官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】昇進させた部下の奥さんとの関係を妻に知られてしまい、今度は妻が部下に寝取られた件
投稿:2024-06-30 17:25:11
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僕の部署には、とても上昇志向の強い部下がいた。いわゆる強引なタイプで、顧客に商品を押し込み、売り上げ成績は常にトップに立っていた。しかしその分クレームも多く,周りがそれを補う事になってしまって、社内の評判は良くなかった。しかし彼を一つ昇進させるには、上司である僕からの強い引きが必要だ。…
僕は部下の田島を昇格させた。
彼自身の優秀さはもちろんだが、彼の奥さんの魅力も大きかった。
すでに目的を達した田島にとって、僕へ妻を差し出す理由は薄くなっていた。
しかしどちらかというと、奥さんの方が僕に夢中になった。
いつもまるでAV女優のように僕に抱かれて、腰を振っていた。
そしてその隣には、必ず田島が立ち会って、僕たちの行為を見ていたのだ。
奥さんは、主人の前で僕に犯されるシチュエーションに興奮している。
また田島も、僕が終えた後にそのまま奥さんを犯すのだった。
しかしやがて、その生活にも終わりの時が来た。
妻にバレたのだ。
僕と一回り以上年齢が違う僕の妻は、まだ若くて美しいのだが気が強い。
この事実を前にして、怒り狂ってキーキーとわめいた。
どうしても田島夫婦に会うのだと聞かない彼女を連れて、僕はホテルの一室を借りて話し合いの場を持った。
「す、すみません。奥さん。僕が出世をしたいばかりに、部長に無理を言いました」
田島は殊勝に謝ってくれた。
しかし、田島の奥さんが問題発言をしてしまった。
「わ、わたしも部長の巨根に夢中になってしまいまして・・すみません」
妻がキレた。
そして僕の前で、夫婦に宣言したのだ。
「わ、わたしも抱かれるわ。田島さんに。おあいこだから。それでいいわね?」
僕は頷かざるを得なかったが、田島が余計なひと言を言った。
「あ、あの・・ボク粗チンですよ」
妻は困惑したが、もう勢いが止まらない。
「いいのよ。粗チンでも短小でも。・・じゃあ部屋を取ってくれる?」
結局僕たち4人は、少し広めのツインルームに入った。
しかし部屋に入ると、田島の奥さんが動揺した。
「あ、あなた。ホントにわたしの前で部長の奥さんとするの?。わたし耐えられないかも」
自分は田島の前で、僕とヤって散々狂ったのだが、主人となると別らしい。
僕たちはシャワーを浴びると、田島と妻が抱き合った。
「部長、すみません。こんな事になって」
僕はかぶりを振った。
それを言えば、僕も同罪だからだ。
「あなた達はそこで正座して見てなさい」
そして、ついに僕の妻の唇が、田島に奪われてしまった。
「ああっ、はあっ。あなた、田島さんのキス、上手いわよ」
妻は僕を挑発してくる。
田島は妻の唇から首筋、腋の下へと舌を這わせた。
「ああん。そこは恥ずかしい。お願い、やめて・・」
そして彼は十分に焦らしたあと、ようやく妻の乳首を爪で引っ掻くように愛撫した。
「あっ、あああっ。そこ感じる。はあっ、もっと」
しばらく爪で軽く引っ掻くと、妻は徐々に背中を反らせて喘ぎ始めた。
「あなた、わたしの乳首、田島さんに触られてる。あなたそれでいいの?。すごく気持ちいいわ」
そして田島は、ようやく妻の固くなった乳首に舌を這わせた。
「ああっ、ああっ。それよ。ソコなの。くううっ、もっと。もっとおっ!」
妻はついに余裕がなくなってきた。
カラダに玉のような汗が浮かび、オンナの匂いが強くなる。
「し、下の方も早くして。ガマン出来なくなってきたわ!」
妻は恥ずかしげもなく、脚を180度全開にした。
キレイに処理されたおまんこと、色の薄いアナルが丸見えになる。
田島は妻のおまんこにむしゃぶりついた。
「ひいっ、そこ。そこよ。ああん。見て、あなた。わたし舐められてるわ。他の男の人に、大事なところへ舌を入れられてるのよ」
そして田島の舌が、妻のアナルをとらえた。
「あひゃあうっ。そこダメ。主人にもさせてないから・・」
僕は妻のアナルに触れたことがなかった。
田島はモノが立派でない分、丁寧に愛撫を行う。
妻のアナルを舌の先でチョン、チョンとつついたり、舌でグルッと周りを舐めたりを繰り返す。
そして目一杯舌をすぼめると、そのまま舌先が妻のアナルに吸い込まれて行った。
「ああっ、入ってきた。だめっ。そこは久しぶりだから・・ああっ、中で動いてるうっ!」
妻は何故か、アナルが久しぶりだと言った。
ひょっとして以前の恋人達にアナルを差し出していたのだろうか。
そして妻は姿勢を変えて、田島の肉棒を舐め始めた。
「フフっ、ホントに可愛いのね。舌でもっと大きくしてあげる」
妻は、彼の肉棒を咥えながら、複雑に舌を使った。
みるみるうちに、田島の肉棒の固さが増した。
「でも小さいけど固いのね。鉄棒みたいにカチカチだわ。ねえ、あなた。わたしの中にこの他人棒が入るのよ。悔しくないの?」
田島は妻の口から肉棒を抜き取り、大きく開いたおまんこに挿入しようとした。
「待って、田島くん。カバンにバイブが入ってるの。ローションをつけて挿れてくれる?」
彼は言われた通りにカバンから巨大なバイブを取り出して、妻のおまんこに沈めた。
「おおっ、いいわ。ああっ、あなた。気持ちいいの」
田島はゆっくりとバイブを出し入れさせながら、再び妻の乳首を責める。
「ああっ、すごいわ。いいっ。たまらない」
妻は首を激しく左右に振って喘いだ。
「田島くん。ローションを付けて、その固いのをわたしの・・あ、アナルにちょうだい」
僕は耳を疑った。
妻は、僕が触ったこともないアナルを、僕たちの目の前で田島に差し出すのか。
「早くっ。いいから早くして」
田島は一瞬僕の顔を見て頭を下げた。
そして、バイブの刺さっているおまんこの下のアナルに、固い肉棒を差し入れたのだ。
「あ、あああっ、いいっ。入ってきた。気持ちいい。前と後ろが・・中でこすれてるの!」
僕は気が狂いそうになった。
ついに僕の前で、妻がアナルを奪われてしまったのだ。
「ああっ、あなた。あなたが挿れたことの無いわたしのアナルに、田島君のが入ってるわ。すごく固い。す・・すごいの!」
僕はショックを受けた。
実際に妻のアナルに出し入れされる、田島の肉棒の光景が、まるで現実感のないように思えた。
「ああっ、あなた。来るわ。前と後ろで逝きそう。大きいのが・・もうそこまで。あと少し」
田島の顔が歪み始めた。
もしかすると限界が近いのか。
「田島くん、まだダメよ。わたしもうすぐなの。いいわっ、もっとよ。アナルで逝く。もっと強くっ、早くっ!」
田島のスピードが上がる。
「ああっ、逝くわっ。アナルにだしてっ。き、来たっ。逝くっ、逝くっ、い・・逝っぐうーっ!」
妻のカラダが嘘のように大きく反り返り、彼女は腰を突き上げながら絶頂に達した。
同時に田島が大きな叫びと共に、妻のアナルに精液を放出したのだ。
「はあっ、はあっ、すごかった。田島くん、わたしのアナルはあなただけよ。主人には絶対にさせてあげないんだから」
妻は僕の方を見て、勝ち誇ったようにそう言った。
結局僕は、田島の奥さんを寝取った代わりに、自分の妻を、しかも僕が未経験の妻のアナルを寝取られてしまった。
このまま僕たちはどうなってしまうのだろうか。
家に帰って、妻と正常な生活ができるだろうか。
僕はとなりで正座をしている、田島の奥さんと顔を見合わせた。
同じ思いを共有する彼女は、僕の手を握りしめてきた。
「わ、わたしもあんな風にして欲しい・・」
そうだ。このまま夫婦交換を続けよう。
僕はそう心に決めて、第二ラウンドを始めた妻と田島を、他人を見るような目で眺め続けたのであった。
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