体験談(約 13 分で読了)
俺の命令に従順なドМ人妻7(1/2ページ目)
投稿:2024-05-19 16:35:33
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今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。彼女との出会いは、有りがちな出会い系。同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。…
2人で車に乗り、マキの家に向かっている。マキ、家でもしていたポニーテールに、Tシャツの上に俺がマキに、あげたパーカーを羽織り、胸下にはネックレス、デニムパンツを履いた服装だった。「おっ!ネックレス、やっぱり似合ってるな!それにしてよかったよ!パーカー、着てきたんだぁ!お前、それを本当に気に入…
激動の1日から3日程が経った。
俺は今日は休日で8時まで寝ていた。
「サトシ、朝ご飯出来たよ~!ほら、起きて!一緒に食べよ!」と言いキスをしてきた。
「あぁ、もう8時かぁ!」
リビングに行くと、朝食が既に準備してあった。
2人「いただきまーす!」と言い食べ始めた。
「うまっ!やっぱりお前の料理、美味いよなぁ!家事もよくやるし、しかも可愛いし、最高の奥さんだな!しかもエロい!」
「もう!エロいは余計でしょ!」と、お互いに笑って言った。
「今日、この前持ってきたやつを整理するケース買いにいくんだろ?」
「うん!そうだね!サトシがいない時にやったんだけど、やっぱり全部は収納が出来なかったから買いに行こうかな!ついでにちょっと見たいのあるからショッピングモール行ってもいい?」
「いいよ!わかった!そしたらお前もやる事があるんだろうからそれが終わって、出掛ける準備が出来たら出掛けるか?」と話しながら朝食を食べ終わったと同時に洗濯機が終わった。
「おっ!洗濯も終わったみたいだな!俺が食器洗うから、お前は洗濯物、干しちゃえよ!」と言い食べ終わった食器をキッチンに持っていき洗い始めた。
マキは洗濯物を取り出して洗濯物を干し始めた。
「お前さ!俺が1人でいた時に使ってた物ばかりだから、もし変えたいものとかあれば買えよ!お前が家事をやりやすい物を買った方がいいぞ!」
「うん!そうしようかな!まぁ、使えない訳じゃないんだけどね!やっぱりサトシが使っていたやつだと足りない物があるから今日、見てみようかな!」と話ながら俺は食器を洗い、マキは洗濯物を干した。
「ちょっと、お手洗い」
マキはトイレへと向かった、俺は後を追い、マキがトイレを閉めようとするのを止めた。
「ちょっと!サトシ!」
「最近、お前のオシッコするところ見てなかったから見せろよ!(笑)」
「もう!サトシのエロ!見られると出ないんだよねぇ〜」
しばらく待っていると「あぁ〜!出ちゃうよ!」
と言いながら、放尿を始めた。「ジャー」と音を出しながら放たれた。
終わって、マキがトイレットペーパーで拭き取ると「あっ!生理になっちゃった!オシッコに血が混ざってる」と言い、パンティーのクロッチ部分にナプキンを付けて履き直した。
俺はトイレの中を見てみると、オシッコの中に赤い血が混ざっていた。
「ちょっと、サトシ、見ないでよぉ〜!」と言いながら流し始めた。
生理になったマキといるのは浣腸をしてマキの脱糞を見た時以来だ。
俺はあの時の事を思い出し、チンコが勃起してきた。
「サトシ、ちょっと!何、固くなってるのよ?」
「あっ!もしかして、生理の混ざったオシッコ見て勃起しちゃったの?(笑)」
「いや!何でも無いよ!」
「あっ!絶対にエロい事、考えてたよ!何、何、ほら私に言ってみなよ!」と笑いながら言った。
言っても、今、家には浣腸なんて無いのでは今日はいいやと勝手に諦めた。
「お掃除、やっちゃうね!」と言って、掃除機を操作している。
俺が、上げたパーカーを着ながら掃除しているマキを見ていた。マキが前屈みになると、パーカーの隙間から両方のオッパイが丸見えになった。
それを見ていたら我慢出来なくなり、マキの後ろからマキを抱きしめ、パーカーの隙間からオッパイを揉み始めた。
「もう!サトシ、今、掃除してるからダメでしょ!」俺は構わずに、片手ではオッパイを揉み、もう片方の手では乳首をコリコリと刺激していた。「もう!サトシ、ダメ!あっ!気持ちよくなってきちゃったよぉ!もう!ダメって言ったのにぃ!あっ!気持ちいぃの〜!」
俺は、マキが着ていたパーカーのジッパーを下して脱がせた。部屋着のズボンを脱がせると先程、ナプキンを付けたばかりのパンティーのみにした。俺の目の前には、この前に剃毛したばかりの土手がパンティーから透けて見えた、それを見てさらに興奮してきた。
クロッチ部分を横にずらし、オマンコが見えた。指を入れてみると既に濡れており、指を抜いて見るとマン汁に混ざって、若干、血もついていた。
マンコに2本の指を挿入した。
「あぁ〜!サトシ、気持ちイイよぉ!奥に入れて!あっ!そこ!そこが気持ちイイよぉ!」
俺は、2本の指を奥に入れて、そこから激しく前後に動かした。マキのマンコは俺の指をきつく締め付けていた。
「あっ!凄く気持ちいいよ!あっ!ダメ!逝っちゃいそう!」俺はさらに激しく指を前後に動かすとマキは、腰を弓状にして果てた。
さらに指を動かしていると「あっ!サトシ、あっ!あっ!また逝っちゃいそうだよ!あっ!逝っちゃうよぉ〜!」と言うと大量に潮わ吹き、激しく逝った。俺はマキが潮を吹くタイミングにタオルをマキのマンコに当てて、周りがビジョヌレにならずに済んだ。
マキの目の前で、潮をタップリと含んだタオルの匂いを嗅いで見せた。
「あっ!サトシ!ダメ!匂い嗅がないでよぉ!」と言いながら俺からタオルを奪い取った。
俺はチンコをマキの目の前に出すと、マキは亀頭を優しく舐め始めた。「ジュルジュルジュルングングング」と音が響いていた。
口から出すとパイズリを始めた。
俺はパイプリをマキの谷間の上から見ていたら興奮しまくって「あっ!マキ!出すぞ!お前の口に出すからな!」と言うとマキは口にチンコを含み、激しく前後に動かしていた。
そして一気にザーメンが出ると、喉奥で受け止め全てを飲み込んだ。しばらく吸って残りも吸い取った。最後に亀頭を優しく丁寧に舐め、キレイにしてくれた。
「もう!サトシ、ダメって言ったでしょ!でも、気持ちよかったよ!サトシも精子を出して気持ちよかった?」と笑顔で聞いてきた。
「あぁ!気持ち良かったよ!お前が掃除しているところを見ていたら、お前が前屈みになった時にパーカーの隙間からノーブラのオッパイが見えたら揉みたくなったんだよ!」と笑顔で言った。
マキは「あっ!ファスナー下げすぎだったぁ?いつも1人の時はそんな感じて着てるからいつも通りにやっちゃった!」と笑顔で言った。
「お前、1人の時にチャイムが鳴って出る時にそのままで出るなよ!そんなに谷間出して出たらダメだからな!俺以外に触らせるなよ!」と言うと、
「出る訳ないでしょ!ちゃんとファスナー上げて出てるよ!あっ!サトシ、もしかして心配してくれてるんだぁ!(笑)」
「まぁ、出る訳ないかぁ!」と言って苦笑いした。
「あれっ!サトシ、心配してるんでしょ!(笑)可愛いくて大好きな奥さんの事を心配してくれてるんだねぇ」と言って俺の頭を撫でていた。
俺はマキの谷間に顔を埋めて、匂いを堪能した。
「サトシ、もう少しでお掃除が終わるから待っててね!」と言い、掃除を再開した。
テーブルの上に、先程、ナプキンを取り出したポーチが置いてあったので中身を見た。
ポーチの中には、ナプキンとタンポンが入っていたが奥に、薬局に行った時に使ったローターがリモコンと一緒に入っていた。
ローターはキレイに洗ってあるようだった。
「今日、これを使うかぁ!」と思うと顔がニヤけた。ローターをポケットに隠した。
マキが「サトシ、今、ニヤけてたでしょ!またエロい事考えてたでしょ!本当にエロなんだから!(笑)」と言った。
「別にニヤけてないよ!きっとお前と一緒にいられるのが幸せで顔に出たんじゃないか!」と笑顔で言った。
「本当にそう思ってるぅ?(笑)」と言いながら掃除をしていた。
掃除が終わり、やっとソファーに腰を掛けた。
「お前もコーヒー飲む?」
「うん!ありがとう!飲もうかな!」
俺はコーヒーを入れ始めた。
コーヒーをソファーに持っていくとマキは飲み始め「ふぅ〜!ホッとするね!」と俺を見ながら笑顔で言った。
もう昼前になる頃だった。
「今日のお昼は、フードコートで食べようか?」とマキが言った。
「おっ!いいね!そうするかぁ!んじゃ、早めに行くかぁ!」
「じゃぁ、私、出掛ける準備するね!」と言うと化粧を始めた。
しばらく待っていると「サトシ、お待たせ!」マキが出掛ける準備を整えた。
10月だが、暑い日が多いが、今日は涼しく感じる日なので、Tシャツの上にカーデガンを羽織り、デニムパンツを履いていた。
最近は家の中では、ブカブカな俺の服を着ている事が多かったが、今日はピッタリとしており、マキのバストがとても目立っていた。
車に乗り込み走らせた。信号待ちの時に、横を見た。やはりマキのバストに目が行っていまう。
「サトシ、もう!何処見てるのよ!今、オッパイ見てたでしょ!(笑)」
「何かお前、本当に以前にも増して魅力的になったよな!やっぱり俺とセックスやりまくってるからかな?(笑)」
「そう?自分じゃわからないけどね!(笑)でも、サトシとHしてるから女が磨かれてるのかな?(笑)」
ショッピングモールに到着し、マキと腕を組みながら店内に入った。一緒に歩いていると、すれ違う男の視線がマキのバストに目がいっているのがわかった。
「すれ違うヤツがお前のオッバイ見てるよ!」と耳元で囁いた。
「えっ!そうなの?」と少し驚きながら言った。
俺は少し誇らしげになった。
すれ違う男達が見てしまう女を手に入れ、しかもドMにした。しかも剃毛してパイパンになっている。「こいつは、俺の女だ!」と思うとマキと腕を組んでいた腕を解き、マキのお尻に手を回し、歩き始めた。
「ちょっと!サトシ、ダメ!ほら!腕組もう!」とお尻を触っていた腕を戻し、腕を組み始めた。
腕を組んだときにマキのバストに腕が当たった。
ブラをしているからだろう、硬さがあったがオッパイの感触はあった。
「今、サトシ、わざとオッパイに当てたでしょ!サトシのエロ!」と笑顔で俺の耳元に囁いた。
俺の目線から、マキのバストを覗くとやはりかなり目立つ。「本当にいい女だな!」と思うと自然にニヤけていた。
マキとランジェリーショップへと入った。
「ねぇ、サトシ、これなんてどう?」と赤に黒のレースがしてあり、土手の部分が透けている物だった。「おっ!いいねぇ!でも、透けててもお前、今はパイパンだからな!」と耳元で囁くと、「もう!」と俺を叩きながら少し怒りながら言った。
パープルに白のレースが施してある物をマキが手に取った。「何か、これってメッチャ、エロくない?」と俺に見せた。お尻の部分がTバックになっており、俺はマキが着けているのを想像した。
「俺、お前がこれを着けてるのを想像したら勃起しちゃったよ!」と耳元で言うと、マキは目線を下に落とした。
「もう!サトシのエロ!でも、これを着けたらサトシが喜んでくれるなら買おうかな!」と言い、先程の赤の物とパープルのランジェリーを手にした。「後、生理用の買わないと」と言い、パンティーのみの商品を見ていた。
生理用なので、黒の物と、紺色の物を手にし会計を行なった。俺は「ほら!これを使えよ!」とクレジットカードをマキに渡し、暗証番号を伝えた。
支払が済み、お店を出た時にマキがクレジットカードを返してきたが、「いいよ!しばらくお前が持っていろよ!お前のカードじゃ、前の旦那に請求が行くだろ!それを理由にお前に連絡する口実になるからな!」
「俺が使う時にお前から受け取るからお前が持ってろよ!」と言うと、「うん!」と頷いた。
「腹減ったからメシ食うか?」
「そうだね!」
2人でフードコートへ向かった。
「何を食べるかなぁ!」と言うと「私、サトシのを少し貰って食べるよ!」と言った。
天丼を注文して、マキの待つテーブルへと向かった。「あっ!天丼だぁ!美味しそうだね!サトシ、先に食べなよ!」と言い、俺が食べているのを笑顔で見ていた。
「何だよ!」と言うと「何かね、サトシとこうしていられる事が幸せだなぁ!って思ったの」と言った。
俺はマキに天丼を渡すと食べ始めた。「この天丼、美味しいね!あっ!この天ぷら食べちゃお!」と言い、美味しそうに食べた。
食べ終わると「はい!後はサトシ食べちゃいなよ!」と言い、俺に返した。
「お前、もう少し食べろよ!」と言うと「大丈夫!サトシ!食べなよ!」と笑顔で言った。
食べ終えて、フードコートを後にし、マキの服を見て回った。
やはり、すれ違う男はマキのバストを見ていた。
「お前、やっぱりすれ違う奴ら、お前のオッパイ見てるよ!」と耳元で言うと「うん!サトシに言われてから気に掛けてたんだけど、やっぱり私のオッパイ見られてるみたい!そんなにバストが目立つのかなぁ!」と言った。
「まぁ、俺としては他の男が見るほどの女が俺の奥さんなんだから、鼻が高いよ!」と笑顔で言った。
マキとユニ○ロに入り、家事をする時の部屋着を購入した。
雑貨屋に行くと、マキが家事で使う物で必要な物を選ばせて購入したが、荷物が多くなったので一度、車へと戻った。
「ちょっと、お手洗いに行ってくる!」と言い、トイレへと向かった。
しばらくすると戻ってきて「ごめんね!お待たせ!化粧直しもしてきたよ!可愛いでしょ!」と笑顔で言った後に「ねぇ、サトシ、私のポーチに入れてあったローター知らない?私、どっかで落としたのかなぁ?」と言った。
俺はポケットからローターを取り出し、マキに見せた。「もう!いつ取ったの?無くなってるからビックリしちゃったよ!あんなの落とすのを見られたら恥ずかしいでしょ!」と言った。
「家にいる時に、テーブルにポーチが置いてあって中を見たら、ローターとリモコンが入っていたから久しぶりにやろうかなと思って取り出したんだよね!」
「えっ!ここで?ダメだよ!こんな所じゃ!絶対にダ〜メ!」と言った。
「わかったよ!とりあえず、これ入れて来いよ!ここじゃ、絶対にやらないからさ!約束するよ!」と必死でマキを説得すると「もう!絶対だよ!ここじゃダメだからね!あっ!じゃぁ、リモコン返して!そしたら動かないでしょ!」と言いリモコンを俺から取り上げた。
「じゃぁ、待ってて!お手洗いに行ってくるから」と言い、再びトイレへと向かった。
少し待つと戻ってきた。
「お待たせ!もう!中に入ってるのが凄く気になるよ!しかも、生理だから感じやすいのかも?」「マキ、今さ、少しだけ動かしてみてもいい?だからさ、リモコン、貸してくれよ!」と手を合わせてお願いした。
「もう!じゃぁ、少しだけだからね!少し動かしたら絶対に止めてよね!終わったらちゃんと私にリモコン返してよね!」と言いリモコンを俺に渡した。
トイレの前なので、他の人が通り過ぎているが俺はリモコンのスイッチをオンにした。
するとすぐにマキは前屈みになり足を強く閉じた。「あっ!ダメ!もう止めて!」と言ったが俺は止めなかった。
「ダメ!サトシ!ヤバいからお願い!止めてよぉ〜!」と言ったのでリモコンをオフにした。
「もう!すぐに止めるって言ったのに!ダメ!やっぱりリモコン返して!」と強く言い俺の手からリモコンを奪い取った。
その後、マキの履く、靴やサンダルを購入し、車へと戻り、ホームセンターへと向かった。
道路が渋滞しておりなかなか前に進まなかった。
マキからリモコンを渡してもらい、オンにした。
マキはビクッと体を動かした。
「あっ!凄く刺激が強いよ!それ以上されたらヤバいよぉ〜!あっ!逝っちゃいそう!」と言った時に俺はリモコンを止めた。
「あっ!逝きそうだったのにぃ〜!私の事逝かせてよぉ〜!」俺は再度、リモコンをオンにした。
「あっ!気持ちいいよぉ〜!凄く気持ちいいのぉ~!あっ!逝っちゃいそう!」俺は再度、リモコンをオフにした。
「もう!サトシ、私の事、逝かせてよぉ!もう我慢出来なくなってるんだから!」
俺は渋滞中でなかなか車が動かないのでズボンのチャックを下ろし、チンコを出した。
「俺もさっきお前の下着見てたときにパープルのやつでお前が着たときを想像したらメッチャ勃起してたんだよね!なかなか車が動かないし、車の高さもあるから他の車に見られる事も無いからフェラしてくれよ!」と言った。
マキは周りを見ながら、運転席の方に頭を傾かせ、俺の股間へと頭を動かし、俺の亀頭を丁寧に舐め始めた。「ジュル、ジュル」と舐めあげる音が車に響いた。「ングッングッジュルジュル」とフェラをしている。
「あぁ!マキ、メッチャ気持ちいいよ!」と言うとマキはフェラのピッチを早めた。
「あっ!マキ、出すぞ!」と言ったと同時にマキの喉奥へとザーメンを放出した。ドクドクと大量に出ているのが自分でもわかった。
マキは、全てが出終わるまでザーメンを吸い取り全てを飲み込み、出し終わると丁寧に亀頭を舐め始めた。
俺はズボンの中に、チンコを戻しチャックを上げた。
マキは潤んだ目で俺を見て「サトシ、私も我慢出来ないの!お願いよ!私を逝かせてよぉ!」と懇願してきた。
俺はスイッチをオンにすると「あっ!気持ちいいのぉ~!凄く気持ちいいのぉ~!お願い、私を逝かせてよぉ〜!あっ!逝っちゃう!」と言うと同時に腰を弓なりにして果てた。
マキの呼吸が荒く、少し余韻に浸っていた。
俺は、マキとディープキスでお互いの舌を絡ませていた。なかなか渋滞から抜ける事が出来ずにいたので、ローターでマキを数回逝かせる事が出来た。マキは、シートでグッタリとし息を整えていた。
そして車がやっと進み始めた。
「もう!サトシ、本当にエロだよねぇ!こんなことされるのって私、サトシが初めてだよ!今までの人ってノーマルだけだったの。サトシにいろいろされて私の中のドMの本性が目覚めちゃったのかもね!」と言うと俺の手を強く握りしめた。
「そうだ!今日の晩飯、スーパーに寄ってくか?」「冷蔵庫にまだ食材あるからそれで作るよ!」と言うので自宅へと向かった。
自宅へ到着すると買ってきた物を自宅へと運び入れた。
マキは、着ていた服から俺の大きめなスウェットに着替えその時に入れていたローターを取り出し、ティッシュの上に置いた。ローターには生理の血液が付着しておりエロく感じた。
マキの携帯から着信音がした。マキの前の旦那からだった。伝言メモ「マキの事が忘れられない!俺とよりを戻さないか?電話待ってる。」と入っていた。
「実は1日に1回は電話がくるんだよね!もう諦めてくれないかなぁ!私が愛してるのはサトシだけなんだから!もう前の旦那には何も感じてないのになぁ!」と言って困っていた。
「そしたら、俺達がヤッている時に電話して聞かせてやるか?俺との激しいセックスを聞いたらお前との事、諦めるんじゃないか?」と言い、マキの部屋着の上を捲り、両手でオッパイを揉み始めた。
「あっ!気持ちいいよぉ〜!」と言いながら俺のチンコをズボン越しに触り始めた。
両手で乳首を弄り、コリコリと捻ったりした。
「あっ!凄く感じちゃう!生理だから、敏感なのかも!」と言い、俺のズボンのチャックを下ろしチンコを外に出しシゴき始めた。
俺のチンコの亀頭は既に濡れており、それを優しく掌で触っていた。
マキの部屋着のズボンに手を入れさらにパンティーの中に手を伸ばした。
マンコに指を入れ、クリトリスを弄った。
既にマンコはかなり濡れており「あっ!気持ちいい!」と言って手にしているチンコをさらにシゴキ始めた。
マキの部屋着とブラ、パンティーを全て脱がし、マキの艶めかしい体が全て見えた。
パイパンになっているところを撫でながらオマンコの割れ目に指を再度入れ直した。
指をズボズボと出し入れをしていると「あっ!気持ちいぃ!私、逝っちゃいそう!あっ!吹いちゃうよぉ~!」と言いながら大量に潮を吹きながら果てた。
マキは、俺の前に膝まづき、チンコを丁寧にフェラを始めた。
ゆっくりと丁寧に俺のチンコを舐め始めた。
俺はマキの髪の毛を掴み、少し強引に前後に動かした。チンコが喉奥に届くとそのまましばらく動きを止めた。マキは、咽ながら苦しそうな表情をしていた。口から抜くと「ゲホゲボゲホッ」と咽ていたが再度喉奥まで咥えさせた。
マキのフェラは激しく、前後に動かし卑猥な音が部屋に響いていた。
俺はスボンと同時にパンツを下ろした。
「マキ、俺のチンコが欲しいんだろ?」
「はい!サトシのチンコが欲しいの!私のマンコにサトシのチンコを入れて、気持ちよくして!」
と言った。
「これから旦那に電話するんだ!そして俺達のセックスを聞かせてやれ!そして俺の事を愛していて、もう旦那は愛していない事を伝えるんだ!」
と言い、マキに電話をさせた。会話をスピーカーにしてテーブルの上に置いた。
旦那「もしもし!マキか?連絡ありがとうな!少し話してもいいか?」
俺は電話に出たと同時にマキを貫いた。
「あぁ〜!もしもし!私ねあなたに言う事があるの!私、今、愛する人がいるの!私、その人の子供が産みたいの!彼とはもうあなたよりもセックスしているの!その人以外考えられない体に成ってしまったの!」と言った。
それを聞いて、俺は激しく腰を動かした。
「あっ!気持ちいいのぉ~!あっ!もっと奥を突いてぇ〜!凄く気持ちいいのぉ〜!あっ!子宮に当たってる!サトシ、気持ちいいよぉ〜!」
俺は携帯を結合部分に近づけた。
「ビチャビチャグチャグチャ」とマキのマンコからする卑猥な音を旦那に聞かせた。
「あぁ~!サトシ、私を愛して!もっと気持ちよくしてぇ〜!」
「マキ、気持ちいいかぁ?お前のマンコ、締め付けてるよ!前の旦那はこんなに気持ちいいのにしてくれなかったのか?こんなにお前のマンコ気持ちいいのになぁ!」
「サトシ!そうなのぉ~!してくれなかったのぉ~!私が大好きなセックスしてくれなかったのぉ〜!」
旦那は電話で聞いてるようだ。
「マキ、きっと旦那、これを聞いて勃起してるんじゃないか?」と笑って言った。
「もう、あの人の事は言わないで!あっ!凄く気持ちいいよぉ〜!あっ!サトシ、私、逝っちゃいそう!あっ!出ちゃう〜!」と言うと、チンコを嵌めながら大量に潮を噴き出した。
俺は構わずにさらに腰を激しく動かした。
「マキ!お前のマンコ、気持ちよすぎだぞ!お前、旦那に聞かせてセックスしてるのを興奮しているんだろ!お前、ドMだもんな!」
「うん!私、ドMだから、旦那に聞かれてのセックスに興奮しているの!もっと激しく突いてぇ〜!」と言い、俺の腰に両足を絡ませた。
「マキ!出そうだ!お前、俺のザーメン、中に出して欲しいんだろ!言ってみろよ!」
「あぁ!サトシ、私のマンコにタップリ出してね!私の中にサトシの出して!お願い!私にサトシの子供を産ませてぇ〜!あっ!また逝っちゃいそう!」
「マキ、出すぞ!お前の中に出すからな!ちゃんと俺の子供、孕めよな!」
「うん!サトシの子供、孕ませてぇ〜!」
お互いに同時に果てた。
俺は電話の向こうの旦那に言った。
「申し訳ないけど、マキはもう俺から離れたくないし、俺もこいつを手放すつもりも無い!あなたもこいつに弱みを握られているんだろうから話を大きく出来ないはずだ!もう諦めてくれないか?」と電話の向こうに言った。
旦那「とりあえず、マキ、俺と会ってくれないか?」と言ってきた。
「もう、こいつはあなたと会う気は無いみたいだよ!慰謝料もいらないし、今までの貯金の半分を貰えればいいみたいだよ!それ以外はあなたの物だよ!」と話た。
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(2020年05月28日)
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