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体験談(約 13 分で読了)

思い続けた母を妻に隠れて抱きに行く(1/2ページ目)

投稿:2025-01-17 00:24:23

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母親に恋した息子◆JUEESRM(東京都/70代)

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思い続けた母を抱きに行く

母が26歳の時に私を産んで、翌年に父が亡くなって未亡人と成り、看護婦

(看護師)をしていた母はそれ以後、再婚もしないで私を育ててくれました。

兄弟も居ない母子家庭で、周りは母と同年代の看護師ばかりで、私を良く可

愛がってくれたせいか、私は子供の頃から年上の女性、それもかなり年上の

女性にしか興味が湧かなく成ってしまいました。

思春期に入っても同学年の女の子には全く興味が湧かずに、精通はブランコ

でしたが最初のオナニーも、思い描いたのは隣の普通のおばさんでした。

しかしマザコンな私はすぐにオナニーの対象は身近な母と成り、夏休みに入

ってすぐの日に、洗いカゴの中に偶然見つけけた母の下着でのオナニーが日

課と成りました。

母が出勤したすぐ後に洗濯機まで行ってパンティを探して、自分の部屋に持

って行ってクロッチ部分に付着していた、半分乾いたチーズのような汚れの

臭いを嗅いだり、舐めてみたり、歯でそぎ取って味わってみたり、最後は汚

れた部分を鼻に押し当てて、臭いを嗅ぎながら「あぁ寿和子ぉ」と母の名前

を呼びながら射精を繰り返していました。

私はマザコンのまま大きく成って、高校の時も彼女は居なくて性の対象は母

でしたが、一度だけ下宿のおばさんを好きに成って、手を出す前に思い切っ

て告白しましたが、当たり前の事ですが断られてしまい、おばさんも俺も気

まずくて下宿を出る事に成ってしまいました。

「ごめんね廣瀬くん、おばちゃん嬉しかったわ、でも分かるでしょ?」

「廣瀬くんいい子で可愛いからおばちゃんも好きよ、ごめんね」

と言って手を握ってくれてお別れしました。

大学生から社会人に成っても私の性対象はやっぱり母で、中学1年生から約

10年間は汚れたパンティや、タンスから盗んだパンティでオナニーをして

、射精の時には母の名前を呼び続けていました。

極度のマザコン以外は普通な私は25歳の時に、顔が少し母に似て母と同じ

ぐらいに肌の白い女性と結婚をして、男女2児の子供を儲けました。

それからも妻とのSEXの時は、愛撫も射精の時も思い描くのは全て母で、

正常位の時は目を瞑り、後背位の時は母と同じ真っ白な背中や、多分そうで

あろう大きな尻を見ながら、心の中で「あぁ寿和子ぉ」と叫びながら射精を

していました。

そんな生活を4年ほど続けたある日、母を抱けるチャンスが訪れました、妻

が遠くに住んでいた友人の葬儀に、二泊三日で出かける事に成ったんです。

4歳と3歳の子供たちは隣の市にある、妻の実家で預かってもらう事に成り

、私は母の住む同じ市内の公団住宅へ行き、久しぶりに晩メシを食いに行く

事に成ってバイクで出かけました。

バイクですから当然アルコールは飲めません、しかし母の飲んでいたビール

を勧められて一口飲んでしまいました。

「もっと飲まない?付き合いなさいよ、どうせ子供たちもご実家だし」

「お布団も有るし、どうせなら泊まって行きなさいよ」

と誘われたので、「1杯も10杯も一緒だな」と母の誘いに乗って泊まる事

にしました、私にしては一日千秋のチャンスです、この日を逃せば何時廻っ

て来るか分かりません。

酔った勢いに任せて普通の親子では絶対にしない、結構リアルな下の話しに

発展させました。

「お母ちゃんもずっと一人で結構不自由したんじゃない?」と、とんでもな

いオナニーの話に持って行くと。

「親に何バカな事を言ってるの、私はそこそこ‥」と少し赤い顔で言い。

「健彦、若いお前こそどうだったの?」と逆に聞いて来ました。

「中学で覚えたけど、母子家庭だったし‥俺もまあいろいろだよ」と含みを

持たせた応えで話を変えました。

母は少し酔いが回った様で、ちょっとフラつきながら布団を2つ並べて敷き

「久し振りだし隣で良いよね?」と言い、戻って来てテーブルの上を片付け

はじめました。

「俺、シャワー浴びて来るわ」と母に告げて風呂に向かおうとすると。

「飲んでるし危ないわよ」と言われたので笑って。

「後で成長した裸でも見に来いよ」と言うと「バカ」と一言いって、洗い物

を続けました。

洗い物の時間を見計らって「おーい、背中を流してくれないかぁ」

と母を呼ぶと、「なぁに?背中?」と風呂のドアを開けて来ました。

背中を洗ってもらっている時に、母に気付かれない様にチンポを触って、少

しだけ勃起させておいて、背中をシャワーで流してもらった俺は。

「はい今度は前」と振り向いて、母に半分勃起したチンポを見せました。

2秒から3秒の間、母は私のチンポを見ていました。

「バカな事をやってないで、早くソレを隠しなさい」と言い、放る様にタオ

ルを渡してドアを閉めて行ってしました。

「確かに見ていたな、これは期待できそうだ」と心の中で呟き、石鹼で念入

りにチンポを洗って身体を拭いて、ズボンは穿かないでTシャツとビキニパ

ンツ姿でリビングに出て行きました。

ビキニパンツの膨らみを目にした母はちょっと驚いて。

「ちょっとぉ私だって女よ、ズボンぐらい穿きなさいよ」

と軽く勃起した膨らみから目を逸らさずに言います。

「もう寝るから良いでしょ」と私は座ってビールを飲み始めます。

「そりゃそうだけど‥私は寝るね、臭くなるから後片付けしてね」

と、母はそそくさと布団に入ってしまいました。

布団の敷いてある襖を開いた時に、タンスの上に置いてある仏壇の扉が閉

められているのに気付きました。

確か来た時は開いてたのに‥線香をあげたから間違いない。

と思った時に確信しました、少し酔って居るし半分勃起したチンポも見てる

し‥母も俺と同じ思いだと。

テーブルの上を片付けて洗い物もして、居間の明かりを消して、母の隣に敷

いてある布団にTシャツを脱いで潜り込みます。

母はまだ眠っては無さそうでしたが、軽く動いただけの布団の擦れる音しか

聞こえない、何とも重苦しい静寂が流れます。

私は思い切って口を開きました。

「あのさ良い?開いてた仏壇の扉が閉まってるけど‥どうしたのかな?」

と聞くと、「あらそうだった?何でもないわよ、ただ閉めただけよ」

「そうか‥何か有るのかと思ったよ、並んで寝るのを見られたくないとか」

と言うと「何言ってるのよ‥でも‥それも有るかな?閉めたの変?」

「変じゃ無いけど、オナニーの話もしたし、さっきも‥さ」

「少し大きく成ってるのを見られたし、少し勘ぐっちゃった」

と、私の心は決まっていたし、チャンスは今夜だと思っていたので、酔いに

任せて母に対して更に切り込みます。

「さっき見たでしょ?どうだった?ドキッとした?」と思い切って言うと。

「バカッ母親が息子のおチンチン見て変に成る訳ないでしょ」

「少しドキッとはしたけど‥久しぶりに見たからね」

と笑って返して来ました。

私はチンポを触りながら喋っていたので、この時点で私のチンポは完全に勃

起していました。

私は仰向けのままで後戻り出来ない様に、思い切ってパンツを下げ、布団を

捲り「もう一度見る」と母に言うと、ゴソゴソと私の方に向き直って。

「何をバカな事‥あら出しちゃったの?凄いじゃない!立派よ」

と母の目は私のチンポにくぎ付けに成りました。

「仏壇も閉まってるし、触ってみる?」とチンポを揺すって見せました。

怒るでもなしに、母は何も言わずにただチンポを見つめています。

無言で近づいて来て「良いの?触って‥」と言いながら、チンポに手を伸ば

して摩って来ました。

母の手は温かで気持ちが良いです、ごく自然に母の手がチンポを握って上下

に動いて、気付けば母は起き上がって、私の胸を摩り「あぁ」と低く呻きな

がらチンポを扱くスピードを速めて来ました。

興奮します、思い続けた母がいま私のチンポを切ない顔をして、甘い溜息を

つきながら扱いて居るんですから。

「お母ちゃん気持ちいい、さっき見せておいて良かった、あぁホント良い」

と言うと「どうする?出しちゃう?それとも‥止める?」と、母親らしから

ぬ事をチンポを扱きながら言います。

「出してくれ、お母ちゃんの手でイカせてくれ」と言うと。

「分かったわ、お母ちゃんがイカせてあげるから‥あぁ太いわぁ大きい」

とチンポを凝視して「あぁ凄い‥素敵だわ健彦‥あぁん‥感じて来ちゃう」

と少し握りを強くして喘ぎ声を上げながら、一生懸命に扱いてくれました。

こんなの何処で覚えた?何人の男のチンポを握った?と思いましたが。

母の喘ぎ声なんか聞いたことは有りません、今まではあくまで想像での母の

喘ぎ声‥女の声です、実際に聞いて切なそうな母の顔を見ると、ああ堪らな

い今までの半分位の時間で射精したく成っちゃいました。

「ああ良いよお母ちゃん、出そうだ!あぁもう‥あぁ出るぅもうダメだ」

「出すよっ!あぁあぁぅんーん‥出るイクっイクっぅ寿和子ぉ」

ガクガクと全身で悦びを表して、何時もの様に母の名前を呼びながら、母の

手で初めての射精をしました。

「凄いわぁいっぱい、こんなに溜まっていたのね」

精液でベタベタに汚れた手をウットリと見ながら鼻に近付けて、深く吸い込

んで臭いを嗅ぐと。

「若いのね、凄く青臭い臭いだわ‥でも好きよ」

と、私を見ながらひと舐めして後はティッシュペーパーで拭き取りました。

そんな母を見ると前開きの寝巻の胸が開けて、常夜灯の薄明りでも分かる、

ピンクがかった薄茶色の乳輪と大きめの乳首が顔を出していました。

「お母ちゃんおっぱいが‥」と言うと、さっと開けた寝巻を直して。

「あらやだわ見えちゃった?興奮しちゃってついついね、フフフ」

と笑って「綺麗にしようか」と。

汚れた俺の腹とチンポをティシュで拭いてから、自分も洗面台に行って手を

洗い自分の布団に戻ろうとしました。

「まだ起ってるけど、お母ちゃんはこれで良いの?この先は?」と聞くと。

「この先?だって私達は親子だからね、期待はしたけどいけない事よ」

と言って私の方に振り返り。

「健彦は?進みたいの?私で良いの?母親よ」と言います。

私は起き上がって母の腕を掴んで。

「今日はヤツも居ないし、俺はそのつもりで来たんだ」

「お母ちゃんもここまでしたんだし、もう引き返せないだろ?」

と掴んだ腕を引き寄せて、母を俺の布団に引きずり込みました。

母は何の抵抗もしないで、引っ張られるまま俺の布団に入って来て向き合う

形に成りました、母の首の後ろに腕を入れて母を仰向けにします。

「まだひとつに成ってないから、引き返せるけど俺はお母ちゃんが欲しい」

「中学生の頃から思い続けたお母ちゃんとひとつに成りたい」

と言いながら、私が上に成る姿勢で真剣に母の顔を見て「良いね寿和子」

徐々に顔を近付けて行って唇を重ね、始めて母と男女のキスをしました。

初めは私の目を見ていた母ですが、顔が20cm位に近づくと目を閉じて、

口を軽く開きキスを受ける表情をする母がとても可愛いと思いました。

甘く切ない禁断の親子でのキスは、想像以上に興奮するキスです。

布の擦れる音しか聞こえない、静まりかえった部屋の中には。

「うっんうっんチュッ」「うっふんうっんジュルッ」

と私と母の鼻から漏らす呻き声と、唇を吸い合い舌を差し込んで唾液を飲む

音が響きます。

キスをしながら母の寝巻を脱がせると、パンティだけを身に着けた真っ白な

夢にまで見た、キスの快感で身体をくねらせる母の裸が現われました。

明るい所で母の裸が見たくて、手を伸ばし紐を引き蛍光灯を点けました。

「イヤッ恥ずかしい、電気を消して」と胸を隠しました。

「明るい所でお母ちゃんの身体の隅々まで見たい、真っ白な身体が見たい」

と、再び母の唇を貪りました、切なく呻く母から唇を離して。

「綺麗な身体だ‥パンティも取っちゃうね」

と言うと母はコクンと頷いて「恥ずかしいわ」と言いながらも腰を浮かせて

パンティを脱がせやすくしてくれました。

私の首に腕を回しに来た母が。

「お仏壇の扉を閉めておいて良かったわ、ね‥フフフ」

と微笑んで、私の顔を引き寄せて親子で交わす男と女のキス再開です。

母はもう母親の顔をしていません、一人の女に成って私を誘います、私が仕

掛けたとは言え、こうも簡単に母と肉体関係を持てるとは思ってもいません

でした。

母はキスをしながら、また大きく勃起し始めたチンポを握ると。

「今度はコレ‥健彦のおチンポがおしゃぶりしたいわ‥良い?」

と熱い眼差しでフェラチオを求めて来ました。

「本当?しゃぶってくれるの?嬉しいよ頼む」

上向きに寝ると、私の腰の辺りに横座りに成って、少し横に屈む姿勢でフェ

ラチオをしてくれました。

チンポの先っぽをペロペロ舐めてから口に含むと、3~5回唇で扱くとジュ

ボッを音を立てて、先程出した精液の残りを尿道から吸い出してくれます。

「寿和子の口‥あぁ気持ちいい」

母のフェラチオは本当に気持ちが良く、思わず口に出てしまいます。

「んんっんそんなに?嬉しいわ、あまりしたことが無いのよっ‥うっん」

「それに寿和子だなんて、さっきから呼ばれるけど嬉しいわ」

「気持良い‥嫁より気持ち良い‥あぁ‥」と母の頭を撫でました。

横座りの母の大きな尻を少し引き寄せて、腕を伸ばして大きくて柔らかで、

スベスベな母の尻の感触を楽しんでから、膝を立たせて四つん這いにさせて

マンコに指を這わせると既に濡れていて、穴を探し当てるとヌルンと指を簡

単に飲み込んでしまいました。

「あん、入ったわ、指だけど‥うっん、お母ちゃんのおマンコ‥どう?」

俺の出て来た穴です、懐かしいと言うかやはり母親の性器です、多少の背徳

感はありますが悪い気はしません罪悪感は全く無しです。

「まだ分からないけど、中は温かくて気持ちよさそうだよ」

母のフェラチオが気持ち良すぎて、先程一回出したとはいえ射精したく成っ

て来ました。

「出そうに成っちゃうよ、そろそろ良いんじゃない?上に乗って」

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