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俺の命令に従順なドМ人妻8(1/2ページ目)

投稿:2024-05-20 20:02:43

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ドSな俺とドМなマキ◆JiZjdBk(埼玉県/40代)
最初の話

今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。彼女との出会いは、有りがちな出会い系。同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。…

前回の話

激動の1日から3日程が経った。俺は今日は休日で8時まで寝ていた。「サトシ、朝ご飯出来たよ~!ほら、起きて!一緒に食べよ!」と言いキスをしてきた。「あぁ、もう8時かぁ!」リビングに行くと、朝食が既に準備してあった。2人「いただきまーす!」と言い食べ始めた。「うまっ!やっぱりお前…

マキを完全に旦那から奪って数日が経った。

仕事が終わり、俺はマキが待つ自宅へ帰宅した。

「サトシ、お帰り!お仕事、お疲れさま!今日ね、前の旦那から連絡むがあって、離婚届を役所へ出したって!後、私の口座に振込したってさ!」

「サトシ、さすがだよね!Hが終わった後なのに旦那に貯金の半分もらえれば慰謝料もいらない!って言ってくれて!私、そんな事全く考えてなかったから予定外の収入って感じ」と笑顔で言った。

「それでね、サトシに相談があって、前の旦那から振り込まれたお金、どうしたらいいかなぁ?だって、サトシが言ってくれたから受け取る事が出来たでしょ!」

「俺は別に何もやってないよ!早くお前を奪いたい気持ちとお前の前の旦那に引導を渡したかっただけだからさ!お金はお前のものだよ!だから、お前がどう使おうが俺には言う権利が無いよ!」

「まぁ、しいて言うなら、お前との子供が出来た時に使うのがいいかなぁと思うけど」と笑顔で言った。

「うん!私も実はそれを考えてたんだよね!私達の子供が出来た時まで使わないようにしようかなって!やっぱり私とサトシって考えることが同じだね!まぁ、エロいのも同じだけどね!」と笑顔で言った。

「お前がそう思うなら俺は賛成だよ!やっとお前の前の旦那、離婚届、出したんだな!そしたら半年後まで待って、婚姻届を出せばお前と夫婦になれるな!」

「うん!まぁ、既に結婚している感じだけどね!現実は既にサトシの奥さんだからね!」と笑顔で言った。

マキがキッチンで晩飯の準備をしていたので後からマキの、スカートを捲った。

パンティーが紺色だったのを確認した。

「まだ、生理が終わってないのか。」と思った。

「もう!スカート捲って!まだ生理が終ってないの!明日あたりには終わると思うんだけどね!今日も可愛い奥さんがサトシにフェラして出してあげるからね!」とウインクをしながら言った。

「まぁ、俺はお前が生理中でも全然、構わないけどね!お前だって、俺のチンコが欲しいんだろ!」と笑顔で、言った。

「そりゃ、私だって、サトシのチンコが欲しいに決まってるじゃん!」

「じゃぁ、今日は決まりだな!夜は激しくやるかぁ!」

「うん!楽しみにしてるね!あっ!そしたらパープルの下着着けちゃおうかな!サトシがエロいって言ってたやつ!サトシ、すぐに勃起しちゃうかもよぉ〜!」と笑顔で言った。

「ほら、もう少しで晩御飯が出来るよぉ!今日はね、生姜焼きにしたんだぁ!」

「えっ!よかったぁ!実は今日の昼に定食で生姜焼き定食にするか悩んだんだけど違うのにしたんだ!被らなくでよかったぁ!」

「そっかぁ!よかった!じゃぁ、明日からは晩御飯のおかず教えてあげるね!そうしたら被らないでしょ!あっ!そうだ私がお弁当、作ってあげようか?愛妻弁当!」と笑顔で言った。

「それ、いいかも!お前の料理メッチャ美味いからな!そうしようかな!」

「じゃぁ、今度の買い物の時にお弁当箱見てみようね!愛情込めて、美味しいの作っちゃうよ〜!」

「サトシ、出来たよ!あっ!まだ手を洗ってないでしょ!ほら洗って、食べよ!」と言い、生姜焼きを乗せたお皿をテーブルに持って来た。

俺は手を洗ってリビングに行くと既に、晩御飯が揃っていた。

「おっ!今日も美味そうだな!」

「そう?まぁね!愛情がこもってるからね!」

2人「いただきまーす」

「美味い!お前の料理、本当に美味いよ!俺にとってお前は理想の奥さんだよ!しかもエロいしな!」

「もう!エロいは余計でしょ!サトシ、お仕事は忙しいの?」

「あぁ、そうだな!そういえば、明後日から出張になった!1泊2日になるから、お前に準備してもらっていい?」

「うん!わかった!明後日からね!あっ!着替え入れるバッグだけ出しておいてもらっていい?そしたらそれに入れるから!」

「バッグは出しておくよ!それじゃぁ、よろしくな!」

晩ごはんを楽しく話をしながら食べ終わった。

「そうそう!私、最近、この辺を歩いて探索してるんだよね!近くにスーパーがあるんだね!サトシが仕事でいない時はそこで買おうかと思ってるんだけどね…。」

と言って続けた。

「暑かったからこの前にサトシと買い物に行った時の格好で行ったんだけどね、スーパーのレジをやっている男の人がレジをやりながら、凄く私のオッパイを見てたんだよねぇ」

「私、日中だし、スーパーに行く人なんて私と同じ主婦ばかりだからと思ってその服装で行ったんだけどね!私ってそんなにバストが目立つのかなぁ?サトシに言われるまでそんなに意識した事無かったから」

「お前、あのTシャツで行ったの?ピッタリしたのを着るとお前のバスト目立つもんな!この前も俺が言っただろ」

「うん。これからは、サトシと以外はサトシの服を着てブカブカのやつで行った方がいいよね!」

と言って、食べ終わった食器をマキが片付けた。

「お前、もしかしてその時に濡れてたんじゃないか?」と聞くと「うん。買い物が終わった後にお手洗いに行って、ナプキンを交換しようと思って外したら、ナプキンが凄く濡れていたの」

「私って、前まではそんな体をしてなかったのにサトシと出会ってからだよ!こんな体になったのは…。私って本当にドMなのかな?」

それを聞いた俺は、キッチンで洗い物をしているマキの後ろにまわり、マキの上着をたくし上げ、マキのオッパイを揉ま始めた。

「あっ!もう!今、洗い物やってるから待っててよ!」

俺は両手でマキのオッパイを揉み続けた。

「スーパーのレジでお前のオッパイ見てたやつ、きっと今日のおかずにオナニーしてるんじゃないか?」と耳元で囁いた。

「あっ!サトシ、そんな事言わないで!私、興奮してきちゃったぁ!あっ!オッパイが気持ちいいのぉ〜」と言った。

俺はマキのお尻に勃起しているチンコを押し当てた。マキは勃起しているチンコに気がつきズボンの上からシゴキ始めた。

「あぁ〜!サトシのチンコ、凄く固くなってるよぉ〜!私、サトシのチンコが欲しいの!」と言った。

俺はマキの両足の間に入り、パンティーを脱がせ、生理が終わりそうなマンコの匂いを嗅いだ。

「あぁ〜!まだ生理が終わってないから臭いよぉ〜!あっ!でも凄く興奮しちゃう!」

俺はマキのクリトリスを舐め始めた。

「あっ!凄く気持ちいいよぉ!サトシ、もっと舐めてぇ!」クリトリスを吸い始めた。

「あっ!ダメ!凄く気持ちいいよぉ!あっ!逝っちゃいそう!あっ!逝くぅ〜!」と言うと体を震わせるながら果てた。

ズボンからチンコを出すとマキの目の前に出した。亀頭を丁寧に舐めあげ、ゆっくりと喉奥へと入れた。舌を使いながら、顔を前後に動かし手でシゴキながらフェラをしている。

「俺のチンコ、美味しいか?」と聞くとマキはフェラをしながら頷いた。

「お前、レジの男にオッパイ見られてマンコ濡らすなんて本当にドMだな!まぁ、俺がそうしたんだけどな!」と笑って言った。

マキは、俺の目を潤んだ瞳で見ながらフェラをしていた。

「お前、俺のチンコが欲しくなったか?」と聞くとフェラをしながら頷いた。

マキにキッチンに手をつかせ、後ろからマンコを貫いた。

「あぁ!入ってるよぉ〜!サトシのチンコが奥に入ってる〜!凄く気持ちいいよぉ〜!」

「お前、マンコがヌレヌレじゃないか!そんなにチンコが欲しかったのか?」

「うん!凄く欲しかったのぉ!でもまだ生理が終わってないから…。」と言った。

俺は激しく腰を動かした。

マキの片足をキッチンの上に乗せて突き始めた。

「あぁ〜!凄く奥まで突いてるよぉ〜!子宮まで当たってるよぉ〜!あっ!凄く気持ちよすぎるよぉ〜!頭が真っ白になっちゃう!あっ!ダメ!逝っちゃいそうだよ!」

と言うと俺を強く抱きしめ果てた。

俺はマキをトイレへと連れて行った。

「俺にオシッコするところ見せろよ!」

「えっ!凄く恥ずかしい!あっ!でも出ちゃいそう!あっ!出る〜!」と同時に大量に放尿した。

出終わるとマンコからはマン汁で便器へと糸を引いていたので俺は指て掬った。

そしてマキに見せつけた。

「お前、オシッコが糸引いてるぞ!」と言い、マキに見せつけた。

「あっ!もう恥ずかしいよ!」

マキを玄関へと連れて行き、対面で立ちながら挿入した。「あぁ〜!こんなところで!あっ!でも興奮しちゃう!」

「あまり大きな声、出すなよ!外にお前の声が聞こえちゃうぞ!」と囁くと、マキは声を我慢していたが耐えきれずに自分の手で口を塞いだ。

俺がディーブキスをするとマキもそれに応えるように激しく舌を絡ませてきた。

「あっ!あっ!あっ!」とキスをしながら声を出していた。

すると家の前を通る足音が近づいてきた。

「誰か家の前を通るぞ!あまり声を出すなよ!聞かれちゃうぞ!」と囁やき、さらに腰を激しく突いた。

マキは必死で手で口を塞ぎ声が出ないようにしていた。「あっ!あっ!あっ!」と小さな声が聞こえていた。

ちょうど、家の前を通過している足音だった。

俺は激しく腰を動かし続けた。

「あっ!ダメ!逝っちゃいそう!」と手で塞いでる声が聞こえた。

「あぁ!俺も逝きそうだ!出すぞ!」と言い、ラストに向かって腰を動かし続けた。

チンコからザーメンが大量にマキの子宮目掛けて放たれたのがわかった。マキも全てのザーメンを受け入れる為に動かずに出終わるのを待った。

そして、ディープキスをした。

マンコからチンコを抜いたと同時に大量のザーメンが床に垂れた。まだマキのマンコから出てきているが太腿を伝ってふくらはぎへと垂れていた。

「サトシ、気持ちよかったよ!」と言い俺のチンコを丁寧に舐め上げた。

2人でリビングに戻り、俺はマキのマンコをティッシュでザーメンを拭き取った。

マキは、脱いだパンティーを拾い上げ再度履き直し部屋着を着て、途中の洗い物をやり始めた。

俺も自分のパンツと服を着てソファーに座った。

俺は出張で使用するバッグを探した。

「ここにバッグ置いておくからな!」

「うん!わかった!1日分の着替えだよね!明日、入れておくね!」

ソファーで俺はマキの膝枕で横になりながらテレビを見てマキと話をしていた。

下からマキの顔を見ていたがやはりバストの膨らみが目に入った。

「そりゃ、スーパーの店員だって男だ!こんだけ目立てば釘付けになるよな!俺はこのオッパイを揉む事も吸うこともできるんだ!」と思うとニヤけていた。

「サトシ、またエロな事、考えてたでしょ!大体、サトシがニヤけた時はエロい事考えているからね!」と笑顔で言った。

「さて!風呂に入るか?」と言うと「まだ、生理中だから今日まで1人で入って!明日、一緒に入ろ!」「わかった!じゃぁ、入ってくるよ!」と言い、風呂に入った。

体を洗おうとイスに腰を掛けたらマキが部屋着の袖を捲りトビラを開けた。

「一緒に入れないから背中、洗ってあげるね!」と言い、背中をゴシゴシと洗ってくれた。

「そうだ!旦那が離婚届、出したんだからお前のクレジットカードを俺の口座から引き落としできるように変更しろよ!」

「うん!わかった!まぁ、急ぎて使うことも無いけど、明後日、サトシが出張だから家事が終わってからでも連絡しようかな!」

と話ながら背中を洗い終わった。

「後はサトシ、自分でね!」と言うと扉を閉めてリビングへと戻った。

湯船に浸かり、風呂を出るとマキがタオルで優しく拭き取ってくれた。

そして、マキが風呂へ向かった。

俺はマキが部屋着を脱ぎパンティーを下ろすところをソファーから覗いていた。

「自分で言うのも何だが、本当にいい女を手に入れた。出る所は出て、クビレもありマキの年齢では最高のプロポーションだ!しかも家事は完璧にこなし、料理も美味く文句のつけようが無い!」

俺は前の旦那から奪い取った事に達成感を感じていた。

しばらくするとマキが風呂から出てきた。

俺はタオルでマキを拭いてやろうと脱衣所へ向かった。

「俺が拭いてやるよ!」と言いタオルを手にした。

「あっ!ありがとう!じゃぁ、お願いしちゃおうかな!」と俺が拭き取る方向を向きながら俺に拭かれていた。

正面を向いた時に、俺のすぐ近くにマキのオッパイがあった。その下には剃毛したばかりの土手も見えた。

俺は特に丁寧にオッパイをタオルで拭き取った。

「サトシ、オッパイだけ凄く丁寧じゃない!」と笑顔で言った。

下に向かって拭き続けていくと土手の部分にきた。少しザラザラ感があり、毛が生え始めていることがわかった。

そして最後にオマンコを拭くことになった。

その時「あっ!そこは私がやるよ!サトシにやらせるとすぐにHな事になっちゃうからね!」とタオルで優しく自分で拭き取った。

そして、先程、言った通りにこの前購入した、パープルのパンティーを履き、寝間着を着た。

その後、頭をドライヤーでしばらく乾かしていた。

そして、俺の横にソファーに座った。

「今日、着けた下着、お前にメッチャ似合ってるよ!」「ありがとう!そう言ってもらえると嬉しいな!」と笑顔で答えた。

そして、またマキの膝枕で横になった。

マキからは、風呂に入ったばかりというのもあり、凄くいい匂いが充満していた。

「マキ!お前、幸せか?」

「いきなりどうしたの?うん!私、サトシといることが本当に幸せだよ!」と笑顔で答えた。

そして「本当に私の事、前の旦那から奪ってくれてありがとう!サトシが私に本当の女の幸せを気付かせてくれたんだよ!」

「お前を、幸せにしてやるからな!」

「うん!私もサトシを幸せにしたい!」

ソファーで抱き合いながらディープキスをした。

「サトシ、明日、何時に起きるの?」

「明日は6時だな!仕事前に出張の打ち合わせがあるからさ!」

「じゃぁ、もう寝ようか!ってか、サトシのお楽しみがあるよぉ」と笑顔で言った。

2人でベッドへ行った。

マキと目を合わせディープキスをして、お互いの下を絡ませた。「あっ!あっ!あっ!」とマキの声が漏れ始めた。

マキの首をキスをしながら舐め始めると体をビクッとさせて感じ始めた。

「マキ、今日もお前、綺麗だよ!」と耳元で囁くと「はぁ〜!あっ!あっ!」と息が乱れてきた。

俺はマキの寝巻きを捲り、オッパイを出した。

両手でオッパイを揉むと「あっ!あ〜ん!」と感じており、乳首を摘むと体がビクッと大きく反応した。さらに乳首を軽く噛んだ。

「あっ!気持ちいいよぉ〜!」

マキの乳首は既に固くなっていた。

俺はマキの体を上から舐めながら下へと向かった。「あっ!凄く気持ちいいよぉ!」と言った。

そして、パープルのパンティーを横にずらしながら、土手の部分を剃毛してジョリジョリとしたがゆっくりと舐めてた。

そして、マンコにたどり着いた。

割れ目を指で広げると既に濡れていた。

マキにわかるように匂いを嗅いだ。

「あっ!サトシ、恥ずかしいから匂い嗅がないで」と言ったが構わずマキにわかるように匂いを嗅いでいた。マキのマンコからは女の匂いがプンプンと漂ってきた。

そして舐め上げた。

そして、舌を尖らせマンコの中に入れた。

「あっ!凄く気持ちいいよぉ!あっ!サトシの舌が中に入ってる!あっ!気持ちいいよぉ!」

舌を抜き、指を2本、マンコに挿入した。

ゆっくりと中で指を動かし、マキの感じる部分を徹底的に攻めた。

「あっ!そこダメ〜!あっ!凄く気持ちいいのぉ!」俺は激しく指で攻め続けた。

「あっ!サトシ!気持ちいいのぉ~!私、逝っちゃいそう!」と言った。

俺はマンコから逝く寸前に指を抜いた。

「あっ!サトシ!逝きそうだったのにぃ!私を逝かせてよぉ!」と言ってきた。

再度指を挿入した。

「あっ!いい!いいのぉ〜!サトシ、逝かせてよぉ!あっ!逝っちゃう!」再度、指を抜いた。

「もう!サトシ、お願いよ!私の事を逝かせてよぉ〜!」再度、指を挿入すると今度はマキも指の動きに合わせて腰を動かしてきた。

「あっ!気持ちいいのぉ~!お願いよ!サトシ!私のオマンコ逝かせてよぉ〜!あっ!もう、ダメ!私、逝っちゃう!」と言うと腰を浮かせて激しく逝った。

「もう!サトシ、なかなか逝かせてくれないんだもん!」と少し怒りながら言った。

今度はマキが俺のズボンを脱がせチンコを出し、亀頭を丁寧に舐め始めた。

俺のチンコも、濡れており「ジュルジュルジュル」とマキが舐めている音が聞こえてきた。

そして、口に含みゆっくりと口奥へと入れた。

ゆっくりと顔を上下に動かし始めた。

「ングッ、ングッ、ングッ」と喉奥で咥えている音がしていた。

口から出すと今度はパイズリを始めた。

俺は目線を下にすると、俺のチンコをマキのオッパイが挟み込みパイズリをしているマキは「あぁ~!はぁ〜!」と声を出しながら挟んでいた。

既に俺のチンコは、フル勃起になっていた。

マキのパンティーを脱がし、Tバックのパンティーを見た。クロッチ部分はほとんど無く、紐の部分がかなり濡れていた。

「あっ!サトシ、そんなの見ないでよぉ!」と言い俺から奪い取った。

マキを俺の上で跨がせた。69の体制になりお互いを舐め始めた。

マキは俺を気持ちよくさせようとフェラを必死にしていた。

俺もマキのクリトリスを指で弄りながら、マンコを舐め上げた。

「あっ!気持ちいぃ!サトシ、気持ちいいよ~!サトシも気持ちいい?」

「あぁ!気持ちいいよ!お前のフェラ、最高だよ!」と言い激しく舐めた。

「あっ!サトシ!逝っちゃう」と言い、フェラを激しくしながらマキは果てた。

俺はマキを四つん這いにさせた。

バックで俺に貫かれるのを待っているようだった。俺はマキの尻を軽く叩いた「パシッ」と音が響いた。「キャッ!」と驚いた声を上げたが俺は続けてマキの尻を叩いた。

「ピシッ!ピシッ!ピシッ!」と叩くと「キャッ!アッ!アッ!」と言った。

「お前、お尻叩かれて、感じてるんだろ!ほら!叩いてやるよ!」と言いさらに叩いた。

「あっ、あっ!あん!あん!」と感じ始めた。

「どうだ?お尻を叩かれるのは?」

「あん!凄く、興奮するのぉ!もっと叩いてぇ」

と懇願してきた。

俺は先程より強めに叩いた。

「あん!」と反応した。

「マキ!お尻、叩かれたいんだろ?ほら、お尻をエッチに動かしてみろよ!」と言うとお尻を8の時を書くように動かしていた。

「叩いて欲しいのか?」と言いながら叩くと「はい!もっと叩いて欲しいです!」と答えた。

さらに強く叩いた。マキのお尻が赤みを帯びてきた。「あ〜ん!」と言いお尻を振ってきた。

俺はそのままチンコを挿入した。

腰を動かしながら、マキの尻を叩いた。

「あん!気持ちいいのぉ〜!お尻を叩いてぇ〜」

と言ってきた。

お尻を叩くと、マンコの締付けが強くなっていた。さらに腰を激しく動かした。

「あん!凄く気持ちいいよ!あっ!ダメ!子宮に当たってるのぉ〜!あっ!ダメ!私、逝っちゃう!」と言うと同時に果てた。

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