官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【高評価】好きだった子と飲み会で再開して酔った勢いで犯してやった…はずなんだけど。
投稿:2026-05-22 21:17:13
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高校の頃にずっと片思いをしていました。
俺は特に目立つグループでもなかった山城翔也といいます。
相手はクラスメイトの河北凛という学校で一番の美少女だった。
チア部に所属し、アルバイトもやっていた凛は浮いた話が無かったことで俺の片思いは卒業まで続いたが、もちろん、俺以外にも凛に思いを寄せる男子は多数いて卒業までに何人の男子が散ったのか?という話は俺も含め勇気のない男子の中では鉄板のネタになっていた。
サッカー部に所属していた俺は大会ではチア部が応援してくれるという不純な動機で下手ながらも部活が終わっても練習に明け暮れ、たまに試合に出た時は凛の応援でいつも以上の力を出せた気がしていた。
それでも部活終わりに一人で練習をして片付けをしていた癖で3年になっても、1年に混ざって片付けをしてる所はあまり凛に見られたくなかったが、1年生や2年生に頼りにされてる?から手伝わない訳にはいかない。
というよりも、3年の俺が一緒にやってたら片付けの不手際があっても文句を言われないから、上手く乗せられてる感も無いわけではなかった。
と、まぁ、話が逸れてしまったが凛に想いも告げられず卒業し、別々の大学に進むことになった。俺は相変わらず彼女はいないが、それでも誘われたコンパで友達の助力もあって童貞は捨てる事ができていた。
やったのに付き合えなかった理由は単純でやった後に知ったのだが相手に彼氏がいたからだ。
あとは、好きな人...という凛の存在の影響が強かったからだ。卒業から2年たってるし、今でも凛が好きという訳では無いが、好きな人っていうインパクトが強すぎたのだと思う。「この子を凛みたく好きになれるか?」自問自答の答えはNOだった。
それで何故やらせてくれたのか?なんだけど。
「童貞とやってみたかった!」
それがやった理由らしい。
それからはコンパというよりも友達の集まりにたまに女子がいる程度でコンパとはノリの違う集まりになっていた。
そして、今回もいつものように友達との飲み会でサッカー関連の飲み会ということもあって他の大学の奴らも来るらしく、人数が多くなって人見知りのある俺には辛いけど付き合いも兼ねて行く事にした。
飲み会の当日は黙って時間が過ぎることを祈っていたのだが、予想外にサッカー部のマネージャーやその友達の女子も参加していたらしく、その中に予想外中の予想外である凛の姿があった...
質感の良い黒髪ロングヘアー
くっきりとした目元に大きな瞳
小さな口に華奢な身体付きだが、シャツの隙間から見えるキャミソールに膨れ上がる推定Eカップのおっぱい。
細くスラッとした足を覗かせる膝丈のスカート。
高校の時よりも大人になり凛の魅力がより高まって見えることで、俺は一瞬にして恋心を思い出してしまった。
「あっ!山城君だぁ!!元気だった?」
俺の事を覚えててくれて、しかも屈託のない笑顔で手を振って来たら、もう凛以外は視界に入らない程になって、人数が多い事もあり、コンパ化するグループが出来たり、熱い話をしているグループもあり。
気が付くと俺と凛が2人で話をするようになっていた。
一次会が終わり、それぞれのグループに別れて二次会へ行く事になったのだが、「凛ちゃん、俺たちとカラオケに行こうよ!」
などと、凛はコンパ組に誘われて困っていた。
「ごめん!凛はこの後用事があるらしいんだわ。同級生のよしみでとりあえず送ってくわ」
困っていた凛を助けて先に店の外に出る事にすると。
「翔也くん、ありがとう!」
「困ってる感じだったからさ。」
話が合った事もあって、下の名前で呼び合うようになると勘違いしてしまいそうになる。
「送ってくれるんだよね?その前に2人でもう少し飲まない?」
「凛が良いなら...」
可愛からずっと見ていられるし、俺も一緒にいたいと思う...なんならワンチャン...?なんて下心も持っていた。
一次会ではセーブしていた凛も2人になると飲み始めて...飲み放題の時間が終わる頃には...
「楽しくて飲みすぎちゃったぁ!こんなに飲んだの初めて...」
本音を言うともっと一緒にいたかったけど、お酒に弱いらしく次に行けるような状態ではなかった。
「送ってくれるんだよね?」
フラフラしている凛を1人で帰らせる訳にもいかず、送る事にした。
「大丈夫か?良かったら腕を貸すよ」
「ありがとう!!」
腕に抱きついてきて柔らかいおっぱいを当てて来て、住宅街に差し掛かると歩く事も辛そうでおんぶして、細い生脚を触りながら耳元では凛の吐息を感じていた。
男ならば分かるだろうが、その状態で下心を持たない奴なんて絶対にいないと思う。
「鍵...バッグの中にある」
あろうことか、凛の部屋の中まで連れて行くことになった。
「靴脱げないよ〜」
「大丈夫か?」
座らせるとヒラヒラしたスカートは捲れてピンクのパンティが丸見えになりながら、凛の靴を脱がせた。
「靴下も脱ぐか?」
「うん」
パンティが見えてる事に気付いているだろうけど、酔った凛は腕で身体を支えながら目を閉じて眠そうにしている。
「奥に寝室があるから、そこまでお願い...」
シャツを脱いでキャミソールに捲れ上がったスカート姿で寝室へとお姫様抱っこで連れていった。
ベッドに降ろすと、自然と覆い被さる状態になり、凛の甘い香りに誘われるように凛の唇を奪っていた。
後先のことは考えられず、完全に理性を失っていた。
「んっ!んっ!!んんぅぅぅ!!」
舌を入れようとすると、舌で追い返そうとしてきて舌の攻防が始まった。
俺のヨダレが舌を通して凛の口内に入り飲み込ませながらキャミソールの上からEカップのおっぱいを揉み、強引にブラとキャミソールを脱がせて、乳輪の小さいおっぱいを生で揉んだ。
「だめっ...」
少し硬くなった乳首をコリコリしながら、キスで口を塞いでおっぱいからパンティに手を移動させて隙間からマンコを触った。
「やだっ...だめっ!!」
何故か濡れてるマンコに指を入れると腰が浮いて「いやぁ〜だめっ...」
マンコをかき混ぜると凛も喘ぎ始めた。
無理やりやっても、身体は正直らしい。
極端な抵抗はされていないが、俺を見る目は涙が溢れてパンティを脱がす事への抵抗は無かった。
罪悪感に襲われたが、綺麗なマンコを前に理性は保てず。
「うっ!!」
以前やった女とは異なる締め付けの強い肉薄にチンポを押し込んだ
「うぅ...」
せめてもの抵抗なのだろうか?
俺の背中に回された手は指を立ててきていた。
「待って...だめっ...いやっ...」
凛の涙が俺の頬を伝わってきているが、パンッパンッと音を立てながら凛を犯した。
流石に中に出す事は控えて、薄く整った陰毛の上にチンポを置いて凛のお腹に射精した...
涙目で見つめてくる凛...
理性が戻りつつあり、やってしまった感が出てきた俺...
凛のお腹にティッシュを置いて、どうやって逃げようか考えていた。
「ご...ごめん」
こうなってしまってはダメ元で謝る事しか出来ない。
ほぼ無意識に出た言葉ではあるのだが。
「グスンッ...」
さっきよりも涙が溢れてる凛の視線が痛い...
「わたし...初めてだから」
「えっ?」
可愛い凛が20歳で処女だなんて思ってもいなく。
チア部で激しい運動をしていて血が出なかったなんてこの時は思うこともなく...
処女の凛を犯してしまったという罪悪感が胸を締め付けた。
それよりも、強姦罪?不同意性交罪??
もしかして大学も退学??
凛の人生も...俺の人生も終わり?
呆然と立ち上がろとすると、凛は俺の腕を掴んで逃げられないようにされた。
俺は警察に突き出されるのか...
すると...
「嬉しかったけど...次はちゃんとして欲しいかな」
「え?」
「後輩への面倒見も良いし、部活も熱心だったし...優しいし...楽しいし...やっと翔也とこう慣れたんだから。エッチする前に告白されたかったなぁ...」
「ん?」
「彼氏ができる前に処女無くなっちゃった...」
「え、ごめん。本当にごめん」
「許さない...」
「だよね...」
「ちゃんとしたシチュエーションで告白してくれないと許さないから!」
「え?」
「私が処女って知ってて浅い所ばかり狙ったんでしょ?なんでそんなに私の事わかってくれるの??私だって翔也の事を知りたいのに、翔也はわかってくれすぎだよ」
俺は理解が追いつかなかった。
犯したのに犯したことになってない?
それより、凛って俺の事が好きだったの?
どうゆうことだ?
「翔也の大学のサッカー部と飲み会があるって聞いてもしかしたら!って思ってたら翔也がいて嬉しかったもん!嬉し泣きなんて久しぶりだよ」
「俺もだけど」
「経験を積んで早く気持ちよくなりたいからもう1回しよ♡」
犯したはずなのに...
実は凛は受け入れててくれてて...
しかも、ベタ惚れされるという奇跡が起きた。
そんな話でした
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