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癖の末路最終回奴が来たそれぞれの人生(1/4ページ目)
投稿:2024-09-01 08:16:13
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昭和生まれの私の話小学生の中頃にセンズリを覚えた私まだSEXがどんなものかも知らず、毎月擦る日々ある日クラスの女の子数人が変態を見たと話していた、聞いて見ると近くの運動公園で三人でテニスを眺めていると隣に男の人が来たらしい、その男は三人に…
叔母が隠れたのを確認してから靴を隠してドアを開けると姉は、私を見てうわっ!服着てるっ!何だそれ。直ぐ脱ぐから安心してよ。姉はソファーに社長のように深く座り、たいして長くない脚を無理に組みで?謝りたいって聞いたけど?あ?謝りたい?うん、叔母さんがお姉ちゃ…
葬式から戻った私は
何か罪悪感と言うか
なんとも言えない気持ちで
日々を過ごしていた。
夢にまであの行為が出てきてしまう、そんな有り様だった、
週末の楽しみだった叔母とも
中々合えないでいた
理由は姉だった。
姉はあれ以来やたらと
叔母の家に遊びに来ると聞いた、
貯まる一方の私のタンクは
勃起の頻度で多分もう限界に近いと感じている
もう、こちらから叔母の家に
行ってしまい、
何とかタンクの中身を
減らしてもらうしかない、
夜、叔母に連絡すると
叔母も私に連絡しようとしていた
だから、びっくりと言う。
理由は。
直也がさっそく遊びに来ると言う
ドキっ!としてしまう私。
何だこのドキっ!は……
咄嗟に私は
週末はちょっと友達が……と
嘘をついてしまう。
会うのが怖かった。
叔母は
じゃ、私の家に泊めるね、
夜でも顔を出しなさいよ~
あ~わかった。……ガチャ。
受話器を置き
泊まるのか……参ったな。……
直也の顔が浮かぶ。
勘の良い直也。
私が避けていると気付くだろう、
また辛い思いをしてしまうのか、
悩む私。
まあ、叔母も居るし、間違いは起きないだろう、大丈夫。
用事を断ったと言えば
直也も喜ぶだろし、
そして、叔母の家へ向かう……
笑顔の直也、叔母、
そして、トイレから出てきた姉
あれ、姉ちゃんも来てたのか……
姉は私の耳元で言う
この前どうだった?……変態。……
そう言ってリビングへ……
姉の後ろを歩きながら
バレてるのか?。……
そして、4人で話始めると
何だか3人が結託している
そんな気がしてきた、
3人は化粧品を広げ
叔母は直也に、直也は姉に
化粧を教えていた。
のけ者な私はテレビを眺める、
こそこそ話が始まって、
えっ!そうなのっ!
いつ?……
盛り上がる3人に振り返ると、
叔母が私を見て驚いている、
何?……
姉はニヤニヤ
直也もニヤニヤ、
姉が言った。
お風呂っ!
さっき直ちゃん迎え行って
ここに来るまでずっと問い詰めたら
白状したんだよね~と直也の
肩に手を回した
すまなそうな顔の直也、
で、どうだったの?
キラキラした目の叔母
直也を前に下手な事も言えない
直也も感想が知りたいのか
不安な顔で私を見ている、
うん、めちゃめちゃ良かったよ。
な~直也。
あら、新しい世界開いたんじゃない?と、明らかに笑いを
堪えながら叔母が言った
やっぱりお互いツボを知ってるからさ、
直也も良かったろ?……
直也はダメっ!と言う顔。
姉はえっ?直也も?……
え?っ!ちょっと待って、
あんたもしたの?……
どうやら、直也は私のした事は
ばらしていなかった。
私のプライドを守ったのだろう
でも、もはや手遅れだ。
私はかなり大きな墓穴を
掘ってしまった……
さすがの叔母も驚いたようで
リビングに静けさが訪れた。
叔母と姉の私を見る目が
明らかに変わる、
姉が気を遣い話し出した
直ちゃんはさ女の子だから
分かるよ……
あんたはさ……違わない?……
頷いた叔母。
いや、違うしょ、直也は……
言いかけて言葉を飲み込んだ。
気付いた直也は
そう、私も一応男だよね、
あれは、私がお願いしたの、
された事なかったから……
無理にお願いして……
そしたら優しいから
してくれたの。
また空気を変えようと姉が
まあ、同性の方が色々わかるしね
私も、叔母さんにされたのが
一番だったし。……
言ってから
ハッとした顔で直也を見た、
直也も驚いた顔で姉と叔母を見て
え?叔母さんとお姉さんて
そうなんですか?……
観念した叔母が
直ちゃん、絶対秘密だよ、
この3人ね、そんな関係なの……
直也は皆を見て、
なんだ~良かった~
じゃ、お互いに秘密って事。
安心した~と笑う、
姉は私の口はどうだった?と
直也にしつこく聞いている
私の目をみながら言う直也
めちゃくちゃ上手で
初めてとは思えなかったと。
直也が私を褒める度に
視線は冷たくなり、
突き刺さるようになる
直ちゃんはどうだった?と
私に聞いてくる叔母。
もう開き直った私は
正直に言った、
すんごいよっ!
何がどう動いてるのか、
多分過去最速でイッたね、
アッと言う間に二回だもん。
え?二回?……
あの短時間に?……
また墓穴を広げた私。
姉の一言で変な流れに変わる。
え~見てみたい。……
叔母さんも見たくない?
見て見たいね~。
ちょっと教えて貰おうか
その技をっと私を見る、
その目は明らかに私を
落とし入れるような
そんな悪い目だった。
でも悲しい事に私の股間は
座った時から完璧になっていて
いつでもOKな状態である
姉と叔母が私と直也に、
見たい、見たいとせがむ
直也はまんざらでもない顔で
私を見て、どうする?と
あの、可愛らしい顔
またこのパターンだ……
今嫌がれば、また変な空気になるだろう。
直也の気持ちも……
でも今の股間を見られたら
まるで直也に興奮しているように
思われるんじゃ……
でも実際私も溜まっているし……
されたい気持ちは無くは無い
優しさの塊のような私は
はいはい、わかったよ。何処で?と
立ち上がると
姉がヒョイと横にずれて
直也の横に立てと言う
私の股間の膨らみと染みを見て
叔母は手を叩いて笑い
やる気満々じゃないの~
直ちゃんのが忘れられないんじゃないの~
股間を見て嬉しそうな直也。
やけくそな私は
一気に裸になり
直也、いや、直子に勃起を向ける、
直子も
何か緊張する~と正座をして
勃起を掴む、
叔母と姉が
ちょっと待って、
私こっちから見たい、あ、私も
と見やすい場所へ移動し
はい、良いよ。始めて。
じゃあ、……と私を見る直子は
やはりあの可愛い笑顔で
口を開いた、
含んだ途端から動く舌、
え、今どう動いてるの?と、姉
直子は口を勃起から離して
舌を姉に見せて
こう動かして、
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