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【評価が高め】あゆみ、学校のプールで…(1/2ページ目)

投稿:2024-01-07 00:23:09

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

近所の可愛い女の娘6皆様、暖かいご評価頂き有り難うございます。何とか前話も目標の評価高めまで評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。夏休みも8月に入り蝉の鳴き声がやかましくなっていたある日。「お兄ちゃん…明日ね美幸ちゃんのお誕生…

参考・イメージ画像

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近所の可愛い女の娘7

皆様、暖かいご評価頂き有り難うございます。

何とか前話も目標の評価高めまで評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。

翌日、あゆみは学校のプールに行っていた。

「美幸ちゃんおはよう!」

「あゆみちゃんおはよう!」

女子と男子は違う教室でスクール水着に着替えてプールへと向う。

準備体操をして一斉にプールに入ってはしゃぎだす。

あゆみは泳ぎが得意ではないので浮輪に掴まって遊んでいたが周りを男子がウロウロとしていた様だった。

ジャンプや脚を下に下ろす度にあゆみはお尻を触られていた…

男子は潜水をしてあゆみに近づきお尻を触っていくのだった。

「キャッ…」

大人しくて恥ずかしがり屋のあゆみは大きな声を出せずに一人で我慢している…

ペロン…

モミモミ…

お尻を撫でられたり揉まれたり…

大人しいあゆみが何も言えないのを良い事に行為は段々とエスカレートしていった。

しまいには3人程の男子で取り囲み

「浅田、遊ぼうぜ!」

と遊びを装ってあゆみの膨らみかけた小さな胸やお尻を揉み、股間を撫で回したりしていた…

「ゃめて…ゃだぁ…ゃめて…はなして…」

小さな声であゆみは抵抗するが周りには聞こえずにただじゃれ合っているように見えるだけだった。

一人の男子があゆみの背後から抱き着くように両手であゆみの胸を揉みしだいた…

「柔けぇ…気持ちいいぞ!お前もしてみろよ」

「お前だけズルいぞ!俺にも触らせろ!」

そんな酷い会話をしながら代る代るあゆみを触り続けていた…

「ゃぁだ…ゃめて…ゃめて…ゃぁだぁ…」

ついにあゆみは泣き出した…

それに気付いた美幸ちゃんが急いで近寄って男子達を攻める…

「あんた達、あゆみちゃんに何したの?あゆみちゃん泣いてるじゃん!」

大きな声で美幸ちゃんは言ってくれたので先生にまで聞こえ、急いで先生が泳いで来てくれた。

「こらっ!お前ら浅田に何したんだ!」

男子達は俯くだけで何も言わずにじっとしているだけだった…

美幸ちゃんと先生があゆみをプールからあげて校舎の方に戻っていく…

職員室で先生が聞いていた…

「浅田、どうした?何かされてたのか?」

あゆみは俯き泣くだけで中々話せなかった…

先生はお茶を持ってきて

「浅田、お茶でも飲んで落ち着こうか…」

美幸ちゃんが言葉を発した…

「先生…多分ですけどあゆみちゃんの身体を男子達が触ってたんだと思います。」

「…そうなのか?浅田…」

あゆみは号泣しながら何度も頷いた…

「浅田…今日はもぅ帰って良いぞ、お母さんに迎えに来てもらうから」

「お母さん、お仕事に行ってる…」

「そうか…一人で帰すわけにもいかんしな…」

「あゆみちゃん、お兄さんに迎えに来てもらったら?」

「浅田、兄妹居たのか?」

「先生…違います。あゆみちゃんの近所のお兄さんであゆみのお母さんがお仕事で家に居ない時にいつもあゆみちゃんと一緒に居てくれてるの」

「そうなのか?浅田…」

「はぃ…お兄ちゃんに迎えに来て欲しい…」

先生は少し考え他の先生と話し合って帰ってきた。

「浅田…そのお兄さんの連絡先判るか?」

「電話が鞄の中に有るから…」

美幸ちゃんとあゆみは教室から鞄を持ってきてスマホを取り出した。

「浅田、かけてくれるか?先生が話すから…」

あゆみは俺に電話をかけた…

プルル…プルル…プルル…

メールではなく電話だったので俺は嫌な予感をしながら電話に出た…

「はぃ…あゆみか?兄ちゃんだょ」

「もしもし、富田さんですか?私は浅田あゆみさんのクラスの担任をしています〇〇と言います、実は浅田さんがプールで男子生徒に悪戯されてしまいまして…」

「えっ…先生?…あゆみは大丈夫なんですか?」

「今は職員室で落ち着いていますが、今日はもぅ帰った方が良いと判断しましたので…それでお母さんは仕事で居られないとの事で、クラスメイトの中田さんがあなたの事を知っておりまして…浅田さんを迎えに来て頂けないかと…」

「わかりました…直に行きます。」

俺は直に家を出て自転車で思いっきり飛ばして小学校に行った。

俺の母校でも有るので中は良く判っている。

職員室まで行ってドアをノックした。

コンコン…

「はぃ、どうぞ」

ガラガラガラ…

「失礼します…富田亮です、あゆみちゃんを迎えにきました…」

あゆみは俺の顔を見ると目に涙を溜めて走ってしがみついてきた…

「あゆみ…どうした?」

うっうっうっ…

嗚咽を漏らすだけで言葉が出てこない…

「先生…何が有ったんですか?」

「詳しくはこれから男子生徒に話を聞きますが…中田さんの話によると男子達に身体を触られていた様なんです…浅田さんはこの通り話が出来る状態ではないのでハッキリとは判らないのですが…」

「わかりました…あゆみには家に帰って落ち着いたら聞いてみます。男子生徒の方は先生…お願いしますよ!」

「御足労お掛けして申し訳ないです…後は此方の方で聞きますので、取り敢えず浅田さんの事お願いいたします。」

「あゆみちゃん、お兄さん来てくれたからもぅ安心だよ…私も知ってる事は先生に話しておくからね…」

美幸ちゃんが慰めるように話しかけていた…

「先生…あゆみ、連れて帰りますね。お母さんの方には何と報告しておけば良いですか?」

「その事は後ほど当方からお母さんに電話しますので御心配なさらないように…」

「わかりました…では連れて帰りますね…」

「宜しくお願いします。」

あゆみを自転車の後ろに乗せてゆっくりと漕いだ…

あゆみはギュぅぅぅと俺の背中にしがみつきまだ泣いているようだった…

家に着いて座らせてジュースを入れて部屋に戻った…

「あゆみ…どした?大丈夫か?」

グスッグスッ…

「お兄ちゃん…あゆみ…いっぱいいっぱい…触られちゃったの…」

俺はどう言葉をかけてやれば良いのかわからずただあゆみを抱きしめた…

「あゆみ…もぅ兄ちゃんが居るから大丈夫だょ…安心しろ…もぅ大丈夫だ…」

そう言うのが精一杯だった…

あゆみの背中を優しく撫でて優しく抱きしめてあゆみが落ち着くのを待った…

あゆみは泣き止んだがずっと俯いたまま黙り込んでいた…

俺は黙ってあゆみの頭を撫でて待った…

ふぅぅぅ…

あゆみは深呼吸をして意を決したように話しだした…

「お兄ちゃん、プールでね男の子にお尻とかおっぱいとかいっぱいいっぱい触られたの…揉んだり撫でたり…それでねお股も触られて…あゆみ…ぃゃだ…ゃめて…ってお願いしたの…でも…辞めてくれなくて…」

「あゆみ…怖かったな…辛かったね…でもあゆみはちゃんといゃって言えたんだ…偉いぞあゆみ…」

「でも…辞めてもらえなかったの…」

「それは違うぞ…あゆみがちゃんといゃっていい続けたから美幸ちゃんは気付いてくれたんだよ…そのまま黙って我慢してたらずっと触られ続けたんだよ…そんなの絶対に嫌だろ」

「ぃゃだ…あゆみ…怖かったけど、頑張って言ったんだよ…」

「そうだね…あゆみは精一杯頑張った…兄ちゃんには判るぞ…あゆみは偉いぞ…さすが兄ちゃんのあゆみだ…」

「お兄ちゃん…ごめんね…あゆみ、お兄ちゃん以外の人に触られちゃったの…お兄ちゃんに嫌われちゃうよぉ…」

あゆみは再び涙を流しだした…

「あゆみは悪くなんかない…謝らなくて良いよ、兄ちゃんはどんな事が有ってもあゆみを嫌いになったりしないからね」

「お兄ちゃん…お兄ちゃん…嫌いにならないでね、お願い…お兄ちゃん…」

「大丈夫…大丈夫だって!兄ちゃんはあゆみの事一番大切で大好きで愛してるから…心配しないで…嫌いになんかなるわけ無いだろ、わかるか?あゆみ…」

「うわぁ~ん、お兄ちゃん…あゆみのお兄ちゃん…」

あゆみをしっかりと抱きしめて背中を擦りなだめた…

少しずつ泣き止んできた…

俺はあゆみの顎に手をやり少し上を向かせて優しくキスをした…

あゆみの小さな柔かい唇を味わい舌で優しく撫でてゆく…

チロチロチロ…

あゆみは徐々に唇を開けて舌を絡ませてきた…

クチュクチュクチュ…

唇を放してあゆみを優しく見つめた…

くりんとした目で俺を見つめるあゆみは落着きを取り戻し何かを求めるようだった…

あゆみを抱きかかえてベッドに横たえさせて俺も横になった…

「あゆみ…可愛いよ、兄ちゃんのあゆみ…」

「お兄ちゃん…せっくすして…」

「良いのか?…あゆみ…」

「ぅん…お兄ちゃんにせっくすしてほしいの…」

俺はゆっくりとあゆみを全裸にして乳首や割目を丁寧に愛撫して割目に口づけをした…

チュッ…クチュクチュ…チュチュッ…

あゆみは太腿をよじらせ腰をくねらせている…

指で膣口にに触れてみると既に女液が漏れ出で来て小隠子を濡らせていた…

指を膣口にいれる…

クチュクチュクチュクチュ…

相変わらず指一本でもきつく膣内のヒダヒダが指との摩擦で畝りを誘発していた…

「んん…ぅぅん、はぁ…はぁふぅぅ…ぁっ、ぁっ、ぁんっ…」

可愛い喘ぎ声を出してきた…

「あゆみ…気持ちいいの?」

「お兄ちゃん…気持ちいいょ…ふわふわするょ…」

指でGスポットを優しく擦った…

「んんん!…ぁぁん、ゃぁぁ…はぁはぁ…ぁん!ぁん!…」

「あゆみ…気持ちいいのか?」

「お兄ちゃん…いぃよぉ…あゆみのお腹の中…おちんちんでいっぱいにして…お兄ちゃん〜…」

「あゆみ…兄ちゃんおちんちん…お腹の中にいれるよ、良いね?」

「お兄ちゃんのおちんちんでいっぱいにしてほしいの…」

鬼頭を膣口に突き刺す…

クチャ…クチャ…クチャ…

あゆみの狭い膣内のヒダヒダが雁首に絡み付き摩擦でいきそうになる…

俺は動きを止めて我慢した…

女液で充分に滑らかに成っているのだがヒダヒダの畝りと絡め取るような動きが雁首には刺激が強すぎる…

「あゆみ、今日のあゆみのお腹の中…兄ちゃんのちんちんにぴったりで凄く気持いいよ…兄ちゃん直にいっちゃいそうだ…」

「お兄ちゃん…あゆみもふわふわが止まらないの…お腹が勝手に動いちゃうの…」

あゆみの下腹部は痙攣したようにヒクヒクと動き続けてちんちんをキュッキュッっと締付けてくる…

グチュグチュグチュ…

あゆみの子宮内に鬼頭を割り込ませてグリグリとこねるように動いた…

「ゃああ!お兄ちゃん、凄いよぉ…ふわふわがぁ…だめぇ…っくぅ…」

ビクゥビクゥビクゥビクゥ…

身体全体を痙攣させてあゆみは絶頂したようだった…

同時に膣内のひだが畝り絡みついてちんちんを締付けて精液を搾り取ろうとしてきた…

「だめだ…兄ちゃんもいくっ…出るっ…」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

あゆみの子宮内に鬼頭を突き刺したまま精液を全放出した…

あゆみはまだ痙攣がおさまらずちんちんをキュッキュッっと締めている…

ビクビクと動くちんちんに合わせて下腹部をヒクつかせてあゆみは力果てた…

「あゆみ…大好きだょ、兄ちゃんのあゆみ…絶対に離さないからね…」

「はぁはぁ…お兄…ちゃん、大好き…あゆみのお兄ちゃん…」

俺の体の下で力なく横たわっているあゆみの身体は小さくて華奢で、俺が守ってあげないと…と思わせる。

染み一つない綺麗なあゆみの身体全体に唇を這わせて全てを俺の物にするかのように労り愛していった…

あゆみは薄く目を開き嬉しそうな顔で俺の顔を見つめていた…

あゆみの横に寝転び肩を抱いてしばらく休んだ。

あゆみの膣口からは精液と女液が混ざり合ってトロトロと流れ出していた…

クポックポッ…

あゆみのお腹の痙攣により音をたてて出てくる…

俺はティッシュであゆみの割目を綺麗に拭き取り下着や服を着せてやった…

外はまだ明るいがそろそろ6時になる…

「あゆみ…そろそろ帰ろうか…」

「お兄ちゃん…大好きだょ、あゆみを離さないでね…」

「当たり前だろ…大切なあゆみを離したりするもんか…」

「ママ、待ってるから帰るね…心配してると思うの…」

「そうだね…帰ろうか…」

あゆみと手を繋ぎあゆみの家へと歩く…

心なしか今日はいつもよりしっかりと手を繋いでいた…

ピンポーン♪

インターホンを鳴らした…

「あゆみ…お帰り、大丈夫なの?」

「ぅん…ママ…お兄ちゃんが居てくれたから大丈夫…」

「お母さん、学校からは連絡有りましたか?」

「ええ…有ったわよ、男の子が全部話してくれたみたい…親御さんと誤りに来るって言ってるわ」

「あゆみを男の子に会わせるんですか?」

「あゆみ次第だと思うわ…私はあゆみにきちんと謝ってほしいけれど…あゆみの気持ちを考えるとね、ちょっとね…」

「あゆみ、男の子が謝りたいって言ってるみたいだけど…会えるか?」

「…ゃだ…会いたくない…」

「無理に会うことはないよ…でも新学期始まったら嫌でも顔を見ないといけないから夏休みの間で整理しような」

「あゆみ…ママが話を聞くからあゆみはお部屋で待ってなさい」

「ぅん、お兄ちゃん…明日も行っても良い?」

「良いよぉ!当たり前だ!」

「有難う!じゃあまた明日ね!ばぃばぃ」

「おぅ!また明日な!ばぃばぃ!」

あゆみは家の中に入って行った…

「お母さん、少し話が有るんです…」

「亮くん、どうしたの?」

「実は今日…あゆみとキスをしました…」

「そう…なのね…でも亮くん、キスだけではなかったでしょ?」

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(2020年05月28日)

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