体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】【スミレの告白④】転勤先の上司に寝込みを襲われた。そしていやらしい私は感じてしまったの・・・。(1/2ページ目)
投稿:2024-09-08 03:51:56
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
星野スミレと申します。藤子不二雄ファンの方なら一発でお分かりになるかしら?そうです。パーマン3号ことパー子の正体です。子ども頃からドラえもんやパーマンで育った現在40代のオバさんです。スミレだけは一応本名です。苗字は流石に違うけどwスミレって漢字は難しいのでカナをハンネにしており…
(前回までのあらすじ)●▲営業所に書類を持って行ったら、そこの先輩に犯されてしまった。。。そして、今、私は・・・・。********「スミレちゃん、たっぷり感じさせてあげるからね♪」#スカイブルーニタニタとイヤらしく笑いながら香西さんは私の中に深く深く挿入して…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
【スミレの告白④】転勤先の上司に寝込みを襲われた。そしていやらしい私は感じてしまったの・・・。
※登場人物は私スミレ以外は当然仮名です。
********
香西さんの肉便器状態からようやく開放された。
孕ませて結婚したくせにずっと私に身体の関係を迫っていた香西さん。
断れない私はセフレとしては申し分なかったと思います。
身体は男好きする身体で、SEXのときはとてもエロくなってしまう。
男にとっては最高だったのではないでしょうか?
しかしそんな関係も終わりがやってきた。香西さん鹿児島に転勤になったからだ。
正直、ホッとした反面、残念な気持ちもあった。それくらいドMは私は調教されてしまった。
私は私で営業所から本社の総務に転勤になった。流石に、本社だけはあってとても綺麗なビルで仕事も捗った。
性に合ってたのか、私は総務部ではかなり仕事ができました。
本当、毎日が楽しい。会社に入って仕事が一番充実していたのかもしれません。
しかし順風満帆に見えた総務部でもやはり落とし穴がありました。
私をどん底に陥れた男。
男の名は風見タクリュウ。前職は北海道出身で愛知県の岡崎で自動車関連の仕事をしていたらしい。今は転職して当社に勤務をしている。いつもプリンばかり食べているので周りから「プリン」と揶揄されていた。
ボソボソ…
「ほら、ほら、あそこ、見てよ♪」
「また、仕事しながらプリン食べてるよ。」
「プリンがプリンを食べてるっwwwウケるんですけどーー」
女子社員達からもこのように馬鹿にされていた。
一応総務主任であるため、私の職場の上司に当たる。一応というのは、私はプリンを『尊敬する上司』とみなしていないからだ。
もともとプリンは仕事ができるほうではない。上司に媚びを売り、取り入り、腰巾着になることで地位を確立してきた。私から見れば一番嫌悪するタイプの人間だった。
加えて私がプリンを嫌う理由はもう一つある。それは私がたまたま喫煙室の前を通った日の出来事だった。
二人の会話が聴こえてきた。
「スミレはねえ、顔とおっぱいはいいけど生意気だから。あれさえなければなぁ。」
「そうなんですよ。女らしく控えめにしてりゃいいのに。」
呆れるほどの男尊女卑思考。問題はその声の主が主任のプリンと課長だったことだ。
以来私のプリンに対する態度は一変した。
それまでは常識として振る舞っていた愛想もなくなり、目を合わせることも減ってしまった。
********
ある日、富山のシステム部の手伝いにこともあろうか総務部の私とプリン…風見主任が派遣された。
(サイアク……よりにもよってプリンと出張なんて。。。)
移動中の白鷺でも携帯を弄り一切口は聞かなかった。
「スミレ君、甘栗食べるかい?」
「結構です。」
「さすが北陸だなー、雪が残ってるよ。」
「・・・・」
「なんとか、言ったらどうなんだ?」
「・・・・」
移動中もこんな感じだった。
仕事が終わると、気が進まなかったがシステム部の人達と軽く呑みに行き、宿を取ったビジネスホテルに戻った。
エレベーターの中で突然、風見主任が言う。
「スミレ君悪いっ、USBケーブル忘れたから貸せてくれないか?」
えっ?
「忘れたんですか?私も今夜充電しなきゃいけないし。」
「じゃあ、君の部屋で少しだけ充電させてくれよ。」
プリンと二人きりなんてイヤだなあ…と思ったのですが、一応上司なわけだし、部屋に入れてUSBを貸してあげました。
「高速充電できるやつですから10分で半分は充電できますよ。」
「あ、そうなのか?分かった。」
風見主任はソファに座り、充電を始めた。
私はベッドに座り、テレビを観ていた。
(まさか、襲ってこないでしょうね?)
(流石にそこまでバカじゃないわよね。)
一応警戒をしていたが、取り越し苦労だったようです。
10分ほど経つと、主任は立ち上がり、
「助かったよ。じ、じゃあ、スミレ君。おやすみ」
「……おやすみなさい」
あっさりと部屋から出ていった。
それから、シャワーを浴び、早めの就寝についた。
夢を見ていた。
まるで宙に浮いているような心地良い浮遊感。
お腹の辺りは暖かく心臓もドキドキする。
でも決して嫌じゃない。
むしろなんだか気持ちいい。
何故かもう少しでもっと気持ちよくなれる気がする………。
〜〜その瞬間、私は目を覚ました。
「ふぁっ……あ……え……?」
さっきまでの浮遊感は消えていた。代わりに何故か全身が気怠く、下腹部が暖かいを通り越して熱い。
「おっ、スミレ君、やっと起きたのか。意外に寝坊助だねぇ」
「……ひっ!?」
私は思わず押し殺した悲鳴を上げた。M字に立てられた脚の間に、ニタニタ笑う主任の顔があった。
よく見れば寝間着がはだけておりブラジャーはずり上げられている。私はまだ気が付いていないが、丸出しになった胸は執拗に舐め回された跡でぬめっていた。
隣の部屋いたはずの主任が私のベットに潜り込んでいる。しかも私はショーツも剥ぎ取られ、剥き出しになった股間に顔を埋められていた。
「いやっ!!何!?離れてくださいっ!」
「こらこら、そんなに大声を出したら迷惑じゃないか」
「何を言ってるんですか!だ、誰か……!」
とにかくフロントに電話しようとわの手が受話器に伸びる。それを見た主任は「おっと」と少し慌て、無防備な私の股間をべろりと舐めあげた。
「はぅっ!?」
途端に体中を駆け巡る快感。私の体はビクリと震え、伸ばされていた腕が呆気なくベッドに沈んだ。
それをいいことに、主任は私の恥部を味わい尽くしてやろうとと下品な音を立ててしゃぶり続けた。一体どれだけの時間舐め回していたのか、私の股間は主任の唾液でふやけ、膣もトロトロに蜜を垂らしていた。
「くっ……や、主任……何を……」
「いやあ、スミレ君のここがあまりに美味しそうだったから我慢できなくてねぇ……特にこのクリちゃん♡」
「はぅぅっ」
「ああそうそう、記念に何枚か撮らせてもらったよ。いいお土産になるなぁ。帰ってみんな見せてやろうかなwww」
ふざけた口調で言いながら、主任はぷっくりと腫れたクリトリスをちゅうちゅうと啄む。
本性を表したスケベ親父に憤怒の視線を向けつつも、敏感なところを刺激されれば無反応でいることはできず。私は悔しそうに唇を嚙みながら「ふぐっ、うっ」と声を漏らす。
(ど、どういうこと!?)
「何故、俺がここにいるの?って顔だなあ。」
「そ、そうです!」
「これだよ、これ。」
主任はルームキーをジャラリと見せつけた。
「えっ?」
「君の部屋から出る時に隠し持って出たのさ。それを使って、入って来たんだ。」
「えっ!そんなの犯罪じゃないですか!?」
何ということでしょう。
主任はテーブルに置いてあったルームキーをこっそりと持って出ていってたのです。
最低な男。。。
いくら疲れていたとはいえ下着を奪われるまで眠りこけていた自分に自己嫌悪が募る。
しかし私も、まさか主任がここまでの犯罪紛いの暴挙に出るとは思わなかったのだ。
執拗に責められるクリトリス。
「くぅぅっ、んん~~~ッ」
「ぷはぁ……クリちゃんご馳走様でした。大好きなプリンみたいに甘かったぞ。……さて、スミレ君も起きたことだし…な…」
「ひっ……!」
膝立ちになった主任を見上げる体勢で、私が硬直した。
いつの間に脱いだのか主任も全裸になっており、だらしなく弛んだ肉体は到底私の好みに合わない。
私の視線は腹の少し下、主任が自慢げに片手で扱くチンポに向けられていた。
それは自慢げな態度も頷けるほど凶悪な形で、腹につきそうなほどそそり立ち、17、8センチはあろうか?逞しい血管を何本も走らせている。
主任の手の中で跳ねる様はこれから私を犯せる事を喜んでいるようにも見えた。
「嫌ぁっ!主任やめてっ!」
「嫌じゃないだろう?こんなに濡らしておいて!」
「ひぅっ」
主任はあっさりと私を押し倒し、私の股から溢れた蜜でコーティングするようにチンポを擦り付けた。直に伝わってくる熱さと硬さに私は思わず声を上げてしまう。
そのままずりゅ、ずりゅ、と汚いモノをなすりつけられ、次第に私の体から力が抜けていく。
「んはっ、ふっ、んんぅ……」
「はぁ……俺のチンポ、スミレ君のエッチな汁でベトベトだよ♡」
「ちが……私は……!あっ、いやっ、いやぁ……っっ」
お互いの粘液でグチョグチョになっているのをいいことに、主任は私の膣口に狙いを定めていた。
つぷりと入口を掻き分け、私の中の感触を確かめるようにじっくりと進んでいく。
当然私は嫌がり、泣きながらイヤイヤと首を振り続けた。
しかし亀頭が挿入されてしまった今振り解くこともできず、少しずつ挿入されていく感覚に震えることしかできない。
そして半分ほど進んだ頃、鼻息を荒くした主任が辛抱たまらない様子で声を荒げた。
「も、もう我慢できん!全部挿れるぞッ!」
「ぇ……オ゛ッッッッ」
ぶちゅっ!と一気に突き立てられた汚いチンポ。
突然の衝撃に私は大きく跳ね、くったりと体を弛緩させた。
「おあ……あぁ……」
「おおお……っ!やったぞ……あの星野スミレと……くぉぉ……!」
私は知らなかったが、私は男性社員にかなり人気があった。
仕事もできる上に容姿端麗で肉体は豊満そのもの、人気が出ないほうがおかしかったみたいです。
そんな女を己のチンポで貫いたことに主任はブルッと身を震わせた。
プリンこと風見主任は有無を言わせず私に覆い被さった。
肥満体の中年をもろに受け止めた私は「うっ!」と苦しそうな呻き声を漏らすが、気に留める様子もない。
主任は、私のムチムチな肌を敷布団にする贅沢に酔いしれるばかりだった。
「あぐ……くるし……」
「おああ……気持ちいい……星野……スミレっ」
「うあっ!」
主任は我が物顔で私の名前を叫ぶと、猛然と腰を振るい始めた。激しくぶつかる腰がばちゅんっ!と大きな音を立てる。
当然私には苦痛でしかない。
顔をくしゃくしゃに歪め、固く閉じられた瞼から悔しそうに涙を流す。
「あぐっ!うっ!ううっ!」
(どうして、こんな卑劣な奴に……)
プリンは実家に畑があり、野良仕事をしていたのでかなり力強かった。
その上、男女の筋力差はどうしようもない。そんな野良仕事で鍛えられたプリンに覆い被さられてしまえば逃げる術もなかった。
(せめて……早く、終わって……)
屈辱的で、苦痛で、気持ち悪くて仕方ない。しかし耐え続ければ逃げるチャンスは来る。油断した主任を跳ね除け、助けを呼び、警察に突き出してやる!
私の脳は必死にシミュレーションした。
それがこの不愉快極まりない時間を耐える唯一の希望だった。
だが希望も虚しく、私の体に変化が訪れたのはそのすぐ後のことだった。
「はぅっ、ンッ、あふっ」
一心不乱に腰を振り続ける主任と、それを受け止めるしかない私。
その構図は変わらない。
私の声が甘く蕩け始め、頬に赤みが差していることを除けば。
「んんっ、んはぁっ!ひぃん……ッ」
私は自分が頭を預けている枕を掴み、唇を噛み締め、なんとか声が漏れないように努めた。その懸命な努力も、主任のチンポが奥深くまで潜り込んでくるたびに無駄になってしまう。
(何……これ……どうして……)
いつの間にか腰を打ち付ける音もぱちゅっ、ぱちゅっ、と水音に変わっていた。
その音は私の耳にも届き、私の心をへし折っていく。
「はぁ、はぁ……スミレぁ……舌出せっ……」
「い……いやっ……んふぅっ」
正常位なのをいいとこに、唇も好き放題に奪われた。私の口元は主任が舐め回した跡がこびりつき、タバコ臭いを放っている。
「んむっ、ちゅっ、ちゅううっ、んふぅ~っ、んぢゅっ、じゅぞぞっーー」
歯列をなぞってこじ開けられ、震える舌を引き出され吸い付かれる。好きな男相手でなければ寒気がする行為。だというのに、私は主任と深く繋がっているところをきゅっと締め付けてしまう。
もちろん主任も腰を止めてはいない。私の瑞々しい唇にむしゃぶりつきながら容赦なくオマンコを責め立てる。
中年とは思えないほど硬くそそり立ったそれは我が物で私の中を往復し、その度に張り出したカリが私の膣襞を掻きむしる。
「んはぁっ!うあぁっ」
ようやく唇を解放された私は目を見開いた。
中年のねちっこすぎるディープキスにあてられ酸欠状態になった脳がクラクラと揺らぐ。
そんな前後不覚状態の私にとどめを刺すべく、主任はぐじゅんっと音を立てて膣奥を強く突き上げた。
「ッッ!?」
私の体が大きく跳ねる。目の前で火花が散るような衝撃。
自分にのしかかっている人間が、中を占領しているチンポが誰のものなのかも忘れ、私の体は限界を迎えた。
「んぁぁあ~~~ッ!」
持ち主の意思を裏切った膣肉が、拒まなければならないはずの侵入者を締め付ける。隙間なく密着したそこは剛直の大きさや太さをしっかりと感じ取り、自分がいかに奥深くまで串刺しにされてしまっているかを私に伝える。
しかし私にそれに感じ入る余裕はなかった。
真っ白になった頭では何も考えられず、ただ体だけが勝手に反応し背筋が仰け反る。
それは本来なら覆い被さる主任を押し退ける動きだったが、流石に巨漢を動かすほどの力はなく主任はベッドの間でビクッ、ビクッ、と震えるだけの結果に終わった。
「ひひ……派手にイったなぁ、スミレっ」
「あ……あぁ……うそ……うそ……」
「よぉし、もっとイかせてやろうな……」
「おッ」
余韻が冷めきらぬまま再び奥を叩かれ、私の頬にさっと赤みが差す。
主任は満足そうに体を離した。もはや私が逃げることはないと判断したのだろう。その予想は当たり、自分を押し潰す巨体から解放されても私は力なく横たわったままだった。
主任は私の豊満な胸を鷲掴みにすると無遠慮に揉みしだいた。
親指で乳首を潰すように押し込めば私「お~ッッ」あられもない声を上げ、膣内を占領しているチンポをキツく咥え込んでしまう。
「おお、キュウキュウ締め付けて……そんなに気に入ったか?」
「はーっ、はーっ……うぅ……誰が……っ」
「スミレのマンコはチンポおいしいって言ってるぞ♡」
「あんっ」
気丈に振る舞う表情も声も、主任が腰を動かすと甘く蕩けてしまう。私の虚勢を崩さんと硬く膨らんだ亀頭が奥を叩き、カリ首が膣襞を掻きむしる。
ぬちゅっぬちゅっ
といやらしい音を立てながら蜜を撹拌され、私の体はどうしようもなく昂っていった。
「はぁぁ……あぁっ……あぁん……んはぁ……」
「おおっ……あの星野スミレが俺のチンポでヨガってやがる……こりゃ何回でもヌけるなぁ……動画も回しておいて正解だったな」
「あふっ!あぁっいやっ、はげしっ……ひぃんっ」
私の最悪の予想は的中していた。そしてそれによって最悪の未来も決定した。私はもう主任から逃げられない。無理矢理犯されているだけならまだしも、主任によってイかされてしまったという決定的な弱味を握られてしまったのだから。
しかし私に絶望する余裕はなかった。今まさに責め立てられ、さらなる弱味まで曝け出す危機に陥っている。
興奮した主任の責めは激しさを増し、性急な動きで腰を叩きつけられる。そのたびに私は腰をくねらせ、数時間前まで嫌悪感たっぷりに睨みつけていた中年親父の下で惨めに踊り狂った。
「あっあっあっやめっ、も、いやぁっ」
「オラッ!やめてほしけりゃ謝れッ!上司をナメたこと謝罪しろッ!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 医療脱毛士の資格を取った僕が、セレブな奥様をたっぷりと狂わせて差し上げた話
- いとこ同士の初体験 3
- セフレの保険屋の仕事納め
- 秘密の性犯罪回想録〜姉との過去
- ヘタレ列伝!巨乳人妻に翻弄されまくったあの頃(読み切り)
- 中◯3年生の従姉と一緒にお風呂に入った
- 毎年バイクでツーリングに行く宿で…
- 内定式で同期女子の下着を
- Gカップマシュマロおっぱいの彼女とHなデート
- いいなりのDカップギャル妻を公園で悪戯していたら、目を離した隙のトイレで何かあったらしい
- 軽い気持ちで家飲みに誘って、大人しい後輩が別人になった
- 初体験は研修会に来てたお姉さん
- 憧れのアキさんと初体験
- 小学5年生だった娘達も成長し中学生になった沙季と…
- だんだん旦那の部下の彼が可愛いく思えてきた私
話の感想(6件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
