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体験談(約 11 分で読了)

癖の末路最終回奴が来たそれぞれの人生(2/4ページ目)

投稿:2024-09-01 08:16:13

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本文(2/4ページ目)

この辺をグリグリとっと

勃起を指差して教えている、

それからも色々と講義が続いた

一通り終わると

叔母と姉は感心しながら

なるほどね~

あんなに舌動く?っと

2人で舌を出している、

姉は

今どう?出そう?

いや、全然大丈夫だけど……

じゃ、直ちゃんさ、本気でやって

イカせてみてよ、

どれ位でイカせるか見たい。

叔母も頷いて時計を見ている

じゃあ、よ~い、……スタートっ!

直子は私を見て、

いいの?

うむっと頷く私。

タイムを気にして耐える私、

尚更本気になる直子。

男対男の意地のぶつかり合いだ。

直子の意地を見た……

気を散らす為に色々と考える

かけ算などを唱えていると……

玉がキュッっと上がる

審判のように姉が、はい。

っと手を上げて時計を見た、

どうだ。まあまあ耐えたぞ。

タイムの発表を待つ。

叔母が、え?っと時計を指で指して

1分52秒……

凄い~と姉の拍手。

叔母は、唖然としてまた時計を

見て数えている、

まあ、この試合はハンデがありすぎた……溜まりに溜まっていたし

すでに勃起していたし。……

直子の口から溢れる程の量に

驚く叔母と姉。

そして、躊躇なく数回に分けて、飲み込む姿に

2人はまた驚き、おぉ~と

拍手をし

早いっ!さすがっと褒めている

照れながら直子は

ありがとうございます。……

私も、小さな声で、

まっ、こんなもんかな……と

一仕事を終えたように

元の場所に戻り、

体育座りを決めた。

すると叔母が

直ちゃんはさこう言う事したら

どうなるの?

えっ?……それは、

やっぱり興奮します。……

やっぱりそうなんだ~

何か膨らんだ気がしたから……

そして、チラリと股間を見て

ちょっとごめんね、いい?と

直也の股間を触る、

やっ叔母さんっと驚く直也

叔母は姉を見て頷いて

直ちゃんの、大きいかもっ!

姉は嬉しそうだが

恥ずかしそうに、

直ちゃん、ごめん、ちょっと……と

手を伸ばして触り

叔母と頷きながら

ここからが頭じゃない?と

触っている

姉は触りながら

私の体育座りのアソコを覗く

咄嗟に隠す私を見て叔母が

姉に、止めて~と笑う。

屈辱だった。

射精が済んだ私のは

本当に赤ちゃんのようになり

寒そうに身を縮めている

ね、直ちゃん、脱いじゃおか?

姉はキラキラの目で迫る

照れる直也を叔母が後ろから

押さえて、

姉がスカートと下着を

脱がせてしまうと

またボロンと天井を向く

立派な勃起が顔を出した

サイズに引かれたように

直ちゃん、ちょっと、凄くない?

と姉が触る、

風呂の時には気付かなかったが

かなり反り返っていて

ただ真っ直ぐな私のとは違い

勇ましく見えた、細身な身体ではあるが、アソコは太く長く逞しく

血管を浮かせ、真っ赤になり

ちゃんと液を浮かべている、

叔母が、さっき教わったの

してみたら?

え~恥ずかしいよ~

皆居るのに~……

いいの?と姉。

何だそりゃっ!したいんじゃん

と悔しい私は姉に言う。

直也は姉に小さく頷いた

姉がしている姿を見ると

何だか悔しいような、

取られた気持ちになる

でもそんな場面でも興奮していた私

段々と姉は本気になり

直ちゃん、どう?全然?

気を使う直也は

いや、お姉さん上手ですよ、

気持ち良いです。

悔しいな~と口を離して、

叔母さんしてみて~

え~私?私をチラリと見て

いい?

一応私に気を使っているようだ。

ダメとも言えず

頷いた。

太さを確かめるように握り、

うわっ大きいっ……と嬉しそうに

口に含む、

姉は赤い顔で行為を見つめている

叔母と姉が交代で直也を

舐めて研究している。

羨ましい限りだ。

それを見て自分で触っている私。

四つん這いの2人を眺めながら

自分のをシゴいていると

たまらなくなり

後ろから叔母のスカートを捲り

下着を膝まで下げて

いきなり勃起を突き立てた、

俺のだって、まあまあでしょ?

そう伝えるように一気に入れてしまおう。

やはり叔母のアソコはかなり濡れていて

簡単に入ってしまう、

それがまた悔しかった。

叔母は直也の勃起を離して

私の突く動きに感じて

床に顔を付けている

直也は私の腰の動きを見ていて

羨ましそうだったので

目で姉をと合図した、

直也は、いいよと断る顔だが

やれっと顎を振る

直也はすまなそうな顔で

あの、お姉さん……

良かったら……

叔母が離した直也の勃起を

握っていた姉は、

えー私~ダメだよ~と嘘臭い

セリフを言いながら

叔母の頭の前にある勃起の上に立ち

ゆっくりとしゃがみ勃起を

ズブズブと入れてしまう、

叔母も目の前で姉の中に入っていく光景を見て

興奮したのかアソコの中が

キュッと締まった、

数回の出し入れで

直也の勃起には

白く濁った姉の液が付き、

段々と直也の玉へと流れていく

姉は悔しいが明らかに私よりも

感じているのが分かった。

叔母と姉と直子の喘ぎ声と

パンパンと鳴らす私と直也の音は

段々と大きくなり

私は叔母の背中に射精した

姉は中で大丈夫と言い、

直也は中に射精した、

姉は震えながら

勃起をゆっくりと抜くと

泡だらけの直也の勃起に

姉のアソコから精液が

ボタボタと垂れ落ちていた

皆がしばらくそのまま裸で

ぐったりしながら

話していた、

どうやら直也は始めてだと

皆が知った

自分がこうだから

そんな機会もなかったと。

その話を聞く姉は

じゃ、私が初めてのっ?と

嬉しそうに聞く、

そして、姉の手は直也の身体を

また撫で始めると、

直也も、姉のおっぱいを触り

いいなぁ~私もこれくらい欲しい

そして

段々と無口になりキスをした。

叔母が私を叩き指で直也の股間を

指す、

もの凄いスピードで復活していく

股間のボロン。

姉がまた勃起を撫でて

嬉しそうに、

またしちゃうの?と明らかに

またしたいと言う気持ちの言葉を吐くと、

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