体験談(約 5 分で読了)
人妻デリ嬢を落とす。3
投稿:2024-05-12 00:11:51
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ここ最近克典は梨恵に断られる様になっていた。そのためいつも二人が寝静まってからリビングでネットを見ながらオナニーをする日々が続いていた。しかし、同じ屋根の下に女が二人も同居していて、セックスもできないことに鬱々とした日々を送っていた。そしてとうとう我慢出来ずに、ある事を計画し実行することにした。(も…
部屋に入るとエアコンを少し低めの設定にし、部屋のテレビにAVを流した。湯船に湯が溜まる間にタバコに火をつけた。一息ついて店に電話をいれる。「パスカルの307。風呂入ってるから勝手に入って来て。」そう言って電話を切ると服を脱ぎ、タバコに火をつけたまま湯船に浸かった。くつろぎのひと時だ。タバ…
あの後、5、6回中二日のペースでみすみを呼び続けた。
もちろんその度にセックスするのだが、3度目以降は自分からペニスを握り自分の中へ迎え入れるようになっていた。
立て続けに会うことでみすみは完全に気を許していた。身の上話も多く聞けた。
45歳バツ2で中学3年生の娘がいる。兄弟は弟2人と妹2人の5人兄弟だ。
一番上の弟は家族との縁を切ってどこかで家庭を築いているらしい。
2番目の妹はバツイチで2人の娘と関西に住んでいるらしい。
3番目の妹はバツイチ再婚で1人の子持ち、栃木に住んでいる。前の旦那との間にも子が1人いたが親権は取れなかったようだ。
一番下の弟は嫁と3人の子供達と、実家の近くに住んでいる。一番まともだ…。
父親と母親は離婚し、その後父は再婚。母は昨年病気で亡くなったらしい。
やたら結婚離婚に躊躇のない家族だなと思った。あと、女が多い家だなと。
しかし今日はみすみを抱いているわけではない。
最後に会ってから2月抱いていなかった。
仕事が忙しいとか時間がないとかではない。
みすみとは詰めて会ったので、少し距離を取ったのと、ただ単に他の女に中出ししたくなっただけでもある。
相変わらず人妻ステージで手名付けた女を呼び寄せ、有無を言わさず生で突っ込み乱暴なセックスをしているだけだ。
(はぁ、この愛情のないセックスって最高だな…)そう思いながら、溜まった精子をを子宮に注いでいる。
次あたりは久しぶりにみすみを呼んでやろうかな。お掃除フェラをさせながら考えていた。
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部屋のノックに返事をすると、嬉しそうな笑みを浮かべてみすみが入ってきた。
「お久しぶりです。お元気でしたか?」
風呂に入っている私に顔を覗かせながら言ってきた。
「お時間何分にしますか?」
「今日は時間あるから120分にしようか。」
「はい、ありがとうございます。お店に連絡しますね。」
思いがけず、ロングを取れたことにさらに嬉しそうな表情をした。
今日は時間もたっぷりあるので、風呂の中でもゆっくりとフェラをしてもらった。
「ジュポ、ジュポ、ジュポ」わざといやらしい音を立てながら舐めてくれる。
初めて会ったときからいうとだいぶイヤらしくなってきた。
湯船の中で動いたせいか顔も体も赤く熱っている。
潜望鏡をさせながら右手で割れ目の確認をする。
「ンフッ」チ○コを咥えたままなので鼻から漏れる喘ぎ声で反応してきた。
向かい合って座り、出させた舌に吸い付きディープキスをした。
左手で乳首を触りながら、右手の中指は割れ目の入り口を探るように這わした。
「ァフゥ〜、ゥグゥウ」口から漏れてくる喘ぎ声を塞ぐように唇を重ねる。
みすみの目がトロンと女の目になってきた。
次に湯船の中で足を伸ばし仰向けで寝そべると、上からみすみにディープキスさせた。
「舌をもっと入れて口の中を犯してごらん。」
私がそう言うとみすみは私の口の中いっぱいに舌を滑り込ませてきた。
その舌を懸命に吸いながら、みすみの尻を鷲掴みに揉み上げた。
我慢できなくなったのか唇を離し「ハァ、ハァ」と呼吸を荒くしてきた。
体を起こし尻を揉みながら乳首を吸った。
「アッ、イヤァ」相変わらず乳首は敏感だ。
マ○コの準備も整ってきたようだ…
「よし、じゃぁ、ベッド行こうか。」
そう言ってみすみを解放した。みすみが湯船を跨いだ時、マ○コに手を当てがい濡れ具合を確認してあげた。
「ヤッ、ダメ」一旦動きを止めたがこちらを振り返り笑いながら上がって行った。
体を拭き、二人で洗面所で歯磨きをした。
もちろんみすみの後ろから小さなおっぱいを揉みしだきながら。
みすみは感じるたびに口から歯磨き粉の泡を漏らしそうになるのを堪え磨き終えた。
今日は久しぶりなので少し乱暴に抱かせてもらう。
ベッドに上がるや否やバスタオルを剥ぎ取り裸にしたらそのまま膝をつかせスタンディングフェラ。
「ジュルジュル」と涎が垂れてくるまで入念に咥えさせた。
小さな胸に涎が垂れてき出したのを確認して今度はそのよだれを全部舐めるように胸にしゃぶりついた。
「アッ〜ダメェ〜、キモチイイ」といいのか悪いのかどどちらかわからない声を上げて狂い始めていた。
そのまま押し倒し、乳首からマ○コまでを一気にむしゃぶりつく。
「ベチャベチャ、ジュルジュル」とよだれでベチャベチャになっているみすみの体をさらに汚していく。
マ○コまで到達すると割れ目を手で広げクリトリスにむしゃぶりつく。
口に含み舌先で転がしながら思いっきり吸い上げる。
「ジュルジュル〜」と言う音と共にみすみの悲鳴にも聞こえる喘ぎ声が上がる。
「ぃやぁぁあああ、ぎもちぃぃぃいい」
みすみは久しぶりで興奮しているのか、ものすごい量の愛液を垂れ流していた。
それを綺麗に舐めていくが、次から次へと溢れ出してくる。
「今日のみすみのマ○コすごい濡れてるよ。気持ちいい?」
「ア〜、ダメ、今日すごい気持ちいい。」
「もう、イっちゃうかも………。」
「ア〜、ダメ、ダメ、ダメ、もうイっちゃう……」
「イヤ、ダメ、イク、イク、イクゥ〜」
ビクンビクンと体を痙攣させ思い切り絶頂していた。
両足を大きく開かせ、チ○コを二、三度マ○コにこすりつけ、愛液を馴染ませた。
何も言わずそのまま「ズブリッ」とみすみの割れ目に差し込む。
グチョグチョに濡れたそのマ○コは嫌がることなく一番奥まで迎え入れた。
「ゥァアア〜、すごい、一番奥に当たる。」
「めっちゃ、きもちいい。」
いつもなら奥を入念に小突いてからだが、今日はそんなゆるいセックスはしない。
一番奥まで挿入するとすぐに腰を激しく動かしてやった。
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「ブチュブチュ」と愛液が吹き出している音が聞こえる。
「イヤァァアア」みすみが体の下で腰をくねらせながら絶叫している。
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「ズリュゥズリュゥウ」
「もうダメ。壊れちゃう…イクゥ…」
みすみは痙攣したと思ったら動かなくなった。
しかしお構いなしに腰を振る。
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
だいぶ漏らしているようだ。シーツのシミが広がってきている。
「ウ、ウ、ゥ、ゥ…」もう声が出ていない。
そのまましばらく腰を振り続けた。
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「ア゛〜、ア゛〜、もうダメ。またィク…」
それ以上言葉を発することなくみすみは絶頂の中で痙攣しているだけだった。
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「あ〜、気持ちいね〜、マ○コがピクピクしてるよ。」
「そんなに気持ちいいの?腰も動いちゃってるよ。」
「じゃぁ、そろそろ俺も逝かせてもらうよ。」
そう言うと体を起こしGスポットとポルチオが狙える体制にした。
腰の動きを早めていく。
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「ブチュゥブチュゥ」と潮を吹いている。
「ア〜、イクヨ〜、出すからね〜。」
サッとチ○コを抜き出しみすみの割れ目目掛けて思い切り射精した。
「ドクドク」と音が聞こえてきそうなくらいの気持ちいい射精だった。
「あつぅ〜い。」とみすみが応えた。
大量に出た精子が割れ目の上をいやらしく垂れている。
マ○コにチ○コを擦り付け残った精子を絞り出す。
ティッシュで軽く拭いてあげた。
息を切らせ、恥ずかしそうにうつ伏せに寝るみすみの背中を撫でながら添い寝した。
「…………」
少しの沈黙の後みすみが声を発した。
「りえ。」
「ん?」
「私の名前、梨恵。本当の名前。」
そう言って自分の名前を明かした。
「僕は克典。」
今更ながら自己紹介をした。
「大切にしてくれるの?」
みすみが私の女になることを決めた瞬間だった。
「うん大事にする。気持ちが伝わってよかった。ありがとう。」
「よろしくお願いします。」
人妻デリ嬢(正確には熟女デリ嬢かな?)が堕ちた。
(もちろん大切にするよ。家族み・ん・なね!)はぁと
少しピロートークした後、マ○コに着いている精子が乾かないうちにこっそり鬼頭に塗りたくり奥深くまで挿入してあげた。
今日の記念だ。
人生は大きく変わるだろうが流れに身を任せることにした。
舞とのセックスを覗かれてからと言うもの、優亜はさらに距離を取るようになってきた。まぁ、義父と叔母がセックスしているところを目撃してしまったのだからしょうがないと言えばしょうがない。一言も口を聞かない。梨恵も別にその状態をいつもの事と思っているようで知らん顔で放置している。そろそろお仕…
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