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妻の妹を犯す。[睡眠姦]

投稿:2024-05-04 23:05:39

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岩崎克典◆VRUZlw(鹿児島県/50代)
最初の話

ここ最近克典は梨恵に断られる様になっていた。そのためいつも二人が寝静まってからリビングでネットを見ながらオナニーをする日々が続いていた。しかし、同じ屋根の下に女が二人も同居していて、セックスもできないことに鬱々とした日々を送っていた。そしてとうとう我慢出来ずに、ある事を計画し実行することにした。(も…

前回の話

「はい、人妻ステージです。」いつもの店長が物腰柔らかく丁寧な応対で電話に出た。「あぁ、今からみすみ行ける?」入店してまだ日の浅い新人のみすみを指名した。「大丈夫ですよ。ホテルはいつものパスカルでよかったでしょうか?」「部屋に着いたらまた連絡入れる。」そう言って電話を切った。…

「ウッ、ウッ」

「ズリュ、ズリュ」とチ○コとマ○コが擦れると音共に小さな喘ぎ声を漏らしていた。

優亜を犯し始めて今日で何回目だろうか。

当初は5錠も飲ましていた睡眠薬も今では1錠にまで減らしている。

さすがに翌日体に残るみたいで午前中はフラフラしていたし、優亜の体の反応をもう少し見てみたいという欲望もあったからだ。

もう痛みはないようで、すっかりと私のチ○コの出し入れに素直に反応するようになって来た。

パジャマの前をはだけ、ずり上げられたブラジャーの下には真っ白な乳房が顕になっている。

両胸を下から上へと大きく揉みながら乳首も舐めてやる。

「アッ、アッ…」と声を漏らす。女になってだいぶ感じるようになって来たようだ。

「さ、優亜今日は安全日だから、久しぶりにたっぷり中に逝くよ。」

そう言うと、克典は優亜の両膝を抱えた。種付けプレスの格好だ。

一応は妊娠しないように、優亜の安全日以外は中出ししないようにしているので、今日は久しぶりの中出し日だ。

「ヌチャヌチャ」と粘りのあるいやらしい音をたててきた。

さらに腰の動きを速める。

薄暗い子供部屋に「パンパンパンパン」と腰を打ち付ける音が響く。

優亜の顔も紅潮しているようだ。

「あっ、イクよ。久しぶりにパパの精子が優亜の中に出るよ。」

「ウッ、ウッ〜。」と声を漏らす優亜。

膣がキューッと締め付けて来た。優亜も絶頂しているみたいだ。

「ドピュ〜」

勢いよく発射された精子達は優亜の子宮目掛けて泳いでいった。

「ドクドクドク…」長い射精だった。

深い射精感を味わい尽くして「ヌプ〜」と未だ締め付けるマ○コから、ゆっくりとチ○コを抜き出した。

「ドバァ〜」っと子宮に入りきらなかった精子達が行き場を失い吹き出すように溢れて来た。

(この歳になっても1週間のオナ禁はさすがに凄いなw)

優亜の中に出すのは格別たまらん。

「今日も最高のセックスをありがとう。」

「チュッ」と唇にキスをしてあげた。

「ウッ、う〜ん」と眉間に皺を寄せ嫌そうな反応を見せたので、口の中に舌を突っ込み口の中を犯してやった。

ベロベロと口の周りも舐めて涎でベトベトにしてやった。

今日の記念に何枚か写真を撮ったのち、綺麗に精子を拭き取り下着をつけパジャマを着せてやった。

何も知らず可愛い寝顔で寝ているのを見たらまたムクっと反応してきた。

だが、今日はここまでにしてあげた。

(もうそろそろ次の段階でも良さそうだな。)

そう思いながら夫婦の寝室に戻り爆睡している梨恵の口にチ○コを突っ込んだ。

ジュボジュボとイラマ気味に激し目のフェラをして、口の中にたっぷりと出してやった。

(娘だけに味合わせるのはかわいそうだからね。)

喉を押してやると「ゴクリ」と喉を鳴らして飲み込んだ。

睡眠薬は1錠で充分効くのか?そう思いながら布団に入った。

翌日昼前に目覚めると、いつものように二人がリビングにいた。

優亜は相変わらずシカト。それに対して梨恵はご機嫌だった。

最近は休日前は優亜とセックスをする為に梨恵にも睡眠薬を1錠分飲ませてるのでおかげで熟睡できるらしく、目覚めが良いらしいのだ。

我が家は睡眠薬様々だ。

そんなご機嫌な梨恵が言ってきた。

「来週舞が鹿児島に来るけど、家に泊めてもいい?」

叔父の葬儀に合わせて帰省するらしい。

舞というのは関西にいる妹の事だ。スナックか、クラブかしらないが、チーママをしているらしい。

梨恵から昔撮った写メを見せてもらったことがある。

ちょっとケバ目の水商売のおばちゃんだが、色気は充分漂わせていた。

美人顔なので若い頃はずいぶんモテただろう。

「あ、いーよ全然。宿代も勿体無いしそーすればいいよ。」

妹が泊まることに私が快諾したためか、余計機嫌が良くなった。

さー、これはまた楽しくなってきたぞ。

久しぶりに会える妹に女2人は楽しみにしていた。

妹の舞を迎える準備を1週間かけてしていった。

当日、久しぶりの再会を喜ぶ女達と「はじめまして、岩崎です。」と右手を差し出しながら初めて触れる妹の肌触りを右手から感じている自分がいた。

(歳の割には手は柔らかいぞ。やっぱり人前に出る仕事だから、それなりに金かけてるのかな?)

そんなふうに思いながら今夜の夕食会のことを楽しそうに話し合っていた。

妹の久しぶりの帰郷に合わせて近隣に住んでいる弟夫婦一家も交えて夜ご飯を食べに行くことになっているらしい。

別に弟には興味はないが、弟の嫁というのには会っておきたいと思っていたので、自分としても楽しみであった。

私は基本お酒が得意ではないため、今夜も運転手だ。

梨恵は元々は酒は強い方だったが私と結婚して、ほぼ飲まなくなってしまったので今日は飲み相手がいる事にいつもよりテンションが高くなっている。

女3人を積んで市街の居酒屋へと向かった。

居酒屋の入り口に弟一家が寒い中待っていた。

いつもの初対面の決まりきった挨拶を済ませ皆を店の中へ誘導していった。

普段は一人っ子の優亜も今日は弟夫婦の子供達のおかげでお姉ちゃんだ。

慣れない感じで子供達をあやしているのが微笑ましい。

弟の嫁、歩ちゃんはというとムッチリ体型の普通…特にかもなく不可もなく、無理してまで抱きたいと思う女ではなかった。

残念…まあ、やり方次第では興奮するシチュエーションにはなりそうだが…

早速乾杯をすると、梨恵と舞は恐ろしい勢いでビールを開け始めた。

元々小さい時よりライバル心を燃やして来た二人なので飲む事も負けられないみたい。(大丈夫か、こいつら?)

コースの料理も一通り終わり3時間が経とうとする頃には二人はベロベロになっていた。

車で帰る頃には梨恵は後ろの席で爆睡していた。

優亜は久しぶりに楽しかったのか、テンション高目で舞と話し続けている。

「舞、ビール買って帰るか?うちの家、酒何もないぞ。」

「おにぃ、たのむわ。」

コンビニに立ち寄り自分用のカフェラテと、舞のビール2本を買って再び家に向かった。

ベロベロの梨恵は家に着くなり和室に敷いてある布団に倒れ込んだ。

(舞のために敷いた布団なんだけど…)

とりあえず風呂に湯を張り二人に入るようすすめた。

梨恵を抱き抱え寝室に運んだ。

今日は必要ないかもしれないけど睡眠薬を1錠飲ませパジャマに着替えさせ寝かせた。

優亜が先に入り次に舞が入った。

風呂上がりのケアを済ませリビングに戻ってきた。

舞が韓流ドラマを見たいという事だったので睡眠薬入りのビールを飲ませながらネットで見せてあげた。

自分も風呂に入る。

先ず脱衣所で優亜の下着チェック。

今日は外食して何度かお手洗いに行ったせいか、パンティのクロッチ部分に少しシミがある。

ちょっとオシッコ臭い。

だがこれもまたいい匂いだwひとしきり確認し、味わったあと、さっさと入浴を済ませ外に出た。

チ○コが勃起したままで収まらない。

舞に気づかれないよう上着で隠しながらリビングに戻ると舞はウトウトしていた。

「おい!寝るんかい!」

そうと言うと、ハッ!と目を覚まし、またビールをゴクゴク。

1缶飲み終えるころには本格的にウトウトしてきた。(効いてきたなか…)

さぁ、舞ちゃんはどんな感じかなー。

先週優亜としてから出してないチ○コは張り裂けそうなくらいギンギンになっていた。

せっかく風呂に入ったのに、我慢汁もダラダラと垂れ出してパンツはベチョベチョ。

「舞、もうお布団で寝たら?風邪ひくよ。」

あくまでも優しい兄貴だ。

「う〜ん。ありがとう。」そう言いながらフラフラと和室に敷いてある布団に入っていった。

私は部屋の片付け等をしながら30分程時間を過ごした。

梨恵を確認しに行くと相変わらずのイビキで爆睡。起きる要素全くなし。

優亜には睡眠薬を飲ませてないので気付く可能性はなきにしもあらずだが、その時はその時で考えてあるので問題なし。

姉妹丼をいただくことにした。

ちょっと部屋が酒臭いな…

そう思いながら和室に入った。

布団をゆっくり捲ると、Tシャツにスウェットとさっきまでそこにいたかっこのまま寝てた。

先ずはゆっくりとスウェットを脱がす。

でっぷりとした大きなお尻に引っかかって脱がしにくかったが何とかずり下ろすことができた。

とりあえずこの状態で足の閉じたトライアングルゾーンに鼻を押しつけマ○コの匂いを確認する。

「スー、ハァー」

まだ特に独特な匂いはない。もちろん写真も忘れない。

次に唇だ。ここはフェラをさせる前に一度たっぷりと味わっておく。

少し酒臭かったが舌を入れると絡め返してきた。(夢の中で誰とキスしてるのかなー)

Tシャツを捲り上げ、ブラジャーを露わにする。

やはり大きい。FかGくらいはあるだろう。(梨恵とは大違いだ。これは妹にコンプレックス抱くはずだ。)

ホックを外し乳房を露わにした。

デロンッと溢れてきた乳房は乳輪は少し大き目だった。口いっぱいに乳房を口に含み口の中で乳首を転がしてやった。

「クッ、クッ、イヤァ〜」と舞の口から可愛らしい喘ぎ声が漏れてきた。意外にも可愛らしい喘ぎ声に少し笑ってしまった。

今日は朝から舞にブチ込むことしか考えてなかったので早く入れたいが、気持ちを何とか抑えながらマ○コの上まで舌を這わせた。

時より聞こえる舞の可愛らしい喘ぎ声で興奮は更に増していった。

股を少し開かせ下着の上から中指で谷間をさすってやる。

「ウッ、ウッ」と声を漏らしながら体を捩り始めた。

そのままさすり続けてやると下着にもわかるくらい濡れてきた。

ゆっくりとパンティを脱がしてやる。

マ○コと離れるのを嫌がるかのように透明の糸を弾いて繋がっていた。

パンティを手に取りいやらしく湿った部分を丁寧に舐めてあげる。

「舞、気持ちよかったんだね。お兄ちゃんがこれからもっと気持ち良くしてあげるからね。」

パンティを自分のチ○コに巻きつけ舞の手に持たせ手コキさせた。

「ほら舞、舞のパンティでチ○コ扱かれてるよ。硬くなってるでしょ。」

何も返事しない舞の口にチ○コで優しいキスをした。溢れる我慢汁を唇の周りにいっぱいに塗ってあげると、部屋の灯りでキラキラと輝いていた。

「綺麗になったねー。じゃあ、そろそろお邪魔するよ。」

舞の口を大きく開いてチ○コをあてがった。自分が上になる形の69で舞のマ○コを舐めながら口を犯していった。

「ジュボジュボ」とチ○コを出し入れすると大量のよだれが溢れてきた。

さすがに苦しいのか時折むせ込んでいる。

あまり激しくして目を覚ましてもいけないので、チ○コを引き抜き今度は下の口に当てがった。

子供を二人も産んでるだけはあって花びらは大きく開いてびらびらしているが、色はそこまで変色していない。

やや濃いめのヘアーは綺麗に手入れされていた。

「ヌプゥ〜」

カチカチにイキリたったチ○コを一気に差し込む。

やや緩めのマ○コだ。

ただ、体格のせいか肉圧が凄い。膣道のザラザラと相まってこれはこれでありだ。

舞は体が大きいので今日はあれこれ対位を変えるのはやめておこう。

そう決めると、スライムのような大きな乳房をもて遊ぶように揉みまくりながら腰を打ち付けていった。

「ズピュ、ズピュ」と愛液が吹き出る音がいやらしく響く。

舞も夢の中で感じてきたのか「アッ、ア〜」といやらしく声を上げるようになってきた。

さすがは熟女、エロい感じ方をするなと思いながら、一定のリズムで腰を振り続けていた。

」その時、「スーゥッ」っと後ろでドアが開く音がした。

明らかに誰かいる。梨恵は爆睡しているはずなのでおそらく優亜だろう。

トイレに起きたのだろうが、和室から声が聞こえてきたのでこっそり部屋の中を覗いているようだ。

こうなることに備えて最初から音が聞こえ易いようにわざと襖を少しすかしておいたのだ。

部屋は薄暗くしているが、廊下の暗闇からだと中がはっきり見えるだろう。

襖の隙間から見えたのはぼぼ裸に近い状態の女と、全裸の男が覆い被さって腰をヘコヘコと動かしていたのだ。

しかもそれが誰と誰なのかはっきりと識別できた。

上に乗って腰を振っている男はパパで、下で「アン、アン」と声を出して喘いでいるのは伯母の舞だ。

優亜は初めて舞の光悦としている表情を見た。

いや、他人があんな表情をしているのを初めて見てしまった。

そのことで少し下半身が熱くなったが、見たことを悟られないようにトイレにも行かず、こっそりと自分の部屋へ入っていった。

(いいものを見せてやったなー)今回のセックスによる収穫の多さに大満足していた。

「舞ちゃん、そろそろ出すからねー。」

ずっと我慢してきた息子を解放してあげるかのように、ピストンを速め、荒々しく舞の膣奥を突いた。

奥を何度も突かれた舞も絶頂を迎えようとしていた。

「ハァ、ハァ」と呼吸を荒め、膣がギュッと閉めつけてきた。

この瞬間がたまらなく好きだ。膣が精子を搾り取ろうとするこの動作。

「あ〜、イクゥ〜。」舞の希望通り思い切り奥に出してあげた。

「ドクドクドク…」今日も長い射精だ。とにかく待ちに待った射精なので全部出し切ろう。

膣内でチ○ポを軽くしごいて尿道に残っている分も絞り出す。

「舞ちゃん、妊娠したらごめんね。きっと可愛い子が生まれるから大事に育ててね。」

そう言いながらマ○コにティッシュを充てながら「ヌポ」っとと言う音と共にチ○コを抜き去った。大量の性液が溢れ出してきた。

(やばいくらい出てるな。妊娠するかな?)そんなことを考えながら舞のマ○コを綺麗に拭いてあげた。

今日はせっかくの巨乳のお出ましなのでパイズリも楽しませてもらうことにした。

舞に跨りチ○コをおっぱいに挟み込みんで、自分の涎をたっぷり垂らして腰を振ってみた。

パイズリなど今までしたこともなかったが、思いの外気持ちよかった。

(ローション使えばもっと気持ちいいだろうなー)そう思いながらも、溜まっていたせいか2発目も思ったより早く訪れた。

「舞、気持ちイィ〜、お兄ちゃんまたイっちゃうよ〜。」

「今度は舞のお口に出しちゃうよ〜。」

そう言うと腰の動きを速めた。舞の巨乳が前後にユサユサと揺れている。

「あ〜、でるよ〜。」

舞の半開きになっている口にズブリと差し込み頭を押さえつけ、イラマ気味に喉奥を突いてやった。

「オェ、オェ、ウェ〜」と嗚咽を漏らしている舞の口内に射精をした。

本日2度目の射精にもかかわらず濃さも量も十分だった。チ○コを咥えさせたまま喉を押してやると尿道の残りの性液も吸い取るようにゴクリと飲み込んだ。

「どうだい、お兄ちゃんの精子美味しいだろう?お前ら姉妹はほんとに仲がいいんだなー。精子も分け合うんだなーw」

この日は姉妹丼ができたことにも興奮したが、優亜が二人のセックスを覗いていたことによる興奮の方が大きかった。こうも展開がうまくいくとは思ってなかったので少し気を引き締めようと柄にもないことを考えていた。

翌日昼頃の新幹線で舞は帰って行った。

「お兄にご馳走様でした。また来年も来ます。お世話になりました。って言っといて。」ですってよ。

見送りから帰ってきた梨恵が、そう伝えてくれた。

(こちらも大変ご馳走様でした。いつでもいらしてください…)

そう心の中でつぶやいた。

優亜が白い目でこちらを見ていた。

この話の続き

部屋に入るとエアコンを少し低めの設定にし、部屋のテレビにAVを流した。湯船に湯が溜まる間にタバコに火をつけた。一息ついて店に電話をいれる。「パスカルの307。風呂入ってるから勝手に入って来て。」そう言って電話を切ると服を脱ぎ、タバコに火をつけたまま湯船に浸かった。くつろぎのひと時だ。タバ…

-終わり-
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