官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
また、オバサンとの話
投稿:2024-07-08 15:34:23
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高◯生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。ある日、遊びにいくと友達は留守だった。お母さんが「せっかくきてくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。お母さんはホットパンツとTシャツで豊満なおっぱいで、目のやり場に困った。ジュースを…
ドラッグストアーの店員との浣腸プレーをサキちゃんに聞かせてから、サキちゃんのつごうがつかずに二週間がたった。サキちゃんから、連絡があり今日、会いたいという。いつものショッピングセンターで待つと、サキちゃんがきた。僕の車に乗りこむとすぐに抱きついてきて、キスをする、サキちゃんは興奮して、凄…
おばさんと、またあい昔の話しをした。
僕の友達(おばさんの息子。)が夏休みにともだちをつれてきたときのこと。
僕はおばさんとセックスがしたくてその日を狙って、オバサンを訪ねた。
その日は友達たちは海水浴に行くことになっており、僕も誘われたのだが、オバサンと会う絶好のチャンスだと、思いこだわった。
オバサンを訪ねると。「けんちゃん。ごめんね。実は、岩本君が今朝から熱を出してねているのよ。今日はだめだわ。私もけんちゃんとあいたかったんだけど。」と、玄関で僕にだきつき、チンポをもんでくる。
僕も、残念だったが、しかたないので、大きな尻を振りながら奥にいく、おばさんをみおくったが、少し変な感じだったので、かえるふりをして、家の中に入った。
二階に岩本は、寝ているようで、忍び足で、二階に上がり、顔だけ出して様子を見る。
おばさんは、心配そうに岩本の枕元にすわり。「岩本君、熱はどう?」と、岩本の額につけた、タオルを濡らし直して、替えている。
岩本は「おばさん、心配かけてすみません。だいぶらくになってきました。」岩本はおばさんの膝の間からなにか見るように答えながらおどろいたようす。
おばさんは、ノーブラにワンピースをきているのか、岩本の額のタオルを変えるとき、垂れたおチチが岩本の顔に触れそうになる。おばさんはわざとやっているのか?
岩本は、チンポを、勃起させ、こしのところのタオルケットが盛り上がっている。それを見つけたおばさんは、「岩本君、少し元気出た?」といいながら、クスクス咲う。
それを見られた岩本は、少し顔を赤くしながら、起き上がり、「おばさん。初めてあった時から、オバサンのことが、好きです。♥️」驚いたおばさんは、「岩本君、だめよだめよ。そんなこと、しちゃあ。♥️」と、言ったが、おばさんまんざらでは、ないようす。
岩本は「おばさん。僕、もう我慢的なくて」とパンツを脱ぎ、オバサンにカチンカチンに勃起した。チンポをみせつける。おばさんは、初めは手で目を覆っていたが、「岩本君、落ち着いて。おばさんにまかせて頂戴。」
と、岩本を、寝かせて、自分も横になり、岩本のチンポをシゴキ、岩本とキスをすると、岩本もおばさんにムシャブリツク。
しばらくチンポをしごかれた岩本は、「おばさん、もう出ます、もう出ます。」と、おばさんの、手の中に大量の精子を射精する。
おばさんは「いっぱい出たわね♥️こんなのを見せられると、私も、へんな気持ちになるわ。」と岩本のチンポにむしゃぶりつき、少しの間、ファラしていたが、「岩本君、私のもなめて。」と岩本の顔をまたぎ、69のかたちになる。
岩本がおばさんのワンピースをめくるとすぐに大きなまるまるとした尻がでてきた。「おばさん。オマンコ、ヌルヌルですよ。♥️」と言うとおばさんは「あ~ん。岩本君のいざわる。♥️あなたとおなじように私も二人っきりになるのをきたいしていたのよ。♥️」
「あの子たちが、夕方帰るまでいっぱいエッチしたいわ。♥️息子から、私が未亡人なのをきいてるでしょ?私も岩本君をみてからあなたのチンポが気になって仕方なかったのよ。この大きなチンポを注射して。今日は、安全日だから、いっぱいなかだして。♥️」
チンポを吸いまくり、オメコを舐めまくられたおばさんは、もう我慢的なくなり。「岩本君、もうチンポ入れて、がまんできないの。♥️このまま、お尻からして。♥️」と尻を岩本の方に向け、四つん這いに、なり、いやらしく尻を振る。
その尻を見て、さらに興奮した岩本は大きな尻を抱き、腰を振りまくる。おばさんのオマンコからブチュブチュといやらしい音が出る。
岩本は「おばさん。♥️もう、いきそうです。」
「岩本君、がまんしないで♥️オマンコの中に濃いいのをかけて。♥️私も、イクイク♥️」
と、おばさんは気をやり、行くときに、オシッコをシャーッとだした。
「けんちゃん。大好き♥️サキ、いきまくったわ。」「けんちゃん、少していあんがあるんだけど。」サキちゃんの提案はこうだった。サキちゃんの母親もひどい便秘らしい。それと見ているにずっとセックスレスで、昼間、ひっそりとオナニーしているところをみたことがあり、まだ女の盛りと感じるが、それが何か不憫でなん…
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(2020年05月28日)
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