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【評価が高め】【スミレの告白③】新入社員の時にデカチンの先輩に会社の応接でイクまで犯された。(1/2ページ目)
投稿:2024-08-03 01:08:00
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星野スミレと申します。藤子不二雄ファンの方なら一発でお分かりになるかしら?そうです。パーマン3号ことパー子の正体です。子ども頃からドラえもんやパーマンで育った現在40代のオバさんです。スミレだけは一応本名です。苗字は流石に違うけどwスミレって漢字は難しいのでカナをハンネにしており…
二度目の投稿になります。現在、バツイチの子持ちです。ちょっとエッチなことが大好きな40代の女です。オナニーはほぼ毎晩しています。F自慢のカップの胸とちょっとキツめな感じから昔はよくグラビアアイドルのかとうれいこさんに似ているといわれていました。京都の大学時…
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(前回までのあらすじ)
●▲営業所に書類を持って行ったら、そこの先輩に犯されてしまった。。。
そして、今、私は・・・・。
********
「スミレちゃん、たっぷり感じさせてあげるからね♪」
ニタニタとイヤらしく笑いながら香西さんは私の中に深く深く挿入してきました。
私は香西さんに貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る快楽とも悦楽とも思える感覚に私の身体は期待でゾクゾクしていたのです。
「どう?俺の大きいでしょ?18センチあるだよ。」
奥まで完全に入ったとき、私は香西さんのモノの長さを知りました。
確かに彼氏のモノより物凄く長くて大きい。
私のオマンコの奥の子宮口まで完全に届いていた。
数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁にズン!ズン!ズン!と当たって、強烈な快感となって伝わっていく。
あのテクニシャンだった伊佐次さんでもこんな感覚を一度も味わったことはありません。ましてや今の彼氏浜本さんなんて問題外だったのです。
私は強い快感に我を忘れて・・・。思わず声を出す。
「あぁぁぁぁぁぁ〜〜〜、子宮にぃーーー!!」
私は何かを叫んでいました。
香西さんの長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。
亀頭のカリ部分が私の膣内を探るように何度も往復し抽挿しました…。
強烈な快感に跳ねる私の身体を、香西さんは押さえつけてペニスを子宮の奥まで打ち込んできました。
「どう?どう?スミレちゃん感じるだろ?」
「…」
「いいだろ、俺のチンポ、たっぷり味わえよ」
奥まで何度もつきまくられ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じました。
仰反る身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど応接室で大声で感じていました。
「あっーーーあーーーっ!!!ダメェーーーー!!!奥、奥、ダメェーーーー!!」
「俺もイクッ、イクッ!!」
「中で出さないでぇーーー!!」
「もう、遅いっ!」
そしてオマンコの中で、私を犯しているBIGなペニスから、ビクンビクンビクンビクンビクンという激しい痙攣が伝わってきた・・・。
つまり私は香西さんに完全に犯されてしまったのです。
浜本さんにでさえ、中出しをされたことがなかったのに……今、私は浜本さん以外の精液を子宮に注ぎこまれてしまった。。。
しかし、香西さんは動きを止めて私の上に覆いかぶさり訳の分からないのことを言った。
「最高だったぞ、スミレちゃん♡」
「中で出すなんて酷いです。」
「大丈夫、大丈夫、俺の精子薄いから妊娠させたことないんだよ♪」
「そんなこと信じられません!」
「いいじゃん、いいじゃん、出来たら出来たで。俺たちSEXの相性いいんだから、本気で付き合おうよ。」
なんて勝手なことを言いました。もはや軽薄すぎて言葉も出なかった。
「もう帰ります!!!」
早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。
でも、香西さんは私にソレを挿入したまま、抜いて
くれず、口や耳にキスをしてきた。
「スミレちゃんみたいなエロい女となら何回でもSEXできそだ(笑)」
そして、胸を鷲掴みされ乳首をガシガシと噛んできた
「あゝ噛まないでぇっ!」
私の身体が勝手にピクンと海老反りになる。
「ガシガシ……乳首がそんなに感じるの?スミレちゃん!めっちゃエロい顔してるよ。」
香西さんはそう言っていやらしく笑い、ねっとりと乳首を愛撫してきました。
唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉み舐める。香西さんの舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついていた。
その乳首への刺激がまた官能的になって子宮にビンビンと響いていました。
「香西さんっーー!いや…やめて…もうやめて…おねがい」
香西さんから離れようと押し込みましたが、大きな香西さんは華奢な私の腕を握り、頭の上に押しつけて言った。
「どうだ?こうすると犯されている感じだろ?本当はこんなプレイが好きなんじゃねぇの?」
無理矢理犯しておいて………
この人、一体何を言ってるの?
しかし、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせているだけでした。
「あっん、あん、はぁん、はぁん」
「面白いくらい感じているな〜。スミレちゃんって若いのに相当SEXをしてきてるね。」
「あゝ、そんなぁ〜」
香西さんの思い通りになってしまう私の身体に恨めしく思いながらも、香西さんの執拗な胸への愛撫に酔いしれていました。
あぁっ‥感じる…すごく…感じる…浜本さんなんかとは比べ物にならないわ……。本当に上手だわ、この人。。。
「あっあん、あん、あん、っうがっ。」
次から次へとイヤらしい声が出てくる私。
私の中でムクムクっと香西のペニスが、また肥大化していくのがハッキリと分かりました。
「うひひひ、また勃起してきたぞ。」
「ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…」
どうやら、私の身体は歓びを感じ始めていた。
「二回戦いくぞ。」
再び動き始め、ペニスがゆっくりと何度も私の中を掻き回し始めた。
「あん、あん、あぁぁぁー、あん」
とても深く打ち込まれ、子宮口に亀頭がコツンコツンっと当たります。
あぁっ‥ソコたまらない。。。
亀頭が深い所当たると凄く感じました。伊佐次さん以来のテクニシャンぶりに、身体は身震いしていた。
香西さんのアレが私に出し入れされる度、グチャグチャとイヤらしい音が会社の応接室に響き、私は「あんっ、あん」と淫らにヨガり続けました。
会社の応接室のソファの上で、腕をガッチリ握られ、胸を吸われて舐め回されながら、オマンコ蹂躙され続ける。
そのあり得ない状況で益々興奮し、快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていた。
「あっあーーーーーー、いいっーーーー、あっーーーーー♡また、イクッ、イクッ、イクッ、いくっーーーーー!」
記憶と言えば、ずっとイキっ放しだったような気がします。どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、これでもかっていうぐらいヨガり続けました。
もはや、頭の中から浜本さんの事なんて消えていました。
「スミレちゃんいい格好だぞ!顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるのか!!」
自分を襲う快感に堪えられない。。。
「ダメぇ、ダメっ、香西さん、そんなにツカナイデ!!!んはぁぁ…あぁぁーっ,あぁぁーーっ!」
パンパンパンパン
香西さんの打ち込みが更に激しくなり、何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私のいやらしいオマンコから熱くて粘っこいモノがあふれてくる。私はまたも身体を激しくビクビク痙攣させて激しくイッてしまいました。
「またイったの?スミレちゃん。」
「ハァ、ハァ…は、はい。」
「よし俺もまたスミレちゃんの中に出してやるよ!」
「ダメ、ダメ、ダメェーーーー!!」
そんな願いも虚しく、香西さんは再び…子宮の入り口を彼よりも逞しいBIGペニスで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて、ついには無許可でまたも精液を、遠慮なしに私の子宮にぶちまけた。
その瞬間、私は我を忘れ頭の中が真っ白になるくらい感じてしまいました。
ようやく満足したようで、半断ちになったペニスを抜くと
「いいオマンコだったよ♡」
私は何も喋れなくなり、オマンコからトロトロと憎き相手の精液が溢れ、仰向けのまま口をパクパクさせていました。。。
完全に屈服させられてしまった。
香西さんはスーツを整えると、放心している私を見ながら、
「また、SEXしよな。」
そう言って応接室から出て行った。
悔しい……。
でも、でも、でも・・・・。
********
私は、それからも香西さんに何度も関係を迫られました。
図太い香西さんは、会社でも普通に私に電話を掛けてきます。
「星野さん、●▲営業所の香西さんから電話だよ。」
イヤだ…香西さんの電話に浜本さんが出ている・・・(汗)
「あ、すいません、浜本さん。」
浜本さんが電話を取って、私に取り継ぐ。その電話で誘われる私。
「はい、お電話替りました。」
「いよ♡スミレちゃん、おれ、おれだよ。」
「はい、御用件は何でしょうか?」
「今日、会おうぜ。」
「今日はダメです。」
「何言ってんだ?○○駅の改札口で8時に待ってるからな!絶対来いよな。」
「行きませんからっ!」
「いいのか?そんなこと言って。社内でスミレちゃんを抱いたって言いふらすぜ。」
「・・・そんなぁ。」
「可愛がってやるから、来いよな……ガチャっ」
「どうしたんだ、星野さんそんな顔して。」
「な、なんでもないです。」
「今日ウチに来るだろ?」
「ごめんなさい、今日は母の調子が悪いから、早く帰らないといけないの。」
「あ、そうか。じゃあ仕方ないね。」
本当、ごめんなさい、浜本さん。。。。
結局待ち合わせ場所に行きました。
次からはラブホに連れて行かれ、一晩中狂わされたこともありました。
何故か付いて行ってしまう私。
「もう許して!こんなことできません!」
「何言ってるんだ?付いて来たじゃんかー。」
私の訴えを無視し部屋に入るなり後ろから抱きしめられてを奪われながらベットに押し倒されると、スカートを捲られる。
「紫のパンティかよ、エロいなー♡」
「イヤッ!」
すると、パンティを脱がすこともなく、横に少しだけズラしてバックから犯されていた。
そしていつのまにか、あんなに恥ずかしい声を出していました。
もはや弱々しい抵抗しかできなかった。
恥ずべき事ですが、私は気持ちで拒んでも私の身体はこの卑劣な香西さんに再び犯されることを期待していたのかもしれません。
浜本さんことを愛していましたし申し訳ない気持ちはもちろんありましたが、もう一度犯されたいという期待が心のどこかにあったのも事実です。
押し倒され、後ろから身体を押さえつけられて香西さんのBIGペニスが侵入してくると、思わず体を反らせ
「あゝあーーーアァァ~、いいーー」
と恥ずかしい声を出していました。
そして激しい律動で私の意識がどこかへ行っていました。
浜本さんごめんなさい・・・。
「スミレっ、おまえはもう俺の肉便器だ!要は性奴隷だ。いいなっ!?」
とてもズルイ香西さん……
激しく腰を動かし絶頂寸前のところで私に確認してくる。
「…イヤ!肉便器なんて…彼氏がいるんですっ!」
「そんなこと知ってるよww営業の浜本だろ?」
「えっ?」
「なんだー?あれで隠してるつもりか?みんな知ってるみたいだぞ。」
「じゃあ、知っているなら止め下さい。イヤ、イヤっホントにイヤっ!」
私が顔を振ってイヤイヤすると動きを止めて焦らすんです。
「あっ、そう。じゃあ止めるぞ!」
「あゝ〜そんな…」
犯されているのにその相手に私は…そう呟いてしまいました。本当にバカな女です。
「じゃあ、俺様の性奴隷になってこれから好きなときに呼び出すからな。いいなっ!?」
「・・・・」
「分かったな!?」
「・・・・」
まるで拷問で焦らせるように少しずつ腰を動きながら、命令してくるのです。
「あっ、あっ、あっん」
「肉便器になったから、もう俺のモノだからな!わかったな!」
思考能力を奪うように耳元で呟く香西さんの声に屈服するしかありませんでした。
本当にダメな女です。
「肉便器なんて……」
「じゃあ、チンポ抜いちゃうぞ。いいのか?」
「えっ、えっ、わ、わかりました。肉便器でも性奴隷になりますから、抜かないでぇーー!」
香西さんは私の答えに満足したようです。
「よし、かわいがってやる。」
と言いながら私をバックから正常位の形にすると、香西さんはパンティをまた横にズラシ始めた。
「せ、せめて下着は脱ぎたいです。」
「俺は、服を着た女を犯すのが好きなんだよ〜♪何かレ●プしてるって感じじゃんかよー♡」
香西さんはそういう性癖の人でした。
「ほらほら、足を広げろよ。」
私は抵抗することなく足を広げました。すると、パンティを右側に少しだけ寄せ、ペニスをぶち込んできた。
「あああああああああーーーーー」
そして直ぐに激しく突き始めました。
「よし、俺の乳首を舐めろっ。」
背中を丸めて、香西の乳首を夢中でレロレロと舐めました。
「よし、よし、うまいじゃないか?!いい子だ…じゃあこの着衣状態でチンポとマンコが繋がってる所も撮っておくぞ!?」
そんな服を着たままのこんな淫らな姿なんて絶対撮られたくないと思いました。何より、この服も下着も浜本さんからの買ってもらったものだったのです。
「ダメ、ダメ、それだけはやめてぇ!」
「性奴隷だろ!それに誰にも見せねーよ。俺がオナニーに使うだけだ。」
パシャ、パシャ、パシャ!
「か、顔は撮らないで。」
「分かった、分かった♡後でスミレちゃんにもこのデータあげるよ♡家に帰ってこれでオナニーでもしなっ♡」
そういうと、香西さんはデジカメを出してパシャパシャと結合部や私の喘いでいる姿を撮影しました。(まだ、スマホが普及する前だったので、ハメ撮りと言えばデジカメの時代でした。)
「もう撮るのやめて。」
パシャ、パシャ、パシャ!!!
「いい写真が沢山撮れたぞ。ひひひひ、まあこれで俺から逃げることができないだろうけどな。」
なんか、この卑劣な男にどんどんと深みにハマっていっていました。
「よし、肉便器スミレっ!!!!ラストスパートだ!今日もたっぷりお前の中に注ぎこんでやるぞーー!」
「いやっーーーーーーーーーああ!…あぁぁーっ!あぁっ!いやっ!いやっ!中はダメっ!中出しはダメぇーーーーーああああーっ!いやあぁぁっーー!ああぁぁーっ!ダメーーーっ!!」
子宮口に生暖かい感触がドバッとありましました。
そう、
また、
大量に中出しされました。
「スミレちゃん、俺のチンポ良かっただろ?」
でも私はタンパクな浜本さんのSEXに満足していなかったので、香西さんの激しい絶頂の波に襲われながらガクガクと何度も頷いていた。
あゝ……私が性奴隷になることで香西さんを満足させたいと感じながらそのまま意識が飛んでいました。。。
朝起きたのは、浜本さんからのLINEの着信音でした・・・・。
浜本さん…………ウソ付いてごめんなさい……。
ワタシって……淫らな女……なんです……。
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(2020年05月28日)
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