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俺の命令に従順なドМ人妻5(1/2ページ目)

投稿:2024-05-16 15:52:53

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本文(1/2ページ目)

ドSな俺とドМなマキ◆JiZjdBk(埼玉県/40代)
最初の話

今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。彼女との出会いは、有りがちな出会い系。同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。…

前回の話

あれから2週間が経過した。マキ「もしも〜し!あっ!サトシ、珍しく電話出たじゃん!サトシも愛しの私からの電話待ってたんでしょ(笑)!旦那の出張の日がわかったんだよね!来週の水曜日から金曜日だって!サトシに早く知らせなきゃ!と思って電話しちゃった!」俺「そっか!来週の水曜日から金曜日ね!う〜ん。…

翌朝、7時に起きる予定だが、自然に目が覚めた。

キッチンからは、「トントントン」と子気味のいい音がしていた。

こんな感じはいつ以来か?

俺はバツ1でそれ以降、結婚はするつもりが無く、1人で生活をしていた。

それなりの収入もあり、不自由を感じる事は無く、それなりの生活を満喫していた。

前のカミさんと別れた以来なので8年が経っていた。

すでに起きたが、マキが7時に起こしに来るので、それまでは横になって待った。

マキの作る料理の匂いがしてきた。

マキがキスをして「おはよう!サトシ、時間だよ!起きてぇ!美味しい朝ご飯、作ったんだから、一緒に食べよ!(笑)」と言ってきた。

今日のマキは、髪を上げてポニーテールにしていた。

「マキ、おはよう!おっ!今日は朝から可愛くポニーテールかよ!ブカブカのスェットで可愛いなぁ(笑)!」

マキ「でしょ!サトシのために朝からポニーテールにしてみたんだぁ!サトシには、可愛いとずっと思って欲しいからさ!まぁ、スェットはサトシのだから大きすぎるけど···。でも、サトシの着ていたのだから、スゴく気に入ってるんだぁ!」

マキ「ほら!早く起きて、ご飯食べよ!冷たくなっちゃうからさ!」と手を引っ張られテーブルへ行った。

俺マキ「いただきまーす!」

「うま!この卵焼き!最高!味噌汁もメッチャ美味いじゃん!お前、本当に料理が上手だよな!こんなのが毎日食べられりゃ最高だよ!」

マキ「そう!それなら早く起きておく作った甲斐があったよ!(笑)」

朝食を食べ終わると

マキ「今日は仕事、遅くなるの?」

「いや!夕方位には返ってくるよ!あっ!そうだ!もし、お前が家事やってくれるなら、わかるところに置いてあると思うけどわからなかったら連絡くれよ!」

マキ「うん!わかった!奥さんが家事をやってあげるからね!(笑)」

俺は、洗濯機の洗剤を見せようと洗濯機に行くと、マキの下着が畳んで置いてあった。

昨日、着けていた下着だ。

パンティーを広げて、裏返しにすると、クロッチ部分はシミがかなり付いており、白く乾燥していた。

俺は、マキにパンティーを広げながら見せた。

「これ見ろよ!昨日の激しさを物語ってるよな!凄いシミになってるよ!匂いもメッチャエロイし!ヤバ!チンコ勃起してきちゃったよ!」

マキ「あっ!ダメ!もう!エロ!(笑)あぁ〜、下に隠しておけばよかったぁ!」と言った。

俺はマキの目の前にチンコを出すとマキは亀頭を丁寧に舐め始め、喉奥まで入れた。

俺の目を見つめながら、マキは目を潤ませて「ジュルジュルジュル…。」と舐め、手でシゴキ、顔を前後に動かしながらフェラをしていた。

「あぁ〜!メッチャ気持ちいぃ~!」

俺はフェラをやめさせ、マキのスエットのズボンを脱がせた。

マキ「あぁ!サトシ、これこら仕事でしょ!遅れちゃうからダメだよ!帰ってからね!フェラで我慢して!」と言った。

マキのマンコは既に大量に濡れており構わず挿入した。

マキ「あぁ〜!サトシ、ダメだったら〜!あっ!気持ちいぃ~!凄くいぃの〜!サトシ、奥まで突いてよぉ〜!」

俺は、激しく腰を動かすとマキも同様に腰を合わせて激しく動かしていた。

「あっ!ヤバッ!逝きそうだ!マキ、中に出すぞ!」

マキ「私も逝きそう!ねぇ、サトシ、一緒に逝こう!タップリ出してね!私の中にサトシを残してね!」

お互いが同時に果て、しばらくキスをしながら余韻を楽しんだ。

チンコを抜くと、マンコからは大量にザーメンが出て来ておりティッシュで拭いてあげた。

マキ「もう!朝から本当にエロだよね!(笑)まぁ、私が下着をそんなところに置いて置いたのが悪かったのかなぁ!でも、気持ちよかったよ!」と笑顔で言った。

俺はマキに部屋の鍵を渡した。

「ほら!家の鍵だよ!もしかすると近くに買い物行くことがあるかもしれないしな!それにお前がこれからいつでも来て俺の帰宅を待っていられるようにお前に渡しておくよ!俺の奥さんになるんだもんな!だったらカギを持ってないとな!」と笑顔で言った。

マキ「えっ!ありがとう!そうだよね!私、サトシの奥さんになるんだもんね!大切にするね!」と少し涙を流しながら笑っていた。

「あっ!お前、何で涙なんか流してるんだよ!(笑)!もしかして感動しちゃった!俺のサプライズに!(笑)」

マキは叩きながら、「もう!サトシ!そんな事言わないでよ!最低!」と笑顔に戻った。

「もし、何か買う物があったらこれで買ってこいよ!」と現金を少し渡した。

マキ「サトシ、大丈夫だよ!そんなに買う物無いと思うし、夕方に帰って来るならまた2人で買い物に行こうよ!夫婦でさ!(笑)」

「そっか!わかった!そしたらこれはその時に使うとしてお前に渡しておくよ!日中に必要なものがあったら買ってこいよ!なっ!」と言った。

「家事やる時にお前の服が汚れちゃうから俺の服、そこの部屋にあるから何でも着ていいからな!」

マキ「うん!じゃぁサトシの服、借りちゃおうかな!サトシを、感じながら家事が、出来るなんてメッチャ嬉しいもん!」と笑顔で言った。

「ヤバっ!遅れるから仕事行ってくるな!帰りに連絡するからさ!お前、オナニーするなよ!(笑)」

マキ「もう!サトシのバカ!する訳ないでしょ!気を付けてね!いってらっしゃい!」

玄関で軽くキスをして仕事へ向かった。

仕事が終わり、これからなら15時位には自宅に戻れるかなと思いながら帰宅した。

マキにはビックリさせようと思い連絡しなかった。

自宅に到着し、そっと扉を開けて静かに閉めた。

そっとリビングに行くとマキはソファーで寝ていた。

洗濯物がベランダで揺れていた。

俺のパーカーを着ており、チャックをオッパイの谷間が見えるくらいに下げ、ネックレスを付けていた。

パーカーの胸元を覗いて見ると、俺がネットで購入した下着を着けていた。

続けて、スカートを捲ってみると、やはり同様にセットのパンティーを着けていた。

俺はパンティーの穴があいてる部分からマンコ2指を1本入れてみた。

マンコは、少しだか、濡れておりゆっくりと出し入れをしてみた。

マキ「う〜ん!はぁ!」と寝言?を言いながら足を閉じた。

俺は「奥さん!」と言い、オッパイを揉み始めた。マキ「えっ!何?ちょっと止めてよ!あなた誰?」と言ってビックリしながら起きた。

マキ「もう!ビックリするじゃん!私、犯されると本気で思っちゃったよ!よかったぁ!サトシで」と、安心した顔を見せた。

「まだ早いから!させようと思って連絡しなかったんだよ!帰ってきたら気持ちよくお前が寝てたから起こすの可愛そうだと思っていたんだけど、パーカーの胸元を見たら、ネットで購入した、下着だったから下もそうかなと見てみたらやっぱりそうだったから穴からお前のマンコに少しだけ指入れたんだよね!(笑)」

「そしたら寝言のような感じで、感じてるみたいでしかも中が濡れていたから思わず、奥さん!って襲うフリをしてみたんだ!」と笑いながら言った。

マキ「あっ!と言うことは着けてる下着見たの?もう!せっかくサトシが帰ってきたら見せようと思ってたのに!私の計画、台無しだよ!」と少し拗ねながら言った。

「お前にこの下着、凄く似合ってるよ!さっき覗いたけと、毛の部分が透けててメッチャ、エロいよなぁ!あっ!お前、毛が横からハミ出てたぞ!(笑)」

マキ「もう!サトシのバカ!着けて鏡で見たら私も毛の部分がメッチャ透けててエロ過ぎと思ったよ!しかも穴の部分見てみたら、穴が開くと私のアソコがモロに見えてるの!これでも、はみ出さないように気をつけたんだけどね(苦笑)!」

マキ「それを見てたらHな気分になっちゃって少しだけ指を入れてみたの!そしたらメッチャ濡れていてオナニーで逝っちゃって···。服装直して横になってたら寝ちゃったみたい!」と笑顔で言った。

「じゃぁ、俺もお前に気持ちよくしてもらうかな!」

と言い、自分でズボンのチャックを下ろし、マキの前にチンコを出した。

マキは、亀頭を丁寧に舐め始め、喉奥まで入れ前後に動かし始めた。

口から離すと、今度はパーカーのチャックを下ろし、ブラを外し、パイズリを始めた。

マキのパイズリが凄く気持ちよく

「あっ!マキ、メッチャ気持ちいい!このままパイズリで出すぞ!オッパイにタップリとかけてやるよ!」と言い、勢いよくザーメンをマキのオッパイに浴びせた。

出し終わると、マキはチンコを口に含み、丁寧に舐めあげキレイにしてくれた。

オッパイのザーメンを指ですくい、舐め上げた。

これを見た俺は、もうマキは俺の女になっていると確信めいた。

既に、ピルを飲むのをやめ、俺の子供を孕むことを願い、俺の子供を産む事を望んでいる。

マキはそこまで俺を愛してくれているのだ!

しかも、俺は自分の妻になるであろう女を自分好みのドМへと調教している!

マキは家事もしっかりとやる女だし、何の文句も無い、正直、俺には勿体ないくらいのいい妻になるだろう!

後は、マキを必ず妊娠させて、既成事実をつくり、俺の妻とする事を目標にする。

俺はそう考えながら、マキを愛する眼差しで見ていた。

マキ「サトシ、何、ボ〜っとしてるのよ!私が凄く可愛く見えちゃった!(笑)いないよこんなにサトシに尽くしてくれる女!きっと私が最初で最後かもよ!(笑)」と言った。

「そうだな!きっとお前が言う通り最初で最後の大チャンスだよな!お前みたいな可愛いやつを俺の妻にするなんてもう無いよ!このチャンス絶対に物にするからな!」と言った。

マキ「そういえばどう?サトシのパーカー!大きすぎるけど上手く着てみたんだよね!(笑)可愛いてしょ!まぁ、サトシからすれば私が着ていれば全部、可愛いかぁ!だってサトシの可愛い奥さんだもんね!」と笑顔で言った。

「さてと!とりあえず買い物行くか?そういえば、お前が持ってきた物で、ここに置いておきたい物があったらそうしろよ!何かカラーBOXみたいの買うか?」

マキ「私もサトシが居ない時に考えてたんだよね!洗濯したスカート、置いておけば着た時に着れるし、明日の帰りにバッグで持って帰ることも無いしね!それとも買うのも勿体ないからサトシの使って無いのある?」

マキ「あればそれに入れて置こうかなと考えてたんだぁ!そうすれば紙袋みたいの買えばそれで帰れるしね!(笑)」

マキ「昨日、着てきた服を来て帰れば、それ以外はここに置いておくよ!またサトシのところに絶対に来るしね!」

俺は、押し入れを探し、手頃な箱を出した。

「これくらいのなら有るけどとりあえずこれでいいか?」

マキ「うん!ありがとう!今のところはそんなに無いから十分だよ!何か着々と準備しているみたいだね!凄くドキドキしてきたよ!(笑)」と言いボックスの中に丁寧に入れた。

「それじゃ!買い物に行くかぁ?」

マキ「うん!行きましょう!あ·な·た」と笑顔で立ち上がった。

車に乗り込み、昨日行った店舗へ向かっていた。

「そういえば、お前、最後にピル飲んだのっていつ?」

マキ「えっ!先月の生理期間中に飲んだから丁度1ヶ月前くらいだね!だから、そろそろ効果も無くなる頃だと思うんだよね!もしかしたらこの期間に私の中にサトシとの赤ちゃん出来ちゃうかもね!そしたらサトシ、パパになっちゃうね!そしたら少しはエロじゃなくなるかな?あっ!でもエロじゃなくなるのはイヤだなぁ!」

「そっかぁ!ちょうど効果が無くなる時期かぁ!それじゃ、今日も子作りに励むかぁ!」と笑顔で言った。

マキ「うん!サトシ、頑張ってよね!私が可愛い子、産んであげるからね!」と笑顔で返した。

マキ「今日も頑張ってご飯作るよ!あっ!サトシ、邪魔しないでよね!今日はダメだよ!昨日みたいに邪魔しちゃ!」と笑顔だった。

スーパーに到着し、手を繋ぎながら店内に入った。

マキ「あなた!今日、何食べたい?」と笑顔で言ってきた。

「そうだなぁ!お前の作った肉ジャガがいいかなぁ!」と言うとマキ「へぇ〜!まさかの肉ジャガ!私、得意なんだよねぇ!それじゃ、今日は肉ジャガで決まり!」と食材を買い、味噌汁、サラダ、コロッケの材料を購入した。

買い物が終わり、2人で買い物袋わ車に持ち帰った。

雑貨を購入したいらしく、マキ「ちょっと雑貨買ってくるからサトシ待っててね!」と言い店内に戻った。

しばらくするとマキは、車に戻って来て「お待たせ〜」と言い車に乗り込んだ。

そして自宅へと戻った。

買い物袋を床に置いておくと、マキは冷蔵庫へ手際よく入れていった。

マキ「さてと、これで終了だね!もう少ししたら準備始めるからね!私、得意の肉ジャガ、楽しみにしていてね!」と笑顔で言った。

「何か、お前、笑顔が多くなったよな!」

マキ「そうかな!でもそうかもしれないね!」

マキは、俺の目を見ながら話始めた。

マキ「あのね、私、この数ヶ月、サトシとセックスする為にピルを飲んでたよね。サトシの精子を受け入れるために···。本当はね、サトシが今回会ったときにピルを飲むのをやめろ!と言わなかったらもう会うのをやめようか?と考えてたんだよね。」

マキ「何かね、最初はサトシと会うときだけの快楽を求めるだけだったんだけどね(苦笑)、サトシと会う事によって、私、サトシとだったら幸せな家庭が出来るんじゃないかなと、サトシとなら、可愛い子供が出来るんじゃないかと考えるようになったのね、サトシが、もし遊びならもうやめようと決心してここに来たんだ!」

マキ「そしたらサトシが、もうビル飲むのをやめろと、俺の子供を孕んでくれって言ってくれて、私の望みと同じだとわかり、私もサトシとの子供が欲しいって本気で思ったの!」

マキ「最初はね、子供は旦那が欲しがらなかったの。だから、私も子供を諦めてたの。外で子供を見ても可愛いと思わないようにしてたし、そう思うようにしてたの。」

マキ「でもね、サトシと出会って、サトシの事を愛するようになり、サトシの子供なら私、産みたいと思うようになったのね!(笑)きっと私にとって子供を作る最初で最後のチャンスだと思うの。」

マキ「私はもう旦那の事は愛してないし、旦那も私の事は家政婦としか思っていない。やっぱり私の事を女と見て欲しいと思ったの。」

マキ「サトシは、私の事を愛してくれているし、女とも見てくれている。凄くエロだけどね(笑)そして、私の子供が欲しいと言ってくれた。私が諦めていた子供が欲しいって言ってくれたの!そして私もサトシとの子供が欲しいって思ったの!」

マキ「私、明日、帰宅したら旦那にね、離婚を切り出すわ!そして、サトシのもとに来るから私の事を待っていてくれる?」と、泣きながら訴えた。

俺は、マキを強く抱きしめ「俺もお前と同じだよ!お前との子供が欲しい!まぁ!俺の子供だから成績は悪いだろうけどな(苦笑)!でもきっと元気に育ってくれる!お前と3人でスキーに行ったりしたいと楽しみにしているよ!だから、俺はお前を待ってるよ!お前を支えるからな!」と言った。

マキは笑いながら、「サトシ、ありがとう!必ずここに戻って、サトシの可愛い奥さんになってサトシと子供のママになるんだから!」と言うと2人でディープキスをした。

マキ「さて、ご飯作るよ!だから今日は邪魔しないで待っててよね!サトシの可愛い奥さんの手料理が食べられるんだからね!サトシは、幸せ者だよ!」と笑顔で言った。

マキの手料理は本当に美味かった。

何を作っても美味しくて、食欲が進んだ。

マキ「でも、こんなに美味しいのばかり作ったらサトシきっと太っちゃうなぁ!気をつけないとね!(笑)」と笑顔で言った。

「まぁ、幸せ太りってのがあるからな!(笑)」

2人で楽しく会話をしながら、晩飯を食べ終わった。

マキは、まだ俺のパーカーを着ていた。

「お前にそのパーカーやるよ!お前に似合ってるよ!その胸の谷間まで明けてるのがメッチャエロいぞ!(笑)」

マキ「えっ!くれるの?サトシと住み始めたら、サトシの服、物色していいやつもらっちゃうからね!(笑)いいでしょ?可愛い奥さんが着るんだからさ!(笑)」と言った。

「いいよ!好きなやつどんどん見つけろよ!お前、胸元、あまりあけてるなよ!お前のオッパイは俺の物なんだからな!」

マキ「わかったよ〜!今のところはね!(笑)赤ちゃん出来たらサトシのじゃ無くなるけとね!(笑)」

「さてと、風呂入るかぁ!」

マキ「そうだね!入ろうかぁ!」

マキ「じゃぁ、先に入ってて!準備してから行くからね!」

俺は先に風呂に入ってマキを待っていた。

少し経つとマキが入ってきた。

マキ「サトシ、ほら、背中洗ってあげるよ!ここに座って!」俺は、風呂を上がり椅子に座った。

マキは背中を両方のオッパイにボディーソープを付けて押すようにしながら背中を洗ってくれていた。

背中を洗い終わるとシャワーで流してくれたが、既にチンコは、勃起しておりそれをマキに見せつけた。

マキ「もう!また大きくして!」と言い、俺のチンコをフェラし始めた。

「ジュブジュブジュブングングング」と音が風呂場に響いていた。

今度は俺がマキのマンコを舐め始めた。

マキ「もう、サトシ、まだ洗ってないから汚いでしょ!あっ!でも気持ちいい〜!」

既にマキのマンコはタップリと、濡れていた。

マキを風呂の縁に手を付かせて、立ちバックの姿勢でチンコをマキの中に貫いた。

マキ「あぁ〜!サトシ、奥に入ってるよ~!凄く気持ちいいのぉ〜!もっと突いてぇ〜!子宮が響いてるよ〜!凄くいいのぉ〜!」

「気持ちいいのか?妊活の始まりだよ!俺達の子供、作るんだろ?タップリ中に出してやるからな!お前の子宮に出してやるからな!」

マキ「うん!サトシのいっぱい出してね!私を妊娠させてね!サトシの子供、産みたいから!」

「マキ、出すぞ!マンコに出すぞ!ちゃんと妊娠しろよ!子供、孕めよ!」

と言いながら、腰を思いっ切り動かしてマキの中にザーメンを注ぎこんだ。

マキも同時に果て、2人で余韻を楽しんだ。

マキ「2人の妊活の始まりだね!(笑)もしかしたら、既に昨日で妊娠してたりしてね(笑)きっと、私達、すぐに妊娠しそうだよね!だってサトシ、エロだからすぐにセックス始めるんだもん!でも、それを受け入れる私もかなりのエロなんだけどね!」と笑顔で言った。

俺はチンコを、マンコから抜くとドロッと垂れているのを見ていたら、マキの、マンコに指を入れて前後に激しく動かした。

マキ「あっ!サトシ!気持ちいいよぉ〜!あっ!だめまた逝っちゃいそう!あっ!出ちゃうよ~!」果てたと同時に大量の潮を吹いた。

「おっ!潮吹いたな!これからは潮吹かせるのは風呂場だな!ここならいくら吹いても心配無しだからな!(笑)」

マキ「もう!サトシが吹かせたんだからね!でも、たまには吹かせて欲しいなぁ」と言った。

2人で、今後の将来について楽しく話をした。

「明日、お前、旦那と離婚の話をして、その後どうするんだよ?俺がお前の家の近くで待ってようか?家に行く前に役所に離婚届もらいに行くか?話が終わったらお前、ここに戻って来いよ!もう、これからは俺とお前はずっと一緒だ!お前に寂しい思いはさせないからな!」と言った。

マキ「うん!そうしてもらおうかな!日中に家に行って、私の荷物を積んでからこっちに持って来ておいて、それから行く前に役所にに行って離婚届もらってきて記入したやつを旦那に渡して話をして、サトシとここに返ってくるよ!だから、明日、忙しいけどよろしくね!」と言い、ほっぺにキスをしてきた。

「わかったよ!明日は、朝早く起きて、一度、家にお前の荷物を取りに行こうな!んで、何時に起きる?」

マキ「そうだねぇ!5時にしようか?向こうに行って周りの人に見られるのも嫌だし···。7時前なら見られる可能性も少ないでしょ!1時間もあれば荷物を纏められるから、そしたら車に積んで持ってくればいいかな?戻ってきたらゆっくりと荷物の整理を私がするよ!サトシは寝てていいからね!」と言った。

「わかったよ!朝の5時だな!まぁ、お前が起こしてくれるだろ!」と笑った。

マキ「うん!起こしてあげるからね!そうだ!明日、持ってきたやつを、入れるケースだけ買ってもいい?そこまでは多く無いと思うんだよね!最低限の物しか持ってこないから…。」と言った。

マキ「だから、今日の夜はH無しだからね!サトシは車の運転するんだから早く寝なよ!」と言うと「もう、お風呂あがろ!」と言いながらキスをしてきた。

風呂を挙がるとマキはタオルで丁寧に拭いてくれ、先に俺をリビングに向かわせた。

しばらく待つと、頭にタオルを巻き、体にも俺を拭いてくれたタオルがを巻きリビングへと戻ってきた。

マキ「ここが、私達の家になるんだね!私を幸せにしてね!」と気持ちを込めて言ってきた。

「そうだよ!そのうちもう少し大きいところに引っ越そうな!子供もできる予定だしな!」と笑って言った。

「さてと、俺はそろそろ寝るよ!明日、早朝から車の運転だしな!」

「明日さ!お前が旦那と離婚の話をしてここに戻ってきたらさ!お前のマンコの毛、俺に剃らせてくれない?(笑)記念にさ!」と笑った。

マキ「もう!何の記念よ!私のアソコの毛を剃る強引な理由でしょ!でも、戻ってきたらいいよ!剃っても」と恥ずかしそうにマキは言った。

いよいよ明日、実行する日になる。

翌朝5時にマキが起こしながらキスをしてきた。

マキ「サトシ、起きて!私達の運命の日が始まるよ!」

俺は起きて、リビングに、行った。

マキが朝ご飯を、作ってくれていた。

「お前、もしかして寝てないんじゃないのか?ここまで飯を作ってくれてありがとうな!」

マキ「うん!やっぱりね!今日、私の人生が変わる日になるから寝付けなかったんだ。」

「まぁ、それもそうだよな!まぁ、車の中で少し寝てろよ!近くに着いたら起こしてやるからさ!」と言い、2人で自宅を車で出た。

マキは、寝ているようだった。

1時間程度、車を走らせ、最寄り駅に到着。

「マキ、近くの駅に着いたぞ」

マキ「あっ!私、寝ちゃってたみたいだね!そしたらこの道、まっすぐ行って、2つ目の信号、左に曲がってくれる」

マキの案内通りに車を走らせ、マキの家の前に到着した。

やはりまだ6時過ぎ、人気は疎らだった。

マキ「そしたら、多分、1時間も掛からないと思うから終わったら連絡するね!そこの大通り出たらファミレスあるからコーヒーでも飲んでてよ!」と言い車を下りた。

時計は、8時を過ぎた頃にマキから連絡があった。

マキ「ごめんね!お待たせ!やっと終わったよ!思いの外、荷物が多くなっちゃって(苦笑)!10分後に家の外に出てるから迎えに来てもらえるかな?」

「了解!それじゃぁ、これから出るよ!」と電話を切り会計を済ませて車に乗った。

家の前に到着するとマキが荷物を道路に置き待っていた。

車を止め、マキから荷物を受け取り車の後部座席に置き、車を走らせた。

マキ「ごめんね!遅くなって!持っていくのを入れてたんだけど、あれもこれもってなっちゃって(笑)そしたら荷物が多くなっちゃったの!」

「まぁ、それくらいはあるだろ!もっとあるかと思ったけど、予想よりは少ない感じだな!」

マキ「このまま、役所に離婚届、貰いにいってもいい?」

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