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【評価が高め】美幸ちゃんの誕生日会(1/2ページ目)

投稿:2024-01-01 09:45:02

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本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

近所の可愛い女の娘5皆様、暖かいご評価頂き有り難うございます。何とか前話も目標の評価高めまで評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。「ママ!明日ねお兄ちゃんにプールに連れて行って貰っても良い?」夏休みに入り、あゆみと近くの市民プ…

参考・イメージ画像

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近所の可愛い女の娘6

皆様、暖かいご評価頂き有り難うございます。

何とか前話も目標の評価高めまで評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。

夏休みも8月に入り蝉の鳴き声がやかましくなっていたある日。

「お兄ちゃん…明日ね美幸ちゃんのお誕生日会にお呼ばれしてるの。」

「おぅ!そうかぁ、それは楽しみだね、」

「ぅん、でもプレゼントまだ買ってないの…ママにお金は貰ってるんだけど…お兄ちゃん、お買物連れて行って」

「良いよぉ…どんなものをプレゼントするの?」

「文房具にしょうかなって思ってるよ♪」

「そっか、じゃあイオンに行こうか!」

「ぅん!お兄ちゃん有り難う♪」

あゆみとは3度セックスをしたがその後はしていない。

毎日一緒に過ごしてはいるがまだ小さなあゆみには負担がかかるだろうと思って出来る限り我慢している…

あゆみを自転車の後ろに乗せてイオンまで行った。

ファンシーショップに入り色々と見ていく…

「お兄ちゃん、このペン可愛いでしょ?」

黄色い蛍光ペンを見せてあゆみは言った。

「そうだね、可愛いと思うよ」

「じゃあこれと…あとはノートにしようかな…」

「可愛いノート見つかると良いね」

「ぅん!」

あゆみはちょこちょこと売場を歩きノートコーナーに行った。

一つのノートに一目みて釘付けになっていた。

「あゆみ、そのノートが気に入ったの?」

それはピカチュウが表紙に印刷されている自由帳だった。

「ぅん、可愛いな…あゆみも欲しいな…」

「そっか…じゃあ兄ちゃんがあゆみにプレゼントするよ」

あゆみはぱぁっと表情を明るくして

「良いの?お兄ちゃん、有り難う!」

あゆみはこれ以上ない位に喜んでいた。

ピカチュウのノート2冊と蛍光ペンを持って会計に行った。

一冊は別に包装してもらい美幸ちゃんへのプレゼントは可愛い包装紙でラッピングしてもらった。

「あゆみ、可愛いの買えて良かったね」

「ぅん、美幸ちゃん喜んでくれるかなぁ…」

「そりゃあ喜ぶよ!あんなに一生懸命あゆみが選んだんだからね」

そしてフードコートでジュースを飲んで家に帰った。

その日はあゆみは俺の膝の中に座って本を読んで過ごした…

俺はあゆみを後から抱きかかえてあゆみの可愛い甘い匂いをいっぱい嗅ぎながら頭を撫でたりおっぱいを優しく揉んだりしていた…

あゆみは目を閉じてじっとしており本も少しずつしか読み進めないでいた。

「あゆみ、気持ちいい?」

「お兄ちゃん…ふわふわしてるよ…お股がむずむずしてきたよ…」

「そっか…あゆみは可愛いな、大好きだょ」

そうしておっぱいを揉むのを辞めた…

あまりやりすぎるとまたセックスをしたくなるので頭を撫でて軽く抱きしめるだけにしておいた。

あゆみは可愛い目で俺を見て言った

「お兄ちゃん…せっくすしないの?」

「ぅん…あゆみはまだ小さいから余り沢山すると身体に良く無いかなって思うしね…また今度ね。」

「そうなんだね…お兄ちゃんまた今度せっくすしてね」

そうして夕方まで過ごして家に送っていった。

翌日はあゆみは美幸ちゃんの家に行くので俺は一日暇になってしまった…

以前に撮っていたあゆみの動画を見ながら何度もオナニーをして過ごした。

少し出かけようかな…

そう思いブック・オフに行って雑誌や本を立ち読みして時間を潰した…

あゆみは美幸ちゃんの家でゲームをしていたが男の子があゆみのスカートが捲れた時にパンツを見ていた。

「浅田!パンツ見えてるぞ!真っ白パンツだぁ」

「おい!お前だけズルいぞ…浅田、俺にもパンツ見せろよ!」

その男の子はあゆみのスカートを引っ張ってパンツを覗き見していた。

「ゃだぁ…やめて…」

あゆみはスカートを押えて見えないようにしようとするが男の子はしつこくスカートを捲りパンツを凝視していた…

「駄目!そんな事したら駄目だよ!」

美幸ちゃんが加勢してくれた。

あゆみは半ベソをかき今にも泣き出しそうになっていた。

「あゆみちゃん嫌がってるでしょ!そんな事するんだったら帰って!」

美幸ちゃんの一言に男子達は大人しくなった。

あゆみへのスカート捲りはおさまり皆んなで再びゲームをして遊んだが、あゆみは座ったままもぅ動くことが出来なかった…

そんな出来事が有った様だった。

夕方になり家に居るとインターホンが鳴った。

玄関に行ってみるとあゆみが立っていた。

「あゆみ、美幸ちゃんのお誕生日会終わったのか?」

「ぅん、終わったからお兄ちゃんのとこに来たの…」

「そっか、あまり時間無いけど入るか?」

「ぅん…入る…」

とことことあゆみは中に入り俺の部屋に上がっていく…

俺は後から階段を上がるがあゆみのミニスカートからはちっちゃな可愛いお尻がパンツから少しはみ出して見えていた…

真っ白な綿の少女らしいパンツだった…

部屋に入ってベッドにもたれて並んで座る…

あゆみは何処となく元気が無かった。

「あゆみ、お誕生日会は男の子も来てたの?」

「ぅん、八木君と中井君が来てたよ…」

「そうなんだ…あゆみはブルマ履いてないからミニスカートからパンツ見られちゃったんじゃない?」

「…見られちゃった。」

あゆみは少し暗い顔になって言った。

「何か言われたの?」

「ぅん、浅田!パンツ丸見えだぞ!もっと見せろ!って意地悪言うの…」

「ぅわっ…そんな事を言うんだ…他の女の子は大丈夫だったの?」

「皆んなキュロットとかブルマ履いてたから…でもね、美幸ちゃんが見たら駄目!って注意してくれたの」

「そっか…美幸ちゃん優しいね」

「ぅん…でもあゆみ恥ずかしくてずっと座ってじっとしてたの」

「それは辛かったね…でもあゆみが可愛いから男の子も意地悪したくなっちゃうんだよ」

「そうなの?…でもあゆみはぃや…お兄ちゃんだけにしか見られたりしたくないの」

「そっか…有り難うな、そしたらこれからは兄ちゃんといる時以外はブルマ履いておこうか」

「うん、そうするね…」

あゆみの頭を優しく撫でながら抱きしめてやった。

「美幸ちゃんはプレゼント喜んでくれたかな?」

「うん!凄く喜んでくれたよ!可愛い!って」

「良かったなぁ!あゆみとお揃いって事も言ったのか?」

「話したよ、そしたらもっと喜んでくれたの♪」

あゆみは嬉しそうに話していた…

何とか気分は晴れたみたいだな…

そうしているうちに6時になり送っていった。

「あゆみ、明日は宿題しょうな。」

「ぅん、算数の宿題持って行くね」

「解らない所は兄ちゃんが教えてあげるからな!」

「ぅん!有り難う…お兄ちゃん」

そしてあゆみの家について

「お兄ちゃんばぃばぃ!また明日ね!」

「おぅ!また明日な!ばぃばぃ!」

あゆみは可愛らしく手を振って俺を見送ってくれた。

明日はあゆみの宿題見ないとな…

そんな事を考えながら家に帰った。

翌日の朝もあゆみを迎えに行った

「亮くん、いつも有り難うね。」

お母さんが出て来て言った。

「いえ、今日は宿題をしようって言ってたので。」

「お勉強まで見てもらって…ほんとに頼りになるお兄さんで助かるわ」

「まぁ、小学5年生位のなら僕でも判るので…」

「有り難うね、宜しくね。あゆみ、亮くん迎えに来てくれてるわよ」

バタバタとあゆみが出てきた…

「お兄ちゃん、宿題用意してたの…ごめんなさい。」

「大丈夫だよ!さぁ行こうか!」

「ぅん!ママ、行ってきまぁす!」

「行ってらっしゃい、お勉強頑張るのよ」

「は〜ぃ!」

重そうな鞄を持ってやり手を繋いで俺の家に入った。

あゆみは慣れた様子で階段を上がっていく…

今日はデニムのミニスカートを履いていた…

チラチラとあゆみの可愛いパンツが見える。

真っ白の綿パンツだった。

動く度にパンツのシワの形とお尻の少しはみ出たお肉がプリンプリンとなり興奮してしまった…

テーブルに並んで座って勉強を始めた。

あゆみは成績も優秀で教えることもあまり無く、スラスラと宿題をしている…

あゆみの可愛い頭を優しく撫でながら俺は話した…

「あゆみ、凄いな。全部わかってるじゃん」

「あゆみね、算数好きなの」

「そっか…兄ちゃんの出番は無さそうだね。」

あゆみは俺の顔を見上げた…

あゆみの可愛い目と目が合って俺はキスをした…

チュッ…チュッ…ピチャピチャピチャ…

あゆみと舌を絡ませて抱き寄せて小さな胸を優しく揉んでいった…

「んんん…ぅぅぅ、くぅぅ…」

あゆみは身体を少しよじりながら唇で塞がれた口から籠った声を発していた…

気のせいかもしれないがあゆみのおっぱいは少し大きく成ってきたように感じた。

確かにスポブラの膨らみが大きくなっている、と思う。

唇を放してあゆみを見つめる…

「お兄ちゃん…まだ宿題してるよ…」

「あゆみは賢いから直に出来るよ…だから後でも良いからね…今日はセックスしようか?」

「お兄ちゃん…せっくすしてくれるの?」

「そうだよ…あゆみが嫌じゃなかったらだけどね」

「あゆみ、嫌じゃないよ…お兄ちゃんとせっくすするの」

「あゆみ有り難う…じゃあお股も触るね」

あゆみは目を閉じて俯き顔を赤らめていた…

デニムスカートを脱がせるとパンツも引っかかり一緒に脱げてしまった…

あゆみのピッタリと閉じた割目が露になった。

あゆみをベッドに横たえ俺は上から覆いかぶさった。

キスをして瞼やほっぺに舌を這わせて耳の方に舌先を運ぶとあゆみはピクッとなり光悦な表情を浮かべた…

割目に指を這わせて愛撫し小隠子をこじ開けて膣口を指で突付いた…

「ぁ、ぅぅぅ…んんん…ふぅぅ…」

Tシャツを脱がせてスポブラも取ってしまい乳首を口に含み舌先で転がす…

チロチロチロ…

ピクッピクッピクッ…

あゆみは身体をヒクヒクとさせて俺にしがみついてくる…

「ゃ、ぁぁん、はぁぁ…お兄ちゃん…むずむずするの…ふわふわとしてお腹がむずむずするの…」

「あゆみ…気持ちいいんだね」

「気持ちいい?…気持ちいいよ」

俺はあゆみの秘部に口づけをしてクリを舌先で転がした…

ビクゥゥゥ…

あゆみは下腹部と割目辺りをビクつかせていた…

「キャッ…ぁぁん、くぅぅ…気持ちいいの…お兄ちゃん、あゆみ…むずむずがとまらないよ…」

あゆみはすっかり感じる事を身体で覚えてしまっていた…

あゆみの小さなピンク色のクリを重点的に転がすと…

ビクゥビクゥビクゥ…

あゆみは下腹部を痙攣させ続けている…

良く締まっている膣口に指を入れてGスポットを撫でていく…

「キャン…ぁぁん、はぁぁ…くぅぅ、ふぅぅぅ…」

更に下腹部を痙攣させ腰をクネクネと畝らせているあゆみ…

あゆみは薄目をあけ目はトロンとなり甘えた様な表情で俺を見つめていた。

「あゆみ…兄ちゃんのおちんちんお腹の中に入れても良いかな?」

「お兄ちゃん…良いよぉ、おちんちんお腹の中に入れて…」

俺は鬼頭を膣口に少し突き刺した…

クチュ…クチュ…

「ぁんっ!ゃんっ!はぁぁ…」

あゆみの膣内は狭くちんちんの進入を拒むが女液は充分に分泌されておりニュルニュルと奥に入って行けた…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

ゆっくりと腰を動かして奥へ奥へと進めていくと子宮口に突き当たった。

「あんっ!お兄ちゃん…そこ、こそばゆいょぉ…んんん…ふぅぅぅ…」

あゆみの膣内はキュウゥゥっと締まり畝りながらちんちんに絡みついてくる。

ブチュ…

子宮内に鬼頭を入れると更に子宮口がちんちんを締付けてくる…

「はぁぁん、ぅぅぅ…はぁはぁ、ふぅぅぅ…んんん…ぁぁ…」

クチュクチュクチュクチュ…

何度も何度も子宮口から子宮内に鬼頭を抜差しする…

「お兄ちゃん…ふわふわが…凄いの…やぁぁぁ…あゆみ…へんになっちゃうよぉ…ァぁぁぁ…くぅぅ…」

ビクゥビクゥビクゥビクゥビクゥ…

絶頂してしまったと思われるあゆみの子宮口はちんちんを食い千切る勢いで締付け畝り絡めて来た…

「お兄ちゃん…だめぇ…あゆみ、へんになっちゃうよぉ…だめぇ…ァぁぁん…はぁぁぁ、ぅぅぅんっ…」

あゆみはお腹を波打たせ痙攣させ続けていた…

「あゆみ、兄ちゃんもいっちゃうぞ…あゆみのお腹の中に精子出すよ…良いね?」

「お兄ちゃん、もぅだめぇ…あゆみ…おかしくなるのぉ…はぁぁぁんっ…やぁぁぁ…ぃっくぅぅぅ…」

ビクゥビクゥビクゥビクゥ…

ビュルビュルビュルビュルビュル…

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(2020年05月28日)

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