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家庭で無視され続けた男の復讐劇(白昼)

投稿:2025-10-30 03:48:59

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岩崎克典♦︎VRUZIw◆OAUSAAM(鹿児島県/50代)
最初の話

ここ最近克典は梨恵に断られる様になっていた。そのためいつも二人が寝静まってからリビングでネットを見ながらオナニーをする日々が続いていた。しかし、同じ屋根の下に女が二人も同居していて、セックスもできないことに鬱々とした日々を送っていた。そしてとうとう我慢出来ずに、ある事を計画し実行することにした。(も…

前回の話

続きものですが、内容が微妙なのでスピンオフ小説という形でこちらに投稿させていただきます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー最後に優亜とセックスをしてから何日経つだろう。危険日やら生理やらでしばらくしていない。梨恵がいない日中に…

やっとこの日が来た。

そう、優亜と二人きりになれる。

前回のチャンスは邪魔者が入り思いがけない方向に進んでしまったので、今回は何とか二人きりになりたいと思っていた。

梨恵は以前通っていた宅建の学校でできた友達と朝から出かけるのだとか。

もう、浮気でも何でもいいからとにかく優亜と二人きりになれる時間がとれればどうでもよかった。

「明日宅建の友達とランチしに行くけどいい?」

わたしがダメと言わない事をわかった上で、敢えてそう聞いてきた。

「大丈夫だよ。お昼は何か作って食べさせとくから。」

そう言うと、「ありがとう。」

と自分の要求が通った事に嬉しそうに答えた。

(いつもながら現金な女だ…)

もうこちらとしては理由は何でもいい。

とにかく優亜と二人きりにしてくれwそう思いながら二つ返事で了解した。

先に優亜には話してあるみたいだった。

その話を聞いてから、もう私の頭の中は明日の優亜との官能的な時間を想像して勃起してしまっていた。

⸻⸻⸻⸻⸻⸻⸻-

翌朝目覚めると、いつも通りリビングに二人はいた。

「おはよう。悪いけど今日はよろしくね。」

全然悪いとは思ってない調子で挨拶してきた。

こちらとしては1秒でも早く出て行ってくれと、思っているので笑顔で返事した。

優亜といえば、相変わらずカウチに腰掛けスマホに夢中だ。

もうここ何ヶ月も三人で食事を取ったことはない。

いつも通り自分でトーストを焼き、一人で済ませた。

梨恵は私が起きてから、ベッドメイクをして部屋に掃除機をかけていた。

これから抱ける優亜を見ながらの朝食は格別美味しかった。

どうやって犯そうか、昨夜からずっと思い巡らせていた。

必ず抵抗はするだろう、その時に優しく諌めるのか、力強く行くのか、どちらも萌えるが、悩ましいところだ…

一通り家事をこなすと、梨恵は自分の身支度を整え出かける準備をした。

「じゃあ、お願いね。優亜は検定の勉強しとくんだよ。」

そう言うと嬉しさが隠せない足取りで玄関を出て行った。

さぁ、やっと二人きりの時間だ。

ありがとう、今日はたっぷり楽しませてもらうよ。

そう思いながら洗面所で自分も身支度を整えた。

リビングに戻ると優亜は相変わらずスマホに夢中だ。

朝食の残りのコーヒーをカップに入れカウチに腰掛けた。

ちらっと優亜がこちらを見るがすぐスマホに目を移す。

コーヒーを飲みながらラップトップで今日のニュースをチェックする。

しかしそれはただのフリ。

私はコーヒーを飲み終えると、ラップトップを閉じて立ち上がり、カップを流しに戻して優亜に近づいていった。

「優亜これから勉強する?」

「んー、もう少ししてから。」

鬱陶しそうに返事を返してきた。

「そっかぁ、じゃぁそれまではパパと気持ちいいことにしようか。」

そう言うと同時に優亜を押し倒した。

持っていたスマホが床に落ちる。

「いやっ!やめて!ヤメロ!気持ち悪いんだよ!」

優亜は全身を使って激しく抵抗してきた。

(あ~、そういうふうに来るんだ…それならば…)

右手に力を込めて顎を掴んだ。

「おい!お前自分の立場わかってんのか?何回も言わせるなよ。まだ学校行きたいだろ?」

引き攣った顔でこちらを睨み返す。

「なんでそんな顔するの?パパは優亜と仲良くしたいだけなんだよ?」

「今日だって優亜と二人きりになれるようにわざわざママが時間作ってくれたんだからね。」

驚いた表情でこちらを見ている。

もちろん、そんな話はしてない。

ただ、優亜の心を乱すための方便だ。

優亜の顔が、みるみるうちに蒼白になり、抵抗の意志が萎えていくのがわかった。

私は優亜の驚いた表情を見て、さらに興奮した。

(この発達途中の体を、今日はじっくり味わってやる。)

優亜は再び体を捩って逃れようとするが、私の体重でカウチに固定されている。

「やめて…」優亜の声が震え、言葉が途切れる。

彼女の目には絶望の色が浮かび、徐々に体から力が抜けていく。

私は意味深な笑みを浮かべ、Tシャツの裾に手をかけゆっくりと捲り上げていった。

Tシャツを頭から抜き取り、ブラジャーに包まれたDカップの胸が露わになる。

色白の肌が朝の光に照らされ、サーモンピンクの乳首が薄い生地越しに透けている。

「ほら、優亜。こんなにきれいな体を、パパにじっくり見せてごらん。こんなところで剥かれて、乳首が立ってるじゃないか。感じてる証拠だよ。」

優亜の顔が赤く染まり、両手で胸を隠そうとするが、私はそれを許さず、ゆっくり視線を這わせた。

ブラジャーのホックを外し、胸を完全に露わにすると、張りのある乳房が揺れる。

「ふふ、恥ずかしいだろ?隠すなよ。パパが優亜の体を隅々まで見てあげるんだ。」

「こんなに柔らかくて、美味しそうな胸…。パパが今から味わってあげるからね。」

次にショートパンツに手をかけ、ゆっくりと引き下げていく。

下着が現れ、股間のラインをじっくり視姦した。

「脚もきれいだな。ショートパンツの下はこんなにスベスベか。恥ずかしくて震えてるぞ、優亜。」

パンティーをずらすと、優亜は脱がされまいと体をくねらせ、両手で押さえようと抵抗した。

「あっ、いやっ…脱がさないで、パパ…。」

優亜の声が震え、必死の抵抗が私をさらに煽る。

私はその手を払いのけ、秘部を露わにした。

優亜の体がビクッと震え、羞恥から顔を背ける。

「ほら、見てごらん。こんなに濡れてるじゃないか。パパに見られて興奮してるんだろ?」

「恥ずかしい秘密を、パパが全部暴いてあげるよ。お前のこのマンコ、ピンクで可愛いな。でも今はパパのチンポ専用だよ。」

私は優亜の秘部に指を這わせ、ゆっくりと割れ目をなぞった。

「クチュ…」と小さな音が響き、優亜の体がピクッと反応する。

「あっ…んっ、ダメ…。」

優亜は堪えながら小さな声を漏らすが、私はさらに指を深く入れ、クリトリスを優しく円を描くように刺激した。

「ヌチュヌチュ…」と粘つく音が大きくなり、優亜の息が荒くなる。

「はぁ…あっ、いやぁ…。」

優亜は堪えきれず、喘ぎを噛み殺すような声を出す。

「ほら、クリがこんなに腫れてるよ。パパの指でイキそうなんだろ?」

「お前のマンコ汁、美味しそうだな。」

私は乳房を片手で揉みながら、マ○コをじっくり愛撫し続けた。

「クチュクチュ…」指の動きを速めると、優亜の腰が無意識に浮き上がる。

「ンフゥ…あっ…パパ、やめてぇ…。」

優亜の声が甘く混じり、堪えながらも感じる様子がたまらない。

「マ○コがヒクヒクしてるよ。パパの指でこんなに濡らして、淫乱だな優亜。」

私はさらに中指を挿入し、Gスポットを優しく擦った。

「ヌチャヌチャ…」と淫らな音がリビングに響き、優亜の体が震える。

「あんっ…うっ、そこ…ダメェ…。」

優亜は目を閉じて堪えるが、体は正直に反応し、愛液が溢れ出す。

「ほら、Gスポット擦ったらマンコがキュッて締まるな。お前の体、パパの玩具だよ。」

私はマ○コから指を抜き、自分の服をゆっくりと脱ぎ始めた。

ズボンを下ろし、シャツを脱ぎ捨て、ついに全裸になる。

私のチンポは既に硬く勃起し、優亜の視線を意識しながら優亜の体をゆっくりと舐め回し始めた。

まずは顔から、頰に舌を這わせ、涙の跡をベロベロと舐め取る。

「チュッ…ジュル…」優亜の頰が震え、「んっ…やめて…汚い…」と小さな声で抵抗するが、私は無視して耳たぶを甘噛みした。

「耳もエロいな。パパの舌で犯されて、感じてるだろ?」

次に首筋へ、舌を這わせながら下へ下へ。

鎖骨をジュポジュポと吸い、肩から腕へ、指一本一本まで丁寧に舐め回す。

「ベロベロ…チュパ…」優亜の体がビクビク震え、「あっ…いやっ…そんなところ…」と堪える声が漏れる。

「腕の内側も敏感だな。パパの唾でベトベトにしてあげるよ。」

胸へ移り、乳輪を円を描くように舌でなぞり、乳首をベロベロと執拗に舐め上げる。

「ジュルジュル…」優亜の息が乱れ、「ンフゥ…はぁ…」と鼻から熱い息が漏れる。

「乳首、こんなに硬くして。パパの舌でイキそうか?」

腹部へ、へそ周りを舌でくすぐるように舐め、腰骨を甘噛み。

太ももへ移り、内腿をベロベロと這わせ、膝裏まで丁寧に。

「チュパチュパ…」優亜の脚が震え、「あんっ…くすぐったい…ダメ…」

と体を捩るが、私は足の甲、指の間、かかとまで隅々まで舐め回した。

足の先まで到達し、指を一本ずつ口に含んでジュポジュポと吸う。

優亜の体が熱く火照り、堪えきれず小さな喘ぎが連続する。

「はぁ…んっ…パパ…やめて…。」

「全身ベトベトだろ?パパの唾でマーキング完了だよ。」

全身を舐め回した後、ようやく優亜の顔に戻り、嫌がる優亜の頭を両手で押さえ込み、唇を強引に重ねてディープキスをした。

優亜は顔を背けようとするが、私の手に固定され、逃げられない。

口をこじ開け、舌を深く突っ込み、絡め取るようにベロベロと犯す。

「ペチャペチャ…ジュルジュル…」優亜の舌を無理やり吸い上げ、唾液を流し込みながら長く長くキスを続ける。

優亜は鼻から「ンフゥ…」と漏らすが、頭を押さえ込まれ、抵抗する力は残っていない。

「口マンコも美味いな。パパの舌チンポで犯されてるよ。」

ディープキスを終え、ようやく秘部へ戻り、愛液をベロベロと味わう。

「ジュル…」優亜の体が限界を迎え、腰が浮く。

優亜の体が自分の意思に反して反応し始め、腰が無意識に私の方へ押しつけられるように動いてしまう。

「んっ…いや…こんなの…」優亜は頭では拒否しているのに、体が熱く火照り、秘部がさらに濡れそぼり、私の舌を求めてヒクヒクと収縮する。

彼女の理性が崩れかけ、涙を流しながらも体が快楽に屈服していく様子がたまらない。

「マンコ汁、甘いな。パパのチンポ欲しがってるだろ?」

私は優亜の両膝を抱え、種付けプレスの体勢を取った。

優亜は首を振り、懇願するような目を向ける。

「いやっ…パパ、入れないで…お願い…。」

「もうやめて…。」

優亜の声が震え、涙目で抵抗しようとするが、私は優しく微笑みながらチンポを秘部に押しつけた。

「ほら、優亜。お前のマンコ、パパのチンポを待ってるよ。」

「嫌がってる顔が可愛いな。パパの太いチンポで、お前のきつきつマンコを広げてあげるよ。」

「抵抗しても無駄だよ、マンコがヒクヒクしてチンポ欲しがってるんだから。」

優亜は体を捩り、「ダメ…入っちゃう…いやぁ…」と泣き声を上げるが、私はゆっくりと腰を進め、嫌がる優亜の反応を楽しみながら挿入した。

「ヌプッ…」と粘つく音が響き、優亜の膣が私のものを締め付ける。

(相変わらず具合のいいマ○コだ。きゅうきゅうと締め付けてくるな。)

「あっ~、うっ…!」優亜の喘ぎが漏れ、私は腰を振り始めた。

「パンパンパン」と腰を打ち付ける音がリビングに満ちる。

優亜の顔が紅潮し、体を捩るが、私はペースを上げた。

「ヌチャヌチャ」と淫らな音が混じり、優亜の体が次第に反応し始める。

「あっ…」絶望から力が抜けた優亜の口から、そんな言葉が漏れた。

「ほら、マンコにチンポが食い込んでるよ。パパの精子で孕ませてあげるよ。」

私は優亜の首筋に歯を立て、乳首を指で摘みながら続けた。

「イクぞ、優亜。パパの精子を受け止めてね。」

「あぁあぁあ〜、だすよぉお〜。」

「いやァァア〜ダメェェ〜」

「ドピュ~、ドクドクドク…」

膣がキューッと締まり、優亜も絶頂したようだ。

私は長い射精を味わい、ゆっくり抜き出した。

チ○コを引き抜くと「ドバァ~」と溢れ出す精子を見て、満足した。

(優亜への中出し最高だなぁ〜)

行為後、私は優亜を抱き上げ、耳元で囁いた。

「これでまた一つ、二人の秘密が増えたね。ママには黙っててね。」

優亜は虚ろな目で頷くしかなく、私はさらに口に舌を突っ込み、ベロベロと犯した。

リビングの空気が重く、優亜の涙がカウチに染みた。

ママが帰るまで、まだ時間はある。

次はどんな遊びをしようか…。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

長い間更新できずに失礼しました。時間が空いたせいで文章に一体感がないとは思いますがご容赦ください。

話が長くなったので一旦切ります。

この話の続き

リビングの空気がまだ熱く残る中、優亜は泣きじゃくりながら体を起こした。彼女の足元はふらつき、頰を伝う涙が床にぽたぽたと落ちる。秘部から私の精子が太ももを伝い、べとべとと糸を引いていた。優亜は両手で股間を押さえ、よろめきながらバスルームへと向かう。ドアを閉める音が響き、鍵をかける気配す…

-終わり-
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