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欲求不満の溜まった16歳JKにミイラ化されかける話(1/2ページ目)

投稿:2025-08-29 13:09:21

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本文(1/2ページ目)

まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

いつもありがとうございます。今回も一話完結タイプです。俺は小学校から北陸の大学に行くまでのかなりの期間、断続的にピアノを習っていた。身体が弱くて入院も多くとぎれとぎれではあったが。中学までは学校行事すらまともに参加できなかったからせめてもの楽しみを、なんて親が考えたのかもしれない。そのピ…

前回の話

お盆で外出しており、間が空きました。それでは続きを書いていきます。遂に先生と合体してしまった俺は多少の罪悪感を背負いつつも出発が迫っているのであわただしく、いつしか気にならなくなり引き続き商用バンに荷物を積み込んだ。翌日の明け方に都内を出発し、空いているうちに国道20甲州街道に到達。…

北陸に到着後わずか2日でテレホンHにこぎつけた俺。

だが、その後は特に連絡も無かった。

まあお互い束縛なしの約束だったので、こちらも適当に大学で女子と食事行ったり楽しんでいた。恐らく真奈側も楽しく過ごしているだろう。

そうこうしているうちに発表会へ出発が迫ってきた。

3週間なんてあっという間だ。

電子ピアノの軽い鍵盤は本物と異なって演奏感覚が軽いので本当に練習になっているのか不安な日々を過ごした。

出発二日前、久々に真奈から電話。

「あ、飯田さん元気でしたぁ??練習はかどってます?」

相変らずどうやったら男を狂わせるような、激甘声をだすのか疑問なほどあまったるい色声で囁く真奈。

「まーな、体調は問題ないさ。喘息も一度も無い。だが練習がな・・・」

俺は電子ピアノでしか練習できない不安感を真奈に話していた。

「あ、それ全然大丈夫、うちも電子ピアノだからwww」

「マジか、、、まあ機種によっても多少は異なるかもしれんけどな」

「それよりねえ♡、今日どーする??今親いないんだあ」

「あたし、飯田さんの声聞いていたら、濡れて来ちゃった♡」

「ちょっとまて、俺もう明日から10時間運転するから寝ようと思っていたんだけど・・」

「えー今日は電話Hだめなのぉ??真奈寂しいなあ」

うーんコレ断るの、ちょっとかわいそうか・・・・

「わかった、親が戻るまでどれくらい時間あるの??」

「んー、22時には戻るらしいから後2時間かな」

「じゃ、真奈の期待に応えるぜ!!」

「ほんとーあたし、嬉しい♡」

「今真奈ね、今度祭り行くために浴衣試着状態なんだけどー、言われた通り脱ぎ脱ぎしてお肌出してあげるよー」

「あ、浴衣の中に珍しく下着も着けてるんだー」

「下着、指示通り取るから命令して♡」

相変らず、刺激してきやがる。

でも正式な彼女じゃないんだよな・・・・まあ多分ガッコにもセフレかあるいは彼氏いるんだろう。独り占めしたい気持ちは多少あるが、この性欲お化けは俺一人でどうこうできる気がしないし、この関係は意外と良いと思う。

「お、おう、じゃあブラジャーを抜き取って♡」

「わかったあ♡、浴衣ってあの改造セーラー服以上に穴だらけだから抜き取りやすいねー」

その言葉だけでチンコが反応した。

電話越しにホックを外す音やブラを抜きとる衣擦れの音がごそごそ聞こえる。

想像力が豊かになります。

「ブラジャー外したよー、浴衣の生地に乳首少し透けてるよ♡」

俺はそれを聞いて既に勃起開始である。

「じゃあ次はパンツ脱いじゃって、それで浴衣の中、ノーパンノーブラになるね!!」

「あ・・・うん脱ぐ!!もうびちょぬれだったよ」

「脱いだら尻のラインもスケスケだよー」

おおお、更に想像で興奮し、自然にチンコを取り出してシコシコしていた。

「ねえ、次はどこの肌、だすぅ♡」

「今ねえ、浴衣越しに透けた右乳首をコリコリ中!!」

「じゃあ、浴衣の右の袖を抜いて、浴衣越しのコリコリから生乳首をコリコリにして!!」

「あ・・・ん、あたし、浴衣乱れちゃったん♡」

「右の袖抜いて、右おっぱいが丸出しに。乳首凄い硬いの」

「左の乳首も生で摘ままれたくて硬くなってるんじゃない?」

「あん、左はまだ浴衣の中なんだ・・・・」

「左の袖も、抜いちゃう♡」

「ああん、真奈のおっぱいさっきまでブラと浴衣でまもられてたのに、すっかり丸出しだよー♡」

「乳首、これならとてもいじりやすいでしょ」

「あん、だめっ、イクッ、ああんー」

真奈はむき出しになった両方の生乳首を手でいじれて急に興奮したようで、乳首イキしてしまったようだ。

「はあ、はあ、気持ちいかった」

「真奈、乳首で逝っちゃったの??」

「うん、飯田さん急に浴衣の上半分脱がすから真奈興奮しちゃった」

「真奈、落ち着いたら裾めくってみる?」

「もうおマンコぐちゃぐちゃでしょ?」

「浴衣が真奈のエッチなお汁で濡れて、あたしのおマンコ透けちゃってるのぉ」

俺はそれを聞いて一段とシコる速度を上げた。

「じゃあ裾も、スケスケから丸見えにして??」

「あん、浴衣開いたよ。もう上も下も丸出しで、帯部分しか残ってない♡」

やがて電話越しにくちゃくちゃといやらしい音が響く。

「ああんおマンコ気持ちいい、ああ、イクッ!!」

、真奈のかわいい喘ぎ声がスピーカーに切り替えている受話器からひびく。

俺も真奈のいやらしいおマンコ弄る音で一気に射精感に襲われていく。

やがてドクドクと激しく脈を打ち、俺の方も畳の上に粘性の高い精液が飛び散っていった。そしてビチャっ、と電話の向こうではまたまた潮が受話器にかかる音がした。

「ああ、真奈逝っちゃった。気持ちよかったあ」

「俺もほぼ同時に射精できたよ!!」

「ほんと、嬉しい♡」

今日はまだ21時と、余裕があるので二人で余韻に浸りながら会話していた。

「浴衣ってさ、袖の下にも穴があるの知ってた??」

「え、そうなの、あー本当だ!!」

「これって浴衣と乳首が擦れて興奮したときに脱がずに弄るための穴なんだよ!!」(絶対噓です)

「へえーそうなんだ!!お祭り行くときノーブラで着て、人が沢山いる中でこっそりこの穴に手を入れていじってみる!!めっちゃ楽しみで今から興奮しちゃう」

「でしょー浴衣ってエロい衣装なんだよね。次行ったとき感想聞かせてね」

まさか信じてしまう真奈がかわいくて仕方がない。

さて想定外の長い電話Hも終わり、俺は車に乗り込んで東京を目指した。

最近安房峠を超えるルートを開発し、470kmが430kmに短縮されたのである。それでも約10時間かけて、一般道で食事や温泉に入りつつものんびり向かった。

久しぶりの自宅。早速真奈に戻ったことを伝えた。

「ああ、飯田さん、久しぶりに会えるねえ!!10回抜かれる覚悟できてますう??」

「あ、ああ一応。先日の電話Hからは精液出してないので」

「真奈のために精液溜めてあるのね、嬉しい♡」

「明日先生の所行くでしょ、先生今回インターバル2時間もくれたから」

「たくさんエッチできるのね、飯田さん手配ありがとう!」

「ねえねえ、どんな服装で来て欲しい?一番興奮出来る奴選んで」

「あ、じゃあ迷わず浴衣で!!」

「オッケー、じゃあ浴衣の中、ノーブラで行くね。さすがに外出るからパンツは履かせてね」

あの電話Hで興奮したまだ見ぬ真奈の浴衣姿に既に勃起。

そして最終レッスン当日。

「あ、先生久しぶりです。」

「三週間ぶりね、今回は出血大サービスで休憩120分入れてあげたから」

「未成年が使えるラブホテルと思って、真奈ちゃんをたくさん愛してあげなさいね」

「今日、かわいらしい浴衣で来てるわよ。下着着けないで」

「まあ真奈ちゃんだからねえ、浴衣の中にブラジャー着けるわけないかあ」

「遂に、生で見れるのか・・・既に勃起してしまう」

「一応Hな話は二人きりの時にね・・・・」

「ああっ、飯田さん久しぶりです。どお、真奈の浴衣。かわいい??」

「うん、凄く似合ってるよ♡」

「ねえ、浴衣の中、裸なんだよ、わかるかなー」

「ほら、胸のあたり、ちょっとぽちっとしてるでしょ」

「ちょっとー、真奈ちゃん挑発するのは二人きりになってからよ」

「聞いてて、流石に大人のあたしでも恥ずかしい・・・汗」

「あはは、先生ごめんなさい。」

そして真奈のレッスン時間は終了。

現在15時。17時までフリータイムである。

演奏の方はお互いほぼ問題ないレベルで仕上がったので、実質ほぼイチャイチャタイムに割り当てても問題ない。

「遂にこの日が来たのね、真奈嬉しい」

そういって、即俺の首に手を回してキスをしてきた。

キスしやすいように、身体を屈めてあげる。

「んふっ、むちゅっ、くちゅくちゅ・・・・・」

舌を絡ませて濃密なキス。

既に浴衣の布を押し上げている胸のポッチをサッと撫でてみた。

「あ、ん・・・乳首に当たったあ♡」

真奈が即、甘い声で囁く。

浴衣は似合ってるが小柄な真奈にはややオーバーサイズであちこちゆるさが目立った。俺は真奈の背後に回る。

まずは身八口から生おっぱいを堪能してみる。

「真奈、この穴からおっぱい弄ってみた?」

「う・・ん。ここに来る前、お外で弄っちゃった♡」

「外でバレずに弄れると思ったけど、感じちゃって声も出ちゃうから」

「ちょっと恥ずかしかったかな。」

「ここなら、安心して弄れるね」

俺は両側から手を入れて真奈の小さなおっぱいを堪能する。

出会った頃より少し成長がみられ、手のひらまではいかなくてもある程度のふくらみを味わうことができた。

再びキスをしながら、今度は襟元から手を突っ込んでみる。

勃起した乳首をかすめて、袖の中に手を侵入していく。

やがて袖の外まで到達すると、真奈の小さな手に触れる。真奈の小さな手を恋人繋ぎした。

「ああ、飯田さん、エッチぃです・・・こんなとこで恋人つなぎ♡」

「手、繋いだまま襟から出しちゃうね。」

「あん、そんなことしたら片方脱げちゃうよ・・・」

俺は恋人繋ぎのまま袖の中を通り、襟元から真奈の手を抜いた。

浴衣の肩が片方脱げて、真奈の美しい肌が露わになる。

片方の肌が露わになってまたキス。今度は反対側も脱がす。

逆の手を襟元から入れ、袖の中を通って真奈の手を再び恋人繋ぎ。

キスしたまま、こちらの袖も抜いてやった。

「やん、あっという間に浴衣、みだれちゃったぁ♡」

真奈の浴衣の上半身は帯の下に落ち、美しい背中やおっぱいが丸出しです。

露出の少ない下半身とのギャップがすごく興奮する。

俺は急に真奈に頭をつかまれた。

「ね、真奈のおっぱい、吸って!」

そう言って自分で俺の頭を胸に押し当てる。

小さい胸にかなりの存在感を示すギンギンに勃起した乳首。

丁寧に口に含んで舌でなめ回したり、甘嚙みしたり。

もう片方の乳首は指でコリコリと刺激を続ける。

「あん、はああん・・乳首きもちい!!ああっ」

真奈はあっさり乳首イキした。

「少し、休むか??」

「あ・・・うん。すぐ復活するから少しだけ」

あざとくタオルを敷いて準備されているソファにふたり座った。

真奈の浴衣は乱れたまま、おっぱい丸出し。

俺はイッたあとの真奈の頭をなでなでした。

「ああ、それとっても好きです・・・」

「愛されてる、って感じがして。」

「ねえ、そろそろ入れて♡」

俺は真奈の隙を狙いサッとゴムをつけた。

流石に毎回中田氏をねだられたら困るんで。

真奈を抱きかかえる。お姫様抱っこ。鉄工所で鍛えられた自分にとっては毎度異様に軽くてびっくりする。

多分体重は36kgのままだろう。

例のソファに寝かせ、まずは正常位で挿入を試みた。

上半身乱れた浴衣、今度はいよいよ下半身もめくります。

もう帯部分以外、全部捲られて肌が丸出しになった。

裾を左右に広げると既にノーパンの股間がお目見え。

既にびっしょり濡れていていつでもOK状態。

「あ、ん、んー入ってくる!メリメリ入る・・・・」

やがて、奥にあたった感がした。小柄なだけに少し入りきらない感じ。

先生と真逆であらゆる毛が薄いので感覚的には14歳でも行けるレベル。

少し前に書いた中学生に手コキされたあの頃を思い出します。

真奈の中の感覚を味わいながらゆっくり動いた。

「あ、んあん、ああ、奥までガンガンお願い・・・」

「無理無理、もう出ちゃうよ!!」

「もー、そんなにあたしの貧相な身体で興奮しちゃうんですかぁ♡」

一旦速度を緩めて落ち着くつもりが、この激甘真奈の台詞に脳が焼かれてしまい敢え無くじわっと射精が始まってしまった。

まあ今日はゴム着けてるし、射精しながらでも硬さが果てるまで突きまくろう

「ああ、凄い、凄いよ、あん、あん、きゃああーイクぅ」

ほっ、何とか逝かせれた。動きながらもドクドクと射精が続いていた。

久々なので、ゴムの中にたっぷりあふれそうなほど溜まっていた。

「飯田さん、気持ちいかったー♡でもね??」

「ねえ、いつゴム着けたんですかぁ・・・・」

「中で出してほしかったのに。」

「わ、わかったよ悪かった。次は生でやるから。でも外には出させて」

「この前みたいに射精の時、がっつり掴んで外に出せないようにするのは禁止な」

「もし次にアレやったら、もう二度と生ではやらないから!」

「ああ、良かったあ、あたし嫌われたかと思ったし。うん、それはもうしないから安心して♡」

「あのなあ、嫌っていたらそもそも抱かないし、大切に思うからこその避妊だろ」

「あたしの事、大切に扱ってくれてるのね、わかったよ」

ま、この辺はやはり子供っぽいね。

そう言って暫しのインターバルを置いて二回戦に突入。

邪魔なので浴衣は全部脱がし、真奈を全裸にした。

喘息の影響で少し息が上がりつつあるので真奈の軽量化目的での全裸でもある、浴衣は結構重いからね。そして今度は上に乗ってもらった。

「あ、ゆっくり入れるね・・・」

「覚えててくれたんだね、一気に入れない奴」

「そりゃもちろんだよ♡」

「あ、また入ってきた・・・」

騎乗位は下から眺めるおっぱいが魅力だが、甘食みたいな形のまま全く揺れないのがまたそそります。

今回はお互い全裸なので、肌と肌のふれあいがとても気持ちよく、あっという間に射精しそうになってくる。

「ああっ、とっても幸せです。裸同士で抱き合うの・・・」

「あん、あん、肌も中も気持ちいい!!」

若さあふれる真奈の動きに俺のチンコは耐えきれなくなってきた。

もう射精してしまいそう、という時に意外にも真奈が先に・・・

「ああっ、ダメっ、もうイク・・・」

と突然声を上げるとともに、俺の上にグッタリとのしかかった。

あの綺麗な甘食型のちっぱいが密着する。

その感覚が妙に興奮し、俺も遂に射精に至る。

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(2020年05月28日)

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