

腕を掴まれてベッドに誘導される

ウチを押し倒す、お兄はんのにんまりとした笑み。

コトンとペットボトルが落ちて、床にお茶が広がる。

「やっ、急に…!」

前触れもなく、お兄はんがウチの乳房に顔を埋めた。

「やっぱ柔らかくなったなぁ〜。もう立派なオンナの身体やあ」

「だって、もう18やさかい。」

「そうやな。」

乳房を鷲掴む片手、そしてもう一方は…。

「ははは、ここは相変わらずやの〜、もうこんなに濡れとるで。」

「それは…」

ショーツ越しにスジをなぞられる。

「乳首、どうされたいんや?」

「え?」

「舐めるか、吸うか、噛むか…どれがええ?」

指先で乳首を転がしながら、お兄はんはそう尋ねる。

「……んぶ」

「聞こえへんなあ」

「全部っ…どすっ!」

「やらしいな、美優ちゃんは。」

ちゅぱっ、ちゅぱっという音と、くちゅくちゅという音。

胸がじんじんする。

あっこがきゅううってなってしまう。

ああ、っ…欲しい。もう、お兄はんのおっきなモノが欲しい。。。。

強烈なお兄はんへの欲望が目覚めてしまう。

「やあっ……もう、あかんぇ、お兄はん、もう、ちょうだい」

「ふっ……そっか。ほな、やるわ。」

(うわっ!?イケズされんかった。)

ショーツをはぎ取る手は、いつもより荒っぽい。

両脚を大きく広げられて、割れ目に先端が擦り付けられる。クチュクチュと水音がなり、めっちゃ濡れてるのが分かります。

そして…。

「あああああああああーー…!」

あっという間に、奥までお兄はんのおっきなモノでウチの中がいっぱいになった。

さっきと同じ表情が、ウチを見下ろしている。

「オッパイもええけれど、やっぱり美優のナカが一番ええわ。ホンマにええアソコやで。名器やのー。」

「・・・・・(恥)」

こればっかは、自分ではよー分かりまへん。

お兄はんの言うことを素直に信じるしか。

だってお兄はん以外の男性は知らんのやから。

「ほな、何もかも忘れるくらい、気持ちよーさせたるな。」

「へぇ、忘れさせて下さい。」

そう言って、お兄はんは動き出した。

「あ。ああ、あ、あっん、あん…あっーーー!」

今度はウチを幸せいっぱいに満たすために。。。

こうして、ウチはお兄はんに久しぶりに

思いっきり抱かれました。。。

騎乗位は特にその日は感じた。

おっきな鏡に自分の淫らな姿が写っていたから。

めっちゃ、お胸さん揺れとる・・・。

あっ、ウチ、めっちゃイラらしい顔・・・。

いやん、オッパイって下から揉まれるとあんな感じになるやあ・・・。

意外と冷静に自分の性行為を見ていた。

それは、それは、いやらしかった。

おばこと言われている豆鶴なんて、鏡のなかでは存在していない。

ただの雄を貪る雌が一人。

ウチはいつの間にか、完全なオンナになっていた。

鏡に映る女体は自分で見ても妖艶やったんどす。

身体の線がイヤらしい曲線を描いてお兄はんの上で淫らに悶えていた。

あっこの鏡の中にイヤらしい女がいるわ〜(恥)

びっしょりと汗を掻き、久しぶりのSEXに興じた。

死ぬほど幸せなSEXってこういうものなんどすね。

ウチはオンナの身体で男のお兄はんの逞しい身体を一晩中受け止めた。

こうして、ウチはまたオンナになって行きました。

「あ、あっ、あん、あっ、あっん、い、いく、いく、イグうううううーーーー!!!」

ドクンっ、ドク、ドク・・・。

終わり)

この話の続き

【短編】芸妓は好きな方に妖艶な肢体を自ら開く。〜それはとても甘美な瞬間どす。。。・・・********「豆鶴さんお姐さん誕生日おめでとさんどす。」#オレンジ「美優、誕生日おめでとさん。」#コーラル「おおきに、おおきに…(涙)」#ピンクお姐さんや妹達に料亭の御座敷でお誕…

-終わり-
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