官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
【評価が高め】加奈の本当の素顔…(1/3ページ目)
投稿:2024-02-23 09:51:57
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近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…
22近所の可愛い女の娘あゆみと幸せなクリスマスを過ごすと直にお正月が来る。今年は富田家と浅田家一緒にお正月を迎えることになった。お互いに2人のお正月と言う事ですっかり仲の良くなった親同士で一緒にお正月をしょうと言う事になったらしい。俺とあゆみに異論が有るはずもなく大晦日からお正月…
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23近所の可愛い女の娘
正月も終わりいよいよ共通試験を受けた。
まずまずの出来で俺は京都の教育大学を受けることにした。
早々に合格することができてついに進路は決まった。
「お兄ちゃん、すごぉぃ…先生になるの?」
「う〜ん、一応ね…なりたいかなとは思ってるよ」
「あゆみ…お兄ちゃんが先生でお勉強したいな」
「ははは…そうなるといいな。でも兄ちゃんが先生になれる頃にはあゆみは高校生になってるよ」
「あゆみ…高校生になってるの?」
「そぅ…可愛い女子高生だょ」
「うわぁ…早く高校生になりたいょぉ…」
「まぁ…4年なんてあっという間だよ」
そんな話をしていた。
俺の合格結果は加奈の家にまで直に伝わった…
加奈から早速LINEが来る…
『亮くん…おめでとぅ…凄いね教育大学なんて…』
『サンキュー、別に凄くなんかないよ』
『教育大学って京阪の墨染駅のとこだよね』
『そぅかな…そうかJRの深草辺だよ』
『私、京◯女子高だから近くだよ♪』
『京◯女子なん?同じ沿線やな…まぁ関係ないけど』
『酷〜ぃ、どうしてそんなに冷たく言うかな…』
『別に冷たくないし…』
『意地悪なんだね…亮くん…』
『そっか…じゃぁまたね』
やっぱり少し冷たかったかな…とほんの少し反省して携帯を置いた。
その日俺の合格祝いと称してあゆみ親子と家に集まった…
すると加奈親子まで訪れた…
「えっ…何で?」
俺はびっくりしてそう言った。
「亮、加奈ちゃんもお祝いしたいって言ってくれてるのよ」
「そうなん?…有り難う…」
俺は何故か嫌な予感しかしなかった。
ワイワイと主役の俺を差し置いて大人共は盛り上がっていた…
食事を終えて俺はソファーに座ってテレビをつけた。
勿論横にはあゆみが座っている。
そこへ加奈が来て言う。
「亮くん…少し詰めて…」
二人がけのソファーに無理やり座ってくる加奈…
俺はあゆみと加奈に挟まれて真中に座る…
「おぃっ…狭いだろ…」
加奈は柔らかいお尻と太腿をピッタリと俺に着けて座ってきた。
あゆみはまだ小さいから何とか並んで座れたがやはり狭い。
「あゆみ…苦しくないか?」
あゆみはピッタリとくっつけるので寧ろ嬉しそうにしている。
「お兄ちゃん…大丈夫だょ♪」
「亮くん…私には聞いてくれないの?」
「当たり前だろ…無理やり割込んで来たんだから…苦しくても我慢しろ」
「冷たいなぁ…亮くん…」
身体もくっついてしまうので加奈は胸を俺の腕に押し付けてくる…
小さな胸であっても女の娘の胸…柔らかく弾力があり当たり心地は良いものだった…
両腕にあゆみの胸と加奈の胸を感じて変な気分になってきた…
ぃゃいゃ…ダメだ、ダメだ…
俺は自分にそぅ言い聞かす。
加奈の家は伏見区の丹波橋付近にあり京阪一本で学校に行けるようだった。
俺は丹波橋で京阪に乗換えて大学に行く予定だ。
「亮くん…今度ね、大学見に行こうよ…私、学校帰りに付き合うよ」
「はぁ?…何でお前と…行かないよ」
加奈は凄く寂しそうな顔をした…
「そんなふぅに言わなくても…」
俺は少し反省した…
「ごめんごめん…大丈夫、一人で見に行くから」
「一緒に行きたぃな…だめ?」
あゆみに聞こえないように耳元で小さな声で言ってきた。
「考えとく…」
そう言って打ち切った…
俺はあゆみの事が好きな事を知っているのに、それに彼氏も居るのに俺を好きと言ってくる…
何を考えているんだろう…
受験勉強をする必要が無くなった俺はのんびりとテレビを見続けた。
夜もふけてきて加奈母娘は家に帰った…
ソファーで寝てしまっているあゆみを抱っこして俺のベッドに運ぶ…
母さんもあゆみのお母さんも和室に布団をひいて寝る準備をしていた…
「母さん…俺、風呂に入ってくるけどあゆみ起きたら風呂に入るように言って」
「わかったわ…」
そして風呂に入った。
ゆっくりと湯船に浸かっているとバタバタと騒がしくなりあゆみが風呂に入ってきた。
恥ずかしそうに顔を赤くして胸と股間を隠しながら…
「お兄ちゃん…あゆみもはいる…」
「あゆみ…目が覚めたのか?」
「目が覚めたらお兄ちゃんが居なくて…探してきたの…」
「風邪ひくから早く入りな…」
あゆみを湯船の中に入らせて後から抱きかかえるようにして温まった…
母さん達も風呂は未だなので身体を洗って風呂から出る。
パンツを履いてバスタオルを身体に巻き付けたあゆみとリビングに行く。
「上がってきたのね…じゃぁ私も頂いて来ようかしら」
母さんはそう言って風呂場に行った。
「あゆみ、ちゃんと髪の毛乾かして寝るのよ…」
あゆみのお母さんはそう言っていた。
俺とあゆみは部屋に行ってあゆみはドライヤーで髪の毛を乾かす…
その後ろ姿も女の娘らしくて思わず後から抱きしめた…
「お兄ちゃん…どうしたの?」
「ぃや…あゆみが可愛かっただけ…」
「お兄ちゃん…へんなのぉ…」
「あゆみ…明日は学校だろ…もぅ寝ようか」
「ぅん…お兄ちゃん」
パジャマは着ずに下着姿で布団に入る…
あゆみは俺にしがみついて直にスースーと寝息を立てて眠りについた…
受験の終わった俺は学校は実質休みのようなものでゆっくり出来る。
少しマンガを読んで眠ることにした。
あゆみを起こさないように注意しながら読んでいたがあゆみのおっぱいが胸に押し付けられて固くなった乳首が俺の胸をくすぐる…
あゆみのおっぱい…ちっちゃいけど柔らかくて気持ちいいなぁ…
そんな事を考えているといつの間にか眠りに落ちていた。
2日ほど後、俺は大学を見に行くことにした。
あゆみは学校に行っているので俺は一人で見に行った…
キャンパス内を一通り見学して昼過ぎの帰りの電車の中で1人の女の娘がシートに座っていた。
こんな昼間に…学校はどうしたのだろう…
そう思ってよく見ると加奈だった…
加奈は目を閉じて眠っているようだった…
声をかけようかどうか迷っているうちに丹波橋に着く…
しかし加奈は目を覚まさず眠ったままだった…
俺は仕方なく加奈に声をかけた。
「おぃっ…加奈ちゃん…丹波橋だぞ」
加奈はびっくりしたように目を覚まし俺を見て驚いていたが、とにかく電車を降りないといけないので慌てて下車した。
ホームに降り立つと加奈が声をかけてきた。
「亮くん…偶然だね。」
「そやな…やけどこんな時間になにしてんの?サボり?」
「違うょぉ…少し体調が悪くて…早退したの…」
「体調悪いって…風邪かなんかか?」
「そうかも…少し熱っぽくて…」
ホームを歩く足取りも少しふらついているように思えた…
俺は放っても置けずに加奈に言った。
「家、この近くか?送ってやるよ…」
「えっ…良いの?…凄く心強いょ」
そう言って加奈は辛そうに足を止めた。
加奈の頭を触るとかなり発熱しているようだった。
「おぃ…俺に捕まれ…」
俺の腕にしがみついて何とか歩く加奈…
駅を出てどちらに行けばいいかもわからない…
「加奈…家までは何とか歩いてくれ…案内してもらわんと判らんから…」
駅から5分ほどの距離で有ったが何とか着くことが出来た。
「鍵貸して!…開けるから」
加奈から家の鍵を受け取り玄関を開けて加奈を家の中に連れて行った。
「亮くん…有り難う…もぅ大丈夫だから…」
そう言ってフラフラと廊下を歩き出したが壁に持たれて座ってしまった…
俺は仕方なく中に入って加奈に肩を貸して加奈に導かれて部屋まで連れて行った。
加奈の部屋の中はきちんと整理されており俺のイメージとは違った。
女の娘の良い香りが充満していてあゆみの部屋を思い出させる。
「とにかく横になって休めよ…」
加奈をベッドに寝かせて布団を掛けようとすると加奈がか弱い声で言った。
「制服…脱がないとシワになっちゃう…」
加奈は身体を起こしてブレザーを脱ごうとするが身体が倒れていく…
俺はブレザーを脱ぐのを手伝い近くに有ったハンガーに掛けて吊るしておいた。
振り返ると加奈はスカートを膝まで脱いだ所でベッドに倒れていた…
加奈の白地に黒い水玉模様のパンツが露わになっていた…
「ちょっ…加奈…早く脱いでしまえ…」
「う〜ん…はぁはぁはぁ…」
かなり苦しそうで意識も朦朧とした感じになっていた。
俺は加奈のスカートを脱がせてブラウスも脱がせてベッドに畳んであったパジャマに着替えさせた…
もぅ殆ど加奈の意識はない感じで寝てしまいそうだった…
このまま寝かせて帰ってしまって良いのか…
おばさんの連絡先は知らないし…
俺は困り果てた…
しばらく考えた後、あゆみのお母さんに連絡した。
「あっ…亮です、あの…たまたま加奈ちゃんに会ったんですけど…」
俺は事情を説明して加奈のお母さんに連絡してほしいとお願いした…
暫くしてあゆみのお母さんから電話がかかってきた…
「亮くん…ありがとうね…妹が直に帰るから大丈夫よ」
「どれ位かかるんでしょう?」
「30分位だと思うわ…だから亮くん…もぅ帰ってきてくれて良いのよ…」
「はぃ…じゃぁそうさせてもらいます…ただ鍵を開け放しというのは不用心なので鍵を掛けてポストに入れておきますのでそう伝えて貰えますか」
「わかったわ…伝えておくわ…ごめんね、亮くん…御世話かけちゃって…」
俺は加奈が目を覚ました時にとポカリを近くのコンビニで買って枕元に置いて加奈の家を後にした…
その夜、加奈のお母さんから電話があった。
凄く感謝されてお礼ばかり言っていた。
そんな出来事があった数日後の昼間に加奈から電話がかかってきた…
『亮くん…この間は本当に有り難う御座いました…』
気持ちが悪いくらい丁寧な文言だった。
『いゃ、もう大丈夫なのか?』
『インフルエンザだったみたいで…亮くんにうつしたりしてないか心配で…』
『俺なら全然大丈夫だ…それよりもぅ良くなったのか?』
『ぅん…大分楽になったょ…それとね…ポカリ…有り難う…凄く嬉しかったょ…』
今日の加奈はしおらしくて可愛かった。
『そっか…良かったょ…』
『亮くんって…やっぱりさり気なく優しいよね…どんどん好きになっていくょ…』
『もぅいいって…それより身体大事にな、しっかり治せよ…』
『…有り難う…優しぃな…』
気のせいかも知れないが電話の向こうの加奈は涙声になっているような気がした。
『じゃぁな…もぅ寝とけよ…お大事に…』
そう言って電話を切った。
昼間で良かったょ…あゆみが横に居るときだったら大変だった。
あゆみが学校から俺の家に帰ってきた。
「お兄ちゃん…だだいまぁ」
「おかえり!あゆみ」
靴を玄関で綺麗に揃えてからあゆみは走ってきた。
「お兄ちゃん…」
俺に飛びついてしがみつくあゆみ…
俺はあゆみを受け止めて抱きしめて頭を撫でてやる…
「あゆみ…おかえり…」
俺はもぅ1度言った。
「お兄ちゃん…今日はなにしてたの?」
「別に何もしてなかったかなぁ…マンガ読んだりテレビ見たりして、あゆみが早く帰ってこないかなぁって待ってたよ」
「待っててくれたの?…ゃたぁ!」
「あゆみ…着替え済まそうか」
そう言って俺の部屋に行きあゆみを家着に着替えさせる。
着替えさせると言っても俺は見ているだけだが…
あゆみはセーラー服とブラウスを脱いで上半身下着姿になった…
後から見るあゆみの身体のラインは幼くて細く無駄な肉は無く抱きしめたりすると壊れてしまいそうな感覚さえ覚える…
それでも白い小さなブラジャーを着けた姿は女の娘で俺はあゆみの可愛い背中から抱きしめてしまった…
「キャッ…お兄ちゃん、どうしたの?」
「なんでもないよ…あゆみの姿見てたら可愛いくて仕方なかっただけ…」
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