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【評価が高め】あゆみとの再会…(1/2ページ目)

投稿:2024-02-01 22:01:05

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本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

14近所の可愛い女の娘学園祭も終わり数ヶ月たち俺と澪は2年生になり週3回はセックスをしていた。澪はすっかり女の娘の悦びを身体で覚え絶頂する事も潮を吹くこともしていた。2年になっても同じクラスで島田や中川も同じクラスだった。「亮くん、今日テスト勉強一緒にしようね。」「おぅ!教え…

参考・イメージ画像

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15近所の可愛い女の娘

前話で投稿を断念しようかと考えていましたが暖かい応援コメントを頂き、何とかモチベーションを保つことが出来たので続きを投稿させて頂きました。

お付き合いの程、よろしくお願いいたします。

自分の気持をごまかし、澪をも裏切ってしまっている俺…

後ろめたさを感じながら澪と3月まで過ごした。

春休みの京都への引越し前日澪と二人で出掛けた。

「亮くん…明日、行っちゃうんだね…」

「澪…今まで有難うな、凄く楽しい時間を過ごせたよ…」

「亮くん…もぅお別れみたいな言い方するんだね…」

「ごめん…」

「私は亮くんがどこに居ても亮くんの事が大好きだからね、毎日メールするね。」

「うん、有難うな…俺もメールするから。」

「中々会えなくなっちゃうけど、今日は亮くんを目一杯感じていたい…」

俺は澪の腰に手を回して抱き寄せて二人で歩いた。

「澪…ホテル行こうか…」

「うん、亮くん…いいょ…」

繁華街の少し外れに有るホテル街に行き澪とホテルに入った。

部屋に入って直に澪を抱きしめて唇を合わせそのままベッドに移動して押し倒した。

「亮くん…大好きだょ…」

「俺もだ…澪…」

激しく澪の服を脱がせて俺も全裸になる…

澪に覆いかぶさり小さな乳房から乳首にしゃぶりついた。

チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…

「んんん!…ぅぅぅ、ぁん!ぁん!」

澪は身体をくねらせながらその行為を受け入れている…

パンツの中に手を滑り込ませて膣口に指を入れて激しく愛撫した。

クチャクチャグチュグチュグチュ…

「んんん!…ぅぅぅ!、はぁぁん…」

澪の感情も別れの辛さもあり高ぶっており直に膣内をグチュグチュに濡らしていた…

俺のちんちんも直に獣の様にいきり立ち澪の身体を求めていた…

「澪…」

そう言って澪の膣口にちんちんを突き刺していった…

澪の膣口は待ち構えて居たかのように俺のちんちんを咥え飲み込んでいく。

グチャグチャグチャグチャグチャ…

激しく腰を振り澪の腟内を掻き回す…

「ぁぁぁんっ!、ぁん、ぁんぁん!…くぅぅぅ!…はぁぁんっ、亮くん!…亮くん!…」

澪は俺の名前を叫び身体中を震えさせて悶えていた。

俺は一度ちんちんを抜き澪を四つん這いにさせて後から突き刺した…

グチャ…グチャ…パンッ…パンッ…パンッ…

澪は身体を反らせながら髪の毛を振り乱して喘いでいる…

「ゃぁぁあ!…ぁんぁんぁん!…はぁ、はぁ…っくぅぅ!…」

澪は腟内を締付けて身体を痙攣させて絶頂していた…

俺はそのまま突き続けた…

パンッパンッパンッパンッグチュグチュ…

「だめぇ!…ぃゃぁぁぁ!…ぃっくぅぅぅ…」

プシャシャァァァ…

澪は豪快に潮を吹いて倒れ込んだ…

力が抜けた澪を仰向けにして両脚を抱えてちんちんで突き続けた…

「ぁぁぁんっ!…もぅ、らめぇぇぇ…いってるからぁぁぁ!…ぃくっ、ぃくっ、ぃっちゃぅぅぅ!…」

「澪…出るっ…」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

俺は澪の子宮内で果てた…

澪は絶頂し続けて放心状態になり完全に力が抜けてしまいグッタリとしていた。

「澪…澪…大丈夫か?」

「………はぁはぁはぁ…」

「澪…大好きだょ、愛してるよ。」

「はぁ…はぁ…はぁ…亮くん…」

澪は涙を流して俺にしがみついた…

お互いに離れても好きという気持ちと遠距離になるとやはり関係が終わってしまう事に気付いており、切なさと寂しさと…

何よりその状況に抗いたくて仕方がなかった。

澪と抱き合い二人で眠った。

どれくらいそうしていたのだろうか…

目が覚めるともぅ夜の8時になっていた。

澪を起こして二人無言でシャワーを浴びて服装を整えた。

お互いに高校生である事の無力さを痛感してホテルを後にした。

澪を家まで送り届けると澪のお母さんが出迎えに来てくれた。

「すみません…遅くなって…」

「富田くん、明日お引越しなのよね…淋しくなるわね。」

「はぃ…澪さんとは凄く楽しいお付き合いをさせてもらっていましたから、簡単に会えなくなるのは淋しぃです。」

「お母様の転勤じゃ仕方ないもの…京都に行っても元気に過ごしてね。」

「有り難うございます、向こうに行っても元気に頑張ります…」

「亮くん…毎日メールするからね…返事頂戴ね…」

「ぅん…毎日メールするょ…ほんとにごめんな…」

「亮くんが悪いわけでもなんでも無いんだから、謝らないで…」

「有り難う…じゃぁ行くな…またね…」

「亮くん…じゃぁまたね…」

そうして俺は家に帰った。

残っていた引越しの準備を慌しくしていると気が紛れた…

翌日、朝から澪が来てくれた。

トラックが何台か出ていき最後のトラックと共に母親の車で出発する。

澪は目に涙を溜めて見送ってくれた。

「亮くん!…絶対にメールするからね!…また会いにも行くからね!」

「澪…有り難う!俺もメールするから!会いにも来るから!…」

姿が見えなくなるまで澪は大きく手を振って見送ってくれた…

「亮…ごめんね。お母さんの仕事の都合であちこち連れ回して…」

「母さんが悪いんじゃないよ…仕方ないよ…」

「澪ちゃん、あんなに可愛くていい娘だったのに…ずっと一緒に居たかったでしょ?」

「そりゃぁ…ね、でも仕方ないよ…」

これで俺には誰も居なくなってしまった…

京都に戻ったからって直にあゆみに連絡なんて出来ない…

散々あゆみを傷つけてしまった自分を許すことは出来なかった。

京都の家に戻りまた以前の高校に転入出来た。

久しぶりに再開した同級生からは懐かしがられ直に以前のように友達関係は再生された…

しかし、あゆみとは連絡する事はせずに自分を罰する様に孤独になっていった。

澪とは毎日メールのやり取りはしていたが時間が経つにつれてその内容は同じものになっていき、いつしかメールのやり取りも途絶えていった…

そんなもんだろう、やっぱり遠距離になってしまうと無理なんだ…

俺は自分に言い聞かせて澪との関係も終わってしまったと気持の整理をしていった。

それでもあゆみとの連絡は出来なかった。

あゆみと会いたくて会いたくて仕方が無い本心は判っていたが、今更どんな顔をしてあゆみと接したら良いのか…

それにあゆみにはあゆみの生活が有り今、あゆみは楽しく幸せに過ごしているかもしれない。

俺は魂が抜けてしまった様な生活を続けていた。

そんな日々を送って学校からの帰り道後から声が聞こえた…

「お兄ちゃん…」

俺は恐る恐る振り向いた…

そこには中学校の制服のセーラー服を着た女の娘が居た。

髪の毛はツインテールの長い真直な黒髪、少し幼さを残した顔にクリンとした可愛い目は変わらず直にあゆみと判った。

「お兄ちゃん…帰って来てたの?」

「あゆみ…」

俺は言葉が出なかった…

あゆみは駆け寄ってきて俺にしがみついた…

「お兄ちゃん…お兄ちゃん…あゆみ、淋しかったよぉ…」

ポロポロと涙を流して訴えるあゆみ…

「あゆみ…ごめんな…」

「お兄ちゃん…どうしてメールくれなかったの…あゆみ…ずっと待ってたのに…」

「ごめんな…あゆみ…」

「あゆみ、お兄ちゃんに嫌われちゃったの?…あゆみはお兄ちゃんの事、忘れた事無かったよ…」

「ほんとにごめんな…あゆみ…兄ちゃん、あゆみの事嫌いになってなんか無い…」

「お兄ちゃん、2年経ったら帰ってくるって言ってたから…あゆみはずっと待ってたの…毎日毎日時間が経つのを数えて…長かったよぉ…」

「あゆみ…ずっと兄ちゃんを待っててくれたの?」

「だって約束したでしょ…あゆみはお兄ちゃんのお嫁さんになるんだもん…」

俺は涙が止まらなかった…

あゆみは俺の手を取り繋いで並んで歩いてくる。

あぁ…あの時と同じだ…

でも俺はあゆみを裏切ってしまった…

「あゆみ…兄ちゃんな、あゆみを裏切ってしまったんだ…」

「お兄ちゃん…どうしたの?」

「東京に居る時、彼女出来たんだ…」

「……………」

「それでね…その彼女とセックスしたんだ…」

「お兄ちゃん…あゆみは大丈夫…お兄ちゃんが他の人とせっくすしちゃっても…あゆみの事、嫌いになって無いなら大丈夫…」

俺はあゆみの手をギュッと握り直して言った…

「兄ちゃん…弱い人間だからあゆみと会えなくなって淋しくてそうなったんだ…あゆみの事は一度だって嫌いになった事なんかないよ、あゆみに会いたくて会いたくて…辛くてあゆみを避けてしまった…ごめんな…」

あゆみの方が余程大人だった…

「あゆみね…お兄ちゃんからメール来なくなって凄く不安で淋しかったの…でもね、あゆみはお兄ちゃんが大好きな気持は忘れたり出来ないから待とうって決めてたの…」

「兄ちゃんの方が子供みたいだな…」

「あゆみも毎日不安で泣いてたよ…でも、お兄ちゃんに嫌われてなかったならあゆみは前と同じ様にお兄ちゃんの事、大好きなんだよ…」

「有り難う…有り難うな…あゆみ…兄ちゃん、もぅ絶対にあゆみを離したくなぃ…こんな兄ちゃんでもあゆみは一緒に居てくれる?」

「うん!お兄ちゃん…あゆみのお兄ちゃん…大好き!…大好きだょ!」

「あゆみ…もぅ中学生になったんだな…兄ちゃんの彼女になってくれないか…」

あゆみは急に涙目になり顔を歪めて俺にしがみついてきた…

「お兄ちゃん…有り難う…あゆみをお兄ちゃんの彼女にしてくれるの?」

「あゆみさえ良ければ…だけど…」

「お兄ちゃん…あゆみ凄く嬉しぃょ…あゆみはお兄ちゃんの彼女でお兄ちゃんはあゆみの彼氏なんだよね!」

「そぅなるね…兄ちゃんが彼氏で良いかな…」

「お兄ちゃん!有り難う…あゆみをお兄ちゃんの彼女にして下さい…」

「あゆみ…兄ちゃんこそあゆみの彼氏にして下さい。」

「良いんだよね…お兄ちゃん…あゆみの彼氏になってくれるんだよね!」

「ぅん…あゆみ、これからも宜しくな。」

あゆみは俺の腕にしがみつき並んで俺の家に歩いていった。

「お兄ちゃん、お兄ちゃんのお家久しぶりだょ…」

「そうやな…あゆみ、入っていくか?」

「ぅん!…あゆみ、お兄ちゃんのお部屋に行きたい…」

俺の部屋に入り昔のように並んでベッドにもたれて座った。

昔は何時もそうしていた筈なのに今は何故か新鮮で少し成長したあゆみの横顔は少女から女の娘になって元々美少女だったが更に美しさをプラスさせていた。

腰の括れも出来てきて胸も少し膨らみまだまだ成長過程ではあるが大人の女性の身体になりつつあるようだった…

「お兄ちゃん…前みたいにお兄ちゃんにしてほしいの…」

「あゆみ…いいの?…」

「お兄ちゃん…あゆみもせっくすの意味がわかってきたんだょ…あゆみはお兄ちゃんとしかせっくすはしたくないの…」

あゆみを抱き寄せ唇を重ねた…

瑞々しく柔かいあゆみの唇に唇を重ね舌を絡めていく…

「んっ、んん…」

小学生のあゆみとは異なり女の娘の独特の香りがしてきた…

胸に手をやるとまだ小さいが柔らかく張りが有りプルプルとしている…

ブラもスポブラではなくBカップ程の可愛いブラをしていた。

この2年で幼女の身体から成長途中の女性の身体に変化してきていた。

スカートを捲りパンツに手を触れると子供のパンツではなくローライズの可愛い柄の有る綿パンツを履いていた。

ゴムが腰骨の位置位にあり、澪が着けていたのと同じ様なすっかり女の娘の下着になっていた…

「あゆみ…大っきくなったね。おっぱいもお股も少し大人になってきてるね…」

「お兄ちゃん…あゆみのおっぱい少し大っきくなったでしょ、おっぱいもお股もお兄ちゃんだけだょ…触れたの…」

「そっか…あゆみの身体は兄ちゃんだけのものなんだね…」

「ぅん…そうだょ、お兄ちゃんにしか触れられたくなぃの…」

「有り難うな、あゆみ…大好きだょ」

「あゆみもずっとお兄ちゃん大好きだょ…お兄ちゃんのおちんちんであゆみのお腹の中いっぱいにしてほしいの。」

「あゆみ…良いの?」

俺はあゆみのセーラー服を脱がせて可愛い薄いピンク色をしたブラを露にしあゆみの肩を抱きながら優しく揉みしだいた。

「ん…んん…」

あゆみは目を閉じて俺に寄り掛かり身を任せている…

あゆみの身体はか細く折れてしまいそうな位に華奢で張りのある綺麗な肌をしていた。

ブラのホックを外し乳房を露にして乳首を口に含んだ…

チュパ…チュパ…チュパ…

「ぁっ…んん…ふぅん…んっ…んっ…」

あゆみは身体をよじり俺の背中に手を回していた…

小さなピンク色をした乳首は硬くなりピンと上を向いていた。

乳首を舌で転がしながらスカートの裾を捲りパンツの双丘に指を這わせて優しく撫でて愛撫していくとあゆみは吐息を漏らす様に喘いだ…

「ぁん…んっ、んっ…んん…はぁ…」

あゆみをベッドに横たえさせてスカートを脱がせて可愛いパンツと白いソックスだけの姿にさせて俺は全裸になり上から覆いかぶさった…

「あゆみ…綺麗だょ…可愛いょ…」

唇を重ねて熱いキスを交わした…

クチュ、クチュクチュ…

舌を絡め合い情熱的な口づけを交わしながらパンツの中に手を滑り込ませ中指で割目をこじ開けてクリと腟内を愛撫していった。

「ふぅぅ…んん…ぁっ、ぁんっ…」

「あゆみ、気持ち良いのか?」

クチャクチャクチャ…

「んっ…お兄ちゃん…フワフワしてるの…」

俺は膣口に指を少しずつ入れて行った…

あゆみの腟内は凄く狭く指一本でもキツイ位に締まっている。

それは初めてセックスをした時と全く変わっていない…

クチュ、クチュ、クチュ…

「ぁん!んん…はぁはぁはぁ…」

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