体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】【スミレの告白⑤】卑劣な上司に弱みを握られて性奴隷契約をさせられた。いやらしい私はそれを受け入れるしかなかったの。。。(1/2ページ目)
投稿:2024-09-11 15:59:23
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
星野スミレと申します。藤子不二雄ファンの方なら一発でお分かりになるかしら?そうです。パーマン3号ことパー子の正体です。子ども頃からドラえもんやパーマンで育った現在40代のオバさんです。スミレだけは一応本名です。苗字は流石に違うけどwスミレって漢字は難しいのでカナをハンネにしており…
【スミレの告白④】転勤先の上司に寝込みを襲われた。そしていやらしい私は感じてしまったの・・・。※登場人物は私スミレ以外は当然仮名です。********香西さんの肉便器状態からようやく開放された。孕ませて結婚したくせにずっと私に身体の関係を迫っていた香西さん。断れない私はセフレとし…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
【スミレの告白⑤】転勤先の上司に弱みを握られて性奴隷契約をさせられた。いやらしい私はそれを受け入れるしかなかったの。。。
登場人物…
私こと星野スミレ。断れないドM体質の女。直ぐにセックスの虜になってしまう身体を持ついやらしい女です。
風見タクリュウ。通称プリン。総務主任。一応私の上司。私を犯したとんでもない男。
松木ヒロシくん。新入社員の可愛い男の子。私に懐いている子。
プリンこと風見タクリュウ主任とのその後です・・・。
私ことスミレはあれから、風見主任にオモチャのように扱われた。
(※スミレ以外は全て仮名です。)
****
この可愛い声で癒される私。
「星野さん、すいません。この前のこのタクシーの領収証はどうしたらいいでしょうか?」
新入社員の松木くんが不安げに相談に来た。
「あ、松木くん、それって深夜残業したときのタクシーの領収証だよね?」
「はい、そうです。」
「大丈夫よ、経費で落としてあげるわ。」
「本当ですかっ!助かります、星野さん、ありがとうございます!」
「ふふふ、お礼なんていいのよ。」
「僕ってラッキーだなー。こんな優しくて綺麗な先輩がいる部署に配属になるなんて。」
「バカね♡何言ってるの?さっさと仕事に戻りなさい。」
「はーい!スミレちゃん♡」
「こーらー♡スミレちゃんはないでしょ、スミレちゃんは!」
総務部に珍しく新卒の男子が配属になった。一生懸命で本当に可愛い。
何より、私を姉のように懐いてくれている。たまに私を軽く揶揄ってくるのも可愛くて仕方なかった。
沢山の女子社員がいる総務部で何故か私ばかりに聞いてくるのだ。
お昼もいつも一緒に摂っていた。
本当に可愛くて仕方なかった。
(もしかして、童貞くんかしら?)
と、思わせるくらいちょっとロン毛で可愛いジャニタレ系の顔立ちをしていました。今度、お姉さんが誘惑しちゃおうかしら♡
いやらしい私はそんなことばかり考えいました(笑)
しかし、そんな松木ヒロシくんとは対称的な人がここにはいる。
主任の席に行き、書類を突き返す。
「風見主任、これ経費で落ちませんよ。」
こともあろうか、『ロリコン天国コーネリアスクラブ』の【長堀観光】と書いた風俗の領収証を出して来たのだ。
私に書類を突き返された馬鹿なプリンは、いったいどこがミスなのかと書類をしげしげと眺める。
その姿を見た私は心の中で溜息をついた。。
本当にどうしようもない人ね、この主任は。
「それって、いかがわしい所の領収証ですよね?そんなもの、落とせる訳がないじゃないですか!?もし不服なら課長に相談して下さいね。」
「ほ、星野くん、それはないだろっ!?」
私はプリンは手短に伝えて自席へと戻った。
自分の仕事も山積みだというのに・・・。
しかし、そんな私をいやらしい目で見つめている主任。
いやらしくまとわりつく嫌な予感を振り払って仕事に没頭した。
****
パンパンパンパン
パンパンパンパン
パンパンパンパン!!!
「なんださっきの態度は!偉そうにしやがって!このッ!このッ!」
「あっん!ひんっ!ごめっ、主任っ、ごめんなさ、あぁんっ!」
数十分後。嫌な予感は見事に的中し、私はプリンの17センチのチンポでヨガり狂わされていた。
綺麗に着こなしたブラウスのボタンを外され、ブラジャーからこぼれ落ちた胸が激しく揺れ動く。
皺一つなかった黒のタイトスカートも腰の辺りまで捲り上げられ、剥き出しの股間には主任の汚いモノが私のオマンコに突き刺さっていたのです。
二人は8皆会議室横のトイレの個室で激しくまぐわっていた。
私の矯声やパンッパンッと腰を打つ音が響いてはいるものの、誰も入ってくる気配はありません。
それもそのはずです。8階は会議室しかなく、その上、会議室の鍵は私達総務部が管理していた。
今いる場所はまさしく会議室からしか行けない誰も使わないトイレの中だったのです。
まさに総務部だけの特権を利用した、ズル賢いプリンのやりそうなことでした。
悪知恵だけは働く風見主任は『やりたくなった』時には私をここへ連れ込めばいいと閃いたみたです。
以来この個室はプリン専用の簡易ラブホとして、主任の鬱憤が溜まるたびに使われていた。
主任は私の背後に立ち、細い両腕を手綱のように引きながら犯していた。
表情こそ伺えないものの、私の無防備な背中を眺めながら犯す体位はプリンのお気に入りだったみたいです。
「おおおっ……スミレぇぇぇ!出る……!出すぞッ!」
「ひっ!はひっぃぃん……ッ!!」
びゅるるるるッ♡びゅ~~~っ♡
どくん、どくん、どくん!
「~~~ッッッ」
勤務中であろうと一切容赦ない中出しに、私は声も上げられずに絶頂した。
オマンコに亀頭を突き刺し直接中に流し込むプリンの大好きな射精。
農作業で鍛えられた太い腕っ節には敵いません。その上、チンコカタクナールまで飲んでいるのでカチカチのチンポなのです。
暴力に等しいそれを、私は膝をガクガクと震わせながら受け入れてしまう。
頭では拒まなければいけないとわかっていてもいやらしい私の子宮はとうにプリンチンポに敗北したことを心の中で認めていました。
「ふぅぅ……いいぞぉ……そのまま残りの精液をオマンコで吸い取れ……っ!」
「……っ…っん」
私の意思とは裏腹に、絶頂に導かれた体はプリンの精液を最後の一滴まで搾り取った。
主任はチンポを膣内に収めたまま、私のうなじを舐め回し精液と唾液で二重のマーキングを施しました。
「おい、スミレ。ところでピルは飲んでるんだろうな?」
「…………はい……」
力なく頷くスミレに、非道な風見主任は満足げに頷いた。
プリンと肉体関係を持った夜、私は数え切れないほどの膣内射精を受けたが奇跡的に妊娠を免れた。
しかしプリンはその後もいやらしい私の身体が大層気に入ったみたいで、私の体を毎日のように求め、そのほとんどを膣内で果てるという身勝手極まりない行為に及んでいた。
私は当然コンドームを懇願したが聞き入れられなかった。
非道な主任は私の都合など関係なく、自分がいかに気持ちよく射精できるかしか考えていない男だ。
そして腐っても上司である風見主任は私の性格を理解している。
『生真面目な星野スミレが望まない妊娠を防ぐためピルを飲むだろう』と予測していたのだ。
主任の目論見通り、私はピルの購入した。
私を犯す男のために自腹を切るのはこの上なく惨めだったが、これは自衛なのだと言い聞かせることにしました。
「おい、スミレ、ヒロシの奴がお前とセックスしたいみたいだぞ。」
「えっ、松木くんが!?」
ヒロシくんこと松木ヒロシくん。先程話に出た松木くんは総務部の後輩の可愛い男子社員。将来はGTOを乗りたいと、一生懸命働いてお金を貯めていた。女子社員からも可愛がられ、そして私スミレにもとても懐いている真面目な子だった。
同志社大を出ていて、女子社員たちからも狙われていた。
しかし、どういうわけか、プリンとも仲良くしていたのだ。
「そうだぞ。ヒロシの奴もお前のオッパイをしゃぶってみたいって、この前言ってたぞ、ひひひひひ。」
「うそよ、うそよ、松木くんはそんな事言うような子じゃないわっ!」
私はショックのあまり涙をポロポロと零した。涙が掃除の行き届いていない床に落ちる。
そんな私にプリンはニヤニヤと笑いながら追い討ちをかける。
「男なんてそんなもんだぞ……こんなエロい体しやがって、オナペットにならないほうがおかしいだろうがっ!!」
「っ!」
私は背後の主任を睨んだ。
瞳に涙を滲ませてはいるが、その眼光はさっきまで犯されていた女とは思えないほど鋭かったと思います。それぐらい松木くんのことを可愛がっていたの。
その表情に主任は一瞬たじろいだが、すぐにプリンのチンポの在処に気付いた。
硬さを取り戻していた。
「なんだその目は、中を掻き回してやるぞ!覚悟しろ!」
私は血の気が引いた。
ズコズコと再度腰を動かし始めるプリン。
「っ!……!!~~ッッ!」
「おっ……スミレぇぇぇ〜、ひひひひひひひひひ、いつもより締め付けやがって……スケベなオマンコだな〜〜」
「もう、許してぇぇぇー主任っ。」
必死に後ろ手でプリンを押す。
主任の声も腰を打ち付ける音も私にしか聞こえない程度ではあったが、私は必死に止めようともがくが、後ろ手に押した程度でプリンが止まるわけもなかった。
「っオ……ッッッ!んんっん」
「おぉ……スミレのエロエロマンコ……たまらん……ッ」
異常な状況に興奮した膣肉が迂闊にもヒクついてしまう。
カタクナールでドーピングしたプリンチンポはさらに硬度を増し、最初は控えめだった主任の腰の動きも徐々に激しくなっていく。
わたしにとっては最悪の悪循環です。
何も考えていないのか、はたまた私と違い失うものがないからか、気が狂ったように自分が射精に至るため腰を揺さぶるプリン。
(あっ、だめっ、声出ちゃう。感じてるのがバレちゃうっ、ダメなのに……っ)
「もっと松木との話を聴かせてやろうか♪」
腰を振りながら唐突に話をし始めた。
「僕、スミレさんにフェラしてもらいたいですねー。あのいやらしそうな口にチンポ突っ込むの想像したらマジ興奮しますよっ!ね、風見さん、なんていいやがったぞ!アイツは!」
うそよ、うそよ……私の可愛い松木くん(涙)
ちゅぽっぐぽっ♡
「うううっ〜」
言い返さないように汚い指が口の中にぃ……。
「俺はスミレのおっぱいだなー、あの巨乳揉みしだきてえ……あとパイズリもさせてぇなー。って俺もかえしてやったぞ。」
にゅっぐにゅっ…
語りながらしっかり愛撫も忘れない主任。
「あっ、胸も……あっいやっ、今は乳首だめっ」
「その上、松木のヤツは、ヤるならやっぱりバックですよ、風見主任っ!すげー喘ぎそうです、星野さんって。なんて言いがったぞwww」
「ううううっ」
「俺も、わかるわー、ああいう女に限ってマゾっ気強いからなーって乗ってやったわー。はははははっ」
「うっううう」
「ひひ……松木の奴若いのに女を見る目はあるな……」
激しいピストンをされながら松木くんの酷い話を聞かされてしまったのです。
「ふっ、ふぅぅ……!んん……ッッ」
指で口内を弄ばれ、もう片手で胸を揉みしだかれる私。
松木くんの妄想を再現するような責めは続いた。
私はプリンの優越感を満たす道具にされつつもそれに怒る余裕はなく、今指を引き抜かれたら大声で喘いでしまいそうなほど体が火照っていることに焦っていた。
降りきった子宮を押し上げるようにパンパンに腫れ上がる汚い男根。
あと、一突きされれば私は間違いなく絶頂してしまう。
それをわかっているプリンはあえて腰で八の字を描き、ねっとりと子宮口を嬲る。
「~~~っ、あんっ。ダメぇぇ、そんなことしないでぇぇぇ〜ふっん~~……ッッ!」
効果はてきめんで、いやらしい私は歯を食いしばって矯声を堪えた。
私の顔はこれ以上ないほど真っ赤に染まり、気丈に主任を睨んだはずの目はトロンと蕩けてしまっている。
頃合いと見た主任が、私の耳に唇を近付けた。
「スミレ、そろそろ逝きたいか?」
「っ!」
はっと我に返り必死に頷く私に、プリンは唇の端を吊り上げていやらしく笑った。
「俺の性奴隷になるって言うんだったら、今すぐ逝かせてやるぞ。これからも毎日逝かせてやるぞ!いい取引だろ?」
「……!?」
この男は何を言っているのだと私は驚愕に目を見開く。取引って、双方にメリットのあるものを出し合うから取引であって、これは一方的なプリンの押し付けである。
本当にこの人は頭が悪い。。。
しかし主任は至って真剣だった。私の唇から指を引き抜くと、絶頂しないギリギリの強さで腰を打つ。
「ッ!ひゃっん!!んふっふぅぅっ!」
「ほぉら、返事をしないとどんどんチンポが抜けていくぞ。どうするんだっ、スミレっ!性奴隷なるのかっ!?」
「ン、あふっ、んっはっ、ンン~~ッ」
私はもう限界だった。必死に唇を閉じても抑えきれない声が漏れ、結合部から響く水音はぶちゅっずちゅっと誤魔化しようのないものに変わっている。
必死に抗おうとしても、プリンのチンポに突き上げられ思考が停止してしまう。
「いつまでも意地張りやがって……何が不満なんだ?ええ?ヤることは今までと同じだろうが」
「はぁっ、あっ、ンッちがう……っ」
「何も違わないだろ……俺の性奴隷として認めてくれれば、今後もっともっと、このチンポでたっぷり可愛がってやるって言ってるんだぞ!!」
私が頑なに拒む理由はまさにそれだった。
もともとはプリンが出張にかこつけて私を襲ったことが始まりであり、以来私は撮られた写真をばらまかれないためと関係に応じてきた。
しかし、その上最悪なことに、プリンに会うたびにホテルや旅館でもいやらしいハメ撮りをもっと撮られてしまっていたんです。
主任の性奴隷と認めてしまえばその言い訳は使えもう何も抵抗ができなくなる。
私が自分を襲った汚い中年親父と性奴隷契約を結ぶ。
それは、この卑劣な男と中出しセックスをするためにピルを飲む淫乱女と成り下がることを意味していた。
「うおおおお〜〜〜〜〜〜お」
煮え切らない私に痺れを切らしたプリンが、私の膣奥を突き上げてきました。
亀頭の先端を子宮口にヒトツキさせただけに過ぎないが、私にはそれで十分。
ギリギリまで張り詰めていた私の身体にとって、その小さな衝撃でも糸が切れるには十分だったのです。
体が絶頂する準備を整えるほんの一瞬、背中をぞくぞくとしたものが駆け巡り私は本能的な恐怖を感じた。
(いやだっ、本当にこの人のセックスにハマりそうだわ。)
もう、結界が崩壊した。
「な……なりまひゅっ、主任の性奴隷でも肉便器でもセフレでも、なりま、ひっ、ィッ、ア~~~ッッッッ〜〜、だからもっとおおおお」
時既に遅し。
私は進んで性奴隷契約に合意した上に無様なアクメ声まで響かせてしまったの。。。
私の頭からは松木くんのことなどすっかり消えていた。
「あ~~っ!これらめっ、らめっ、イグッ、イクぅぅッッ!!!!!!!!!」
しまいには今まで何度犯されても口にしなかった「イク」という言葉を叫び、冴えない中年親父のプリンチンポに敗北したことを宣言してしまいましたorz
「ひひひひ、たまらんなー、スミレっ。」
膝から崩れ落ちそうなほど脚を震わせ、体を跳ねさせる激しい反応を見せながら、膣肉だけはプリンチンポにねっとりと絡みついていた、
「おおお……っ、ようやく素直になりやがって……ッ!このエロ女ッ!俺のプリンチンポでイけッ!オラッ!」
「はひぃっ〜〜主任のチンポでイクッ♡イきまひゅっ、またイクのぉぉ……おおお」
背後から羽交い締めにされた私は見下していた風見主任の腕の中でイキまくり、しまいには狂ってしまった。
腰が砕けた体を主任に預け、自分を深々と貫くチンポに反応を示すだけの性奴隷と化した瞬間でした。
名実共に私を手に入れた主任は
「ふぅぅっ!ふぅぅっ!」
鼻息荒く私をトイレの中で犯し続けた。
極上の性奴隷を手放すまいとしっかり私の体を抱き、身体を貫こうとする程の勢いでパンパンに溜めた精液を発射した。
どびゅるるるん!!!
「孕めッ、孕めぇ……ッ!スミレぇぇぇ…!!」
「あーっ、主任の子、にんしん、しちゃうッ、からあ~~~ッッ」
ぶりゅっ!ぶちゅちゅちゅっ
チナラが漏れてくる。
びゅぐぐぐっっ
「っひ!あ、あついっ、あっん、あっあああ」
中で炸裂した白濁のあまりの濃厚さに、本能的な恐怖を感じた私は逃げようともがいた。
しかし種付け最中の主任がそれを許すはずもなく、私の体はプリンの腕でがっちりと拘束されており、変態主任の欲望にまみれた精液を子宮に注ぎ込まれました。
「あ~~っっ、もうむりっ」
「ふーっ、ふーっ……スミレぇぇ!孕め……スミレぇぇ……!」
私の膣内に収まり続けていた汚いチンポ。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- オナクラで出会った女の子はビックリするぐらい可愛いかった。・6
- 観葉植物に放尿、たまりません
- 逆さ吊りにされた社長秘書
- ドキドキする宝物を見つけました
- 【ハプニング】大学卒業の謝恩会で彼女が皆の前でおっぱいを披露した
- 誰もいない教室で友だちとロッカーや机の中を漁ってたらクラスの女子のスマホを見つけた
- 清楚で可愛い事務員を視姦しまくった5
- 病院で脱がされて見られた
- ロリ巨乳デリヘル嬢が泣きながら
- 高校生の時初めてのエッチの彼女が、僕の会社に50歳で働きにきました。
- 【スミレの告白④】転勤先の上司に寝込みを襲われた。そしていやらしい私は感じてしまったの・・・。
- 妻の目を盗みながら病み上がりの義母に愚息を挿入した俺
- セックスは簡単にできても好きな人に好きになってもらうのは難しいと思った
- 旅行先で目の前の前で彼女を犯された話
- (続き2)知らないおじさんにおしっこを飲ませてあげました
話の感想(47件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
