体験談(約 23 分で読了)
俺の命令に従順なドМ人妻12(1/3ページ目)
投稿:2024-06-06 09:47:26
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今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。彼女との出会いは、有りがちな出会い系。同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。…
俺達は翌日、朝食を食べて宿を出た。マキは、まだ体調が回復していないので帰宅することにした。宿を出て、高速道路に向かう際にサキの実家の前を通り過ぎた。彼女が昨日、乗ってきた車が止まっていた。それを横目にして、高速道路へ向かった。「マキ、体調はどうだ?」「うん!今のところ落ち着いてる…
サキとゲレンデに出た。
すれ違う男達はサキを見ている。
これだけの美貌、男なら見るだろう。
サキは、俺と手を繋いで笑顔で俺を見ていた。
「おい!男達、お前を見てるぞ!」
「えっ!そうなの!気にしてないから!」
俺はウェア越しにサキのヒップを触った。
「もう!サトシ、やめてよ!さっき浣腸されてお尻がムズムズしてるんだから!」と俺の手を尻から戻し、腕を組んできた。
「サトシ、さっきのお詫びだからね!私の板も持ってきてね!」と言った。
「わかったよ!」と言い2人分の板を担いでゲレンデの方へと向かった。
「あっ!サトシ、私、お手洗いに行ってくるね!」とトイレへと向かった。
サキの後姿を見たがスタイルがよく、すれ違う男達が見るのも頷ける。
しばらくするとサキが戻ってきた。
「お待たせ!もう!サトシがあんな事するからまた出ちゃったよ!後ね、サトシのがいっぱい出ててパンティーがベッタリしてたの」と言った。
俺達は、ゴンドラに乗り頂上を目指した。
ゴンドラには俺達2人しかいなかった。
頂上まで約10分程だ。
「ゴンドラ2人なんてラッキーだよね!」と笑顔でサキが言った。
「そうだな!珍しいよな!俺達にHな事でもしろってことか?」「どんな事するのよ?」とサキが聞いた。俺はウェアのポケットからリモコンローターを取り出した。
「ちょっと!サトシ、何でそんなの持ってきたのよ!」とサキは驚いた顔で言った。
「サキに使おうと思って買ってきたんだよ」と言って動かした。
ローターを動かした。「ブーン!」と機械音がした。
「こんなの今とうするの?」とサキが聞いた。
俺はサキのウェアのズボンのファスナーをおろした。さっきは白色だったが潮吹きで濡れてしまったので着替えて紺色のパンティーを履いていた。
ウェアのズボンとパンティーを同時に下ろすとサキの土手の毛が見えた。
ローターをサキのマンコに埋めた。
サキのパンティーとウェアを元に戻した。
「もう!サトシ、こんなの入れて」と言った。
俺はサキの眼の前てリモコンのスイッチをオンにした。「うっ!あっ!ダメ!もう止めて!」とサキが言った。
スイッチをオフにした。
「もう!こんなの入れないでよ!ダメ!こんなのリモコン貸して!」と取り上げた。
「じゃぁ、ゴンドラの中でならいいだろ!ゴンドラ降りる時に渡すよ!」と言い再度手にした。
「もう!サトシ、本当にエロだよね!こんなのゲレンデに持って来る?」と少し呆れていた。
俺は再度、電源をオンにした。
「あっ!あん!サトシ、ダメ!したくなっちゃう!」「えっ!したくなっちゃうって何をしたいの?」といたずらっぽく言った。
「もう!わかってるでしょ!こんな事して!あん!アソコが気持ちよくなっちゃってるの!
「サキ、アソコじゃわからないよ!はっきり言ってくれよ!」「もう!オマンコが気持ちいいの!サトシとセックスしたくなっちゃったの!オマンコが疼いてるのぉ!」とサキは言った。
ゴンドラも残り5分位だ。俺はサキのウェアとパンティーを下にずらした。
サキの土手の毛が見えてきた。
手をマンコに滑らせてローターを取り出した。
既にタップリローターは濡れていた。
サキの目の前でローターを見せた。
「お前、こんなに濡らしてるぞ」と言った。
「もう!見せないでよ!恥ずかしいから」と言いローターとリモコンを俺から取り上げてハンカチに包んでポケットへとしまった。
俺はサキのパンティーの中に手を滑らせた。
マンコはタップリと潤っていた。
「あん!あっ!あん!」とサキは感じながら足を拡げていた。
指を挿入した。ヌルッと指が入り締め付けてきた。「クチュ、クチュ、クチュ」と指を動かすたびに音が聞こえた。
「サキ、音が聞こえるだろ?」「もう!恥ずかしいからそんは事聞かないで」と潤んだ目で俺に言った。
俺は指を激しく動かした。
到着まで残り3分程度だ。
「あっ!ダメ!気持ちいいよぉ!サトシ、逝くぅ!」と言うと俺を強く抱きしめた。
サキは体を弾ませて果てた。
俺は、パンティーとウェアのズボンを直してあげた。
「サトシ、キスしてぇ」と言って舌を絡ませてきた。
まもなく降りる所に到着した。
サキは少し足に力が入らなそうだったが柵に捕まりながら歩いていた。
俺は2名分のスキー板を担いでサキの後ろから歩いていた。
ウェアを、着ていてもサキの尻の魅力を感じた。
「今日、サキのアナルで出来る」と思うとニヤけてしまった。
サキが後ろにいる俺を見た。
「もう!サトシ、また絶対に今エロい事考えてたよね!」と少し怒って言った。
「別にエロい事は考えてないよ!お前の尻を見たらいい尻してるな!と思ったんだよ」と言った。
「もう、やっぱりエロじゃん!何でスキーに来てるのにエロい事、考えるかなぁ」と言った。
「まぁ、ホテルでいろいろ見ちゃったし…。」
「サトシがやらせたんでしょ!」と俺の背中を叩いた。
「でもさ!お前が逝く時、メッチャエロかったよ」と耳元で囁いた。
「もう!そんな事言って」と少し怒っていた。
2人で滑る準備が出来た。
「じゃぁ、行くかぁ!」「うん!」と言って2人で同時にスタートした。俺はサキの後で滑っていた。サキの滑りはやはりスキー教室の先生をやっているので綺麗に滑っていた。
「既に抜かれたな!」と思いながら後をついていた。
途中の緩斜面で止まった。
「お前、俺より上手くなったな!完璧に抜かれたよ!」「サトシ、8年ぶりでしょ!私は毎年やってるからね!美人コーチが教えてあげようか?」と笑顔で言った。
「お前には別の事、教えてもらうよ!」と言ってサキのお尻を触った。
「もう!見られちゃうでしょ!」と言って滑り始めた。
俺も後から着いて麓まで滑ってきた。
「サキ、腹減ったから飯にしないか?」
「うん!そうだね!」
2人で食堂へと入った。
「お前はいつもの蕎麦か?」
「うん!」
「本当にこれが好きだよなぁ」
「サトシもどうせカツカレーでしょ?」
「まぁ」
「サトシだって同じでしょ」と笑顔で言った。
「俺達は他人から見れば夫婦にしか見えないよなぁ」と思った。
カウンターでカツカレーを受取、テーブルへと戻った。既にサキは、座ってゲレンデを見ていた。
「お待たせ!お前、いつもカツを1切食べてたけど食べるか?」「えっ!憶えていてくれてんだぁ」と言って1切取り食べていた。
「ここのカツ、変わってないね!やっぱり美味しいよ!」と言って食べた。
「そうだな!ここのカツカレーは美味しいんだよ!」と言った。
サキは、ずっと笑顔で話をしていた。
俺はサキの笑顔に魅了されている事に気が付いていた。
「明日、こいつと別れる事が出来るのか?出来ればサキと長く一緒にいたい」という気持ちが強くなっていた。
サキと一緒にいてからマキの事を考える事は無かった。
サキと地元の話で盛り上がった。
俺達のテーブルの横を通り過ぎる男達はサキを見ながら通り過ぎて行く。
それだけサキは女の魅力を持っている。
そんな女が俺の事を離婚したのに愛し続けていてくれた。
俺はサキを独り占めしたい気持ちが強く芽生えている。
俺の頭の中にはスキーよりもサキとのセックスしか無かった。
俺のチンコをサキの中に入れたい。
そしてサキの中に注ぎたい。
サキと会話をしていてもそれしか考えてなかった。
「ねぇ、サトシ、聞いてる?」
「えっ!あぁ、聞いてるよ!何で?」
「今、絶対にエロい事、考えてた!絶対に!」
とサキは疑いの目で言った。
「あっ!うん!少しだけ。ってか、何でわかるんだよ!」
「だって、前から同じだもん!サトシの事は全て知ってるんだから!」と笑顔で言った。
サキは幼馴染であり、同級生でありスキー部の仲間で俺の妻だった。
俺の事をいつも近くで見ていた。
「サキ!俺さ、お前の事、あ····。」
「えっ!何?周りがうるさくて聞こえなかったよ」俺の目を見て言ってきた。
「いや!何でもないよ!またそのうちな!」と言って誤魔化した。
食事をしている為にウェアの上を脱いでいてサキのバストが形のいい盛り上がりをしている。
「あっ!また私のオッパイ見てるぅ!」と言いながら腕で隠すような素振りをしていた。
「でも、サトシに見られると私、濡れちゃってるよ」と耳元で囁いた。
「サキ、部屋戻ってセックスするか?」
「うん!私もしたい!」と頷いた。
「とりあえず、飯を食べ終わらせるかぁ!」
「そうだね!とりあえず、ご飯食べてからだね!」と笑顔で言った。
サキは、蕎麦を残していた。
「どうしたんだよ!昔なら完食だったのに残しちゃって」「うん。さすがに全部食べるとね。。」
「お前も努力してるんだな!」「うん!女って面倒なんだよ!」と言った。
俺達はスキーの道具をロッカーに置き、部屋へと戻って来た。
とりあえずお互いにスキーウエアを脱ぎハンガーに掛けてクローゼットにしまった。
俺の目の前のサキは、インナーウエアを着ているが下は紺色のパンティーのみだった。
土手の部分は、レースになっており、毛が黒く透けて見えていた。
俺達は、言葉を交わす前にお互いが舌を絡ませてディープキスをしていた。
「あっ!あん!あっ!」と声を漏らしながら俺を強く抱きしめてきた。
俺もサキを強く抱きしめた。サキのバストが俺の胸に当たっていた。
サキは俺の目を見ていたが目は潤んでいた。
俺はその目を見てさらに舌を絡めた。
サキもそれに応えるように舌を絡めてきた。
「あっ!あぁ~!あん!」と声が大きくなってきた。
サキのインナーウエアを脱がせた。
白色のブラがサキのバストを覆っていた。
サキの後ろからサキのバストを強く揉み始めた。
そしてブラのカップから乳首を出した。
すでに乳首は固くなっていたので口に含み軽く噛んでみた。「あっ!あ〜ん!サトシ、気持ちいいよぉ!」と声を出した。
「お前、乳首がもう固くなってるぞ!」と言うと「もう!そんな事言わないでよぉ〜!恥ずかしいから!」と言った。
片方の乳首を口に含み、もう片方は指で固くなった乳首を弄っていた。
「あっ!あん!凄く気持ちいいよぉ!」と言いながら俺のズボンの上からチンコをシゴキ始めた。
「もう!サトシだってこんなに固くなってるじゃん!」と言いながら強く握っていた。
俺はズボンを脱ぎ、直接サキは俺のチンコを握っていた。俺のチンコの亀頭は既に濡れており、サキがシゴクと「ネチャネチャネチャ」とシゴク度に音が部屋に響いた。
サキはシゴク速度が上がってきた。
俺はサキの紺色のパンティーを脱がせた。
両足を拡げさせるとマンコはタップリと潤っていた。俺はマキのマンコを舐め始めた。
「あん!サトシ、汚れてるからシャワー浴びさせて!きれいにしてくるからね!」と言ったが構わずに舐め続けた。
「サトシ、お願いだからシャワー浴びさせてよぉ」と言った。
「俺はお前がシャワー浴びてない素のお前の匂いを感じたいんだよ!お前の全てのにおいを!」と言ってさらに強くクンニをした。
「もう!サトシ、あっ!気持ちいいよぉ!サトシ、私の汚いオマンコ、もっと舐めてぇ!」と言いながら腰を動かしていた。
俺の口の周りはサキの愛液まみれになっていた。
俺はサキに口の周りを見せた。
サキはティッシュを取り、俺の口の周りを優しく拭き取ってくれた。
サキとキスをしながらサキのマンコに指を挿入した。何の抵抗も無くすんなりと入った。
「あん!あっ!気持ちいいよぉ!サトシ、凄く気持ちいいよぉ!私のオマンコもっと弄ってぇ〜!」と大きな声で言った。
俺はサキのマンコに入れている指を我武者羅に動かした。「サキを逝かせたい!」その気持ちだけだった。
「あっ!サトシ、気持ちいい!あっ!ダメ!私、逝っちゃいそうだよ!ねぇ!サトシ、私の事逝かせてよぉ!」と言って腰を仰け反らせて激しく果てた。
さらに指を動かすのを止めなかった。
「こいつを何度も逝かせたい!そして俺無しではダメな体にしてやりたい!」と思っていた。
「サトシ、ダメ!もう逝っちゃったから、止めてよ!あっ!ダメ!また逝っちゃうよ!あっ!漏れちゃうよぉ!」と言いながら再度腰を仰け反らしながら大量の潮を放出した。
俺は出る直前にタオルでマンコを塞ぎベッドが濡れるのを防いだ。
そして、タオルの匂いを嗅いでいるのをサキに見せた。「あっ!ダメ!そんなの匂い嗅がないでよ!恥ずかしいよぉ!」と言って取り上げた。
サキは。体を起こして俺のチンコの亀頭を舐め始めた。ネットリとゆっくり舐めていた。
オレはサキが舐めているのを上から見下ろしていた。他の男が目を奪われる程の美貌を持っているサキが俺のチンコを舐めている。
それを見ているだけで興奮していた。
「ングッングッングッ、ジュルジュルジュル」とフェラの音が部屋に響いた。
俺はサキを俺の体に乘せて69の体位でお互い舐め始めた。
サキのマンコからは卑猥な匂いがプンプンと匂ってきた。「ズルズズズズ」と愛液を吸う音をわざと出した。
「あああぁ!サトシ、凄くいいよぉ〜!私、気持ちいいよぉ!」と言いながら俺のチンコを激しくフェラを続けていた。
「あぁ!サキ、気持ちいいよ!」と言うと「ねぇ、サトシ、気持ちいいのぉ?」と言いながら上下に頭を動かしていた。
「あぁ!お前のフェラ、気持ちいいぞ!」と言うと頷いた。
「ねぇ、サトシ、入れてよぉ!」と言った。
「何を入れて欲しいんだ?」と意地悪に聞くと、「もう!サトシの意地悪!私のオマンコにサトシのチンコ入れてください!そして気持ちよくしてください」と懇願してきた。
「お前、俺のチンコが欲しいんだな?」と聞くと「はい!サトシのチンコが欲しいです。だから、私のオマンコに入れてください!」と言った。
俺はサキをホテルの窓際に手を付かせて尻を突き出させた。
後から立ちバックの姿勢でサキを貫いた。
「お前、ホテルの窓際で手をついてバックの姿勢でやられるのが好きだったよな!外の人にお前の裸、見られるかもしれないぞ!興奮してるんだろ?」「あぁ!はい!興奮してます。外の人に私の体を見られてるかもと考えると気持ちいいです!」と答えた。
「お前、マゾだもんな!見られて興奮するんじゃ淫乱だな!」と言うと「はい!私は、ドMの淫乱です。こんな私をサトシ、受け入れてください。」
とサキが言った。
「サキ、ドMで淫乱なのは俺は嬉しいよ!」と言った。
後から激しく腰を突いた。
「あっ!奥に入ってるよぉ!サトシのチンコが子宮に当たってるよ!気持ちいいよぉ!中で凄く固くなってて大きいよ!サトシ、もっと突いてよぉ〜!」と言い腰の動きを合わせていた。
俺は逝きそうになったのでチンコを抜いた。
「あぁ!サトシ!何で抜いちゃうのぉ!凄く気持ちよかったのに!早く入れてよぉ!」と言って来た。
サキを窓際からベッドに連れていき、俺が横になってる上に乘せて、サキの手で俺のチンコをマンコに入れさせた。入るとサキは自ら腰をおろした。「はぁ〜!奥に入ってるよぉ!サトシが奥に入ってるぅ〜!」サキは夢中で腰を上下に動かしていた。
俺も下から突き上げるように腰を動かした。
「サキ、気持ちいいかぁ?ほら!もっと突いてやるよ!ほら、サキ、逝けよぉ!」と言ってさらに腰を突き上げた。
「あぁ!サトシ、ダメ!気持ちいいの!私、逝っちゃいそう!逝ってもいい?」
「逝っていいぞ!思いっきり逝けよぉ!」と言うと「サトシ、逝っちゃう〜!」と叫ぶように言いながら腰を仰け反らして果てた。
今度はサキを横に寝かせて、俺がサキの両足の間に入り、サキの両足を俺の肩に乘せて挿入した。
「あっ!サトシ、気持ちいいよぉ!私、サトシの事を愛してるのぉ!サトシ、愛してるよ!」と言い両足を俺の腰に絡ませてきた。
「あぁ!サキ、俺も逝きそう!出すぞ!」と言うと「うん!サトシ、私のオマンコにいっぱい出してね!私の子宮に届けてぇ!」
「あぁ!サキ、出るぞ!お前を愛してるぅ!」と大声で言いながらザーメンをサキのマンコに放出させた。なかなか全てを出しきれないほど大量に出ていた。
サキのマンコは。俺のチンコが放出するたびに締め付けて全てのザーメンを受け入れるようだった。俺がサキのバストの間に顔を埋めていると俺の頭を撫でていた。
「サトシ、気持ちよかったよ!私、本当に今でもサトシを愛してるの!本当だよ!だから、サトシに中に出してもらって嬉しかったの。」と泣きながら言った。
「サキ、俺も今日、わかったよ!俺もお前を愛してるよ!お前は俺の女だ!」と言うと「うん!そうだよ!私はずっとサトシの女だからね!」と嬉しそうに言った。
俺達はベッドの上で横になり、サキは俺の腕枕で頭を乗せていた。
「サトシ、愛してるよ!」と笑顔で言った。
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2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]自分も賛同しかねます!マキさんのこともっと大切にしてあげてください!
あれ程会うなと周りからも言われていたのに。1
返信
2024-06-06 13:23:27
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]残念ながら、二兎追うものは
一兎をも得ずになるんじゃない。
高確率で。マキさんかわいそう1
返信
2024-06-06 12:45:12
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(2020年05月28日)
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