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【スミレの告白〜エピソード0】わたしがいやらしいオンナになるキッカケになった変態ロリコンコーチとの出逢い。小5のわたしは蹂躙されたの。。(1/2ページ目)

投稿:2024-10-20 17:18:13

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本文(1/2ページ目)

星野スミレ◆NGWAFwY(40代)
最初の話

星野スミレと申します。藤子不二雄ファンの方なら一発でお分かりになるかしら?そうです。パーマン3号ことパー子の正体です。子ども頃からドラえもんやパーマンで育った現在40代のオバさんです。スミレだけは一応本名です。苗字は流石に違うけどwスミレって漢字は難しいのでカナをハンネにしており…

前回の話

【スミレの告白⑥】新たなる体育会系の男。断れない私はまたも男のオモチャに成り下がってしまったの。。。あの卑劣な男との関係は半年経っても続いていた。もう、どれだけ中出しされたのか分かりません。あの男は私をオナホか何かだと思っているのか、しょっちゅう呼び出されては陵辱される日々が続いた。心の…

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【スミレの告白〜エピソード0】わたしがいやらしいオンナになるキッカケになった変態ロリコンコーチとの出逢い。小5のわたしは蹂躙されたの。。。

****

「○○」スミレの生の声

『●●』スミレの心の声

色分けしてるから、スミレの少女心も楽しんで下さい。

:

:

わたしこと、「いやらしい女」星野スミレの初絶頂の告白をします。

わたしの初絶頂つまり初イキは小5の時の時です。まだ、大好きなオナニーも知らない時の話。

そうなの、この事件がキッカケでオナニー狂いになったと言っても過言ではなかった。

********

******

****

当時のわたしは身体も160センチ近くあり、かなり大人びいていました。髪のロングにし、同級生の間ではかなり大人ぽかったと思います。

ランドセルが似合わなくなったも丁度この頃。初チカンにあったのも小5だったと思う。

はじめてナンパされたのは小6の時。大学生にナンパされて驚きました。

中一で50歳の方に声を掛けられたときは死ぬほど驚きました(笑)

それだけ大人ぽかったと思います。

中学生の時なんてAV女優の朝岡実嶺に似てるなんて虐められていた。それだけエロい顔だったってことかしらね。

小5でグラビアごっこが流行っていて、水着を着たブラウスを脱いでセクシーポーズを撮ったりして無邪気に遊んでいました。

「スミレって、なんか凄くスタイル良くない?」

「なんか、お尻も大きいしっ」

「そう?」

「そうよっ、木村や小野なんてスミレをいつもジロジロ見てるじゃん!」

「そーかな?」

友達からこう言われるのが、とても優越感があった。わたしはとてもマセていました。

こんなスタイルが良くなったのは水泳のお陰。

わたしは身体が弱かったので、小3からスイミングスクールに通ったいた。

今はブヨブヨのダラシない身体だけど当時は締まった身体をしていたのよ。

そして、大会メンバーに選ばれるほど水泳が得意になった。

そのスイミングスクールに小5の時、新たに新しいコーチがやってきた。

山田コーチといい33歳のオヤジだった。日本大学水泳部を出身で、「ワシは岩崎恭子はよく知ってるぞ」と言うのが自慢みたいでした。

山田コーチは優秀なコーチらしく、特に女子はコーチに個人指導をされると極端にタイムが上がっていた。

特に一つ上の6年生梨花子ちゃんはコーチの個人指導を特別に何度も受けて、タイムも5秒以上速くなったの。バストも大きくかなりコーチのお気に入りなのも何も無く分かった。

さすがに名門日本大学水泳部出身。コーチングも見事だった。

『うわっ、また1秒もタイムが縮まった、すごーーーーい!!!』

わたしも目に見えてクロールが速くなった。そしてついに6月のメンバーにも選出された。

でも、父兄達の前スイミングでのウワサ話が耳に入ってきた。あれだけ優秀なコーチなのに、転々とスイミングスクールを変わって行っていた。当時はとても異例なこと。

「ねぇ、ねぇ、スミレちゃん、山田コーチのウワサ聴いた?」

「うん…」

「前のスイミングスクールで、生徒にイタズラしたって。………なんかいやーね。」

「うん。なんかそうらしいね。」

「スミレちゃんも五年生だけど、オッパイも大きいし、身体も色っぽいからヤバいかもよ。」

「えーーー、わたしがー?ないないって!」

そうなんです、わたしの性徴期は早く四年生で生理も来て、五年生でBカップもあり身体は女の身体に近づいていた。腰からヒップラインもかなりエロくなっていた。クラスの男子だけではなく、男の先生からのイヤらしいわたしへの視線も薄々感じていたの。

でも、さすがにまだ、小5のスミレ。オナニー大好きになる前の話。まだ、オナニーの「オ」の字も知らない頃だった。

それから、8月の市の大会のフリーリーレーのメンバーに五年生で唯一わたしは選ばれた。

三位までに入れば県大会に進める。

決勝まで無事に進んだ。

最近、わたしはちょっと調子を落としていた。

決勝で1位で引き継いだわたしは、あれよ、あれよと間に2位、3位と順位を下げ、ゴールした時には何と県大会に進めない4位でフィニッシュをしてしまった。

「・・・ごめんなさい、わたし。」

「いいのよ、仕方わ。」

「そうよ、スミレはまだ五年生なんだから。」

「うん、元気出しなよ。」

先輩達は優しく慰めてくれた(涙)

しかし、カンカンだったのは山田コーチだった。かなり叱責されました。

「スミレっ!お前だけ、この後スクールに戻って特別練習だ!分かったなっ!」

「はい。」

それから、わたしだけスイミングスクールのプールに連れて行かれ、50mプールを何往復もさせられた。

「ハァハァ…ハァハァ……」

「よし、今日はここまでだ。後は個人指導をするから、教官室に来い!」

「ハァハァ…ハァハァ…は、はい。」

わたしは競泳用水着のまま、山田コーチの待つ教官室に行ったの。

それが悪夢のはじまりだとも知らずに・・・・。

********

******

****

「壁を背にソコに立っていろ!」

「はい、コーチ。」

スイミングスクールのコーチなんて、小学生女子にはとても怖い存在。

命令は絶対だ。

しかし、コーチの顔がいつも違って見えた。

そう……まるで獲物を狙うようなイヤらしい顔に・・・。

「スミレっ!では、これから個人指導を行う。顔を上げて姿勢を正せ。手は太ももに沿って真っ直ぐだ!」

山田コーチがいつもの命令口調で言い放つ。

えっ?濡れた水着は胸は強調され、股間の割れ目さえくっきりと分かるようになっていた。

『なんか、イヤだな……これじゃあ、胸や股間が無防備になるじゃん。』

わたしは今度ばかりは従わず、うつむいたまま頑なに両手で膨らんだ胸や股間を隠し続ける。

実はもうかなり割れ目へ競泳用水着の布地がめり込んでいるからです。

当然、山田コーチはそれを知ったうえでの指示である。

「何をやっているんだ、早くしろッ!」

コーチの声に激しい怒気がこもる。気圧されたわたしは観念し、目に涙を滲ませながら、重ねていた両手をそれぞれ右と左へ少しずつ離しました。

露わになった股間は幅数センチ程度の薄い布地があてがわれているだけだった。しかもそれはオマンコの割れ目に向かってしわが細かく寄っていたの。

『イヤだっ。恥ずかしい…わ…』

当然、陰毛はまだ産毛程度で完全にないわけではない。

コーチは股間をいやらしい目で凝視している。鼻息も荒くなってきた。

「嫌ッ……コーチっ!見ないで」

「何を言ってるんだ?スミレは。」

「たってぇ〜」

わたしは頬を熱くして、小さく身じろぎした。するとそんな上半身のわずかな動きにもワンピースの水着はめざとく反応し、お尻とオマンコへ容赦なく幅寄せをしてくる。

『いつまでこんな時間が続くの……?』

わたしが直立不動のポーズでいると、コーチがいきなりしゃがみ込んできたの。

顔はわたしの恥骨部の真っ正面。生温かい鼻息がわたしの素肌にかかる。

「ひいッ〜〜!こ、コーチっ!?」

わたしは反射的に身をよじり、悲鳴をあげた。猛烈な嫌悪感で、背中にぞわっと鳥肌が立ちました。

この突発的な激しい動作で下腹部を覆うわずかな布地は一気によじれ、オマンコの割れ目のへキュッと割り込んだ。

『ああっ、水着が、あそこに……!』

中央を数センチほどの布で分断された状態となっている。それらは教官室の蛍光灯に照らされていた。

「おお、実にいやらしい風景だな。」

コーチは鼻の下を伸ばし、じっくりと鑑賞する。

『やだ……じっと見られてる』

恥ずかしさと粘つく視線、布の食い込みによるかすかな痛みでわたしは顔をしかめました。

「これですっかり水着も変形したな」

コーチは目を上げ、わたしのいやらしい体をうれしそうに眺めた。

クロッチの部分が一本の紐になった競泳用水着は、もはや下半身は半裸に近い状態だ。しかもバストの部分が下半身に強く引っ張られ、みしみしときしんでいる。

『このままでは破れちゃうよ…涙』

わたしは焦りました。

しかしそれよりも卑猥な姿となった股間がコーチの鼻先でさらされている方が耐えられなかったの。

「いや……いやあ……っ」

わたしは半べそをかきながら再び両手で股間を覆う。

「コラっ!隠すな!」

即座にコーチが怒鳴る。そしてわたしの両手首をそれぞれの手で乱暴に掴むと、お尻の上で固定した。

「ああっ」

これでは腰を引くこともできない。体の自由を奪われたわたしは、それでもどうにかして逃れようと肩をねじったり腰を左右に動かしてもがく。けれど力強いコーチの握力に勝てるはずもなく、水着だけがいやらしく乱れるばかりだったの。

『水着があそこに食い込んで、痛い』

細くなった布がクリトリスと膣口、アナルを一直線に容赦なくいたぶる。ヒップから背中へ続く布地もさらに幅が狭まった。

「いひひ。スミレよぉ〜、いい眺めだ」

コーチはイヒヒヒと鼻でイヤらしく笑った。

「お股の部分がすごいことになっちゃってるねえ。今、直してあげるからね」

そう猫なで声で言うと、太ももを掴み舌をにゅっと突き出し、布と肌の間へぬるりと滑り込ませきた。

「キャアーッ!」

おぞましい感触にわたしは絶叫した。そして身動きできないながらも両足をぴたりと強く密着させる。当然コーチ進入を阻むため。

『誰か助けて!!!でも、こんな姿を他のメンバーやコーチに見られたら……』

身悶えしながら躊躇し、そして涙した。

コーチの性のおもちゃにされたことをみんなに知られたら、恥ずかしくて学校へ行けないと思った。

一方、コーチの生ぬるい舌はわたしのそんな気持ちなどお構いなしにぬめぬめと動きながら処女のオマンコを弄ぶ。

先端を尖らせて産毛をかき分け、割れ目をしつこくつつき回す。

割れ目へは「ふんふん」と獣のような熱い吐息がかかり、煙草のヤニで醜く黄ばんだ前歯がゴツゴツと当たったくるの。

『イヤだ…息がタバコ臭いっ!』

まだ幼く、誰にも穢されたことのないアソコにはコーチの汚れた唾液がべっとりとへばりつき、てらてらと光っている。

「キヒヒ。小学生の食い込みっ、たまんねぇ〜」

コーチは顔を上げ、わたしへ不気味な笑みを向けた。

(気持ち悪い)

わたしは顔を背け、大きくのけぞるしかできなかった。

「スミレよ…ここに来てから、最初からお前には目を付けてたんだ。とても小5とは思えないお前の身体にな。」

「えっ!?」

「今日は念願のお前の身体を好きに出来るっ、イヒヒヒヒ、タップリとな。」

と、言うと、エスカレートしたコーチの動きで股間へ食い込んだクロッチがさらに細くなり、二つの柔らかなオッパイまでがぷっくりと強調されてしまったの。

『あっ、どうしよう……』

鋭い角度の逆二等辺三角形となった水着は骨盤の上まで肌が露出し、今や清楚さなどひとかけらもなくなってしまった。

「うほほ。このセクシー女子小学生の卑猥さがたまんねえや」

「コーチ、誰もいいませんから、やめて下さい!」

「何言ってるんだ?ワシはこれが楽しみでスイミングのコーチをずっとやっているだよ。たまにお前みたいな発育のいい子がいるから、こうやって個人指導をしてやってるんだ、キヒヒヒヒ……」

『やっぱウワサは本当だったんだ……ってことは、わたしはコーチにいやらしいイタズラをされるってこと!?』

「ほら、もっとこっちに来い、可愛がってやるから!たまんねぇーな、お前。まだ10歳なんだろ?10歳のオマンコは初めてだな。イヒヒヒヒ」

その笑いに「ゾクッ」とした。

コーチは布で分断された右側の恥丘へむしゃぶりついてきた。

「きゃーー!!コーチっ、やめてーッ」

前歯が恥骨を細かく当たってくる、

舌はぐりぐりとで回転し、

産毛が唾液塗れになる、

白い肌は不潔な唇にちゅばちゅばと吸われて紅くなる。

「ひいい……ッ」

わたしはコーチのイヤらしい唇の吸引力におののき、背中をこわばらせた。

「さあ、スミレのクリちゃんはどこかな?ひひひひ」

コーチは硬くした舌先を這わせ、小さなクリトリスを探ってきた。

厚手の競泳用水着が行く手を遮り、クリトリスへ到達できないみたい。

「邪魔だな。こいつ」

コーチは舌打ちし、頭を左へ傾けた。

『何をするの、コーチっ!?あっ、まさか……!』

わたしの胸に嫌な予感が的中した。

コーチはオマンコに食い込む水着を上下の前歯でくわえる。それからぐいっと手前へ引っ張り、さらに左へ大きく強引にずらしたの。

「きゃ、きゃ、キャーーーーーーーッ!」

唾まみれの下腹部は完全に露わとなってしまったの。

「どーだ、水着のココをずらしわ。ひひひひひひ♡」

イヤらしくニヤつくコーチがおどけて言った。

「いやあーッ!コーチっ!もうやめてーー!」

左のソコへ強引に寄せられたクロッチ部分は無理な力がかかり、今にもちぎれそうだった。

「これでオメェのオマンコも舐め放題だ」

コーチはほくそ笑み、再びわたしのオマンコへ食らいついた。

「ひいッ、ひぃーーーーーーー!!」

わたしはさらに力を込めて両足を閉じた。

「ふふん、閉じたって無駄だ」

そうせせら笑い、しばしぶちゅぶちゅと花びらをしゃぶったあと、舌はまだ割れ目深く進入し、ごしゃごしゃと乱雑にクリトリスを捜しはじめた。

「や、やめてえーッ」

わたしは渾身の力で両方の太ももを閉じる。だが股ぐらへ唇を密着させて花びらをむさぼるコーチには何の意味も持たない。

『ああっ、舌が……』

コーチによって両手をお尻の上で拘束されているわたしは不快感と悪寒に翻弄されていたの。。。

まだ男を知らぬ無垢な体はじわじわとコーチに汚されていく。

「みーつけた。ふふ。ここだな」

コーチの舌先がクリトリスの居場所を突き止めた。

「いひひ。クリちゃんみっけ♡」

チロチロと前後にさする。

「やだーッ」

ざらついた舌の感触がオマンコ一帯へ広がる。

『汚らしい……気持ち悪い』

だが次の瞬間、わたしの両肩が自分の意志に関係なくビクッと小さく跳ねた。

『え?なに……?今のは!?』

恐怖の最中、自身の体の反応に驚く。

まるでオナニーさえ知らない故の反応だったの。まだ10歳の小5ですもの。当たり前です。

今では一日と欠かさずオナニーはしてるけどね♡

「そろそろ感じてきたようだな」

コーチが薄ら笑いを浮かべながら目でわたしを見上げる。

『感じるって……わたしは感じちゃってるのね・・・・もしかして、スミレってイヤらしい女の子なの?!』

「ひひひ。じゃあ、もっと感じさせてやる」

わたしの戸惑いをよそに、コーチの舌はいっそう圧を込めて敏感な包皮されたクリトリスをしゃぶり尽くす。

「ああっ〜〜〜〜〜、こーーーーちーーー!!!」

処女の合わせ貝を突撃する卑猥な舌はリズミカルに前後する。

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