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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】叔母の家に居候中、従妹の風呂を覗いてたら 10

投稿:2021-09-07 10:17:59

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ショウ◆JoMzIUM
最初の話

僕は高校生になると学校が遠いのもあり、叔母さんの家に居候することになった。叔母の家には、叔母といとこの姉妹が住んでいた。叔母はせつこ40代で姉はあやの20歳の社会人、妹はゆめ14歳の中学生。3人とも綺麗で、家なので薄着だったりと僕は日々ムラムラしていた。部屋はあるものの、ゆっくりオナ…

前回の話

せつこ叔母さんと愛しあうようになり、いつでもどこでも僕が求めれば、せつこ叔母さんは断ることはなかった。あやの姉さんがいても、ゆあがいても構わずエッチした。せつこ叔母さんも声を我慢することもなく、感じたままに喘いでいた。毎日毎日、飽きることなくエッチした。そんなある日、あやの姉さんが近…

コメントありがとうございます。

ありえない感じではあるのですが、叔母さんと四六時中エッチしていたのもあり、こういう生活になりました。

正直、僕もですが、叔母さん、あやの姉さん、ゆあもぽっちゃりというか太っていて、容姿も可愛くなく、他の人とでは相手にもされないので、幼い頃から知ってるし、打ち解けてるから、こういう関係になってるんだと思います。

たくさんの続編希望等、ありがとうございます。

本編に戻ります。

3人とさんざんエッチして暫くすると、叔母さんは

「話があるの」

あらたまって話をされると

「妊娠したの」

不安な感じもあったが、嬉しそうに話した。

「結婚は出来ないけど、面倒一緒にみてくれる?」

「うん」

僕はせつこ叔母さんが好きだったので、即答した。

「ありがとう」

僕は、せつこ叔母さんを抱きしめキスをした。

「んっ。嬉しい!」

「僕も嬉しいよ」

「このまま抱いて」

僕は、キスしたまませつこ叔母さんのおっぱいを揉んだ。

「やっぱり柔らかくて気持ちいい」

「おっぱい好きだもんね」

叔母さんは服を脱ぎ、

「直接舐めて」

僕は乳首に吸い付き、オマンコも手マンした。

「気持ちいい」

「せつこ!すごい濡れてる」

「だって。嬉しいの」

「これからずっと一緒にいれるでしょ」

「それだけで濡れてきちゃうの」

僕は叔母さんのオマンコに顔を埋めると

「せつこ!すごいエッチな匂いがする」

「恥ずかしい。あぁ、気持ちいい!」

「これだけでイッちゃいそう」

僕は、激しくクリトリスを舌で刺激し、手マンした。

「アアッ、イクッ!イクッ!!」

「毎日してるから、イキやすくなっちゃった」

「舐めさせて」

叔母さんは起き上がり、チンコを咥えた。

「んふっ。固くて美味しい」

(ジュポジュポジュポ)

タマから裏スジからゆっくりと舐められ

「せつこ!気持ちいいよ」

「ちょっとやってみようかな」

せつこ叔母さんは、おっぱいでチンコを挟んだ。

「出来た!」

「この前あやのにしてもらってて気持ち良さそうだったから」

あやの姉さんほどではないが、せつこ叔母さんもおっぱいは大きいので普通に挟めた。

「やったことないから」

「せつこのおっぱい柔らかくてすごい」

「こうかな」

唾を垂らし、上下に動かすとあやの姉さんとはまた違う気持ちよさだった。

「気持ちよさそうで良かった」

「我慢汁すごいでてる」

「いや、気持ちいいよ。せつこ!」

「叔母さんも欲しくなっちゃった」

せつこ叔母さんは横になると、股を拡げ

「来て!入れて!」

「うん。入れるよ」

「んんっ、ああっ入ってる」

「せつこ!」

「本当、気持ちいい」

「突いて!オマンコ突いて!」

腰を動かしだすと

「アッ、アッ、アッ、良い!」

「気持ちいい!奥まで入って」

せつこ叔母さんも腰が勝手に動いていた。

「抱きしめて」

僕は、抱きしめながら腰を振った。

せつこ叔母さんはキスしてくると

「アッ、ダメ!またイクッ!」

「せつこ!」

「良いの!このままもっとして!」

僕は激しく腰を振った。

「アアッーー!良いの!」

「イッてる時のこれ気持ちいいの!」

「せつこ!せつこ!」

「アアッーー!これダメ!イクッ!イクッ!」

「アアッーー!!」

せつこ叔母さんは、また白目をむいて口は開いたまま

「アッ、アッ、アッー!良い!」

感じまくっている叔母さんは本当にエロくてたまらない。

「せつこ!すごい締めつけてくる」

「もう耐えられない」

「せつこ!せつこ!イクよ!」

「良いの!出して!」

「叔母さんの中に!中に濃いの出して!」

「アアッ、イクッ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)

「アアッー、すごい。今日もたくさん出てる」

せつこ叔母さんは、抱きついてきて

「気持ちよかったわ」

「もう叔母さん幸せ」

「せつこ!」

「まだ中でドクドクいってる」

しばらくイチャイチャ、イチャイチャした。

「ねぇ、あやのはまた分からないけど、ゆあとは終わりにして」

「うん」

「たくさん愛して欲しいの」

「いつでもあなたのしたい時に私がしてあげたいの!」

「せつこ!」

「2人には私から言うから」

「せつこ!もう1回良い?」

「えっ!?今、話ししてたのに」

「そんなこと言われたら」

「またしたくなっちゃった」

「もう」

「本当、大きくなってる笑」

「本当にすごいわね」

「して!こんなにしてくれるの嬉しいわ」

その後もエッチし、毎日毎日エッチした。

あやの姉さんも子供が出来たと話したら、何とか分かってくれたみたいで、中出しはしないけど、エッチはしたくなったらしたいと条件付きで叔母さんも強くは言えず、ゆあとは終わりにした。

その後も、せつこ叔母さんとは毎日毎日エッチした。休みの日は透けるくらいの薄いシャツ一枚で過ごしてもらい、ムラムラしたらそのままエッチするのが習慣になった。

外でもムラムラすると、トイレに入りフェラで抜いてもらい、我慢出来ない時は場所にもよるけど、エッチしちゃってます。

本当に幸せに過ごしてます。

長らくありがとうございました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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