官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】僕の部下が自分の昇進と引き換えに、美しい妻を差し出してきた件
投稿:2024-06-21 08:25:37
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僕の部署には、とても上昇志向の強い部下がいた。
いわゆる強引なタイプで、顧客に商品を押し込み、売り上げ成績は常にトップに立っていた。
しかしその分クレームも多く,周りがそれを補う事になってしまって、社内の評判は良くなかった。
しかし彼を一つ昇進させるには、上司である僕からの強い引きが必要だ。
彼自身もそれに気づいていて、何かと僕にだけはよく擦り寄って来ていた。
「田島君,少し態度を変えていかないと、なかなか昇進させてあげられないよ」
僕は何かあるたびに、彼にそう注意をしてきたのだ。
ある日のこと、僕は彼の自宅へ夕食に誘われた。
なんでも、いい生ハムとチーズが手に入り、それに合わせたワインを準備したと言う。
僕はこの際ゆっくり彼と話をしようと考えて、誘いを快諾したのだった。
その週末に、彼の自宅のチャイムを鳴らすと、不自然に薄着をした女性が出て来た。
「初めまして。今日はようこそお越しくださいました。妻の美佳です」
胸が大きく開いた、下着が見えそうなタイトミニのワンピースを着た彼女に仰天した僕は、一瞬帰ろうとしたのだが、彼女に腕を掴まれてリビングに連れてこられた。
「部長、ようこそお越しくださいました。さあどうぞテーブルへ」
僕は手土産を奥さんに渡したあと、ソファーに座らされた。
そしてグラスにワインが注がれ、何故か僕の横には奥さんが着席した。
「それでは、乾杯!」
生ハムは香りが高く、チーズはフレッシュでとても美味しかった。
しばらく経って少し酔いが回った頃に、奥さんが僕の腕を取って話し始めた。
さらに、相槌を打つたびに僕の腿の部分を手で撫でたりする。
まるで、くだけたキャバクラにいるような感覚だ。
「田島君、これはどういう事だ?奥さん酔ってるの?」
すると田島は僕の目をみつめながら答えた。
「部長、僕は態度を考え直しました。今日は家内を部長の好きにしてやって欲しいんです。僕はもっと部長の喜ぶことをしたいと思ってます」
僕は呆気に取られた。
彼は、僕が態度を改めるように諭したことを勘違いして、なぜか自分の妻を差し出そうとしていたのだ。
「田島君、僕が言いたいのはそうじゃなくて・・うっ」
僕が言い終わらないうちに、奥さんは僕にキスをして来た。
彼女の柔らかい舌が、僕の舌の上で複雑にうごめいた。
「た、田島君、困るよ。こんなことされたら」
すると田島は素早く僕たちの背後に回ると、奥さんのワンピースの背中のファスナーを下ろして、一気に服を脱がせてしまった。
もとより彼女は下着をつけておらず、一瞬で彼女は素っ裸になってしまった。
「部長、僕は向こうのテーブルで仕事が残ってるので、少し失礼します」
彼はパソコンを持って、食堂のテーブルに移動してしまった。
奥さんは僕の手を取って、乳房に押し付けた。
「はあっ、部長・・」
奥さんのキレイに処理されたワレメの部分から、オンナの匂いが強くなった。
彼女の乳首が固く尖ってくる。
僕は冷静さを失いつつあった。
田島が僕たちの姿を見て、股間を大きくしているのがわかる。
彼にはどうやら寝取られ性癖があったらしい。
奥さんが僕の下半身を露出させた。
肉棒はヘソに届くほどに屹立している。
すると、奥さんが口をあんぐり開けて狼狽した。
「な、何コレ?・・こんなの見たことない」
実を言うと、僕のサイズは規格外だった。
黒人とのクォーターである僕は、肉棒の部分だけおじいさんのサイズをフルに引き継いでいたのだ。
田島が思わず駆け寄って来た。
「部長、コレは・・本物ですか?」
僕の肉棒は、ほぼペットボトルと同じくらいの大きさがあった。
「すみません、部長。今日は中止でお願いします。妻のアソコが壊れてしまいます」
しかし、田島が言い終わらないうちに、奥さんが僕の肉棒にむしゃぶりついて来た。
「はあっ、含みきれない。すごいわ」
田島は僕を接待しようとしたのだが、立場が入れ替わり、僕が奥さんを満足させようとしていた。
「おい、美佳・・お前」
彼女は僕の肉棒の下から先まで、複雑な動きで舌を這わせた。
そして、アゴが外れそうなほど大きく口を開けると、一気に喉の奥まで咥え込んだ。
「はううっ、大きいの。固いの。あなた、挿れてもらっていいのね?」
田島は慌てて奥さんを止めに入った。
「ダメだ。こんなモノ入れられたら、お前狂ってしまうぞ」
しかし、奥さんはもう自分を抑えられなかった。
彼女は自分でソファに寝ころぶと、自分から大きく股を開いた。
綺麗なおまんこはは大洪水になっていて、おそらく巨大な僕のモノを受け入れることが出来るだろう。
「奥さん、力を脱いてください」
僕は肉棒の先を奥さんに当てがうと、ゆっくりと丁寧におまんこへ沈めて行った。
田島は呆然と立ち尽くして、妻が巨根に犯されるのを見つめている。
「ああっ、入ってくる。すごいわ。裂けるうーっ!」
僕は奥さんのクリトリスを指で押し込み、刺激を強めた。
「あひーっ、ダメ。おかしくなります。いいっ、気持ちいいのおっ!」
ようやく半分ほど肉棒が侵入した。
彼女はすでに目を白黒させている。
「奥さん、力を抜いてください。まだこの先があります」
僕はそう言って、さらにその先へ肉棒を進めた。
「ああっ、なに?なんかおかしいの。もうひとつ違う穴に入って来たみたい。奥がっ!いつもとちがうのーっ!」
僕は奥さんの子宮への入り口をさらに奥へと侵入していく。
「ひーっ、ダメえっ。すごいの。狂っちゃう。アタマがおかしくなりますーっ!」
僕は長いストロークで、ゆっくりと肉棒を抽送した。
引き出すたびに、おまんこから潮のような愛液が飛び散る。
「ぶ、部長。あの、もうそれくらいで・・」
いつのまにか隣に来ていた田島が、慌てた様子で僕に言った。
このままでは妻が壊されてしまうと思ったのだろうか。
「わかった。奥さん、この辺でやめときましょう」
僕は肉棒を抜き取ろうしたが、奥さんの足で腰をホールドされてしまった。
「ああっ、いや。抜かないで。あと少しなの。いいっ、いいのよーっ!」
彼女は僕の下から自分で腰を振って、グイグイと押しつけて来る。
「ああっ、あなた。逝きそうよ。はじめて会った人のおちんちんに逝かされる。あなたより大きいの。あなたのより固いのよーっ!許してーっ!」
彼女のホールドがさらに強くなった。
「ああっ、恥をかくっ!ダメです。いま逝くっ、来るっ、おおおっ、イグウーっ!」
奥さんは背中をのけ反らせ、感電したようにように痙攣して上り詰めてしまった。
すると突然、田島は僕を奥さんから振りほどくと、肉棒を取り出して、すぐさま奥さんに挿入してしまった。
しかし、彼の肉棒は僕の半分もない粗チンだった。
「あっ、あん。あなた。あなたーっ!」
彼女は感じている声を出しながら、じっと僕のそそり立ったままの肉棒を見つめている。
「もっと。もっと突いて。奥よ。奥の方をもっと強く」
奥さんは必死で自分から腰を突き上げた。
「もっと激しくして・・ねえ、あ、あなた・・やっぱりごめんなさい。ダメなの。届かないの。埋まらないのよー。あなたのじゃ感じないの。部長の固いおちんちんの方が感じるの」
それを聞いた途端、田島は小刻みに動いたかと思うと、奥さんの中に出してしまった。
おそらく寝取られ性癖で興奮したのだ。
そして彼は、出したばかりの妻のおまんこを丁寧に舐めて、中の精子をキレイにした。
「部長、続きをどうぞ。な、中に出してやってください」
僕は奥さんに咥えさせて、再びフル勃起の状態になった。
そして彼女を四つん這いにさせると、一気にバックからおまんこを叩きつけるように貫いた。
「あくうーっ、すごいの。ダメ。刺さるーっ、届くの。あなたのじゃ届かないとこに・・おおっ、もう来る。すごいの来るからあっ。ダメ、ダメ、もう逝きそうです。い、い・・イグううっ!・・おおっ、おおっ!」
奥さんは尻を高くあげて痙攣した。
次に僕は奥さんを上にして、再び肉棒を差し入れた。
「ああっ、ここよ。ここのところがすごいの。あうっ、あはっ、ダメです。当たるの。子宮に当たって・・すごいーっ!」
彼女は狂ったように、猛然と腰をグラインドし始めた。
円を描くように、腰が生き物のように動き、両手で乳房を揉みしだく。
「ああっ、また逝きそう。変なところに当たってます。ダメ気持ちいい。またすごいの来る。ああっ、ダメーっ・・い、い、いま逝くうっ!」
彼女が痙攣して、おまんこから熱い愛液が吹き出してきた。
「ああっ、あなたっ。あなたのよりすごいおちんちんで・・おおおっ、また逝かされるうーっ!あうっ、あううっ・・ああっ、い、いま、また・・!」
彼女は後ろにのけ反り、反動でおまんこから肉棒が抜けてしまった。
すでに限界だった僕は、起き上がって奥さんの頭を掴むと、喉の奥に肉棒を何度も突きつけた。
「おあうっ、げほっ、あおううっ」
僕はよだれにまみれたイマラチオを繰り返したあと、彼女の喉の一番奥に射精した。
奥さんは一度口で受け止める間もなく、喉の奥に直接流れ込む僕の精液をそのまま飲み込んだ。
「・・部長、どうして中に出してやってくれなかったんですか?」
田島が卑屈そうな顔で言った。
「ここで借りを作るわけにいかないからな。しかしすごい奥さんだった」
田島はおもねるような表情をして、僕に笑いかけた。
「そ、それではいつでもこちらへお越しください。好きなようにしてやって欲しいんです。妻も喜んでいるようですし」
奥さんは真っ赤な顔で下をむいていた。
結局僕は毎日のように田島の家に通い、その度に奥さんを狂わせた。
それから数ヶ月後に、結局僕は彼を昇進させたのだった。
しかしもう奥さんは僕の肉棒から離れることが出来なくなっていた。
また今日も僕は彼らの家へ向かっている。
そして、美しい奥さんが僕の上でよがりまくる姿を想像して、股間を膨らませながら足を急がせたのであった。
僕は部下の田島を昇格させた。彼自身の優秀さはもちろんだが、彼の奥さんの魅力も大きかった。すでに目的を達した田島にとって、僕へ妻を差し出す理由は薄くなっていた。しかしどちらかというと、奥さんの方が僕に夢中になった。いつもまるでAV女優のように僕に抱かれて、腰を振っていた。そしてその…
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