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【評価が高め】迷走する身勝手な思い(1/2ページ目)

投稿:2024-01-30 13:25:13

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

13近所の可愛い女の娘文化祭も終わりいよいよ体育祭がやってくる。先日澪に生理が訪れ妊娠はしていない事が判った。その性理も明日くらいには終ると思われる。どの部活にも所属していない俺は学年全体のダンスと得意種目の無い人間が集まる玉入れが出場種目となった。澪は脚が速いためクラス対抗…

参考・イメージ画像

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14近所の可愛い女の娘

学園祭も終わり数ヶ月たち俺と澪は2年生になり週3回はセックスをしていた。

澪はすっかり女の娘の悦びを身体で覚え絶頂する事も潮を吹くこともしていた。

2年になっても同じクラスで島田や中川も同じクラスだった。

「亮くん、今日テスト勉強一緒にしようね。」

「おぅ!教えてくれよ。」

澪は成績が良く常にクラスのトップを争っていた…

俺は中の上、位の成績だった。

テスト勉強は何時も俺の家でするのだが何時も途中で俺は飽きてきて澪を押し倒してセックスをしていた。

俺の家に着いて玄関に入って鍵を掛けると直に澪を後から抱きしめた…

「亮くん…もぅ、エッチしにきたんじゃないんだょ…」

言葉とは裏腹に澪は抵抗する事なくキスを受入れて胸を揉まれて、股間を弄られている。

直に澪のパンツは湿りだし膣口からは女液を漏らし始めた…

「澪…すっかり準備出来てるやん。」

そう言って立たせたままパンツを摺り下げ後からちんちんを突き刺した…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

「ぁん!…亮くん、だめ…こんな所で…はぁん!ぃや…ぁん、ぁん!」

「だったら奥に行こうぜ…」

突き刺してピストンを続けながら澪を押して歩く…

「ゃンっ…だめぇ…ぁぁん!…歩けないょ…ぅぅぅんっ!ぁん、ぁん!」

玄関に澪のパンツを忘れてきたが放っておいた…

グチャグチャプシュ…グチャプシュ…グチャ…

澪は少しずつ歩きながら膣内を締めてダラダラと女液を滴らせる…

太腿に筋を作り流れ出し靴下まで濡らしていた。

「澪…相変わらず良く締付ける膣だな。」

「ゃンっ…恥ずかしぃから…ぁぁん!…ぃわないで…くぅぅぅ!」

「俺のちんちんが大好きなんだろ!どうなんだ!」

「はぁ、はぁ…ぁぁん!…ゃだぁ、ぁんっ!…」

「だから、どうなんだ!」

パンッパンッパンッグチュ、プシャ…プシャプシャ…

「ゃぁぁぁん!…亮くん…大好き、亮くんのおちんちん…大好きだからぁぁぁ!…」

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

澪は身体全体を痙攣させて絶頂し倒れ込んだ…

膣から抜けてしまったちんちんを倒れ込んだ澪の膣に再び突き刺して…

「澪、誰が抜いても良いって言ったんだ!お仕置きだ!」

グチャグチャグチャプシャプシャグチュグチュ…

「らめぇ…まだ、だめぇ…ぁぁん!敏感になってるからぁ…はぁはぁ、ゃぁ!…くぅぅぅ!」

「もっと欲しいんだろ!俺のちんちんが、ほら…どうだ気持いいのか?」

グチャグチャグチャプシャグチャプシャグチャプシャ…

「ぅぅぅぅ…もぅだめぇぇぇ…おかしくなっちゃうぅぅぅ…はぁはぁはぁぁぁん!…ぃゃぁぁぁ…」

澪は絶頂し続けて呼吸ができなくなってきている…

フローリングに水溜りを作り制服のスカートにシミを作ってうつ向けに悶えている澪…

俺は少し動きを止めて澪の呼吸が戻るのを待った…

「澪、深呼吸しろ…」

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…ふぅふぅ…はぁはぁはぁ…ふぅぅ…はぁぁぁ…ふぅぅぅ…」

澪は身体をビクビクと痙攣させながら必死に呼吸をしていた。

少し呼吸が整ってきた所で俺は子宮内に鬼頭をこじ入れてグリグリと動かした。

「ぁぁん!まだ…だめ…ぃゃ…っくぅぅぅ!…ぃっちゃう…また…いっくぅぅぅぅ…はぁぁぁん!…」

幾度とない連続での絶頂を強いられ澪は完全に力が抜けてしまい口元からヨダレを垂らして目は虚ろになっていた…

「澪…いくぞ!出すぞ!…出るっ…」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

ヒクヒクヒクヒクヒクヒク…

俺が果てるのと合わせて澪は腰をヒクヒクと揺らしていた…

「澪、凄く気持ち良かったぞ…大好きだ、愛してるよ…」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ふぅぅ…」

「澪、大丈夫か?」

「はぁ…はぁ…ふぅ…もぅ…だめ…私、おかしくなっちゃう…」

俺はゆっくりとちんちんを澪の膣から抜いた…

グボッグボッグボッグボッ…

澪の膣から精液と女液が溢れ出してくる…

「澪…いっぱい潮吹いたな、床が水浸しになってるぞ。」

「はぁ…はぁ…はぁ…だって…亮くんが…はぁ…凄いんだもん…」

俺は雑巾を取ってきて床を拭いた…

「澪、スカートにシミがついてるぞ…」

「ゃだぁ…乾かさないと…」

俺は澪を抱きかかえて部屋まで行って座らせた。

「亮くん…私のパンツは?」

「あっ…玄関に置いたままや…」

「ゃだぁ…早く取ってきて…」

俺は玄関に行って澪の真白なパンツをポケットに入れて部屋に帰った…

「亮くん…パンツ返してね…」

俺はポケットから取り出し澪に見せて、

「これか?…まだだめぇ!」

そう言って両手でパンツを広げてまじまじと見た…

「ぃゃん…返してぇ…恥ずかしぃからぁ…」

「澪…お股の部分汚れてるぞ!」

「ゃだぁ!もぅ…返してよぉ…」

「駄目だって、今日は帰りまでノーパンで過ごすんだよ!」

俺は澪の上着やブラウスまで脱がせてブラ1枚の姿にさせて横に座り肩を抱いて教科書を取り出した。

「澪、このまま勉強しよう!」

「ぃゃ!、パンツ返して…」

「じゃぁ、俺も裸になるから!それでいいやろ!」

俺は裸になり澪の肩を抱いて勉強を始めた…

澪も仕方なく教科書を開いて勉強を始める。

澪の乳首を弄りながら…

「澪…ここどうするんだ?」

「……ぁ、…そこ…はね、こう…ぁん、………」

「ちゃんと教えてくれな判らんやろ…」

乳首をクリクリと摘みながら聞く…

「亮くん…おっぱい…離して…ぁん、ぁん!」

「何や…勉強に集中してへんから感じるんや!集中、集中!」

乳首の先を人差し指の腹で擦りながら言う…

「ゃンっ…だって…ぉねがい…離して…」

澪は股間の下のフローリングをまた濡らしていた…

俺は乳首を離してやり肩を抱くだけにした。

「亮くん…今日は凄く意地悪だね…」

「澪、また床に水溜り作って…悪い娘だな。」

ティッシュで拭き取り割目をなぞる…

ビクッ…

「ゃんっ!…もぅ、亮くん!」

「澪…そろそろ本気で勉強しよか!」

「私は最初からお勉強しようと思ってたの!亮くんが悪いんでしょ。」

ぷくぅっと膨れて澪は俺を見ていた。

暫くは裸のままだが勉強に集中し判らなかった所も少し理解できてきた。

「澪、やっぱり賢いのな!教えるのも上手いやん!」

「亮くん…ちゃんと授業聞いてる?」

「う〜ん…聞いてる時も有るぞ…」

「聞いてる時もじゃなくて、何時もきちんと聞くの!」

「でもなぁ…澪が俺の前でブラの線とか見せてきて誘惑するからなぁ…」

「ゃだ…そんな事してなぃ!亮くん、何時もそんな目で見てたの?」

「いや…見てたというか…いい匂いもしてくるし…」

「もぅ…私、どうしたら良いの?」

「そのままで良いぞ!」

そう言って手を澪の割目に持って行って触り続けた…

澪は俺の手を押さえて…

「ぁん!…だめ…亮くん…ゃめて…」

クチュ…クチュ…クチュ…

「辞めてって言いながらこの音は何だ?」

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「んんん…、ふぅぅぅ…、ゃだ…今日はもぅだめだょぉ…」

澪はもぅフラフラになっていて抵抗する力は無かった。

澪をベッドに寝かせて直に正常位でちんちんを膣に入れると…

クチャクチャクチャ…

「ぁん!ぁん!ぁん!…」

澪は虚ろな目で俺を見つめて力なく俺の背中に手を回して抱きついてくる…

それとは反して膣内はギュウギュウと締付けて早く俺を満足させようと絡みついてくる…

俺は勉強中も澪の乳首や秘部を触り続けていたため我慢汁がずっと出ていた、そして直に限界を迎えた…

子宮内に鬼頭をねじ込ませて澪の子宮内に精液を出した…

ビクッビクッビクッビクッ…

俺のちんちんはビクついて精液を放ち澪は腰を痙攣させていた。

もぅ声も出ない位に澪は疲れ果て放心していた。

ちんちんを抜くとダラダラと女液が流れ出しシーツを汚していく…

子宮内に入った精液はまだ出て来ておらず澪のお腹の中にしっかりと居座っているようだった。

2人共疲れて眠ってしまった…

目を覚ますともぅ6時になっており慌てて澪を起こした。

「澪…澪…起きろ…」

澪は薄く目を開き

「亮くん…」

「もぅ6時になるぞ!シャワー浴びて帰らないと…」

2人で慌てて風呂場に行きシャワーで身体を綺麗に流して部屋に戻ると

「亮くん…シーツが凄いことになってる…」

「良いから!早く服着ろ!」

澪は服装を整えて俺を見つめて言った。

「亮くん…パンツ返して…」

「澪、そのまま帰れば?」

「ゃだ…返してよぉ…」

仕方なく澪にパンツを返した。

身支度をして澪を家まで送り届けた…

何とかまだ親は帰っていなかった様だった。

「じゃあな、澪!」

「亮くん…また明日ね!」

俺が見えなくなるまで澪は手を降って見送っていた。

家に帰りスマホを見る…

最近はあゆみからのメールも殆ど来なくなっていた…

自業自得だが淋しさは日に日に増してあゆみと会いたくて仕方がなかった…

澪の事も愛している筈なのに心の中にはポッカリと穴が空いたようだった。

俺の心はいつしか壊れていってしまっているようだった。

久しぶりにあゆみの動画を見てみた…

そこには幼く可愛いあゆみが無邪気に精一杯俺に愛を注いでくれている姿が写っている…

俺の目からは涙が零れ落ちて止まらなくなっていた…

あゆみ…あゆみ…会いたい…今すぐにでも抱きしめたい…

俺の本当の気持に気付かされずには居られなかった…

どうやら澪の事はあゆみと会えない淋しさを紛らわせるための行動だった事に気付かされ、益々澪に対してもあゆみに対しても胸が苦しくなっていった。

なんてサイテーな人間なんだ…

純粋に愛してくれている澪を利用して淋しさを紛らわし何度も何度もセックスに明け暮れる日々を過ごしてきた。

あゆみに対しても裏切り、避けてきて苦しめているだろう…

精神が壊れそうになった。

このままでは駄目だ、俺はそう思った。

しかし澪ともここまで深い中になってしまっている…

何とか澪を傷つけずに別れることは出来ないか…

悪いのは全て俺の方だからせめて澪に落度が有ったなどと感じさせないように…

しかしどうやって…

そうだ、澪は東京の大学に進学したいと言っていた。

澪程の頭なら好きな大学に進学できるだろう。

俺も東京の大学にと思っていたが前に住んでいた家の有る京都の大学に行けば遠距離になり自然と別れる事になるだろう…

そう考えた。

その日から澪とのセックスも週1回位に減らしていった。

2学期の進路相談で京都の大学を目指すと言っておいた。

澪はやはり東京の大学に進学希望をし、まず今の成績をキープしていれば問題無しといったところだった。

澪には母親の転勤期間が終ると前の居住地に戻ることになると話している…

澪は淋しがり今は遠距離でも俺の事を彼氏として付き合い続けたいと言っている…

俺もその事には異存は無いとしている。

「亮くん…離れ離れになっても私は亮くんの事が大好き…愛してるよ。」

「俺もそうだ…澪の事はどこに居ても愛してるよ。」

こうして不安と淋しさの中、付き合いは続いた…

冬になり正月が開けると母親が言った。

「亮、この春に戻ることになりそうだわ…ごめんね、折角新しい高校にも慣れて沢山お友達も出来たのに…」

「母さん、仕方ないよ…俺はまだ子供だし母さんに養ってもらったてるんだから。」

「大学も向うの大学を受けるのよね…成績は問題ないみたいだけど、油断をしては駄目よ」

「判ってる…しっかりと勉強は続けるよ。」

「澪ちゃんの事は遠距離になっちゃうから…ごめんね…」

「それも澪とは話してるから…大丈夫…」

「学校にはお母さんが行って話するからね、それでいいね?」

「うん、頼むよ…」

残された時間は3ヶ月程だった…

翌日、学校で澪にその事を話した…

澪はショックを受け目に涙を溜めてトイレに行ってしまった…

「富田、どうした?澪ちゃん泣いてたのか?」

俺は転校の事を島田に話した。

「えっ…そうなのか?…それは…」

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(2020年05月28日)

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