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【評価が高め】澪が京都に来る…(1/2ページ目)

投稿:2024-02-08 21:53:16

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本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

17近所の可愛い女の娘あゆみと再び付合う事ができて僕の精神状態は落着きを取り戻し受験勉強に精を出すことが出来るようになった。俺にとってのあゆみの存在の大きさをひしひしと感じいつまでも変らずに可愛いあゆみの事が益々好きになっていく。直近の全国模試でも僕は志望校判定でA判定が出る程に学力…

参考・イメージ画像

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18近所の可愛い女の娘

あゆみの部屋に初めて行ってからはお互いの部屋を行き来するようになった。

休日前などはあゆみが俺の家に泊まったり俺があゆみの家に泊まったりもするようになった。

お互いの母親に認められお互いに家族のようになっていた。

夏休に入り高3の俺は受験勉強に専念し夏期講習や特別授業と夏休を謳歌するなどといったこととは無縁の生活をしている。

そんな中でもあゆみは何時も静かに俺の側に居て勉強していた…

俺が夏期講習等ででている間は図書館に行って本を読んで過ごし講習から帰る時間には駅まで俺を迎えに来てくれた。

あゆみは時間の全てを俺の為に過ごしている様だった。

そんなあゆみに俺は言った。

「あゆみ…折角の夏休、お友達と遊んだりしないのか?」

「ぅん…あゆみ…部活とかしてないから…でも美幸ちゃんとはラインで話してるょ」

「兄ちゃんと一緒に居てくれるのは嬉しいけどな…出かけたり出来なくてごめんな…」

「大丈夫だょ…お兄ちゃんと一緒に居るのがデートだもん…あゆみは何時も楽しぃょ」

「そっかぁ…あゆみ!コンビニ寄ってこう!」

あゆみとコンビニに寄りアイスを買って急いで家に帰った。

並んでアイスを食べて部屋に入り勉強を始める…

俺の成績は安定して伸びており志望校よりももぅ1ランク上の大学にでも行けるくらいになっていた。

あゆみの一学期の成績も体育以外は全て5評価で素晴らしいものだった。

しっかりと勉強をした後時計を見るともぅ7時になっていた…

「あゆみ…今日は泊まってく?」

「ぅん…泊まりたぃ…お母さんに連絡してみるね」

あゆみはお母さんにラインで泊まっても良いか確認していた。

勿論お母さんの返事はOKだった。

俺も母さんにあゆみが今日は泊まる事をラインしておいた。

母さんは少し遅くなりそうとの事で俺とあゆみは二人で宅配ピザを頼んで食べた。

暫くリビングであゆみを後から抱き抱えて座りながらくつろいでいた。

あゆみの髪からは女の娘の良い香りがして思わずあゆみの頭にキスをする…

あゆみはきゅっと肩をすぼめていた…

「お兄ちゃん…少しくすぐったぃかも…」

「あゆみは良い匂いがするね…兄ちゃんあゆみの匂い大好きだ」

「ゃだ…お兄ちゃん…へんなのぉ…」

俺はそっとあゆみの小さな胸とスカートの中のパンツの上から手を入れて双丘に触れていく…

あゆみはお股に触れる俺の手を押えて身体を震わせていた…

「お兄ちゃん…お股さわっちゃぃゃ…」

「おっぱいは良いの?」

そう言って小さな乳首をコリコリと優しく摘んで愛撫した…

「んんん…お兄ちゃん…だめぇ…」

「どぅしてだめなの?」

「フワフワするょぉ…お兄ちゃん…ゃぁ…」

「あゆみは本当に可愛いな…大好きだょ」

「だってぇ…お兄ちゃん…おばさん…帰ってきちゃうょ…」

「そっか…母さんに見られたら恥ずかしぃんだな…」

「ぅん…恥ずかしぃんだもん…」

「今夜は久しぶりにセックスしようか?」

「せっくすするの?…ぃぃょ…お兄ちゃん…」

「あゆみの生理って4〜5日後からだったよな」

「う〜ん、そぅかな…」

二人であゆみのルナルナをチェックした。

「じゃぁ、今夜はコンドーム要らないかな…」

「赤ちゃん…出来にくい日だょ…」

「じゃぁ、先にお風呂入っちゃおう!」

「ぅん…お風呂はいろ…」

そうしてあゆみと二人でお風呂に入った。

お互いに身体を流しっこして湯船に浸かって勃起したちんちんを水面から突き出した。

「あゆみ…兄ちゃんのおちんちんこんなになってるからお口でペロペロしてくれる?」

「お兄ちゃん…凄くおっきくなっちゃったね…あゆみ…お口でおちんちんペロペロするね…」

そう言ってあゆみは小さな口で鬼頭を咥えて舌先でペロペロと舐めて雁首を集中的に舐めてくる…

あゆみの口が小さくて奥までちんちんが入らないので意図せずに鬼頭を集中攻撃してしまうのだ…

あゆみの口の中は暖かくて柔らかい唇で雁首の少し下を咥えて舌先で鬼頭の先を舐め続ける…

舌先の動きが凄く気持ち良くて何時もあゆみのフェラには耐えられずに俺は直に射精してしまうのだ…

「あゆみ…凄く気持ち良い…兄ちゃん直にいっちゃいそうだ…」

「おひぃひゃん…ひもひいいの?」

あゆみは鬼頭を口に含みながら聞いていた…

あゆみの舌が鬼頭を包み込むように動いてきた…

「ぁっ…だめだ…出るっ…」

一気に射精感が込み上げてあゆみの口の中に射精する…

ビクッビクッビクッビクッ…

俺のちんちんは脈打って勢いよく射精した…

あゆみはしっかりと俺の精液を口に含んでコクッと飲み込んで綺麗に鬼頭を舐めてくれる…

「あゆみ…凄く気持ち良かった…有り難うな」

「お兄ちゃん…いっぱい出たね…お口からこぼれちゃうかと思った…」

「あゆみは全部飲み込んでくれたんだな…無理しなくても良いんだょ」

「だって…お兄ちゃんのだもん…あゆみはお兄ちゃんのがどこかに流れてしまうのいゃ…」

「有り難うね…でも苦しかったりしたら無理しなくても良いからね…」

「ぅん…お兄ちゃん…大好き…」

そうして風呂から上がると丁度母さんが帰って来た所だった。

タオルで頭を拭きながら俺は母さんに言った。

「母さん、お帰り。今風呂から上がったとこなんだ」

「あら…あゆみちゃんと入ってたの?何時も仲が良いわね♪」

あゆみは顔を真っ赤にして俯き、俺の後から身体にタオルを巻き付けて出て来ていた。

「おばさん…お帰りなさぃ…」

消え入りそうな声であゆみは言っていた。

「あゆみちゃんいらっしゃい、相変わらず可愛いわね…もぅご飯は済ませたわよね?」

「ぅん…さっきピザとって食べた…母さんの分も残してあるから…冷めちゃってるけど…」

「亮…有り難うね…レンジで温めて頂くわね」

俺はパジャマを着てソファーに座った。

「お兄ちゃん…髪の毛乾かしてくるね…」

そう言ってあゆみは洗面所に行ってドライヤーをしていた。

暫くリビングでテレビを見て休んだあと俺とあゆみは部屋に戻った。

少し勉強をして11時過ぎに今日はそろそろ寝ようと言う事になった。

俺もあゆみも下着姿でベッドに入った。

あゆみは俺の横からしがみつき身体を絡ませている。

あゆみの小さなおっぱいの膨らみ、柔らかさ…そして内腿の柔らかい感覚と温もり、土手の感触を俺の太腿が感じ取っていた。

あゆみの頭を撫でながらおでこにキスをしてあゆみを見つめる…

あゆみは真赤になって俯いて目を閉じていた…

あゆみの背中を撫でてブラのホックをはずす…

そのままブラを少し上にずらして優しくおっぱいと乳首を愛撫していった…

同時にあゆみの脚の間に片足を割り込ませて太腿であゆみの土手を擦っていく…

「ん…ん…ぅぅ…ふぅ…んんん…」

あゆみは目を閉じたまま幸せそうな表情をして鼻息を漏らしていた…

固くなり立っている乳首を口に含んで唇で挟むようにして舌先で乳首を刺激した…

ビクッ…ビクッ…

あゆみは身体を震わせてよじらせている…

太腿に熱いものを感じだした、あゆみの膣内から女液が分泌され溢れ出てきたようだった。

あゆみのパンツをそっとずらし取って秘部に口づけする…

吸う様にクリに口づけて舌先でコリコリと転がす。

ジュル…ジュル…ジュル…

ビクゥ…ビクゥ…

「ぁっ!…ぁっ!…くぅぅぅ…」

あゆみは跳ねるように腰を震わせて身体を反らせていた…

土手の少し上の前に剃った陰毛はまた生えてきていたが元々がかなり薄い為凄く可愛いかった。

「お兄ちゃん…お兄ちゃん…んんん…フワフワするょ…」

すっかりあゆみのお尻の下のシーツには大きなシミを作っていた…

「あゆみ…そろそろ入れるね…」

あゆみは目を閉じて黙ったまま頷いた…

あゆみの膣口に鬼頭を当てゆっくりゆっくりと沈めていく…

クチュ…

「ぁっ…んんん…」

相変わらずあゆみの膣内は異物を排除するように鬼頭の侵入を拒んでくるが、その圧に負けないように少しずつ進んで行く。

あまりにきつく締め付けてくる為、あゆみの膣内を傷つけないように注意しながらゆっくりゆっくり奥へ奥へと進んでいった。

漸くして突き当たった…子宮口だ…

「んんん!…ぁっ!…お兄ちゃん…奥まで…いっぱいになってる…」

あゆみは薄っすらと目を開き幸せそうな顔をして俺を見つめて言った。

「あゆみ…あゆみの中暖かくて柔らかくて気持ち良い…」

「お兄ちゃん…あゆみもね…ずっとフワフワしてるょ…」

可愛すぎるあゆみに口づけて耳やうなじに貪るように舌を這わせた…

ピクッ…ピクッ…と身体を震わせるあゆみ…

その度にキュッ…キュッっと腟内を締め付ける…

俺はゆっくり小さくストロークをする…

クチュ…クチュ…クチュ…

あゆみの膣からは水気を帯びた音がしてくる…

俺のちんちんを咥え込んでいるあゆみの膣内はウネウネとうねり締付け、中のヒダヒダで刺激を加えてくる…

グッと力を入れて子宮口を押し広げて鬼頭を子宮頸管に入れた…

「ぁんっ!…ぅぅぅ…お兄ちゃん…奥…凄く奥…入ってるょぉ…」

あゆみは身体全体を硬直させて俺にしがみついて下腹部を震わせている…

ヒクッヒクッヒクッ…

鬼頭を子宮頸管へと抜き差しを繰り返すとあゆみはガクガクと痙攣しだして声をあげた…

「ぁぁぁ!…お兄ちゃん…ゃぁ!…フワフワが…だめぇ!…んんん!…」

俺の腕に噛みつくようにして声を我慢しようとしていた…

俺もあゆみの膣内の圧とヒダヒダからの刺激に耐えかねて射精感が訪れる…

「あゆみ…兄ちゃんも…いくぞ…出るっ…うっ…」

あゆみの子宮頸管に鬼頭を入れ射精した…

ドクッドクッドクッドクッ…

俺のちんちんは脈打ちあゆみの子宮内に精液を送り込む…

あゆみは合わせるように身体をビクビクと痙攣させてその後力尽きた…

「はぁ…はぁ…はぁ…」

俺はあゆみの上で息を乱して覆いかぶさりあゆみの頭を撫でながらあゆみの顔中にキスをしていった。

「はぁ…はぁ…はぁ…お兄ちゃん…はぁ…フワフワ…とまらなぃょ…あゆみ…へんになっちゃったのかな…」

「あゆみ…それは違うよ…前よりもっとあゆみは大人の女の娘になってきたんだょ」

「お兄ちゃん…あゆみね…お兄ちゃんのおちんちんがお腹の中をいっぱいにしてくれてる時…凄く安心できるの…お兄ちゃん…大好き…」

「あゆみ…兄ちゃんもあゆみが大好きだょ…愛してるょ…」

あゆみの膣からちんちんを抜くと女液はトロトロと流れて来たが精液は出てこなかった。

ティッシュで綺麗に拭き取って濡れたシーツの上にタオルを敷いて裸のままあゆみを抱いて眠りについた…

朝になり下着だけを身に着けてリビングに降りていった。

テーブルには朝食が置いてあり母さんはもぅ仕事に出かけていた。

あゆみも恥ずかしそうに下着姿で降りてきている。

リビングにカバンを置いたままだったので服が無かったのだ…

俺は講習があるので出かける準備をして朝食をあゆみと一緒に食べた。

「あゆみ…今日はどうしてる?」

「あのね…一度お家に帰って荷物置いてから図書館にいくね」

「わかった…講習終わったらラインするな」

「ぅん…お兄ちゃん、待ってるね」

そうして俺とあゆみは家を出て各々の方向に歩いて行った。

後ろであゆみが手を振りながら言っていた。

「お兄ちゃん…お勉強頑張ってね!連絡待ってるね」

「おぅ!…」

そう言って駅に急いで歩いていった。

電車に乗るとラインが来た…

ん?あゆみ?

そう思って見てみるとそれは澪からだった…

その内容は…

『亮くん…久しぶりだね…今度の日曜日にね京都に行くの。だから亮くんに会いたいな…』

『京都に行くのは大学を見に行くのね…だから良かったら案内してほしいの…それとお話もあるし…』

『また…連絡するね…返事だけ貰えると嬉しいな…』

そう書いていた…

大学を見に行くって…澪は東京の大学に行きたがってた筈だ…

それと話って…

自然消滅の様になっていた澪との関係はまだ続いていたのだろうか…

俺自身、一度きちんとお別れを言うべきだとは思っていたが…

まさか澪の方から連絡が来るとは思っていなかった…

澪に対して負目を感じていた俺はこれ以上無視するわけにはいかないと思い返事をした…

『久しぶりだね…元気そうで何よりだよ。』

『判った…学校は案内するょ!所で何大学?』

直に返信が来た…

『京都大学なんだけどね…私…京都行ったことないから、全然わからなくて…』

『判った!』

『有り難う、また詳しく連絡するね』

澪は京都大学受けようとしてるんだ…

澪程の頭ならそりゃあそうか…

俺の心は暗い雲がかかったように重くなってきた。

その日の授業には身が入らなかった…

あゆみに言うべきか…

それともこっそりと会ってお別れをしてしまうべきか…

結論を出せないまま帰りの電車であゆみにラインをした。

『あゆみ…今電車に乗ったよ』

直に返信が来た。

『ぅん、わかったぁ…あゆみももぅすぐ駅につくょ』

『オッケー!何時も有り難うな』

『ぅん!お兄ちゃん待ってるね』

駅につき改札を出ると何時ものように満面の笑みで俺を迎えるあゆみが居る…

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(2020年05月28日)

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