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【スミレの告白〜エピソード0】わたしがいやらしいオンナになるキッカケになった変態ロリコンコーチとの出逢い。小5のわたしは蹂躙されたの。。(2/2ページ目)

投稿:2024-10-20 17:18:13

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本文(2/2ページ目)

「やめて、やめてえーッ」

だがクリトリスの上を舌が通過するたびに割れ目の縦溝の中央が切なくピリピリと疼き、膝もガクガクしてきたの。

『どうして?気持ち悪いのに、こんなに感じるの!?』

「よしよし。順調に感じてるみたいだな」

コーチが低い声で満足げに言う。

「じゃあ、これはどうだ」

舌先を尖らせ、クリトリスの周囲をぬらぬらとなぞる。

「あッ!」

ビクビクッとわたしの両肩が再び跳ねる。先ほどよりも大きく跳ね上がった。

「そうか、そうか。ここか、ここがいいのか」

コーチは目を細め、もっとぐりぐりとクリトリスの根本を舐め回す。

「ひッ〜〜〜〜〜っ!!!!」

わたしから甲高い悲鳴が漏れ、背中がびびんと硬直しました。

『だめ……体が勝手に……』

すると水着の下の乳房にも異変が現れた。

(おっぱいの先端が……)

胸のパットに押さえつけられた乳首が硬く隆起する。

『この感覚は何なの……?』

自然にあごが上がり、両肩が小刻みに震える。コーチによって後ろ手にされているわたしの腰も、わずかに前後する。

感じてしまっているわたしを見てコーチがより一層興奮してきた。

「おお、お前クロールよりそっちの才能があるなっ!」

「そんなこと・・・いやっ」

「小学生のクセに感じちゃってるねえ〜〜。その様子だと乳首も立ってるんじゃねぇのか!?」

『立つって、どういう意味?もしかして、これがそうなの?』

コーチの舌の動きが加速度を増す。

「むちゅ、むちゅ」と淫らな音とともに唾液の飛沫がわたしの股間へ散っていた。

『いやっ…だ…汚いわ』

しかし、ここがターニングポイントだったの。

コーチのイヤらしい責めに強い嫌悪を感じながらもわたしの体は真逆の方向へ向かいつつあった。

その証拠に、拒絶の言葉に熱い吐息が混じり始めていた。

「あっん…はぁ…ハァハァ…こ、コーチ、も、、あっ…はっん…離し……て、くだ…」

身体がドンドンと熱を帯び下腹部の奥が甘くひりつく。アナルまでも収縮を繰り返し、二つの丸い尻丘がぷるぷると震えている。

『大事な所が……きゅんきゅんしてくる。』

「やめ……て」

『乳首もツーンとして、爆発しそうなの。』

「ひゃ…ん…はぁ、はぁ……」

上半身を大きく反らせ、わたしはもだえてしまう。胸元を覆う紺色の水着は今にもはり裂けそうだ。

「いい声だな、イヒヒヒヒ♡ワシのチンポにビンビンくるぜ。もっとヒーヒー言わせてやるぞ。」

コーチのとても卑猥な笑い。

コーチの舌先はグリッとクリトリスを圧迫し、垂直にうねうねと蠢かせてくるの。

「あヒーーーっ!」

わたしのオマンコの奥がびゅるっと波打った。そこから熱いものが、じゅわっと溢れ出る感じがしました。

『まさかこのタイミングで生理?ううん、何か違うわっ!?』

そう戸惑っているうちに、コーチの舌は猛スピードで皮を被ったクリトリスの上を往復し始めた。

「コーチっ、やめて、やめて、やめてー!!あ、あ、だめ、だめえー……ッ!」

強い圧と乱暴な摩擦にクリトリスはもみくちゃにされた。

小さな痛みと未知の快感がイヤらしいわたしを同時に襲った。

『どうしよう。体に力が入らない』

呼吸が速くなり、両方の肩と膝が小刻みに揺れる。今まで懸命に閉じていた両足もわずかながらに徐々に開いてきたの。

「へへへ。スミレぇ〜、もうひといきだな」

コーチは太ももの隙間へ強引に鼻先を突進させてきた。

「さあ、お前の幼い穴もしっかり舐めてやるから早く開けっ!」

押しつけた顔を左右に振りながら、ぐりぐりと内ももの間へ割り込む。するとわたしの非力な両足は小さな悲鳴とともについに大きくこじ開けられてしまった。

『あっ!足が……!』

内ももの間にコーチの頭が挟まっているので閉じるのは不可能だった。

「ふほほ〜、ようやくスミレのオマンコとご対面だな。」

コーチの言葉通り、割れ目はぱっくりと開き、無防備な姿となっていた。

「たっぷり舐めてやるからな。覚悟しとけよ。でも言っておくが、これはお前が悪いんだ。お前のせいで予選落ちした罰なんだ。これに懲りて、せいぜい次は結果を出すんだな。ギヒヒ」

「そんな……ひどいです。わたしだって頑張ったんです。」

「うるさい!お前のせいでダメコーチの烙印を押されるのかもしれないんだぞ!大人しく俺にお前の身体を好きにさせろっ!」

『なんて身勝手な理由。。。』

わたしはこの時大人の男がすこぶる嫌いになった瞬間だった。

「そ、そんな・・・」

わたしは悔しさで唇を強くかみしめた。

「お前も知ってるだろうが、この個人指導を受けた者は全員、俺の出した目標を一発でクリアしようとそりゃあもう必死になって練習する。というのも、二度とこんな目に遭いたくないからさ。ヒッヒッヒ」

「えっ?わたし以外も!?」

「6年の梨花子の身体なんて最高だったぞ。アイツは乳もデカいし、身体だって、大人顔負けだったからな。しっかり個人指導してやったわい!」

『だから梨花子ちゃんはあんなに練習していたのね。』

わたしは絶望の中で納得する。確かにこんな辱めは二度と受けたくないと思った。

「この方法で、ここのスイミングのガキ達も急激に成績が伸びる。おかげでスクール長や保護者達はみんな大喜びだ。当然、給料も大きく弾むんだ。」

「・・・・」

「しかもスクール生らには、この個人指導の存在を口止めしているからどこにもバレないし、受けた本人も周りに知られたら困るんで、誰にも相談できずに泣き寝入り。だから俺にとっちゃ、スイミングスクールは、もう最高なんだよ。でも、今回、お前のせいで俺の立場がヤバくなったんだぞ!分かるか、スミレっ!」

『なに、この変態コーチっ!』

怒りでわたしの背中が震えたの。

「さあ、無駄話はおしまいだ。たっぷり予選落ちのお仕置きをしてやるからな、ヒヒヒ、覚悟しろよ。」

山田コーチは舌によるわたしへの陵辱を再び開始した。開脚させられたわたしのお股はコーチにとって好都合だった。

先ほどまではクリトリス止まりだったが、今は余裕で幼い膣穴まで進めてきていた。

「ああ、この体勢、すっげえやりやすいぜ」

いやらしいコーチの舌がクリトリスをベロベロと数回ほど舐める。

「ひイッ〜〜」

途端、わたしの膣穴がキュッと締まる。その反動で下腹部は前方へ大きく突き出してしまった。

『まるで、心と体が別々になってる……こんな親父に弄ばれてとても悔しい…グスン…』

わたしの視界が涙で滲む。コーチへの怒りもさることながら、性器への甘美な刺激の方が勝ってしまう自分がみじめだったの。

「おや、もう腰を使うことをおぼえたのか?これは調教のしがいがあるというものだ」

舌は容赦なくわたしの幼い割れ目の筋に沿って、後方へとじわじわ進む。

「この感じぶりだと、オマンコの中はびしょびしょだな」

「いやあ……ッ」

事実、もうすでにオマンコの奥からはイヤらしいラブジュースが溢れてきていた。しかも今の刺激で新たに滲み始めていた。

「この変態コーチに、そんなことを知られたら、次にどんなひどいことをされるかわからないわ』

怯え慄くわたしはただ、閉じられない両足をもじもじさせるしかなかった。

「おっ、流石に10歳だな。お前のオマンコの穴、ちっせぇな。」

コーチの声とともに舌の進行が止まった。

「まずはオマンコにご挨拶。きひひ」

膣穴をクルクルと舌先がイヤらしく回った。

「や、やア……ッ」

執拗に柔ひだをこねくられ、腰が悪寒でぶるっと震える。だがそれと平行して、甘美な疼きが体を包んだの。

『これは、なに?凄く感じちゃう』

初めての感覚にまごついている間に、またしてもオマンコの奥がかあっと火照り、じゅわっとメスのラブジュースが放出する。

『ああっ、また……今度はもっと多い』

わたしが体感した通り、それは幼な膣の外まで溢れ出た。生温かいラブジュースは数本のすじとなり、内ももをタラーーと濡らしてしまう。

「キヒヒ。感じまくって、びっしょびしょじゃんか、お前、マジでセックスの経験ないのか?」

「いやっ、あ、あ、ありません!」

「ま、そうだろ。ひひひ、じゃーエロいメスになる才能があるってことだな。」

そうなの…わたしはいやらしいオンナにこのあとから加速度的に成長することになった。

コーチは敏感なクリトリスと膣口の間をレロ〜〜〜レロ〜〜と往復させた。

「クリとオマンコの同時責めだ、どうだ?気持ちいいだろ?小学生でもこれはいいみたいだそ。イヒヒヒヒ♡」

舌の絶妙な圧が甘い疼痛となり、子宮までダイレクトに届く。

「ひいい……ン……こ、コーチっ!もう、やめて……」

奥がキーンとして、無意識に恥骨を前後へ突き出してしまう。しかも、より大胆に。

「あ、あ、アはあ……ッ」

『あそこが……あそこが、どうにかなっちゃう……ッ!』

腰と膝がガクガクと激しく震える。乳首もビンビンに膨張し、恥ずかしいくらい突起していた。

「くうう……」

わたしは唇を震わせ、上半身を前後左右に落ち着きなくよじる。その動きで水着は様々な方向へ強く引っ張られ、シャカ、シャカと軋んだ音を出す。

『だめ、このままじゃ水着が破れちゃうよ〜〜』

懸命に体の揺れを止めようとした、けれどもわたしのイヤらしい割れ目からの刺激は強烈で、自制が全くきかなかった。

少女のラブジュースもまるでおもらしをしたかのようにポタポタと両足の間を流れ落ち、タイルに小さな水たまりをいくつも作っていたの。。。

『体がきゅんきゅん、フワフワする、とても変な感じが……いや、いや、声がぁぁ』

「あ、あハ……あン、あ……」

わたしはあごを天井へ向け、半目となって小さく喘いでしまっていた。

『わたし……処女なのに・・・』

いやらしい声が勝手に出てしまう。体も変な感じがしてくるの。

これに加え、腰も円を描くようにゆっくりと振ってしまう。

「おおお?スミレっ!もしかして、イッちゃいそう?舌で昇天しちゃいそうかのか?」

わたしのイヤらしい腰のうねりにコーチの舌はさらに勢いづく。

「よーし、これでどうだッ」

舌は膨らんだクリトリスをジリジリッと押さえつけ次に膣穴までちゅるちゅると蹂躙する。

その往復のスピードは凄まじく速かったの。

「あ、あア!あウあ!」

わたしはツマ先立ちになり、全身を硬直させた。

「だめ、なんか来ちゃう!来る、来る、来ちゃうーッ!」

苦悶の表情を浮かべ、体にぴったりと貼り付いた水着を軋ませながら大きくのけ反る幼いワタシ。

「コーチ、なんか来ちゃうから、もうやめて、やめてえーッ!」

そしてコーチの舌先がクリトリスを軽く小突いた瞬間、わたしの視界は真っ白になった。

「きゅあンああーーーーーーーーーーッ!」

ガクン……。。。

ついにわたしはコーチのいやらしい愛撫で絶頂してしまったの。

オマンコから全身へ稲妻のごとく広がる甘く激しい電流は、処女の拒絶と羞恥心、そして自制心までをも粉々に打ち砕いかれてしまったの。

「ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ」

わたしはグッタリと教官室の床にへたり込んでしまった。

その横で仁王立ちになるコーチ。

「ヒヒヒ……よし、そろそろ、いいだろ。」

さすがのわたしにも次に起こることは予想できた。

スルスルとコーチはジャージとパンツを下ろした。

下半身だけ剥き出しになったのだ。

ピンっと赤黒いグロテスクなモノが目の前に。はじめ目にする勃起した大人のチンポ。

これがスミレの見たはじめの勃起チンポ、オチンチン、ペニス、肉棒、肉槍、アレ、そしてわたしの人生を狂わせてる大好きなモノ。

「スミレ、お前も今から何されるか分かってるよな?」

小さく頷いた。

もう抵抗しても仕方ないと思ったからだ。

「抵抗しないのは、賢明な判断だな。このまま、生チンをスミレのオマンコにぶち込んでやるからな。」

「・・・・」

チンポをシコシコしながらわたしの股の間にコーチが入ってきた。

『あっ……わたし……ここで、セックスされちゃうのね。それもこんな汚いオヤジに。』

こんなことなら、サッカー部の森下くんの告白を受ければよかった・・・(涙)

しかし…神は見捨てていなかった。

ガヤガヤ…廊下で声がする。

ドンドンっ!と教官室のドアがノックされた。

「山田コーチっ、いますかっ!?」

「うっ!?な、なんだっ!?」

コーチは急いでチンポをしまった。

「俺たちも練習に参加させてくださいよっ!」

何と、男子リレーチームが決勝を終えてスクールに戻ってきたの。

「う。そ、そうか、ちょっと待てよ。」

「スミレ、これ羽織っておけ!」

と、ジャージを渡された。

「おう、お前ら、どうだった?」

「コーチのおかげで一位でした!」

「そ、そうか。よくやったぞ。」

わたしはこの隙に急いで女子更衣室に逃げた。

「あれ?今の星野か?」

「あ、アイツの練習は、今さっき終わったところだ。」

こうして、わたしの貞操はなんとか守られたの。

でも、この日からわたしの日課にはオナニーが加わることとなった。

それも毎日・・・。

こうして、いやらしいスミレがスタートしたの。

これがスミレのエピソード0。

セックスシーンが無くてごめんなさいね。

次は初体験でも投稿します。

了)

-終わり-
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