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16歳の祥子とソープごっこ

投稿:2024-11-04 16:25:42

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無精子症◆I0JRkoI
最初の話

妻、雛子30歳163cm45kg独身時代はほぼミニスカートしか穿かず、よくパンチラをサービスしていた私、31歳、無精子症雛子が私の車の助手席に座っている時は、私の左手は雛子の太ももへそこから徐々にミニスカの中へ手を滑り込ませる始めこそ両手で私の手を押さえるものの、ショーツの上から…

前回の話

海の家の更衣室、先に着替えた私が待っていると祥「おまたせぇ~」水着姿の祥子が更衣室から出て来た光沢のある黒のワンピースウエストまで切れ込んだ超ハイレグ胸元はへその下まで大きく開きサイドはほぼ生地が無い....横乳が見えいる水着の食い込みも凄く圧迫されたお肉が両側に盛り上が…

助手席の祥子が目を覚ます

「お兄ちゃん.....祥子、寝ちゃってたの......今、どこ」

「寝ちゃったのか...気を失ったのか...逝き過ぎて疲れちゃったんだね...ここは〇✕△□」

「お兄ちゃん...どこ行くの?」

「どこに行きたい?急に出かける事になったから洒落たホテルはどこも空いてなくて...」

「どこでもいいよ」

「どこでもよくないよ!!祥子の大切な思い出になるんだから」

「じゃあ、お兄ちゃん部屋がいい!!」

「俺の部屋でいいの?」

「うん」

「.......そうだ一昨日、新しいベッドが届いたんだ!!キングサイズだぞ!!一部屋全部ベッドみたいにデカいぞ!!」

「一昨日!?.......」

「ん!?」

「その辺のラブホにしよ!!」

「何で?」

「だってそのベッド、お姉ちゃんの為に買ったんでしょ!?」

「う...ん、まあ...」

「お姉ちゃんより先に使えないよ...」

「.......祥子っ.......」

今、初めて気が付いた.......祥子の気持ちを想うと切なくなる.......

最初は姉と妹、両方から想われて舞い上がって浮かれていた

雛子公認で祥子の処女を頂けてラッキーだと思ってた.......

違う!!違う!!違う!!そうじゃないだろ!!!

二人とも俺を真剣に愛してくれているのに.......

俺はなんてバカなんだ.......

二人ともごめん.......

涙があふれた.......

「お兄ちゃん......泣いてるの?」

「.......」

「どうしたの」

「祥子が.......愛おしい.......愛おしくて...死にそうだ!!

祥「お兄ちゃん......」祥子も泣いてしまった

この後の為、祥子の一生の思い出を良いものにする為、気分を変えようと必死に考えた

「祥子、お姉ちゃんのベッドは使えないのに、お姉ちゃんのチンポは使えるの?」

我ながらデリカシーの欠片も無いと思った

「お姉ちゃんが使ってない、おニューのベッドを祥子が先に使うのは悪いから........」

「じゃあ、俺のチンポは?」

「それは、もうお姉ちゃんの使い古しだからいいの!!」

「あ、あーなるほど、そうだよね使い古しだよね.......アハ、アハハハ」

祥子もケラケラ笑う.......祥子は笑ってる顔が一番可愛い

「あっ、あそこにしよ!!あの可愛い建物がいい!!」

場所なんてどうでもいい.......祥子が幸せならそれでいい

「わぁ~すごい!!祥子ラブホ初めて!!」はしゃぐ祥子

(そりゃそうでしょ、処女なんだから)

「壁と天井が鏡張りだよ...何で?」

「それはね...」

「知ってる!!エッチしてるとこ見る為でしょ」

「祥子のあんなとこや、こんなとこが見えちゃうよ!!」

「もうお兄ちゃん、祥子のオッパイもオマンコも見て、触って、舐めてるじゃん!!」

「そ、そうね.......」祥子がケラケラ笑う

「ねえー見てみて!!トイレもお風呂もガラス張りだよ!!」

「え~と、多分これかな!?」

枕元のスイッチで部屋の照明を落とすと、トイレとお風呂が明るくなる

「え~、全部見えちゃうよ!!」

「さっき、俺にもう全部、見られたって言ってたじゃん」

「おしっこするところは見せてません!!」

「よし、じゃあ後でムービーに撮ろう!!」

「お兄ちゃんの変態.......でも、どうしてもって言うなら見せてあげるよ...」

小悪魔で天使な祥子

照明を元に戻そうと枕元のスイッチに行こうとすると

「祥子に、やらせて!!、やらせて!!」

枕元に向かいベッドの上で四つん這いになる祥子

照明を変える度に丸見えのオマンコが照らされる

濡れたオマンコがいやらしく光っている

我慢できずに後ろからしゃぶりつく

「アッ...お兄ちゃん...ダメ...」

ダメと言われても止められない

「また逝っちゃう...」

祥子のオマンコに吸い付き、溢れ出てくるものを吸い

舐め上げる

「ハァ~ン...お風呂...お風呂入ってから...ねっ...ねっ」

「わかったよ、お風呂入ろ!!」

「一緒に入ろ!!お兄ちゃん」

私の手を引きバスルームへ

抱き合いディープキス、祥子が入れてくる舌を舐め、吸い、絡め会う

チューブトップを脱がせ乳首を吸い舌で転がす

「あ~~お兄ちゃん...気持ちいい...」

祥子が私の頭を強く抱き締め悶える

役をしていない超ミニも脱がしオマンコに吸い付く

「ダメェ~逝っちゃうから...また逝っちゃうから...お風呂...お風呂入ろ~!!」

仕方なくオマンコにから口を離す

自分で上を脱ぐと祥子が...

「お返しぃー」と言って私の乳首に吸い付く

くすぐったいがそれだけ...

「お兄ちゃん...気持ちよくないの?...じゃあこっち!!」

ズボンとパンツを脱がせ

「明るい所で見るの初めて...すご~い...こんなの入るかな!?」

「お兄ちゃん...透明な液が出てるよ!!...舐めていい?」

私の返事を待たずに

ペロッと舌で舐め、唇を尖らせチュウチュウ吸う

舌を這わせ徐々に根元へまた鬼頭へを繰り返し

カポッと咥える、咥えながら舌を使う

雛子の指とバイブで練習した雛子直伝のフェラ...気持ちいい!!

このままだと逝きそうなので

「ダメェ~逝っちゃうから...また逝っちゃうから...お風呂...お風呂入ろ~」と祥子の真似をする

祥子が「プ」と笑いチンポから口を離す

「もう~真似しないでよ!!」

祥子を立たせ明るい所で始めてみる祥子の全裸...見惚れる

「お兄ちゃん...」

祥子を引き寄せ抱きしめる

「お兄ちゃん...当たってるよ...当たってる」

それならとチンポを祥子オマンコにあてがい腰を振る

俺のチンポと祥子のオマンコが初めて触れた瞬間

「お兄ちゃん...祥子のオマンコに...お兄ちゃんのチンポが擦れてる...」

「アッ...お兄ちゃんのオチンチン...熱いよ...」

このまましていると入れたい気持ちが抑えられなくなるのでお風呂へ...

ボディーソープを祥子オッパイに垂らし後ろから両手で円を描くように揉む

私の手に祥子が手を重ねてくる

「ハァ~...ハァ~...ァッ...ハァ~...ァッ...ァッ...お兄ちゃん...気持ちいい~...」

チンポにボディーソープを付け祥子のお尻に挟み滑らせる

祥子が腰をくねらせる

「お兄ちゃん...くすぐったいよ...」

祥子の手が伸びてきて

「お兄ちゃんの...オチンチン...捕ま~えた...」

手でゆっくり扱く...自分でお尻の割れ目に擦り付ける...

「お兄ちゃん...気持ちいい?」

「祥子のお尻...気持ちいいよ...」

「フフフ...」

祥子と向き合いチンポをオマンコに擦り付ける

両手でお尻を鷲掴みにする

お尻を持ち上げる様に...左右に開くように...

中指でお尻の穴を擦り滑らせる...指先で穴をツンツン...ちょっとだけ挿入しようとする...

「そ...そこはダメ~...違う~...」

腰を引いて逃げる祥子

スケベ椅子が有ったので

「祥子、これに座って...」

「これ...椅子なの」

どう座ればいいか少し考えてから腰を下ろす

「どう使うか分かる?」

「.......こ...こう!?」

祥子がゆっくり足を開いていく...オマンコは手で隠している

「手で見えないよ!!...隠しても祥子の体は隅から隅までもう見ちゃってるよ!!」

「でも...明るい所で...じっくり見られたら恥ずかしいよ...」

祥子の目を見つめて

「祥子のオマンコ...み.せ.て」

顔を赤らめて...ゆっくり手をどかす

「.......いいよ.......見て.......おにいちゃん...」

.......泡で...見えませんでした

祥子のオマンコに触れり...クリトリスを擦る

少しずつスピード上げると...祥子が足を閉じる

「アッ...アッ...アッ...気持ちいいょ~」

私の腕を掴み快感に悶える

「アッ...アッ...アッ...逝っちゃ...逝っちゃう~」

荒い息をし私にもたれ掛かる

「今度は祥子がおにいちゃんを洗ってあげる!!」

立っている私の体を祥子の手で洗ってくれる

腕を洗っている時に肘を祥子のオッパイに擦る

「.......!?......あ~分かった......」

オッパイで腕を洗う...

「...座って...」

私がスケベ椅子に座ると背中にオッパイを押し付けて...すりすり...すりすり...

正面に周り私の太ももをオッパイで洗おうとする

「祥子、俺の足を跨いで座って...」

「こ...こう!?...」

祥子の腰を掴んで私の太ももの上を前後に滑らせる...祥子が顔を赤らめる...

私が手を離すと...自ら私の太ももの上でオマンコを擦り付け前後に腰をスライドさせる

「アッ...アッ...アッ...アッ...アッ...アッ...アッ...」

腰のリズムに合わせ声が漏れる

祥子はパイパンなので太ももに擦れ捲れるビラビラがいやらしい...

因みに雛子もパイパンだ

「祥子は脱毛してるの?」

「アッ...してないよ...アッ...アッ...もともと...アッ...無いの...」

「アッ...アッ...お姉...アッ...ちゃん...アッ...も...アッ...アッ...無い...アッ...でしょ!!...アッ...アッ...」

「お...アッ...アッ...アッ...お母...アッ...アッ...アッ...さん...アッ...アッ...も...アッ...無い...アッ...アッ...よ...アッ...アッ...アッ...」

お母さん情報は...要らないかな....

「祥子、今度は私の前(胸)を祥子のオッパイで洗って...」

「ハァ~...ハァ~...うん...ハァ~...」

祥子が私の腰を跨ぎオッパイを押し付け上下に動く

その度に祥子のオマンコと私のチンポがキスをする

「ハァ~...ハァ~...お兄ちゃんのオチンチン...ハァ~...ハァ~...祥子のオマンコに当たってるぅ~...」

祥子はいつの間にかオッパイ洗いを忘れ...泡で滑るチンポにオマンコを擦り付けるのに夢中になっている

「祥子、そんなにしたら入っちゃうぞ...」

「ハァ~...アッ...欲しい...アッ...アッ...お兄ちゃんの...アッ...欲しい...欲しいよぅ~!!...」

私も、もう我慢が出来ない...でもちゃんとベットで祥子を抱きたい...

「祥子...それはベッドでね...」

「アッ...うん...ハァ~...ハァ~...」

二人で湯船に浸かりじゃれ合う...

祥子と向かい合い...手でチンポを握り腰を浮かし鬼頭だけ水面から出す

祥子がカプッと咥えようとする...腰を沈めて逃げる...

「あっ、もう~」

今度は半分ぐらいチンポを出す...口を開けながら祥子が近づく....

咥えようとした瞬間...腰を引く...

「あっ、もう~...逃げないでぇ~!!」

そして今度は水面からチンポが全部出ている

祥子が口を開けチンポの半分ぐらいを入れ...逃げない私を見てくる...

笑ながら...パクッ...咥えながら...

「つ.か.ま.え.た」

「祥子...ベッドに行こう...」

「......うん」

この話の続き

風呂上り祥子の写真を撮る少し上気した顔、透き通るような肌、大人の女性になる前の少女のスキニーなボディーライン今までの淫らな写真ではなく、16歳の祥子のピュアな裸体を残しておきたくなった...撮影を終えスマホを置く、ここからの撮影は無し...俺を心から愛してくれている祥子の願いの為に.…

-終わり-
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