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俺の命令に従順なドМ人妻3

投稿:2024-05-11 16:27:31

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ドSな俺とドМなマキ◆JiZjdBk(埼玉県/40代)
最初の話

今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。彼女との出会いは、有りがちな出会い系。同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。…

前回の話

最初に会った日から10日程度経った頃、マキから連絡があった。前回、会った帰り際に連絡先を交換していた。仕事中だったので、留守電にマキから伝言が入っており折り返し連絡が欲しいとのことだった。折り返し連絡すると、待っていたかのようにすぐに電話に出た。マキが「サトシさんとのこの前の事が忘れ…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

マキとの関係がスタートしてから数ヶ月が経過した。

会うのは、2週間に1回のペース位だろうか。

ほとんどの連絡がマキから掛かってくるようになった。

今回もマキから連絡があった。

マキ「もしも〜し、時間出来たら、連絡ちょうだい!早く、あなたの声が聞きたいから!もしかして、別の女と会ってないよね?(笑)もし、そうなら怒るよ〜(笑)」と伝言に入っていた。

折り返し電話した。

やはり、すぐに電話に出る。

「ごめんな!遅くなって!ってか、お前、いつも電話出るのが速すぎだろ!電話の前で、ず〜っと待ってるのか?(笑)ちゃんと家事やってるんだろうな?(笑)、お前は悪い奥さんなんだから(笑)」

マキ「だって、サトシの声が聞きたかったんだもん!家事はちゃんとやってるよ!悪い奥さんにしたのは、サトシでしょ!」と返してきた。

3日後に会うことにした。

既に、マキとは数回、会っておりパターン化している事がある。

会うと決めた日から会うまでは、オナニー禁止!

万が一、旦那に求められたら、フェラならOK!

絶対にマンコに挿入させるな!(マキは絶対にないから(笑))

会って、ホテルに入ったら、俺が何を言わなくても、自分からフェラをしてしっかりと口で受け止める。俺が出したザーメンを喉奥で受け止めて全て飲みきること。

この理由は、これからお前を気持ちよくしてくれるチンコなんだから、お願いを込めて丁寧にフェラさせるようにした。

もちろん、シャワーも浴びてない状態で、マキがチンコをキレイに舐めあげるためだ。

今では、これが固定化されている。

当日、ショピングモール付近の駅で待ち合わせ。

マキは、Tシャツとフレアスカートという服装で来た。

最初に会ったときから数ヶ月が経ち、マキの髪の毛も肩位だったのが、背中に届く程度に伸びてきた。

以前会った時に、マキ「サトシは、どんな髪型が好きなの?」と聞いてきた。

「長いのが好きかなぁ!昔から最近見ないけどポニーテールが好きだったなぁ!あの束ねているゴムを外したときの髪がフサッとなるのがメッチャ大好きだったよ!(笑)」と言った。

マキ「あぁ~、サトシ、好きそうだよね!(笑)

そっかぁ、じゃぁ私、伸ばそうかな!まぁ、ポニーテールって年齢じゃないけどね(笑)サトシと2人ならやってもいいかなぁ(笑)」と言った。

マキ「ちょっと、お手洗いにお化粧、直しに行ってくるね!美人になって戻ってくるかもよぉ!(笑)」と言ってトイレに向かった。

喫煙所でタバコを吸っていると、マキが戻ってきた。

後ろに髪をまとめて、まだ若干短かったが、ポニーテールにして戻ってきた。

マキ「どう?サトシが好きなポニーテール!まだ少し短いけどね(苦笑)。」

「おっ!いいじゃん!お前に似合ってるよ!(笑)」と返した。

マキ「実は、嬉しい報告があるんだよね!実は···。子供が出来たみたい!ってのはウソで(笑)旦那が来月、出張があるんだって!ずっとサトシと一緒にいられるよ!」と嬉しそうに言った。

「なんだよ!ビックリさせるなよ!マジかぁ!と思ったよ!早めに日程がわかったら教えてくれよ!仕事、調整するからさ!」と返した。

マキ「実はもう1つ、言わなきゃいけないことが···。私、今日から生理になっちゃって···。(苦笑)そんなにはまだ出血してないんだけどね。だから、今、ナプキンも交換してきたんだよね。」

マキに生理用のポーチを見せてもらった。

ナプキンが数枚とタンポンが2本、入っていた。

以前、マキに「生理の時は、タンポンも持ってこいよ」とは言っていた。

マキに返すと「あぁ、今、タンポンがあるか確認したでしょ(笑)サトシのエロ(笑)」と叩きながら言ってきた。

「そっかぁ、じゃぁ、今日は普通のデートにするかぁ?(笑)お前が生理じゃ、セックス出来ないだろ?(笑)」

マキ「えぇ~!そんなぁ〜!本当はそんなふうに思ってないでしょ!サトシ、エロだからね(笑)」

俺は思いついた。

今までもそうだか、マキの全てを見たいと思っていた。

今日はその1つを見るのにいいかなと考えた。

「あのさぁ、ちょっと仕事の件で外で電話してくるよ!さすがに店内じゃ、騒がしいからさ!」

マキ「うん!わかった!じゃぁ待ってるからさ!ダメだよ別の女に電話しちゃ(笑)」と返してきた。

俺は外に出て、少しまわって、別の入口から入り、薬局へと向かった。欲しかった物を購入し、箱から出して、実物のみをポケットに入れた。

買ったものを小袋に入れ、マキに「これ、お前のバッグに入れておいて!」と渡した。

マキ「うん!わかった!んで何コレ?」

「後で教えてやるよ!とりあえず、昼飯食べようぜ!腹減った!」とはぐらかし、マキヘ渡した。

昼食を食べた後にホテルへ向かった。

部屋へ入ると、いつものように、マキは俺のチャックを下げて、フェラをしようとした。

「あっ!今日はいいや!後でタップリしてもらうから!お前、今、ナプキンつけてるんだろ!スカート捲って、パンティー脱げよ!」と言うと、マキは、スカートを捲り、パンティーを脱いだ。

今日は生理の為か、地味なパンティーだったが、それはそれでかなり興奮した。

パンティーを受け取ってみると、ナプキンには血が付いており、匂いを嗅いでみた。

ナプキンには、血だけではなく、マン汁が付いていた。

「お前、まだ何もしてないのにこんなに濡れてるじゃん!(笑)」と言うと、マキ「サトシと会ってからずっと濡れっぱなしだよ!こんな体に、サトシがしたんだからね!(笑)」と返してきた。

「じゃぁ、ベッドの上に上がって、俺の前でタンポン入れてみろよ!」と言った。

マキ「えぇ〜!何と無く言われると思ったけど、恥ずかしいな!でも、早くしないと血が垂れちゃうもんね!わかった!あまりジロジロ見ないでよ!メッチャ恥ずかしいから!」と言った。

マキはポーチからタンポンを出すと、慣れた手付きでマンコに挿入した。

入れ終わると、タンポンの紐が、マンコから垂れて見えるのが凄くエロかった。

ベッドにマキを倒し、ディープキスを始めた。

マキも、濃厚に舌を俺に絡ませ、「あぁ~ん。」と声を漏らした。

Tシャツを脱がせ、ブラから乳首を出し、片方は摘み、もう一方は甘噛した。

マキ「あぁ~!うぅ〜!」と大きな声を出した。

オッパイを両方を同時に揉み、交互に乳首を舐めたり噛んだり繰り返した。

マキ「あぁ~!サトシ、メッチャ気持ちいいよぉ〜!」と言った。

下半身を攻めようとしてがやめた。

マキ「ねぇ、オマンコも触ってよ!一回、タンポン抜くから!お願いだから、オマンコ気持ちよくして!」とマキは言ってきた。

俺はマキから、さっきの小袋を受け取った。

袋から出して、マキにその物を見せた。

その物とは、イチジク浣腸だった。

マキは「えっ!何?」とビックリしたが、俺「今日、お前が生理になったって言ったから、普通に出来ないと思って、今までいつか、お前にやってやろうと思ってた事を今日、やるんだよ!俺はお前の全てを見たいと思ってたし、それが1つ今日、実現するな!」と言った。

マキ「えぇ~!私のウンチするところを見たいの?たしかにオシッコは何度も見せてるけど···。」と返してきた。

そこで「まだ、今日、お前にフェラしてもらってないだろ!これからお前に浣腸して、フェラかパイズリどっちでもいいからザーメン出したら、お前の勝ち!もし、出来なかったら、この場でウンチをお漏らしだな!風呂場から風呂桶は持ってきておくよ!ベッドにされたら大変だからな!」と言った。

俺と会ってるうちにマキも俺の気持ちいい場所がわかってきているので、フェラも大分、上達してきた。

マキがどこまで、我慢出来るかわからないが、俺は凄く興奮してきた。

まぁ、俺にはどっちにしてもマキの脱糞しているところを間近で見ることが出来るのだ。

とりあえず、俺のチンコをマキにフル勃起状態にさせた。

そこで、購入してきた、浣腸をマキのアナルへ注入した。

マキ「うぅ〜。あっ!ダメ〜!」と叫んだ。

俺は構わず、もう1本を注入した。

マキ「えっ!1本じゃないの?そんなに入れたら直ぐに出ちゃうよぉ〜」と叫んだ。

これで、スタートだ。

マキは、必死にフェラを続けた。

パイズリも駆使して、早く出してもらおうと必死だ。

10分が経過した位から、マキの動きに変化が出てきた。

浣腸が効いてきたのだろう。

フェラのみとなり、下半身は動かすことが出来なくなってきた。

それでもマキは、必死にフェラを続けて、早く精子を出そうとした。

「手を使ってもいいぞ!」と言うと、フェラをしながら、手で必死なシゴイてきた。

マキ「サトシ、お願いだから早く出してよ!漏れちゃうよ!風呂桶なんてイヤだよ!ちゃんと出るとこ見せるからお手洗いに行かせてよぉ~!」と言った。

俺はマキのポニーテールの髪を掴み、強く前後に動かした。そして、マキも必死にフェラをしていた。

「マキ、あぁ~逝きそう!ちゃんといつものように喉奥で受けとめろよ!あぁ~、出る!」と同時に、マキの喉奥にザーメンを出した。

もちろん、マキは全てを飲み込んだ。

マキ「あぁ~、もうダメ!出ちゃう!」

俺はマキを抱き抱えて、トイレへ向かった。

俺に脱糞が見えるように、マキを壁側に便座の上に乗るようにして、出てくる瞬間を待った。

すぐに訪れた。

「ブブブブブブブッ!」とオナラをするのと同時に「ビチャビチャビチャビチャ」「ブリブリブリブリブリブリ」と同時に音を出しながら、脱糞が終わった。

マキは、「もう〜!ひどいよ!」と言いながら俺を軽く睨みつけた。

俺は後ろからマキを抱きしめ、「最高だったよ!メッチャ興奮したよ!またフル勃起しちゃったよ!マキ、ここでフェラしてくれよ!」と言い、マキの顔前に、勃起したチンコを出した。

マキは、口の中にチンコを含んで、フェラを始めた。

今度はゆっくりといつものペースでフェラをしていた。

トイレの中の匂いが、かなりキツくなってきたので、一度フェラをやめ、マキのアナルを紙で丁寧に拭いてやり、トイレを流した。

トイレでディープキスをしばらくして、ベッドに戻り、再び、フェラを始めた。

マキと69の形になった。

生理の為か、それともさっきの脱糞のためか?匂いはかなり強烈だった。

俺はマキのタンポンの紐を見ながら、クリトリスを重点的に舐めたり吸ったりした。

マキ「あぁ~!凄く気持ちいいの〜!オマンコの中、掻き回して!タンポン、抜くからぁ〜!」とマキは言いながら、タンポンの紐を引いた。

俺の眼の前でタンポンは抜かれ、血で染まった物が出てきた。

マキから、抜いたタンポンを奪った。

紐を持ち、眼の前にユラユラと赤く染まった物が揺れていた。

鼻を近づけると、血の匂いしかしなかった。

マキ「もぅ〜!ダメよ!そんなことしないでよ!本当にサトシ、変態だよね!でも、そんなサトシがメッチャ大好きよ!」とマキは笑いながら言った。

マキの下にバスタオルをひき、マキのマンコに指を挿入した。

マキ「あぁ~!凄く気持ちいいの〜!やっぱりサトシの指が最高よ〜!もっと掻き回して〜!」と言い、俺の指に合わせて、腰を動かした。

指を引く度に、バスタオルには血が付着し、しばらくすると、バスタオルが真っ赤になっていた。

マキ「あぁ~!サトシ、逝っちゃうよぉ〜!凄く気持ちいいのぉ〜!お願い!私のイヤラシイ、オマンコ逝かせてぇ〜!」と叫びながら、大量の潮を拭き、同時に果てた。

吹いた潮は、赤くなっており、バスタオルが更に真っ赤になっていた。

マキ「あぁ~、タオルが大変な事になっちゃったね!何か事件現場みたいだね(笑)でも、生理の時の方が気持ちいいのかも!まぁ、ウンチをした時の興奮もあったからかな!いつも以上に気持ち良かったよ!サトシも変態だけど、私もかなりの変態だね!(笑)」と言った。

再び、マキにフェラをさせて、チンコを勃起させた。

マキ「あぁ~!サトシのこんなに固くなってるよ!サトシ、お願い!血が付いちゃうけど、私のマンコに入れて欲しい!サトシを感じたいの!」とマキが懇願してきた。

俺はそのつもりだったので、「俺は、そのつもりでお前のフェラをやめさせたんだよ!血が付いたらお前が丁寧に洗ってくれるだろ!きっといつものお前のマンコとは違うだろうし、入れてやるよ!」と言った。

マキ「あぁ~!サトシ、早く入れて!私が、チンコをキレイにしてあげるから!私のいやらしいオマンコにサトシの大きくて硬いチンコ入れて下さい!私の頭の中がサトシのチンコでいっぱいになってる!」と叫んだ。

「マキ、入れてやるよ!俺も生理中のお前のマンコに種付したかったしな!お前とのセックスは生理も関係無しだな!」と言って挿入した。

入れた瞬間、いつもとはやはり違う、マンコの感触だった。

いつもと締り具合が全く違い、そらに包まれているような感触だった。

マキの締め付けが強いのか?

それとも生理の影響なのか?

それは、次回の生理の時にわかるだろう。

マキを俺の上で跨がせて、下からマキを突き上げた。

マキ「あぁ~!凄く気持ちいいのぉ~!子宮にサトシのチンコが当たってるのぉ~!中で凄く響いてるのぉ〜!私、サトシのチンコ無しなんて、もう考えられないよぉ~!私、サトシの事、愛してるよぉ〜!」と叫んだ。

「俺も、お前を愛してるよぉ〜!もっと、お前を俺好みにしてやるからな!覚悟しておけよ!また浣腸してやるからな!(笑)今日も思いっきり、お前のマンコに出してやるよ!出して欲しいんだろ!マキ、言ってみろよ!」

マキ「あぁ~ん!サトシ、私のエッチなマンコにたくさん出して!出してもらうと、サトシと別れても、私の中にサトシがいてくれるから離れても寂しくならないの!私、サトシ無しは考えられないよぉ!タップリちょうだい!サトシの精子」とマキが大きな声で言った。

マキを俺の上からベッドに横にして、マキの股に入り、再度チンコを挿入した。

激しく腰を動かすと、マキも合わせて腰を動かし、お互いが激しく最後に向かっていた。

「あぁ〜!マキ、出すぞ!ちゃんと子宮で受け止めろよ!」と言うとマキ「うん!子宮に受け止めるからタップリ出してね!愛してる!サトシ!」と言うと、同時に果てた。

俺は大量にザーメンが出た事がわかり、出し切るまで動こうとしなかった。

マキも、全てのザーメンを受けるまで、動こうとしなかった。

その間、ディープキスでお互いの愛を確かめ合った。

マキのマンコから、チンコを抜くと、ダラダラと赤くなったザーメンが出てきた。

マキのマンコから出てくる俺が出したザーメンが凄くエロく見えた。

ティッシュで拭き取ってマキの顔の前に向けると、マキも匂いを嗅いだ。

マキ「私、生理の血って始めて嗅いだけど、かなりキツイね!サトシの精子よりも匂いが強いかも!こんなときによく、サトシ舐めてくれたね!嬉しい!」と言ってキスをしてきた。

「俺のお前に対する気持ち、わかっただろ!(笑)ところで、重要な事をまだ聞いてないけど、浣腸してもいいよな?」

マキ「えっ!そんな事言ってたっけ?(笑)どうせサトシ、私がイヤだって言ってもやるんでしょ!サトシがやりたい事なら私は受け入れるよ!」と返してきた。

2人で風呂場に行き、マキは赤く染まったチンコを大切そうに洗っていた。

マキ「血の匂い取れたかな?」とチンコの近くに顔を近づけた。

マキは、やさしくチンコを口に含み、丁寧に亀頭を舐め始めた。

さらにパイズリを行い、マキ自身も感じ始めた。

マキ「あぁ~!サトシ、お願い!私の中にサトシの精子、注いで欲しいの!帰宅しても、サトシと一緒にいたいの!だから、私の中にサトシを残して!」と言った。

「わかったよ!マキ、お前の中に俺を残してやるよ!タップリ受け止めろよ!」

と言うと、マキに風呂場の壁に手を突かせ、立ちバックの姿勢で最後まで向かった。

マキ「あぁ~!凄くいいの〜!私が壊れちゃうよ~!サトシのチンコ無しでは私もう無理になってるよ~!私のセックスは、サトシ以外、考えられないのぉ~!たくさんちょうだい!お願いよ~!」

と言うと、マキはチンコを嵌めながら、大量に潮を吹き、激しく逝った。

俺も、マキの中にザーメンをタップリ出して果てた。

マキはその場に座り込み息を整えた。

その後、眼の前にある俺の赤く染まったチンコを再度、シャワーと石鹸で大切そうに洗い最後に亀頭に軽くキスをした。

バスタオルがベッドで1枚使った為に、残りの1枚を2人で使い、マキが俺の体をやさしく丁寧に拭き上げた。

マキの太腿からは、俺の赤く染まったザーメンが垂れており、俺がティッシュで拭き取った。

マキ「お願い!私のポーチからタンポン持ってきてくれる?入れておかないと、サトシの精子と血で下着が大変な事になっちゃう!」

マキ「そうだ!サトシ、私のマンコにタンポン入れてみる?どうせやりたいんでしょ!(笑)

俺はマキから、タンポンを受け取り、棒状のやつをマキのマンコに挿入した。

マキは俺が挿入したからなのか、「あぁ~!」と声を漏らし、挿入が終わると自分で最後まで行っていた。

「なんで俺がタンポン入れただけで感じてるんだよ?(笑)」

マキ「きっとサトシに入れてもらったから、何でもエロく感じちゃうのかもね!サトシ、エロだから(笑)」と言った。

「お前だって、相当なエロだろ!(笑)まっ!俺がそうしたんだけどな!(笑)」

マキ「そうだよ!サトシが全部悪いよ!(笑)でも、そんなサトシの精子を中に欲しいって思う私もバカだよねぇ〜」

マキ「そうそう、旦那が来月に2泊3日で出張なんだって!サトシと一緒にいないなぁ(笑)」

「そっかぁ!2泊3日かぁ!仕事、スケジュール考えるよ!2泊3日やりまくりかぁ(笑)」

マキ「あっ!でもサトシ、仕事なんだから無理しないで!私、サトシの家にいてもいい?サトシが仕事から帰って来るの料理作って待ってるよ!この期間、サトシの奥さんにしてくれる?」と笑顔で言った。

「そうだな!それも有りだな!マキの奥さんぶり、見せてもらうか?あっ!でも、俺の奥さんは、肌化エプロンが原則だからな!(笑)」

マキ「いいよ!裸エプロンでサトシを待ってるよ(笑)可愛い奥さんでね(笑)」

「その時期ならお前の誕生日も近いからその期間にお祝いするかぁ?プレゼント考えないとなぁ!」

マキ「えっ!いいの!メッチャ嬉しいよ!そうだよね!可愛い奥さんだもんね!(笑)」

とお互い、笑い、目が合うとお互いにディープキスをして、ホテルを出る準備をした。

駅まで手を繋ぎながら向かい、マキが電車で帰るのを見送った。

俺はプレゼント、何にするかなぁと考えながら帰宅した。

この話の続き

あれから2週間が経過した。マキ「もしも〜し!あっ!サトシ、珍しく電話出たじゃん!サトシも愛しの私からの電話待ってたんでしょ(笑)!旦那の出張の日がわかったんだよね!来週の水曜日から金曜日だって!サトシに早く知らせなきゃ!と思って電話しちゃった!」俺「そっか!来週の水曜日から金曜日ね!う〜ん。…

-終わり-
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