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体験談(約 9 分で読了)

【名作】親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった4(1/2ページ目)

投稿:2024-11-09 12:53:40

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本文(1/2ページ目)

える◆M3cSRQk(東京都/10代)
最初の話

俺の両親は、俺が物心つく前に離婚しており、ずっと親父に育てられてきた。親父は母のことを深くは語らなかったが、どうやら母は親父の浮気癖に愛想をつかせて出ていったらしい。そして母は経済的な理由で俺を連れて行くことが出来なかったようだ。幼い頃は、母が居ないことに疑問を抱いたり、時には寂しい思い…

前回の話

舞加の裸を見てしまった。それ以来、俺は舞加と少し気まずくなってしまい、家で話す機会も少なくなっていた。舞加から避けられている訳ではないのだが、俺が舞加と話すと、どうしてもあの時の情景が目に浮かび、顔を合わせられないのだ。俺に裸を見られ、胸を覆い、顔を赤らめたあの表情は今でも忘れられない。…

ここまでお読みいただきありがとうございます!

好評につき、続編です!

夏休みも8月に突入し、気付けば残り1ヶ月を切っていた。

俺も舞加も部活をし、友人と遊び、時々ラッキースケベ(俺だけ)な充実した夏休みを送っていたある日のこと、、、

その日の夜、夕飯を食べ終え、自室に戻ると、ドアをノックされた。

舞加「涼真ー、ちょっといい?」

俺はドアを開け、舞加を部屋に入れた。

「どうした?」

「あのさ、金曜日に補講があるじゃん?その時の課題って持ってる?」

「うん、持ってるけど」

「ほんと!?まだやってなかったらコピーさせて欲しいんだけど」

「あー、残念だけどもう終わっちゃってるな、」

「まじかーやらかした」

「もしかして学校に忘れた?」

「うん、、」

「そういえば今日から学校って3日間改修工事してるんじゃなかったっけ?」

「そうなの、だから学校内は立ち入り禁止だし取りに行けないんだよね」

「それはー、、やばいね」

詳しく説明すると、昨日(月曜日)に学校で補講があり、課題が出ていた。

そして今日(火曜日)から3日間は学校の改修工事があるため、生徒は全員学校への立ち入りが禁止されているのだ。

つまり、昨日の補講の課題プリントは絶対に学校に忘れてはいけなかったのだ(先生にも口酸っぱくプリントを置き忘れると取りに来れないことを言われていた)。

舞加はかなり優秀な学生で、学年でも上位に入る優等生だ。

成績優秀、課題忘れもなし、それでいてスタイル抜群の美少女という完全無欠女子というのが学校での評判だった。

それなのに舞加ときたら、、

俺も舞加と一緒に暮らす前は同じ認識だったのだが、一緒に暮らせば暮らすほどその名声も疑わしかったところがちらほら見えてきたのだ。

その最たる例が、今回の様なおっちょこちょいな一面だ。

こうした大事な時にやらかしてしまう点においては俺の方がしっかりしていると言っても過言ではない。

でも、舞加の凄いところは、一緒に暮らせば見える短所も、外に出れば完全に見えなくなるというところだ。

何かやらかしても、いち早く問題に気が付き、ハプニングが発生する前に未然に防いでしまうので、周囲からは優等生として通っているのである。

個人的には完璧だと思っていた舞加も唯一の欠点的なものがあると思うと、ちょっと安心するし、逆にそこが可愛らしい。

話を戻そう。つまり、舞加からすれば、ここで課題忘れを犯すことは言語道断という訳だ。

俺もそれが分かっており、だから俺に相談してきたのだろう。

当然、前述した様に外面が完璧なもんだから他人に頼る訳にもいかない。

唯一俺にはバレてしまったが、俺と一緒に暮らすまで完璧に隠してきたのは凄すぎる。

「、、、取りに行くしかないかぁ」

しばらく無言で首を傾げていた舞加がポロッとそう口にした。

「え?立ち入り禁止なのに取りに行くの?」

「だって仕方ないでしょ、忘れてきたし涼真のもコピーできないんだから」

「バレたらやばいんじゃない、?」

「んー、まぁ夜なら人もいないしなんとかなる、、!」

「まじか、頑張れよ、、」

「、、、え?来てくれないの?」

「???」

「夜の学校とか怖いんだから着いてきてよ」

「ええー?1人で行くのかと思ってた」

「何言ってんの?笑。涼真に相談した時からこうなることも頭の中にあったよ笑」

「さすが優等生。そこまで予想できるならなんでプリントを学校に忘れたんでしょうねぇ」

「うるさいな!!はい、早く支度して!」

俺は舞加に急かされるように、学校へ行く支度をさせられた。

----学校へ向かう途中----

「ていうか、学校空いてないんじゃない?」

「大丈夫、入れるところ知ってるから」

「嘘だろ?笑。なんでそんなの知ってるんだよ笑」

「おっちょこちょい優等生も伊達じゃないでょ?笑」

「その自覚あったんだな笑。それにしてもなんで制服なんだ?」

「学校行くのに制服じゃないなんてことあるの?」

「ここで優等生出して来るなって、、」

そうこうしているうちに、学校に到着した。

正門は閉められており、改修工事のビラが掲載されていた。

俺らは門の脇から学校に侵入し、舞加の言っていた校舎に入れる場所へ向かった。

「こんなことするくらいなら友達の家に行った方がいいのでは、?」

「涼真も分かってるでしょ?私みんなに優等生だと思われてんの。しかも連絡したとして、また涼真みたいにすでに課題終わらせてある可能性もあるでしょ?」

「はい、もう何も言いませんっ、、」

舞加は一切迷うことなく、一直線で教室へと向かった。

それはまさに、常習犯の動きをしていた(それを舞加に言うのはやめておいた)。

教室に着くと、机の中を漁り、プリントを探している。

俺は念の為教室の外に立ち、誰か来ないか見張り役だ。

「あれー、この辺りに入れて置いたと思ったんだけどな」

「見つからないのか?」

「うんー、どこにしまったかなー」

「早くしてくれよ、やっぱ夜の学校って薄気味悪くて怖いわ」

「こんなところに女の子1人で行かせようとしてたんですよー?」

「ごめんなさいっ。で、プリントは?」

「やっぱり無い。」

「えぇ、ほんとにどこやったんだよ、、」

「こうなったら、、、職員室ね」

「おいおい、、」

担当教員の机から多めに刷ったプリントを見つけるため、俺たちは職員室に向かった。

職員室にも当然人はおらず、舞加は一目散に教員の机を調べ始めた。

(おいおい、なんでそんなすぐに先生の机が分かるんだよ、、)

こういう一つ一つのことを見ていると、正しいのか分からないが、さすがに舞加が優秀と言わざるを得ない。

俺は相変わらず入口付近で、誰か来ないか見張っていた。

その次の瞬間、

「コツコツコツコツッ」

誰かが歩いて来る音が聞こえる。

「舞加ー?誰かこっちに来るみたいだぞ」

「え!?嘘でしょ!?やばいやばい」

「おいおい、早く見つけないと誰か近づいてるぞ」

舞加の探すスピードも上がっている。

そしてついに、

「あー!あった!見つけました!」

ついに舞加は課題プリントを見つけたようだ。

しかし、その足音はもう既にかなり近いところまで来ていた。

俺は舞加の元に近づき、

「さすがに今外に出たらバレるかもよ、、」

「んーー、仕方ない、その人が居なくなるまで隠れよう、、」

そうして舞加に手を引っ張られ、職員室の掃除用ロッカーの前まで来た。

「、、え?ここ?笑」

「つべこべ言わずに中のもの外に出して入って!!」

俺は急いで中の箒やちりとりを外に出し、見えなそうな所に集めた。

そして舞加に押し込まれるように入れられ、なんと舞加も後に続いてロッカーに入って扉を閉めたのだ。

「ちょっと、、!舞加も入るのかよ、!」

「仕方ないでしょ!他に隠れるところないんだから、ちょっと狭いけど我慢して!」

ロッカーの中はかなり狭く、俺の目の前には舞加の後ろ姿が密着している。

ちょうど顎下辺りに舞加の頭上があり、髪のとてもいい匂いがしてくる。

俺と舞加はかなり密着しており、舞加の全身の柔らかさと体温が俺にも伝わってくる。

そんなことを考えていると、

「もうちょっと奥行けない!?よいしょ!!」

そうしてさらに舞加が後ろに下がり、俺に密着してきた。

それにより先程よりもさらに舞加の匂い、感触、体温を強く感じた。

特に、舞加のお尻が俺の下半身に密着しており、スカート越しにその柔らかさが伝わってきた。

「ちょっと、、そんなにくっつかれると、、やばいって、、」

「しっ!!!誰か来るよ!!」

その瞬間、職員室の明かりが灯り、先生が入ってきたのが分かった。

俺は自分の声を殺していたが、さすがにこんなに密着していては、興奮するなと言われる方が難しい。

俺の息子も先程まで萎んでいたが、どんどんと大きくなっていく。

俺は舞加に当たらないように必死に抑えようとしていたが、その努力も虚しく、どんどんどんどんサイズが膨らんでいった。

ロッカーの隙間から先生の様子をみると、どうやら先生も忘れ物を取りに来たらしく、自分の机の周りを確認していた。

幸いにも俺らのことには気がついていない。

舞加も息を殺していたが、緊張もあるせいか呼吸とともに身体が揺れている。

その動きに呼応するように、俺の息子も大きくなり、ついに最大になったところで、舞加のお尻に当たってしまった。

「!!!!????ちょっと、、当たってるんだけど、!」

舞加は驚いた様子で小声で俺にそう言ってきた。

「こんなに密着されたらそうなるって、、」

俺は我慢できず、息子を舞加のお尻にさらに擦り付けた。

「まってまって、、当たりすぎだって、もう少しで先生いなくなると思うから、ね!?我慢して、、」

舞加にそう言われた気がするが、すでに舞加のいい匂いや温もり、それにこの柔らかさで俺の理性は無くなる寸前だった。

俺の手は前に伸び、ゆっくりと舞加の胸元に近づいていた。

「ちょっと、、まってまって、、って聞こえてる、?」

舞加も僅かに抵抗したが、この狭いスペースで物音を立てずに俺の手を拒むことはできなかった。

俺は両手で舞加のおっぱいに触った。

「んんんーー、ちょっとおっぱい触ってるって、!!」

予想通り、舞加のおっぱいはとても柔らかく、どんどんと俺の手は沈んでいった。

「ハァハァ、、舞加のおっぱい、、柔らかくて気持ちい、、」

「、、ちょっと、、、変態、やめてよぉ、、、」

舞加も口ではそう言うが、俺の手を止めることは出来ず、ただ自分の胸を揉まれることに応じるしかない様子だ。

舞加のおっぱいはとも大きく、鷲掴みしてもその肉厚が手の隙間から溢れるほどだった。

その初めての感触はとても気持ちよく、次第に揉む力が強くなっていった。

「ちょっと、、痛いって!」

そう言われたが、手を止めることはできない。

舞加は身体を左右に捩らせながら抵抗した。

「分かった、!手でしてあげるから、、、そんなに強く揉まないで、、」

そう言われた瞬間、俺は少しだけ理性を取り戻し、おっぱいから手を離した。

俺は体を横にずらし、ズボンのチャックを下ろすと、自分でも信じられないほど大きく硬くなっていた。

そしてパンツの隙間からついに息子を解放した。

その瞬間、勢いよく息子は外に飛び出し、先端は我慢汁でどろどろになっていた。

「、、、おっきい、、男の人のチンチンってこんなに大きいの、?」

舞加はそのサイズにかなり驚いている様子だ。

「今人生最大くらいに興奮してる、、」

舞加は少し抵抗がある様子だったが、ゆっくりと俺の息子を握った。

舞加の手はとても小さく、繊細で、柔らかかった。

俺も他人に握られたのは初めてで、その感触は最高に気持ちよかった。

俺は改めて舞加のおっぱいに手を触れ、強くなりすぎないように揉み始めた。

「そのまま前後に動かして」

舞加は言われるがままに俺の息子をしごきはじめた。

舞加の匂い、温もり、大きく実ったおっぱい、太ももに当たるお尻の柔らかさ、そしてあの舞加にしごいてもらっているこの状況、全てが快楽そのものだった。

「舞加ぁ、、気持ちい、、、最高すぎる、、、」

舞加の手は若干ぎこちなかったが、その初々しさが俺をさらに興奮させた。

「ぬるぬるしてる、、、んっ、ちょっとおっぱい触りすぎだって、、」

舞加もおっぱいを揉まれて少し気持ちよさそうな様子だ。

舞加の手が上下に動く度に、快感が襲ってくる。

こんなに気持ちいのは人生初めてだ。

そんなことをしていると、先生は用事が済んだようで、電気を消して、職員室から去った。

「はぁーー、バレなくてよかったぁ、、ほら、先生もう居ないよ」

安心した舞加は、息子から手を離し、肩を撫で下ろした。

「もう少し強く握って早くして、、」

「、、、?え、、?」

「こんなところで止められないよ、早く触って」

暗闇の中、俺は舞加にもう一度触るように指示した。

「一旦外でない、?ここ狭いし、、?」

「また先生来たらどうするの?」

「、、、分かったよ、」

そうして同じ体勢のまま再開。

「、、、こう、?」

舞加は言われた通りに息子をしごいた。

今度は音を気にする必要は無い。

舞加が手を上下に動かす度に

「グチュグチュグチュ」

と粘り気のある音がロッカー内に響いていた。

「あーーー、やばい気持ちい、、舞加最高、、、」

「、、もうっ、、、」

舞加は褒められる度に握る力が強くなっていき、それがかなり気持ちいい

「舞加の身体柔らかぁ、、」

俺は片手でおっぱいを揉みしだき、もう片手でお尻を掴んだ。

「ちょっとっ!!お尻も触ってる、、、」

「こんなムチムチスベスベな身体、我慢できないよ、、」

「ムチムチっていうなぁ、、!」

俺はスカートを捲り、パンツ越しにお尻を揉んだ。

舞加の大きなおっぱいとお尻を同時に味わっている。

どちらも非常に柔らかく、弾力があって触り心地も最高だ。

俺はパンツの中に手を突っ込み、生尻を漁るように揉んだ。

「直接触ってるってっ、!んっ、、んっ、激しいよぉ、、、」

舞加のお尻は非常にスベスベで一切抵抗がなかった。

パンツ越しよりも温もりと柔らかさを強く感じ、最高の気分だ。

俺は今、学校1の美少女に息子をしごかせ、最高級のおっぱいとお尻を同時に味わっているのだ。

舞加も激しく揉まれ、興奮しているようだ。

しごくてもどんどん強くなり、早くなっている。

「やばいっっ、、!そろそろイきそうっ、!舞加ぁ、イくよ、、!」

「、、うんっ、、いいよっ!出していいよぉ、、!」

「舞加ぁ、気持ちい、イクイクイクイクっ!!」

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