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体験談(約 9 分で読了)

メンエス好きオジサンの備忘録その11やさしいカナさんのいいなり編(1/2ページ目)

投稿:2026-04-03 23:28:02

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メンエス大好きオジサン◆MXBFglc(兵庫県/50代)
最初の話

メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…

前回の話

メンエスオジサンです。今回も桜ちゃんとのお話です。前回のポリネシアンセックスもどき(笑)のあと桜ちゃんからのラインの頻度が多くなりました。あっ!前回書き忘れていましたが桜ちゃんが床にお漏らしした所、私が綺麗に掃除しときました(笑)話を戻します。朝ピコン!桜(オジさま、おはよ♥…

メンエスオジサンです。

カナちゃん3回目の訪問です。

今回も夜間作業明けのお昼間に訪問しました。

なかなか都合が合わず前回から少し間が開きました。

お薬服用済です(笑)

ピンポーン

カナ「はーい♥」

「こんにちは♪」

カナ「またいらっしゃってくださったんですね♥ありがとうございます♥うれしい♥」

「なかなか都合つかなくて時間空いちゃったけど、ずっと来たかったんだよね」

カナ「お昼間ですもんねぇ〜。時間つくってきてくれたんですね♥ありがとうございますございます♥」

カナちゃん髪型が変わっています。

ショートから少し伸びて色気が増しています。

「髪型少しかわったね。」

カナ「うれしい♥気付いてくれました♥今伸ばそうと思ってて…♥」

「長いのも似合うだろうね、今も素敵だけど」

カナ「ありがとうございます♥褒め上手ですね♥今日もゆっくり癒しますね♥」

しばらくカナちゃんの近況などおしゃべりしているとカナちゃんから

カナ「あの…私だけの特別な施術があって…いかがですか?料金はかわらないので…もし良ければでいいんですけど…」

「もちろん♪おまかせします、よろしくお願いします♪」

カナちゃんはニコッと微笑み

カナ「わかりました♪たくさん癒せるように頑張ります♥ではそろそろシャワー行きましょうか?準備しますね」

シャワーを出してお風呂場を温めてくれます。

カナ「どうぞぉ♥」

「ありがと、いってきま〜す♪」

シャワー中に

「特別な施術かぁ…どんなかなぁ…」

考えるほどイヤらしいことしか思い浮かびません(笑)

小さめの紙パンツを履き部屋へ

入った瞬間、ドキッ…

衣装が変わったカナちゃんが立ったままお出迎えしてくれます。

カナ「おかえりなさい♥」

「た…ただいま」

先ほどはタンクトップに短めの短パンでしたが生地の薄いピタピタの超ミニワンピです。

肌がうっすら透けています。

小さな顔、細い首、豊かなバスト、柔らかそうなウエスト(決してお腹が出ているわけではありません)そこからプリっと引き締まった女性らしい形のいいヒップ、そのしたから延びる美脚、生唾ものです。

「ゴクッ…」

カナ「フフッ…どうされました?」

「アッ…いや…着替えたの?」

カナ「はい♥特別コースは衣装チェンジするんです♥」

「なんか…すごくセクシーでよく似合って素敵だから…」

カナ「…フフッ…ほんとお上手ですね♥他の女の子にもそんなこと言ってるんでしょ♥」

「いや!そんなこと…ほんと素敵だからカナちゃん…いや…カナさん…」

カナ「(笑)なんでカナさんなんですか?カナちゃんでいいですよ♥」

「なんか…カナちゃんなんて失礼な感じがして…こんな色っぽい女性に…」

カナ「ありがとうごさいます♥でももうオバサンですよ(笑)」

「そんなこと…素敵です…」

カナちゃんはこちらに近づき、ネイルなどしていませんがとても綺麗な指を私の指にそっと絡ませ

カナ「じゃあ始めますね…まずはソファに座ってください♥」

ソファに連れて行かれます

その時私のチンポがピクンと動くのをカナちゃんは見逃しませんでした。

私を見つめ口元に笑みを浮かべます。

その時グロスで光った唇を舌でペロッ…

しかしなにも言わずにソファへ。

ソファには先程まではなかったフワフワしたシーツが掛かっています。

カナ「そのままお座り下さい♥」

「はい…気持ちいい座り心地だね…」

カナ「うん、気持ちいいでしょ、お尻が直接当たるから肌触りのいいシーツを被せるんです」

気遣い素晴らしいです。

カナ「始めますよ…背もたれにもたれてリラックスして下さい…目隠ししますよ…」

そう言うとアイマスクをされます。

ほんのり温かく気持ちいい

チンポはパンツのなかでヒクヒク

カナ「ひっついていい?」

「うん…」

カナちゃんが抱きつてきます

カナ「あったかい…どうですか…?気持ちいい?」

そう言うと私の足の間に足を絡ませます。

カナ「腕を広げて…頭のせていい?」

「うん…」

腕を広げ、そこにカナちゃんが頭をのせます。

さらにピッタリと密着した体勢です。

耳元で

カナ「フフッ♥動けなくしちゃった…♥」

片足はカナちゃんの足で押さえられています。

パンツのなかでチンポが脈打ちます

「うっぁ…鳥肌たつ…」

カナ「ん〜?まだなにもしてないよ…ひっついてるだけ…」

目隠しのせいで身体中が敏感になってる感じがします。

それが分かっているのでしょう、カナちゃんに指摘されます

カナ「んん?どうしたの?息あらいよ…」

胸のあたりに指が這い回っているようでくすぐったくも気持ちいいです

スッ…乳首をしたから弾かれます

「あぅッ!」

カナ「フフッ♥敏感さん…かわいっ♥」

「ハッ…ハッ…」

カナ「じゃあこんなのは?…」

「ッ…ンぁっ!」

カナちゃんの指がパンツのうえから亀頭をクリクリと弄くります

カナ「ん〜?どんどん膨らんできたね…♥」

「フッ…ハッ…ハッ…ンくぅッ!」

カナ「♥すごぃうごいてるよぉ…」

指を金玉のほうに持っていきサワサワします。

さらにチンポが膨らんでパンツの上から亀頭が顔をだします。

カナ「ん〜…でてきた♥こんなに大きくさせて…悪いオチンチンだねぇ…女の子喜ぶでしょ?…ここ…」

「あァァ…そこ…ダメ…!」

カナちゃんはカリ首をやさしく指で引っ掛けるように刺激します

カナ「また大っきくなった♥ん〜…ヤラシイお汁出てきたよぉ~…」

ずっと耳元で囁き続けられて頭が変になりそうです

「カナさん…もう…ムリッ!」

私が身体をよじると

カナ「ダメ…じっとして…まだまだはじめたばかりだよ♥」

そう言うと

カナ「オイル使いますね…」

温かいオイルが胸のあたりに垂らされ身体中にのばされます。

クチュックチュッ…クチュ…

「ふぅぅぅ…うぁ…気持ちいい…」

かな「よかったぁ♥もっともっと気持ちよくしてあげる…」

チュッと耳にキスし小さな声で

カナ「犯してあげる…」

「えっ…いまなんて…」

ハァムゥゥ…耳を犯されます

「ちょっ…と…ふぁぁァァァ…」

ビクッ…ビクッ…!!

身体が痙攣します

カナ「すごぃ…ビクビク…チンポが暴れてるよ…触ってないのにでちゃいそうだねぇ…」

甘い声が頭の奥に直接届きます

「ほん…と…にでちゃうょ…はぁぁっ!」

カナ「だしちゃだぁめ…がまんしてぇ…ねぇ……チュウする…?」

「ぇ…」

カナ「したくなぃ…?」

「し、したい…チュウしたいです…」

カナ「ん♥かわいっ♥じゃあ舌だしてぇ…」

「ふぁい…」

カナ「もっと…そう…これ舐めて…」

舌の上におかれたカナちゃんの指をしゃぶります

「ジュルル…ジュルル…ジュポッ!」

カナ「おいしい?♥」

「うん…甘い味がする…」

カナ「うふっ♥変態さんですね(笑)私の指しゃぶりながらチンポビクビクさせて…」

そう言うとやさしく口を食べられます

チュウ…チュポン…チュッ…チュッ…チュバァッ…んん〜…チュッ…

「ハァッ…ハァッ…」

カナ「どう?気持ちいい?やらしぃチューするね♥(笑)」

じゃあと言うとチンポが何かに挟まれる感覚があり

クチュクチュッ…グチュぅ~クチュッ…

びっくりして目隠しを取ろうとすると

カナ「こぉらぁ!♥とっちゃダメだってぇ…悪い子ですねぇ♥」

手を押さえられ目隠しを戻されます

おそらくチンポは膝裏に挟まれて扱き上げられています

「ゔぁ…うっ…」

カナ「悪い子はおしおきですよぉ♥」

と言いながら亀頭をクチュクチュクチュッ…と嬲られます

「ゔぁ…でるッ…!!」

カナ「ダメ!」

チンポから手を離します

カナ「もう無理なの?早漏チンポさんですねぇ♥…でも…敏感な人大好き❤」

チュッ…ハムぁ…グチュグチュ…はぁ~♥

カナ「じゃあ次は跨っていいですか?」

「ぇ…は、はい…」

カナちゃんは私に跨り反り返っているチンポの上に腰を下ろします

亀頭がパンツ越しに温かいところにあたっています。

チンポをビクビクさせてしまい

カナ「ヤン♥!オチンチン動かさない♥」

「ンッ!ごめんなさい…」

カナ「どこにあたってると思う?」

私に抱きつきます。

柔らかい胸を押し付けてきます。

カナ「そのままじっとして…」

カナちゃんは耳元で

カナ「オッパイ気持ちいい…?柔らかいの好きだもんねぇ♥アッ…動いた(笑)♥」

「ふぅッ…くぅっ!」

カナ「お兄さんの身体熱もってるみたい…暖かぁい♥」

めちゃくちゃいい匂いを感じながらしばらくそのままでいるとカナちゃんはゆっくりと腰を動かし始めました

カナ「こすりつけちゃお♥」

耳元でそう言われると

「かなさん!」

我慢できず目隠しを取りました。

カナ「アッ…!もう取っちゃダメでしょ!」

「もう無理です!」

そう言って目の前のカナちゃんワンピの胸元を引きずり下ろしました

ブルンッ!

イヤらしい乳輪をしたオッパイが現れます

カナ「きゃあっ!ちょっ…と…!」

私はそのままぷっくりした乳輪にむしゃぶりつきます

ジュバッ…ジュバッ…レロ…レロ…ンッ…ジュバッ…ジュバッ!

さらに両手でオッパイを寄せ舌を出し舐め回します

両方の乳首をくっつけるように寄せ口に含み吸い付きます

アムッ…チュボォォ…チュバァッ…チュバァッ…ンムァ!!

カナ「ん〜…イヤァ゙…はげしい!アッ…イヤぁクゥン…」

乳首がぷっくりと勃起してきました

カナ「ヤン♥!な…めか…たやらしぃ!♥♥」

夢中でしゃぶりまくります

カナちゃんは私の顔を両手で覆い上に向かせベロチューしてきます

うむぅっ!ブチュぅ…ブチュ

口を離し

カナ「もぅ…落ちついて…ね♥ゆっくり…時間いっぱいあるから…もっといいことしてあげるから…」

私の目を見つめ囁きます

「う、うん…ごめんなさい…」

カナ「ちょっといじわるし過ぎたかな(笑)ごめんね♥落ちついた?じゃあ次は…」

そう言って身体を離しソファから降り床に座りました

オッパイはでたままです

オイルでテカテカしてぷっくり乳輪の乳首が勃起しているのがわかります

それをみたチンポがビクビクするとそっと握り

カナ「すっごく熱くなってる♥カチカチ♥」

私の目を見つめながらオッパイをチンポに近づけ乳首で亀頭を弾きます

カナ「アッ…かたいよ…♥♥オッパイでおちんぽ食べてあげる…」

チンポを谷間に挟み上下に擦り上げます

ムチュッ…ムチュッ…ムチュ…

パンパンの亀頭が胸の谷間から顔を出しています

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