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息子の同級生の父親たちに妻がヤラれてしまった件

投稿:2026-05-27 06:24:41

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DanDan◆JQVIRGE

※この話には「仕返し・復讐」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ある夜に、いきなり我が家のチャイムが鳴らされた。

なぜか乱暴な鳴らし方で、僕は妻と顔を見合わせた。

スコープから覗くと、見慣れない男性2人の姿があった。

「あの、何かご用でしょうか」

僕はビビりながら問いかけた。

すると、男性は半ギレで外から僕に言った。

「おたくの息子の裕也君が、僕たちの娘に教室でひどいことをしたんだよ。今日はその話し合いに来た」

僕は背後にいる、小学校6年生の息子に問いかけた。

「お前、学校でなにかあったのか?」

息子は無言で頷いた。

仕方なく、僕はドアを開けて男性2人を家に招き入れたのだ。

その父親2人は、何かラグビーでもやっていたのかと思うほどガタイが良く威圧的だった。

僕と妻は並んで食卓に座って、彼らの話を聞き始めた。

ソファーには息子を座らせてある。

「あのな、今日の放課後に、オタクの息子が俺たちの娘を教室で素っ裸にしたんだよ」

僕は思わず息子の顔を見た。

彼は黙って下を向いている。

「裕也、本当なのか?」

なんと息子は首を縦に振った。

「セックスも知らない童貞のくせにってからかわれたんだ。だからついキレちゃって・・ごめんなさい」

すると父親は目を剥いて怒鳴り始めた。

「おい、謝って済むもんじゃ無いぞ。お前、娘たちの尻へ、順番に腰を打ちつけただろう?」

息子は頷いた。

僕は目の前が真っ暗になった。

そして恐る恐る息子に聞いてみた。

「は、入ったのか・・?」

息子はふと顔を上げて答えた。

「ごめんなさい。わからないよ。なんかニュルっとしたけど・・」

本当に挿入したのかどうかはわからないが、限りなくクロに近かった。

そしてその返事に2人は怒りまくった。

「どう責任取るんだ。娘たちはクラスの皆んなの前で傷ものにされたんだぞ」

僕と妻は土下座して謝った。

そのあと見舞金の話になり、彼らも落ち着いて来た。

ようやく解決かと思ったが、2人は息子に向かって話し始めた。

「なあ、裕也君。自分がやったことは仕返しされるんだ。なあご主人さん、わかるよな」

2人が妻の腕を掴んだ。

妻が怯えた表情に変わった。

「えっ、えっ、そんな・・やめてください。イヤあーっ!」

しかし僕の妻は、抵抗しつつもあっという間に素っ裸に剥かれてしまった。

大きめの胸と、薄い翳りのあるアソコが丸見えにされる。

「ウチの娘たちは、他の生徒が見てる中で、君に恥ずかしい目に遭わされたんだ」

「君もそこでお母さんがそういう目に会うのをお父さんと見ていなさい」

彼らはそう言うと、いきなり妻を抱きしめた。

「ああっ、イヤです。許してください」

すぐさま妻は、男性に唇を奪われてしまった。

ついに輪姦が始まったのだ。

男性の舌が、妻の舌と絡み合うのが見える。

息子を見ると、蒼白な表情でそれを見つめていた。

すると、もう一人の男性が妻の乳房にむしゃぶりついた。

「んああっ、ダメです。もうやめてください」

妻は抵抗を続けていた。

しかし一人の男性が妻の背後に周り、爪の先で乳首をカリカリし始めたところで妻の声が変わった。

「あっ、あっ、あんっ・・それダメっ」

妻は僕たちの前でオンナの声を出したのだ。

すかさずもう一人がまたキスを始める。

乳首をこすられ続けている妻が、今度は男性の舌に自分から舌を絡めているようだ。

「あっ、あはっ・・」

やがて2人は服を脱いで裸になった。

それを見た僕は、思わず唸り声を上げた。

男性達の股間には、それぞれペットボトルほどもある巨根がそびえていたのだ。

次に1人が妻を抱き抱えると、そのままM字に妻の股間を開脚したままで、食卓の椅子に腰掛けた。

いま僕の妻は、背後から抱き抱えられるように男性の膝の上にM字開脚でまたがっている。

その男性は背後から妻の胸を揉みながら、妻の顔を引き寄せて、キスを始めた。

「んああっ、やめて・・はあっ、ダメです」

妻の声が弱々しくなって来た。

おそらく感じ始めているのだ。

すると正面にいた男性が、濡れ始めた妻の股間に顔を寄せた。

「裕也くん、お母さんの恥ずかしい姿をよく見ておくんだ」

そう言うと彼は、妻の股間に口をつけた。

「ひああんっ、そこダメですっ。んはああーっ!」

妻が絶叫した。

彼が舌を伸ばし、おまんこを舐めて愛撫するのが見える。

「あなたっ、助けて。ひいーっ、もうダメえーっ!」

妻は激しく首を左右に振りながら、男性の舌をなすすべなく受け入れていた。

しかし僕は動く事が出来なかった。

ここで抵抗すると、息子の事が明るみに出る。

やがて股間を舐めていた男性が立ち上がると、巨大にそそり立った肉棒を妻の股間に押し当てた。

「裕也くん、娘にした事をお母さんにもしてあげるよ」

彼はそう言うと、とうとうそのまま一気に妻のおまんこを巨根で貫いてしまった。

「ングああーっ、ダメっ、裂けるうーっ!」

いま僕の妻は、巨根の父親に挿入されてしまった。

「あ、あなた、裕也。ダメ、お母さんを見ないで・・」

彼はそのまま力強くピストンを繰り返す。

「あっ、ああっ、いやっ、そんな奥まで・・んぐううっ、大きい・・」

男性の肉棒は根元まで妻のおまんこに埋まり、どうやら子宮口を突いているようだ。

「んああっ、ダメえーっ・・そこの奥、初めてだから」

男性のピストンが早くなった。

このままでは中に出されるかも知れない。

「うおおっ、奥さん!」

「くはああーっ、あなたっ、許して。い、いいのよっ!」

やがて2人は同時に叫び声を上げた。

「おおおっ、逝くうっ!」

「ああーっ、逝っちゃいますっ!」

そして寸前で男性が肉棒を抜き取ると、妻のお腹に向けて大量に射精してしまった。

「はあっ、はあっ、もう許してください・・ち、ちょっと待って。またなの?・・あはああっ!」

間髪入れずに、僕の妻は背後から背面座位でもう1人の男性に貫かれていた。

こちらも子供の手首ほどもある巨根が、妻のおまんこに出たり入ったりするのがはっきりと見える。

「うああっ、大きい。太いっ。ダメっ、ダメえーっ!」

妻は首を左右に振りながらアゴを上げてのけ反った。

「ああっ、またそんな奥まで・・お願いあなたっ、見ないで。裕也に見せないで。もうダメになる・・ああ許して。このままじゃあまた恥をかきそうです」

妻の視線が遠くをさまよい始めた。

おそらく経験したことのない快感なのだ。

さっき放出した父親が、妻の口に肉棒を咥えさせた。

すると妻は、串刺しにされながら男の肉棒に自分から舌を激しく絡め始めたのだ。

男性のピストンが早くなった。

「んああっ、いいっ、もうおかしくなります。すごく太いわ。すごく固いのが子宮まで・・」

妻は彼の巨根で、一番感じる部分を突かれているのだ。

「あなたっ、ごめんなさい・・あひいっ、感じるの。んああっ、いま恥をかきます。」

妻は間違いなく再び絶頂へ向かっていた。

「あなた、だ、ダメっ、すごいのが・・ああーっ、またおまんこ逝くっ、ああっ、気持ちいいっ、い、いまっ!」

妻のカラダがブルっと震えた。

おそらく絶頂に達したのだ。

「おっ、おっ、おおおっ!」

男性が猛烈なピストンのあと、妻の胸に向かって射精した。

いま僕の妻は2人に輪姦されて、ついにイカされてしまったのだ。

「奥さん、だいぶ濡れてますね。今のは娘たちの分で、これからは僕たちの分の仕返しです」

彼らはそう言って僕の顔を見た。

そして背後の男性が、なんと妻のアナルへ肉棒を挿入したのだ。

「うぎいいっ、いやああっ!」

妻の顔が歪み、店を見上げた目が白目になった。

すかさずもう1人の父親が、妻のおまんこに挿入する。

「はぐううっ、ダメっ、ダメえーっ!」

2人はゆっくりと、妻を試すように二本差しでピストンを繰り返した。

「ああっ・・あなた、見ないで・・」

妻の声が変わった。

さっきよりも少し腰を突き出しているように見える。

急に妻のカラダが汗だくになり、いやらしいオンナの匂いが部屋に充満して来た。

「あっ、はああっ、おかしいの。両方の穴が・・ああっ、お尻の、穴が気持ちいいの。おまんこ感じるの」

ついに妻が、僕たち親子の前で二つの穴が気持ちいいと口にした。

思わず息子と顔を見合わせる。

「ああっ、もうアタマが変になるわ。お尻とおまんこのあいだがこすれるの。長いのが一番奥に当たってるのよーっ!」

やがて妻の腰が男性たちに合わせて前後に動き始めた。

いやらしくカクカクと突き上げている。

「ああっ、やだ。わたし獣みたいに・・あなた許して。あっ、あっ、腰止まんない。見ちゃダメっ!」

妻の腰が、狂ったように前後し始めた、

おそらく絶頂に達するのだ。

「ああっ、あなたっ。両方の穴が狂っちゃう。お願い見ないでっ!・・くはああーっ、お尻で逝くっ、いやあっ、お、おまんこ逝ぐううっ!」

妻が絶叫して、最初の絶頂を告げた。

僕たち親子は、フル勃起しながらその狂乱を見つめていた。

しかし前後を入れ替わりながら、男性たち2人のピストンは止まらない。

「あはっ、ああーっ、あなた変になる。わたしの穴が・・ああっ、見てっ。また逝くっ。お願い中に出してっ、うおおっ、り、両方でイグウううっ!」

妻のカラダがエビのようにそりかえり、同時に二人は妻のおまんことアナルに欲望を放ってしまった。

そのあと二人はグッタリとした妻の口にもう一度射精したあと、僕たちに口止めして出て行ってしまった。

「ああ・・あなた、裕也。ごめんなさい。お母さんおかしくなって・・」

僕は裸の妻を抱き起こし、そのまま抱きしめた。

しかし僕の肉棒は痛いほど勃起してしまっていたのだった。

それから数日後、学校から家へ電話があった。

また裕也が女の子達にイタズラしたと言う。

「あ、あなた。またお父さん達がウチに来るって・・」

また僕の目の前で、妻はおまんことアナルを犯されるのだ。

そう考えると、再び僕の股間は、またもやはち切れそうなほど勃起を繰り返すのだった。

-終わり-
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