成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,793話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

家庭で無視され続けた男の復讐劇3[服従](1/2ページ目)

投稿:2024-05-27 20:05:12

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

岩崎克典◆VRUZlw(鹿児島県/50代)
最初の話

ここ最近克典は梨恵に断られる様になっていた。そのためいつも二人が寝静まってからリビングでネットを見ながらオナニーをする日々が続いていた。しかし、同じ屋根の下に女が二人も同居していて、セックスもできないことに鬱々とした日々を送っていた。そしてとうとう我慢出来ずに、ある事を計画し実行することにした。(も…

前回の話

舞とのセックスを覗かれてからと言うもの、優亜はさらに距離を取るようになってきた。まぁ、義父と叔母がセックスしているところを目撃してしまったのだからしょうがないと言えばしょうがない。一言も口を聞かない。梨恵も別にその状態をいつもの事と思っているようで知らん顔で放置している。そろそろお仕…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ね〜、梨恵、最近優亜元気ないみたいだけど大丈夫?学校でなんかあった?」

夕食後の洗い物をしている梨恵に問いかけた。

優亜は風呂に入っている。

「え〜、特に何も言ってないよ。いつもと変わんないんじゃない?」

「そか、優亜とは話はしてるの?」

「うん。いつも通りだよ。なんで?」

「そか、ならよかった。最近なんだか会話もないし、なんかあったのかと思っただけ。余計な心配だったね。」

「年頃だから、あんなもんよ。」

「そかそか、それならいいんだけど…」

寝ているところを義父に犯され処女を喪失した上に、先日起きているところをレイプされたのだ、何もないわけがないw

「まぁ、二人に会話があればそれでいいよ。俺に話すことなんかないだろうしね。」

「そうね、今は難しい年頃だと思う。私もあれくらいの時はあんな感じだったし。」

「そうなんだ。ま、ちょっと気になっただけだから、優亜に問い詰めたりしないであげてね。」

優亜が梨恵に話していないことを確信した。

まぁ、梨恵に話してればブチ切れられて即離婚な訳だがw

そうこうしている内に優亜が風呂から上がってきた。

「先お風呂入るよ。」

梨恵にそう言って脱衣所へ向かった。

脱衣所のカゴの中には今日つけていた優亜の下着がバスタオルに隠されて入っていた。

パンティーを手に取りクロッチ部分を確認。

今日は少し割れ目の部分にシミがついていた。少しツンとした匂いもする。

興奮気味のチ○コに巻きつけパンコキをする。

「あ〜、優亜〜、気持ちいいよぉお〜。」

ここで出すのは勿体無いので、ギンギンにした状態で風呂に入った。

これからすることを妄想しながら湯船でくつろいだ。

少し息子を落ち着かせようとするが、なかなか収まる様子はなかった。

風呂から上がり、洗面所で歯磨きしている時も、まだ落ち着く様子がない。

冷水で顔を洗って、少しひんやりさせるとやっと落ち着いてきた。

半勃ちしている股間を隠すようにリビングに戻り、カウチに腰を下ろす。

3人がけのカウチでいつも間一つ開け自分と優亜が座っている。

優亜はいつものようにスマホばかり見ている。

洗い物が終わった梨恵が風呂に入ると言うので、そのタイミングでベランダに出てタバコに火をつけた。

私がいなくなれば二人の会話が始まる。いつものことだ。

レースのカーテン越しに見える二人は何か楽しそうに会話をしていた。

(はぁ〜、早く犯したい…)

梨恵が風呂に行くと優亜はまたスマホに目を落とした。

少しの時間をおいてリビングに戻った。

風呂場からシャワーの音が聞こえる。

今度はカウチの真ん中に座った。

優亜が身を固くし警戒してきた。

「なに?近いんだけど。」

鬱陶しそうに返事する優亜を無視し、肩に腕を回しギュッと抱き寄せた。

「そんなに嫌そうにすんなよ。仲良くしてるだけじゃん。」

ニヤニヤしながら答えた。

「ちょっとやめてよ!」

手で体を押し離そうとする。

その右手を取り、自分の股間に充てがった。

「どう?固くなってるでしょ?」

「やめろ!気持ち悪い!」

手に力を入れて拒否しようとするが、男の力に敵うわけもなくそのままズボンの上からグリグリと触らされ続けた。

「あ〜、きもちいいぃぃいい〜。優亜、もっとパパを気持ち良くして。」

ズボンとパンツを一気に膝までずらし、張り裂けそうな中の物を曝け出した。

赤黒くギンギンになってるるチ○コを見て優亜は顔を背けた。

「嫌、気持ち悪い!」

そんな反応も気にせず、掴んでいた右手そ股間まで持っていき、そのままペニスを握らせた。

それと同時に肩から回していた左手は脇の下へと滑り、左の乳房をグイッと揉んだ。

「イヤッ」優亜の声が漏れる。

握らせたチ○コを優亜の手でゆっくりシゴいていく。

「やめてよ、なんでこんなことするのよ。」

「いやなんだって!」

「そんなに嫌がらないでよ〜ここでセックスしてもいいんだよ?」

「いいわけないでしょ!」

睨みながら返事をしてくる。

「ほら、手でするだけだから。」

「大きい声出すとママに聞こえるよ?」

掴んだ優亜の手でシコシコとシゴいている。

「あ、あ〜、たまんない、きもちいいよ〜」

わざと気持ち悪い感じ方で答えてあげる。

「ほら、優亜ちゃんとシゴいて。ちゃんと協力してくれないなら大変なことになるけど?大丈夫?」

優亜がキッと睨み返してきた。

「ほら、大変なことにならないようにちゃんとシゴいて気持ち良くして。」

優亜はぎごちなくシゴき始めた。

「ハァ、ハァ、上手いよ優亜。パパ気持ち良くなってきちゃったよ。」

「ィャァァ、触らないで…」

乳房を揉み上げると嫌がる反応を見せる。しかしその反応が余計に興奮を煽る。

「ハァ、ハァ、気持ちいい、パパイキそうだよ。」

再度優亜の右手を掴み自分で激しくシゴき始めた。

「ア〜、出るよ、優亜、パパ射精するよ。」

そのまま優亜の右手を鬼頭に覆い被せるように擦り付けた。

我慢汁でヌルヌルになっている。

「ア〜、イク!!」

「ドピュ〜、ドピュ〜、ドピュ〜」

優亜の手の中に思い切り射精した。

優亜が手をどかそうとするがそのまま押さえつける。

重ね合わせている二人の指の間から精液がドロッと垂れてきた。

首にかけていたタオルで二人の手とベチョベチョになっているチ○コを拭き上げた。

「ふぅ〜、優亜ありがとう、気持ちよかったよ。」

優亜は半泣きの状態で洗面所に走り石鹸で手を洗った。

あー、手コキも気持ちよかったなー。優亜サイコーw

優亜はそのまま自室に篭り梨恵が風呂から出てくるまで顔を出さなかった。

カウチに寝転び射精の余韻に浸っていたら梨恵が風呂から上がってきた。

「あれ?優亜は?」

「ん?なんか部屋に行ったよ。」

「そうなんだ、優亜ココア飲むー?」

梨恵がそう声をかけると「うーん」と小さな返事が聞こえた。

梨恵が優亜と自分の分のココアを入れる。

「ココア入ったからおいで。」

そう言われると渋々といった感じで部屋から出てきた。

こちらは何食わぬ顔、優亜はこちらを見ようともしなかった。(そらそうだよね)

しばらくの沈黙の時間が続いたがこんなことはいつものことだ。

そうこうしている内に回していた洗濯機が止まったので干すために梨恵がベランダに出て行った。

この隙に梨恵のココアの中にすり潰しておいた睡眠薬をサッと入れた。

梨恵は洗濯物を干し終わると、ダイニングに戻りラップトップでネットサーフィンしながら温かいココアをおいしそうに飲んでいた。

小一時間もしない内に梨恵がウトウトし始めた。

寝室に向かうことを勧めると素直に従った。(いつもの調子だ)

二人がいなくなり、リビングで一人ゆっくりくつろぐ。

早く襲い掛かりたい衝動を必死に抑えながら、ネットでAVを見て興奮を高めた。

反する行動のようにも思えるが、この衝動を解放した時の気持ちよさがたまらなく好きだった。

先っぽからまた我慢汁が溢れてきた。そろそろいい頃合いだろうw2発目でも大量に発射できそうだw

リビングを片付け、照明を落としていく。「パチン、パチン」

自分の寝室のドアをそっと開ける。

梨恵はすでにイビキを描いて寝ている。間違いなく熟睡だ。

そのまま静かにドアを閉め、もう一つのドアに手をかけた。

オレンジ色の灯りが隙間から漏れる。

部屋に半歩踏み入れると、優亜はこちらに背を向ける格好でベットに横たわっていた。

静かにドアを閉め、そのまま何も言わず優亜のベッドの中に潜り込んだ。

「エッ?」と声を出し驚いたが、口を手で塞ぎ「シー」っと声を出さないように合図した。

「ちょっと何してるの?やめてよ。早く出てって。」

「さっき手でしてあげたでしょ。」

体を丸くし力を入れてガードしてきた。

「パパ、またしたくなっちゃったんだもん。」

気持ち悪く甘えるように言ってやった。

「イヤだ!やめってって!」

おっぱいを揉もうとすると両手を胸の前に組み抵抗してきた。

(はー、まだ理解できてないみたいだな…しっかり教育しとくか…)

「ねー、優亜、お前自分の状況ほんとにわかってる?」

「パパはいつでも写真と動画アップできるんだよ?」

「優亜まだ学校行きたいよね?」

「パパに見せてくれないんだったらもう友達に見てもらうけど?」

「いいんだね!?」

最後の言葉は語気を強めて聞いた。

「ん?どうするの?」

「ほら、どうしたいのか自分でちゃんと言いなさい。」

優亜の瞳が潤んだ。(あー、泣いちゃうかなー)

「ほら、どうして欲しいの?」

「パパに見てもらいたい…」

小さな声で答えてきた。

「ん?何?聞こえないんだけど?」

「友達に見てもらってもいいの?」

小刻みに首を横にふる。

「友達には見せないで…パパに見てもらいたです…」

「そうか!優亜はパパに見てもらいたんだね。」

「はい…」

「じゃぁ、パパの言うこと聞こうか。」

「ほら上向いてごらん。」

そう言って優亜の肩を掴み上を向かせた。

諦めからか脱力していた。

腕を片方づつ胸元より下ろしていく。

頬に手を当てこちら向かせ優しくキスをする。

「パパとキスするのはイヤかい?」

拒絶するような表情をしている。

キスをしたままブラジャー越しに乳房を揉み上げる。

「アッ、アッ、ィャ、アッ〜」

「フフ、優亜感じてるんだねw可愛いよ。」

背中に手を回しブラを「パチン」とはずした。

「イヤ、ダメ!」

まぁ、お約束の抵抗だろうw

「優亜、ダメなの?」

そう聞くと小さく首を振った。

パジャマを脱がしてブラを外した。

Dカップの綺麗なおっぱいが二つ「プルンッ」と現れた。

目の前にこんなおっぱいが現れて何もしない男なんているのだろうか?

そんなふうに思えるほど綺麗な形をしていた。

最近私とセックスするようになって余計形が良くなってきたように思える。

(感謝して欲しいw)

もう、我慢できん!w

優亜に覆い被さり綺麗な二つのオッパイにむしゃぶりついた。

ベロベロベロベロベロ〜ー

乳首だけでなく乳房全体が涎まみれになるように全体を何度も何度も舐め回した。

「アッア〜ン、アンアンアン、ダメ〜」

舌先が乳首に触れるたびに声を漏らした。

「優亜、感じやすくなったね。パパ嬉しいよ。」

そう言うと、一旦は声をこらえるが、また乳首をコリコリと刺激してあげるとすぐに声を漏らした。

「ィャ、ァ〜ン」

声は押し殺して我慢しているようだが、体はどんどん敏感になっていくのがわかった。

手も舌も徐々に下腹部に向けて這わせる。

優亜の体がクネクネと動き出した。明らかに感じ始めていた。

「優亜、気持ち良くなっていいんだよ。」

「優亜が気持ち良くなってくれれば、パパももっと気持ち良くなれるから。」

優亜の耳元に口づけをしながら小さな声で囁いてあげる。

「ほら、声出してもいいんだよ。」

今度はディープキスをする。

「ベチョ〜、ベチョ〜」

舌で舌を絡めとるようなキスをする。

もう優亜は拒んでこない。私の舌を奥まで受け入れ出した。

手を隠部まで這わせた。

優亜のおマ○コはパジャマの上からでもわかるくらい熱くなっていた。

谷間にそっと指を這わせる。

「ビクンッ」と体が気持ちのいい反応をする。

内腿をそっと撫でながらパジャマのズボンをずり下げ脱がした。

「ィァァァ〜」と少し内股で抵抗してみせた。

トライアングルゾーンの匂いを嗅ぐ。

「スゥゥゥウ〜、ああ〜、いい匂いだねー優亜。」

「イヤァァア〜ダメェェ〜」

まだ変態ぽいことには羞恥心があるみたいだw

股を開かせ、割れ目に沿って指をなぞると「ジュヮァア〜」とパンティーに染みが広がった。

人差し指と中指でクリを弾くように擦ってやるとさらに濡れてきた。

「アア〜、ダッメ〜、ィャイャイャ」

「ハァ、ハァ、ハァ」

完全に感じている。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!