官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【評価が高め】あゆみと美幸ちゃんと文化祭(1/3ページ目)
投稿:2024-02-12 08:56:49
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近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…
18近所の可愛い女の娘あゆみの部屋に初めて行ってからはお互いの部屋を行き来するようになった。休日前などはあゆみが俺の家に泊まったり俺があゆみの家に泊まったりもするようになった。お互いの母親に認められお互いに家族のようになっていた。夏休に入り高3の俺は受験勉強に専念し夏期講習や特別…
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19近所の可愛い女の娘
夏休みも終わり2学期が始まる、この時期学園祭とうイベントが有る。
高校生活最後の学園祭…皆受験を控えてはいるもののこのイベントだけは楽しみにしていた。
俺の高校は金曜と土曜の2日間で文化祭を行う。
土曜は保護者や一般の人達もやってくる…
あゆみも土曜は学校が休みなので来たがっていた…
勿論俺はあゆみに遊びに来れば良いと言っていた。
俺のクラスではストラックアウトや輪投げ、バスケットのフリースロー等、アミューズメント空間をする事になっていた。
文化祭初日は校内の生徒が客のメインでたまに保護者の方が入ってくる程度だった。
文化祭期間中はあゆみは俺の家で待っていた。
あゆみにはスペアキーを渡していたのだ。
初日が終わり家に帰るとあゆみがリビングでテレビを付けて本を読んでいた…
「お兄ちゃん…おかえりなさぃ」
「ただいま、あゆみ…寂しくなかったか?」
「ぅん…テレビつけてたから大丈夫だったょ」
テレビの音で賑やかになっているので一人でも寂しさは紛れていたらしい…
「あゆみ…明日は遊びに来るんだろ?」
「ぅん、美幸ちゃんも行きたぃって…一緒に行って良い?」
「良いょぉ…2人で来てくれる方が兄ちゃん安心だょ」
「そぅなの?」
「ぅん…兄ちゃんも役割有るからずっとはあゆみと一緒に居れないから…あゆみは可愛いから1人だと皆に声かけられて心配になる…」
「お兄ちゃん…心配してくれてるんだね。でも美幸ちゃんと一緒に行くから平気だょ」
「判った!近くまで来たらラインしろょ…兄ちゃん校門まで迎えに行くからな」
「ぅん…お兄ちゃん有り難う…楽しみだなぁ♪」
「それより…あゆみ、今日は兄ちゃんとこに泊まるんだよね?」
「ぅん…もぅお泊りの用意してきてるょ」
そう行って着替え等が入ったリュックを見せていた。
「今日は母さん早く帰れるって言ってたからご飯は母さんが帰ってきてから食べような」
「ぅん…おばさんのお料理凄く美味しいからあゆみ楽しみ」
そうして俺は家着に着替えてリビングのソファーであゆみを後から抱き抱えて座り2人でのんびりとテレビを見ていた。
あゆみの可愛い女の娘の匂いをいっぱい吸ってちょっかいを出しながら過ごした…
「ゃぁ…お兄ちゃん…くすぐったぃょ…おっぱいさわらなぃでぇ…」
「おっぱいがだめなら…じゃぁここにするね…」
あゆみのスカートの中に手を入れてパンツの上から股間を撫でた…
「お兄ちゃん…ゃぁだ…お股もだめぇ…」
あゆみはモゾモゾと身体を揺らしながら言っている…
そう言いながらあゆみはパンツに少しずつシミを作ってくる…
「あゆみ…お股のお汁でパンツが湿ってきたよ」
「ゃっ…お兄ちゃん…恥ずかしぃ…」
後からあゆみの耳の後ろやうなじに優しくキスをして行った。
ピクンッピクンッ…とあゆみは身体を震わせる…
「お兄ちゃん…くすぐったぃょ…」
「あゆみは本当に可愛いな…兄ちゃん…メロメロだ…あゆみ…あゆみ…」
そう言いながらあゆみのうなじに顔を埋めていた…
「お兄ちゃん…なぁに?…どぉしたの?」
「ぅぅん…兄ちゃん…あゆみとこうしているのが大丈夫なだけだょ」
「あゆみもお兄ちゃんにこうしてもらうと安心するょ…お兄ちゃん…大好き…」
そうしているうちに母さんが帰って来た…
「だだいまぁ…あゆみちゃんいらっしゃい」
「おかえり…母さん」
「おばさん…おかえりなさぃ…お仕事お疲れ様でした…」
「ホントにあゆみちゃんって優しいのね…おばさん、あゆみちゃんの事大好きだわ」
「あゆみもおばさん大好き…」
「あら…有り難う、凄く嬉しいわ…ご飯の支度するね!今日はハンバーグょ」
そう言って母さんは料理をしだした。
あゆみはキッチンに行って手伝いをする…
2人並んで料理をする姿は母娘の様で俺はその光景を見るのが好きだった…
「母さん、明日はあゆみが学際に遊びに来るんだ…」
「そうなの?…母さん行けなくてごめんね。」
「そんなのぃぃょ…」
「あゆみちゃん…一人で行くの?」
「ぅぅん…お友達と2人で行くの」
「そうなのね、なら安心だわ…亮も出来るだけあゆみちゃんと一緒に居てあげなさいよ」
「ぅん…そのつもりだょ」
夕食を食べて少しリビングで休憩…
「亮、お風呂入ってらっしゃい…あゆみちゃんも片付けはおばさんやっておくから、亮とお風呂入ってきたら?」
あゆみは顔を赤くして俯いていた…
「あゆみちゃん…良いのょ…行ってくれば?」
「はぃ…お風呂入らせてもらいます…」
恥ずかしそうに小さな声であゆみは言って俺についてきた…
脱衣場で服を脱ぎ裸になる…あゆみは相変わらずモジモジとしながら服を脱いで下着は脱げないでいた…
あゆみを背中から抱きしめブラのホック外してやる…
ブラが落ちてしまわないようにあゆみはカップ部分を押えていた…
パンツに手を掛けてお尻から下ろして脱がせて洗濯機の上に置いてしまう…
あゆみは片手で秘部を隠すようにしながらゆっくりとブラを取って洗濯機の上に置いた。
「あゆみ…早く入ろう…」
あゆみの肩を掴んでゆっくりと風呂場に入っていった…
あゆみは真赤になっている…何時まで経ってもあゆみは初々しく恥ずかしそうにする…
そんなあゆみが俺は愛おしくて抱きしめてしまう。
俺のギンギンにいきり立ったちんちんがあゆみの腰の上に当たるとピクッとあゆみは身体を震わせる…
「お兄ちゃん…おちんちんおっきくなってるの?」
「そうだょ…あゆみの可愛い綺麗な身体を見ると兄ちゃんはいつも直にこうなっちゃうんだ」
シャワーであゆみの身体を流しながらあゆみの秘部に触れて双丘に添って小陰子や膣口を撫でて綺麗にしていく…
ピクンッ…ピクンッ…
あゆみは顔を真赤にして目を閉じ、なすがままになりクリに触れる度に身体を震わせている…
「お兄ちゃん…フワフワするょ…」
「ごめんね…少し触りすぎたね…先に湯船に浸かってて…」
そう言ってあゆみを湯船に入れて俺は自分の身体をシャワーで流した。
ギンギンになったちんちんは収まりがつかず湯船のあゆみの前に立ってちんちんを舐めてもらう…
ピチョピチョピチョ…
あゆみは小さな口で鬼頭を咥えて舌先で優しく舐めてくれる…
チロチロチロ…
鬼頭を少し吸い付くようにして舌先で舐められると俺はいつも直に射精感が襲ってくる…
「ぅっ…あゆみ…出るっ…」
ビュルビュルビュルビュル…
あゆみは俺の精液を零すことなく口に含んでコクンッと飲み込んでくれる…
その後にはもう一度鬼頭を優しく舐めて綺麗にしてくれるのだ…
今では殆どルーティーンの様な一連の動作となっていた。
あゆみはいつも精液を飲み込むと嬉しそうな顔で俺を見つめて言う。
「お兄ちゃん…いっぱいでたね…」
「あゆみ…いつも有り難うね」
「お兄ちゃんのだもん…あゆみ…全然大丈夫だょ」
こんなにまだ幼いあゆみが嬉しそうに俺の精液を飲み干す…
凄く卑猥な行動の様に思うだろうが、あゆみのその行為はAVのそれの様な卑猥さは全く感じさせず、ただただ愛情のみを感じさせるだけの物だった…
性知識は乏しいがゆえの全て自然の中でなされていく行為だった。
風呂から上がった俺とあゆみはリビングて冷たい御茶を飲み俺の部屋に行った。
1時間ほどだけ参考書を広げて勉強をしておいた。
あゆみはベッドの上で寝転んでいたがいつしかウトウトとしてしまっていたようだ…
可愛いあゆみの寝顔を見ると起こす気にはなれずにそっとあゆみのパジャマだけ脱がせて下着姿にして俺も下着姿になり横に寝転んで電気を小さくした。
セックスはしなくても今日はこのままあゆみを抱きしめて寝ても良かった。
あゆみの身体を起こさないように軽く抱いてじっとしているとあゆみは寝返りをうち俺にくっついてきた。
小さな柔らかいあゆみの胸が俺の胸に重なりムニュッと押し付けてくる。
あゆみのパンツの肌触りの良い感触と土手の温もりも俺の太腿に伝わってくる…
風呂上がりのあゆみの女の娘のいい香りも手伝って俺の股間はギンギンになってしまった…
何とか気を紛らわそうと布団を掛けて文化祭の事を考えていた…
暫くするとあゆみは目を覚ましてしまったようで小さな声で言った…
「お兄ちゃん…あゆみ…眠っちゃってた…」
「ぅん…凄く可愛い顔して眠ってたょ」
「ゃだ…見てたの…恥ずかしぃ…」
「兄ちゃんはあゆみの可愛い寝顔をじっくりと見れて幸せだったょ」
「お兄ちゃん…」
あゆみはそう言って顔を胸に埋めてきた…
あゆみの髪を撫でながらあゆみに言った…
「あゆみ…今日はもぅ寝ようか…」
「ぅん…明日楽しみだなぁ…」
「兄ちゃんも楽しみだなぁ…あゆみと学校の中まわるの…」
「あゆみも凄く楽しみ…」
あゆみが手を動かした際、俺のギンギンになったちんちんに当たった…
「お兄ちゃん…おちんちんおっきくなってるの?」
「ははは…ぅん…あゆみの柔らかい身体がくっついたら兄ちゃんこんなになっちゃった…」
「お兄ちゃん…もぅ寝るの?…せっくすしないの?」
「ん?…あゆみはしたいの?」
「ぅぅん…お兄ちゃんがおっきくなっちゃったから…でもあゆみのお腹の中お兄ちゃんでいっぱいにして眠りたいかも…」
「お腹中いっぱいにしたまま眠るの?」
「ぅん…1度してみたかったの…」
それはあゆみにちんちんを入れたまま寝ると言う事か?
俺はそぅ考えてあゆみに言った。
「あゆみ…兄ちゃんに背中向けて横向きに寝てみて…」
「お兄ちゃん…こぉ?」
あゆみは横向きに丸まって俺に背中を向けた…
「そぅ…」
そう言ってあゆみのパンツをずらしてお尻を丸出しにした。
「ゃ…お兄ちゃん…恥ずかしぃ…」
「お腹の中兄ちゃんでいっぱいにしたまま寝るんだろ?」
「ぅん…してみたい…」
「じゃぁ少し我慢して…」
そう言ってお尻から手をお股に這わせて小陰子とクリをいじっていった…
「ぁ…ゃぁ…お兄ちゃん…」
あゆみはお尻をモゾモゾとさせて少しずつ蜜壺に女液を分泌させていった…
クチュ…クチュ…クチュ…
あゆみの膣口はしっかりと水気を帯びた音を出すようになりちんちんを迎え入れる準備が出来ていた…
「あゆみ…」
俺はゆっくりと後からあゆみの膣口に鬼頭を入れていった…
プチュ…
「んんん…」
あゆみは挿入と共に小さく声を出した…
ゆっくりゆっくりと奥に進めていく…
「お兄ちゃん…ぅぅぅ…」
あゆみの子宮口まで鬼頭が到達した…
「んんん…お兄ちゃん…あゆみのお腹の中…いっぱいになったょぉ…」
あゆみの膣内は少しうねりちんちんを包みこんでいる…
「あゆみ…これで良い?…このまま眠ろうか…」
「お兄ちゃん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
あゆみの膣内は暫くうごめいていたがちんちんを締め付けたまま動きを止めた…
あゆみは幸せそうな可愛い顔をして寝息をたてはじめた…
そんなあゆみが堪らなく愛おしくなり後から抱きしめてあゆみの中に入ったまま俺も眠りについた…
朝方目が覚めるとは小さくなったちんちんはまだあゆみの中に入ったままだった…
小さなちんちんすらも締付けているあゆみの腟内…
少し動くとニュルっと抜けてしまった…
スヤスヤと眠るあゆみのホッペにキスをして仰向けになってもぅ少し眠った…
朝の目覚しで俺は目を覚まし横に寝ているあゆみを起こした…
「あゆみ…そろそろ兄ちゃん起きるから…あゆみはもぅ少し寝てるか?」
「お兄ちゃん…おはよう…あゆみもおきる…」
服を着ながら俺はあゆみに聞いた。
「あゆみ…昨夜はどんな感じだったの?」
「えっ…あのね…お兄ちゃんがあゆみのお腹の中をいっぱいしてくれて…凄く安心できて…直に眠くなっちゃった…」
「そうなんだ…」
「でもね…今もまだお兄ちゃんがお腹の中にいるみたいで…少しへんなかんじ…」
「そりゃあずっと入ってたんだもんな…」
服を整えてリビングにあゆみと降りていった。
丁度母さんが朝食をテーブルに並べてくれていた…
「あっ…起きてきたのね…そろそろ起こそうと思ってたところよ」
「母さん、おはよう…顔洗ってくるよ」
「おばさん…おはようございます…」
「あゆみちゃん、おはよう!今日も可愛いわね♪」
母さんはあゆみが凄くお気に入りでいつも可愛い可愛いと言っている。
朝食を済ませて俺だけ家を出る…
「あゆみ…着く前に連絡してくれよ!…母さん、行ってきます!」
そうして学校へと向かった。
9時になり文化祭が始まると堰を切ったように人の行来が激しくなってきた…
俺は教室前での呼び込み役だった。
もぅ1人の呼び込み役の友達には彼女が来るかる来た時は宜しく!と言ってある。
慌しく時間は過ぎ11時を少し回った頃あゆみからラインが来た。
『お兄ちゃん…もうすぐつくょ』
直ぐ様俺は返信する。
『判った、校門の前で待ってて』
俺は相棒に彼女が来たことを告げそそくさとその場を後にした…
急いで校門に向かうとあゆみと美幸ちゃんが待っていた…
あゆみは超絶美少女で美幸ちゃんも負けず劣らずの可愛い女の娘だったので遠巻きに男共が見守っていた…
「あゆみ!…」
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0
返信
2024-02-13 07:44:52
-
1: ダイエットチワワさん#OVkARGE [通報] [コメント禁止] [削除]文章が分かりやすく、あゆみちゃんとのエッチな場面ではシーンを想像しながら、何度も1人で出しているのは言うまでも有りませんが、エロとは無関係の場面でも、男子高校生の青春物語として楽しんでいます。
今までの場面に出ていたら申し訳ございませんが、
個人的にブルマが好きなので、文化祭と時期が後先逆になりますが、
あゆみちゃんの運動会に「お兄ちゃん」として見に行った場面や、ブルマ姿のあゆみちゃんとエッチした場面をお願いできないでしょうか?1
返信
2024-02-12 19:07:05
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(2020年05月28日)
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それにしましても両方の母親に一緒にお風呂に入る事と一緒の布団で寝る事が公認されている関係になれてとても羨ましいと言えます。
そうなりますと両方の母親の前であゆみと一緒にオチンチンとオマンコ丸出しでいる事もありなのでしょうか。
中学一年生の十二歳の女の子と一緒にお風呂に入ってオチンチンをフル勃起させて精子を発射できる高校三年生なんて最高に幸福な人生だと思います。
文化祭にあゆみを呼んだのですから今度はあゆみの中学の文化祭や運動会に見に行くのでしょうか。
特に運動会の時はあゆみと美幸のブルマー姿を写真やビデオで撮影したりするのでしょうか。
文化祭でもブルマー姿やレオタード姿やアンスコ丸見えになって舞台でダンスや部活動紹介などを披露する女子生徒はいますし沢山撮影をするのでしょうか。
運動会の場合などは女子生徒はブルマー姿で様々な種目に出場するわけですしレオタード姿でダンス踊ったり部活動紹介の行進では紺色以外のブルマー姿やレオタード姿やアンスコ丸見えのスコート姿で行進をするわけで良い記念にもなります。
ブルマーのオマンコやお尻のワレメの食い込み直しやハミ尻やハミパンを直す姿はとても色っぽいものですから動画でも写真でも記録に残すべきですし特にあゆみの可愛い天使や妖精の様なブルマー姿は記録に残す事はとても大事だと思います。
中学生のあゆみのブルマー姿やレオタード姿やアンスコウェア姿などは文化祭でも運動会でも記録に残すべきです。
お尻やオマンコにブルマーを食い込ませてお尻やパンティをはみ出しながら一所懸命に頑張る姿のあゆみは最高に可愛いし美しいでしょうから記念に残すべきでしょう。
それにあゆみも美幸もブルマー姿がとても似合うでしょうし他人に自慢が出来ると思います。
今後の展開を期待しています。