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体験談(約 23 分で読了)

俺の命令に従順なドМ人妻12(2/3ページ目)

投稿:2024-06-06 09:47:26

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本文(2/3ページ目)

「サキ、俺もお前を愛してる!」と言いキスをした。時間は16時になっていた。

まだ、晩ごはんには早かったのでホテルの中を見て回る事にした。サキは、着てきたセーターをノーブラで着て、ズボンはスェットを履いていた。

サキは、何を着ていても女の魅力を出していた。

そして、2人で手を繋いでホテルの中を見に行った。スキー場が、営業時間終了のためにホテル内は混んでいた。

ホテル内のコンビニに入った。

「お前、アイス食べない?俺、食べたくなっちゃった!」と言うと「私、全部は食べ切れないからサトシの少しちょうだい!」と言った。

「いいよ!お前、どれ食べたい?」と聞くと「これがいいなぁ!」とアイスを取った。

それを購入してイスに座って食べた。

俺が食べていると「ねぇ、サトシの口移しで食べたいなぁ!」と言った。

俺はアイスを口の中に入れてサキと舌を絡ませてアイスを移した。

「サトシ、美味しいね!もう少しちょうだい!」と笑顔で言ってきた。

俺は再度、口に含みサキに口移しした。

「やっぱり美味しいね!サトシの口移しだからだね!」と言って俺の肩に頭を預けた。

俺の肩からサキのいい匂いが漂ってきた。

俺はサキの腰に手を回した。

「サキ、一服してくるわ!」と言って喫煙所へと向かった。

「あっ!私、お手洗いに行ってくるね」と言いトイレへと向かった。

一服が終わり、サキを待った。しばらくするとサキは戻ってきた。

「お待たせ!あのね、お手洗いに入ってオシッコしたらサトシの精子がいっぱい出てきたよ」と耳元で囁いた。

「じゃぁ、また入れてやらないとな!」と笑って言った。「うん!」と頷いていた。

「晩ごはん、何を食べるか?」とサキに聞くと、「あっ!ハンバーグ屋さんが出来たんだぁ!ここにしようか?」とサキが言った。

「じゃぁ、ここにするかぁ!」と言って店に入った。

店内に入ると美味しそうな匂いがしていた。

2人で注文して食事をした。

食べ終わると店外に出て部屋へと戻った。

「サトシ、美味しかったねぇ!」と笑顔でサキが言った。

「そうだな!お腹いっぱいになったよ!」

サキがソファーに座り、俺はサキの膝枕で横になった。

横になりながらサキの顔を見ていた。

「サキ、お前、美人だよなぁ!」と思わず呟いた。

「何よ!いきなり!そんな事ないでしょ!」と笑顔で返した。

「お前の手料理が食べたいなぁ。美味かったもんなぁ」と言った。

「ねぇ。サトシも長野に帰ってこない?長野でやり直そうよ!」とサキが頭を撫でながら言った。

「私、本当の事言うと危険日なんだよね。サトシに中に出してもらってサトシの子供、産みたいと思ってるの!8年前に流れちゃったけどもう1回妊娠したいの。」と言った。

「サキとならもう一度やり直せるのではないか?」と思った。

ただ、サキには言わなきゃいけないことが残っている。

それはマキの妊娠だ。

現実はそうであってもサキの事を愛しているのも事実だ。

「サキ、お前を愛してるよ!でも長野に戻る事は少し考えさせてくれないか?」と言った。

「うん!いいよ!考えてみてよ!私、サトシからの返事待ってるからさ!」と笑顔で言った。

「サトシ、本当に私の事、愛してくれてるの?」と不安そうに聞いてきた。

「本当だよ!お前を愛してる!だから俺の事、待っていてくれないか?」と言った。

「うん!待ってるよ!私、サトシの赤ちゃんが欲しいの!」と言い強く抱き合った。

「サトシ、お風呂入る?」とサキが笑顔で言った。「あぁ!そうするか!」と言って風呂に入る準備をした。

「私、お風呂に入る準備するから先に入っていて!」とサキが言った。

風呂に入り、湯船にお湯を入れながら頭を洗っていた。洗い終わるとシャワーで流した。

その頃にサキが風呂場に入って来た。

プロポーションの整った体をしている。

サキは俺の背中をスポンジで洗い始めた。

「サトシ、覚えてる?中学校の頃に別のクラスのテツヤ君が私に告白をしてきたの」「あぁ。覚えてるよ。俺がテツヤのところに言って'俺の彼女に手を出すな!'って言ったんだよな!でもその時はお前は俺の彼女になって無かったんだよな。」と笑って言った。

「そうそう!それで'私がいつ彼女になったのよ'ってサトシを怒ったよね!その後サトシから告白されたんだよね!」と笑顔で言った。

「私達が結ばれたのも本当はテツヤ君のおかげなんだよね!感謝しなきゃね!」

「言われてみればそうだよなぁ!俺の中ではとっくにサキは俺の彼女だと思ってたからな!お前に言われて、えっ!違うのって感じだったからな!」と苦笑いした。

「まぁ、あの時からサトシが好きだったからテツヤ君に言った時、本当は嬉しかったんだけどね!でも、恥ずかしいのが強かったのかな!でも、サトシに告白されて彼女になったからね」とサキが言った。

「俺もお前との子供が欲しいよ!その前にお前に言わなきゃいけない事があるんた!今の俺の彼女マキが、俺の子を妊娠してるんだ。今、6週目らしい。」

「でも、俺はサキを愛してる。お前との子供が欲しい。だから、俺の子供を産んでくれないか?マキとの子供はこの1ヶ月の間に結論出すから、待っていてくれないか?」とサキの目を見て話した。

サキは驚いた様子だった。

マキの体に俺の子供がいるとは予想していなかったのだろう。

「かなりビックリしたけど、サトシが私の事をそう思ってくれてるなら私は待ってるよ!サトシが戻ってきてくれるって信じてるからね。サトシ私がサトシの子供、産んでもいいの?」と聞いてきた。

「あぁ!お前に俺の子供を産んで欲しい。きっとお前に似たら頭のいい子供が出来るんだろうなぁ!俺に似たらお前が育てるの苦労するだろうな!」と笑って言った。

「サトシに似てほしくないなぁ!サトシに似たら絶対に学校の先生に呼ばれて、私が謝りに行くんだろうね!」

「でも、お前なら大丈夫だよ!お前、美人だから怒る先生も怒りづらくなるだろうし!」

と笑いながら言った。

「お前がもし、お袋なら授業参観、嬉しかっただろうなぁ!きっと勉強も頑張ったよ!」と言った。「サトシ、勉強は嫌いだったでしょ!いつも寝て私のノート借りてたもんね!」

「そうそう!だってお前のノートが見やすかったんでよな!丁寧に書いてあってさ!あれ、俺の為?」「そうだよ!だって、私のノート当てにしてたでしょ!彼氏がわかるようにキレイに書いてたんだから!感謝してよ!」と笑顔で言った。

「わかったよ!それじゃぁ、これから感謝を込めてお前を気持ちよくさせてやるからな!」と言った。

「もう!すぐにエロに結びつけるんだから!」

サキをベッドに寝かせてお互いに舌を絡ませていた。

「あっ!うん!あっ!」と声を漏らしていた。

俺はサキを強く抱きしめた。

「お前を二度と離さないからな!」と言うとサキは「うん!もう、私、サトシから離れないよ!」と言い頷いた。

サキのセーターを脱がせた。既にノーブラなのでオッパイが出てきた。

サキのオッパイを揉み、乳首を舐め始めた。

「あっ!あ〜ん!あん!」と感じながら俺を強く抱きしめた。

乳首は既に固くなり起っていた。

俺は乳首を弄った。

「あっ!あん!気持ちいいよ!」

サキは、俺のズボンの中に手を滑らせてチンコを握りシゴキ始めた。

「あっ!サトシ、凄く固くなってて大きくなってるよ!」といいシゴイテいる。

俺もサキのパンティーの中に手を滑らせた。

サキの割れ目は既に潤っていた。

「あん!ダメ!あっ!サトシ、気持ちいいよぉ!」と言って俺のチンコをシゴキ続けた。

サキのマンコから「クチャクチャクチャ」と卑猥な音が聞こえている。

「サキ、聞こえるか?お前のマンコからこんなに音が出てるぞ!」と言うと「あん!ダメ!サトシ、恥ずかしいから言わないで!あっ!気持ちいい!」と言って俺の指の動きに合わせて腰を振っていた。そして、サキのマンコは、俺の指を逃さないようにキツく締め付けてきた。

「あん!サトシ、私、逝っちゃいそう!ねぇ、逝ってもいい?」と聞いてきた。

「サキ、まだ逝くな!我慢しろよ!」と言い指を激しく動かした。「キャッ!サトシ、ダメ!逝っちゃうよぉ〜!お願い!私を逝かせてぇ!」と言った。「サキ、逝っちゃダメだぞ!まだダメだ!」と言ってマンコから指を抜いた。

サキは「えっ!」という顔をしていた。

俺はクンニを始めた。

クリトリスを舐め始めた。

「あん!サトシ、あっ!気持ちいいよぉ!」

再度、指をマンコに挿入し、クリトリスと同時に攻めた。

「あぁ!気持ちいいよぉ!サトシ!あっ!ダメ!私、逝きそう!ねぇ!サトシ、私、逝かせてぇ!あっ!逝く!逝っちゃう!」腰を仰け反らせて果てた。

サキの下にバスタオルを敷いた。

挿入している指を再度激しく動かした。

「あっ!あっ!サトシ、気持ちいいよぉ!また逝っちゃう!ねぇ!逝ってもいい?サトシ、吹いちゃうよぉ!」サキは、再度激しく逝き、大量の潮を吹いたのでバスタオルは潮まみれになった。

タオルの匂いを嗅ぐととても卑猥な匂いでサキのマンコの匂いがしているように思った。

「またサトシ、匂い嗅いでる!ダメだったら!匂い嗅がないでよ!恥ずかしいでしょ!」とサキが言った。

サキは起き上がり、俺のチンコをフェラしてきた。亀頭を丁寧に舐め、カリ部分も舌を這わせて俺の目を、潤んだ目で見ていた。

「サキ、お前は俺の女だからな!他の奴には手を出させない!」と言った。「サトシ、嬉しい!私はサトシの女だよ!」と言った。

チンコをサキの喉奥に一気に咥えさせた。

「ゴホッゴホッゴホッ」とサキが咽ていたがサキの頭を掴み、強引に顔を前後に動かしていた。

「サキの口に俺の証を残したい!」その気持ちでサキの口を犯していた。

そしてサキの全てを犯したい気持ちが強くなった。

「サキ!俺はお前の全てを俺のものにするために全てを犯したい!」と言った。

「うん!私の全てをサトシのにしていいよ!私を好きなように犯して!そして本当のサトシの女にして!」と言った。

サキの口からチンコを出し、サキのマンコに挿入した。既に潤っていて滑るように中へと入っていった。挿入するとサキのマンコが生き物のようにすぐに締め付けてきた。

サキが「もう離したくない!」と言ってるかのようだった。

締め付けが俺にとって気持ちよすぎた。

サキの愛を感じながらセックスをしているようだった。

「あん!サトシ、凄く固くなって大きくなってるよ!あん!奥に当たってるよ!サトシのチンコ、凄く大きいの!あっ!気持ちいいよぉ〜!」と言って両足を俺の腰に絡みつかせていた。

俺が腰を前後に動かしているとサキも俺に合わせて腰を動かしていた。

「サキのマンコを犯しまくってやる!」と思いながら俺は腰を激しく動かし突きまくった。

「あぁ!サトシ、奥まで突いてるよぉ!凄く気持ちいいよぉ!サトシ、私のオマンコ、犯してぇ!あっ!逝っちゃいそうだよ!サトシ、私逝っちゃうよぉ!」と言って俺を強く抱きしめて腰を仰け反らして果てた。

サキを四つん這いにさせた。

サキのマンコから愛液が溢れていた。

アナルも愛液で濡れていた。

俺はサキのアナルを指で触った。

「きゃっ!」とサキが驚いた。

俺はアナルを揉んでみた。

サキのアナルは伸縮してヒクヒクと動いていた。

まるで誘っているかのように思えた。

「サトシ、何か凄く変な気分だよ!優しくしてね!」とサキが言った。

俺は揉んだ後にアナルに第1関節まで入れてみた。

「ズブっ」と入った。

「あん!サトシ、痛くしないでね!」

俺は指をアナルの中で動かしてみた。

「サトシ、指が動いてるよ!変な気分だよぉ!あん!ゆっくり動かしてね!」と言った。

俺はゆっくりと指を奥へと挿入すると、指の根元まで入った。そしてゆっくりと指を前後に動かした。「あん!サトシの指が動いてるよぉ!」と言った。

俺は指を入れているアナルを見ていたらマンコからさらに愛液が溢れていることに気がついた。

「サキ、アナルを弄られてるのにお前のマンコからマン汁が溢れてるよ!お前、アナルで感じてるんだろ?」「あん!サトシ!恥ずかしいからそんな事言わないで!私、凄く興奮しちゃってるの!サトシにお尻の穴、犯されるなんて」と言った。

さらに指の動きを早めてみた。

「あっ!サトシ!ダメ!あっ!気持ちよくなってきちゃったよ!私、お尻の穴で感じるなんて変態だね!」と言うと尻を卑猥に動かしてきた。

サキのアナルは、俺の指をキック締め付けてきた。一度指を抜いた。アナルは、俺の指を抜いても少し開きっぱなしになってヒクヒクと伸縮しながら閉じていた。

抜いた指を見ると、指にサキのウンチがついて、茶色になっていた。

サキに指を見せると「あっ!指が汚れてるよ!汚いから指、洗お!」俺はサキの目の前で指の匂いを嗅いでみた。

かなり強烈な匂いがして少し吐き気がしてきた。

「アッ!ダメ!もうやめてよ!臭いから、ダメ!匂い嗅がないで!手を洗うよ!」と言って俺を洗面台まで連れて行った。

そしてサキがハンドソープを手に付けて俺の手を覆うように優しく洗ってくれた。

手を洗い終わると「あっ!サトシ、私、お尻の穴を刺激されたらお手洗いに行きたくなっちゃっよ。お手洗いに行かせて。」と言った。

俺はサキの手を引いてトイレへと向かった。

サキを座らせて正面にしゃがんだ。

閉じている両足を拡げさせて出てくるのを待った。「ねぇ!サトシ、恥ずかしいよぉ!見ないで!もう我慢出来ないよぉ!」と言うと「あっ!ダメ!出ちゃう!」と言うと最初に放尿を始めた。勢いよく便器に向かって放出されている。

「あっ!サトシ!恥ずかしいから見ないでよぉ」と言ったが勢いは止まらずに黄金色をしたオシッコは出続けた。終わると垂れているオシッコが便器に向かって糸を引いていた。

そして、「あっ!出ちゃうよ!」と言うと「ブリブリブリ」と大きな音を出しながら茶色のウンチが便器に向かって落ちていった。

「サトシ、もう!恥ずかしいから見ないでょぉ!」と言って俺の目を隠そうとした。

俺はサキの手を除けてサキのアナルから出ているウンチが終わるまで凝視していた。

ウンチが出終わったが、マンコから垂れている愛液の糸は便器へと引いたままだった。

俺はこの世で一番最高な景色を見ている気がした。そして、チンコはフル勃起して亀頭から愛液が垂れている事がわかった。

サキは、トイレットペーパーでアナルをキレイになるように拭いていた。

トイレットペーパーにはサキがしたウンチがついていた。何度か拭くとキレイになった。

それを見ていると俺は興奮しまくっていてサキの口にチンコを強引に入れてフェラをさせた。

「ジュボジュボジュボ」とトイレにフェラの音が響いていた。

「サトシ、こんな固くて大きくしてるの?」と言いながらフェラを激しくしていた。

俺は我慢出来ずに、トイレタンクに手を突かせて、サキを立ちバックの姿勢にさせた。

サキの手がトイレのレバーに当たり、流す音がいきなりトイレ内に響いた。

「あん!サトシ、固くて大きいよ!奥まで入ってるょぉ!気持ちいいよぉ!」と言いながら腰を俺の動きに合わせている。

サキを便器に座らせて再度サキのマンコに挿入した。

「あぁ!サキ、俺も気持ちいいよ!あっ!ダメだ!出そうだ!」「うん!サトシ、出して!私の中にいっぱい出してね!」「サキ、出すぞ!俺の子供を孕めよな!」「うん!サトシの赤ちゃんを私に産ませてぇ!私も逝くぅ!」と同時に果てた。

ザーメンがサキのマンコの中に大量に放出された。サキのマンコは俺の全てのザーメンを吸い取るように締め付けていた。

しばらく、お互いがそのまま動かずに余韻に浸っていた。

俺が抜こうとしたら「サトシ、抜かないで!」とサキが言った。

「このままサトシと繋がっていたいの」とサキが言った。サキの中は暖かかった。

サキと舌を絡ませてキスをした。

「サトシと離れたくないよ!」と寂しそうに俺を抱きしめて言った。

俺は、サキの頭を撫でて「お前と俺はいつでも一緒だからな!」と言った。

「明日になったらサトシはマキのところに戻るんでしょ!私、そんなの嫌だよ!」とサキが泣きながら言った。

俺は「明日もお前と一緒にいたい!」と言った。

「そしたら明日、私のところに一緒にいて!お願いだから!」とサキが懇願してきた。

「そうしてくれたら、明日、サトシの希望する事、何でも言う事聞くよ!」と言った。

俺はサキのオッパイの谷間に顔を埋めた。

サキは俺の頭を抱きしめていた。「サトシ、気持ちいい?」と聞いた「あぁ!気持ちいいし、お前の匂いが気持ちいいよ!」

サキは、セックスをして汗をかいたからか、柑橘系の匂いと女の匂いが混ざっていた。

「ねぇ、私の匂いってどんな匂いなの?」

「そうだなぁ!エロい匂いかなぁ」

「もう!私、いつもそんなにエロくないもん!サトシといるときだけだよ。」

「嘘だよ!お前の匂いはとても居心地のいい匂いだよ!」「もう!嘘つかないでよ!そっかぁ!それならよかった!サトシが居心地のいい匂いならそばにいてくれるよね?」

「あぁ、お前のそばにいるよ!」

サキは、嬉しそうに俺を抱き締めていた。

時間は9時を過ぎていた。

「私、シャワー浴びてくるね」と言い風呂場へ向かった。

シャワーの音が聞こえていた。

俺は脱衣所に行き、サキが履いていたパンティーを手に取りソファーへと戻った。

紺色のパンティーを裏返しにしてクロッチ部分を見た。まだ愛液が生々しく残っていて白く乾いてる部分もあった。

サキのブラも取りに戻った。

柑橘系のいい匂いがしていた。

俺はブラの匂いを嗅ぎながら、パンティーのクロッチ部分をチンコに包ませてシゴキ始めた。

パンティーの擦れ心地がよく興奮してきたせいかフル勃起してきて、そのままシゴいた。

すぐに射精してしまい、パンティーにザーメンがタップリと付いた。

クロッチ部分を見るとザーメンで殆どが汚れていた。残りのザーメンを尻の部分で拭き取るとパンティーがザーメンまみれになってしまった。

それを脱衣所に戻した。

しばらくするとサキが風呂場から上がってきた。

「キャッ!」と声が聞こえた。

新しいパンティーを履き、着ていた物を畳もうとしたのか?触った瞬間に異変に気がついたらしい。「サトシ、私の下着でしたでしょ?」と聞いてきた。

「えっ!何を?」と笑って聞いた。

「何をって。私の下着に精子付けたでしょ!」

「畳もうと思って触ったら凄くベタついててビックリしたの!それで匂い嗅いだら精子の匂いがしたの。広げて見たら、お尻のところとアソコの部分にいっぱい精子がついてたの。」と言った。

「あぁ!お前の事を考えてたらお前の下着でオナニーがしたくなったんだよ」と笑顔で言った。

「まぁ、私でしたなら許してあげる!もう、サトシ、浮気は絶対に許さないんだからね!」とサキが言った。

サキは、体をバスタオルを巻いておりプロポーションがくっきりと浮かんでいた。

バスト、ウエスト、ヒップが整っており素人モデルなら出来そうだ。

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  • 2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    自分も賛同しかねます!マキさんのこともっと大切にしてあげてください!

    あれ程会うなと周りからも言われていたのに。

    1

    2024-06-06 13:23:27

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    残念ながら、二兎追うものは
    一兎をも得ずになるんじゃない。
    高確率で。マキさんかわいそう

    1

    2024-06-06 12:45:12

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