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【評価が高め】同じマンションの由紀子ちゃんが部屋の前に立っていました

投稿:2024-02-03 14:04:26

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名無し◆EGRWhoA(60代)
最初の話

67歳。現在は、非常勤取締役として、週に2度、会社に行き仕事をしています。6年前、50歳を過ぎてから病で入退院を繰り返していた妻が、一人娘の二人目の孫が産まれて、その顔を見ると静かに息を引き取りました。その1年後。それまで住んでいた家を売り払い、1階が、住人が集まることができ、子供も遊べる共…

前回の話

それから、1カ月ほどサヤカさんが部屋に来ることがありませんでした。火曜日、プールから帰ってきた昼に、158センチ、ふくよかな身体にタンクトップ、ショートパンツのサヤカさんとエレベーターで一緒になりました。「これからお昼ですか?久しぶりに一緒に食べましょうか」そう言って、サヤカさんが冷や麦を持…

サヤカさんが、引っ越してから、年が明けた2月の金曜日。私が会社から帰り、部屋の前に行くと、隣の部屋の由紀子さんが、自分の部屋の前で、うつむいて立っていて、入ろうとしませんでした。不思議に思い見ていると、顔を上げえて部屋を見つめて溜息をしていました。様子がおかしいので、見ていられなくなり。

「由紀子ちゃん。どうしました?」私の方を見たメガネをかけた由紀子さんの目から涙が流れていました。ただ事ではないと感じた私は。

「こんな寒い日に外で立っていると風邪を引いてしまいます。自分の部屋に入りにくそうですね。うちに来ませんか?」由紀子さんのコートの袖を引っ張って、私の部屋の中にいれました。すぐにエアコンの暖房のスィッチを入れて、由紀子さんをソファーに座らせました。

部屋が暖かくなり、コートを脱がして、挽きたてのコーヒーをテーブルの上に置いて。

「寒かったでしょう。これでも飲んでください」由紀子さんに言うと《ありがとうございます》と返事をしてくれて、コーヒーを飲みました。

由紀子さんは、娘と同じ歳の31歳。私よりも半年早くこのマンションに夫婦で住んでいて、営業をしていることもあり、いつもパンツスーツ姿でした。172センチの長身でスレンダー。見た目は、少しきつい感じがする、いわゆるキャリアウーマン、そのものでした。

娘と同じ歳ということもあって、いつもは、由紀子ちゃんと呼ばせてもらっていました。

「由紀子ちゃん。何があったかはわからないけど。こんな寒い日に部屋の中に入らず、外にいるのは、身体に悪いよ」私が言うと、何かをじっと考えていました。私は、コーヒーを飲んでもらい、落ち着いたのを見計らって、部屋に戻そうと考えていました。

「田中さん。話を聞いてもらえますか?」やっと口を開いてくれました。私は、由紀子ちゃんが座る、ソファーの横に座り話を聞くことにしました。

「夫ですが。2週間前に離婚届を置いて家を出て行ってしまいました」夫婦仲は、悪くなさそうに見えていましたので、私は、驚いてしまい。

「それって、大分、訳有りそうだね。話したくなければ、止めてもいいから」私が言うと、聞いて欲しいと目で訴えられました。

「由紀子ちゃん。コーヒーよりもお酒が良さそうだね。ワイン、飲む?」私が聞くと、大きく頷いたので、ワインを出してきて、グラスに注ぎテーブルに置きました。グラスの半分くらいを一気に飲んで、フーっと溜息をすると。

「私、背が高いし、キツイ性格でしょう。それがイヤだったみたいで」確かに由紀子ちゃんが言うとおりだとは感じましたが。

「それは、結婚する前からわかっていたことでしょう。ご主人」慰めで言いました。

「旦那の会社に去年、入った女の子がいて。背も160センチくらいで、可愛いタイプ。私とは正反対。その女の子と半年前から仲が良くなって」由紀子ちゃんの話をここまで聞いて、ご主人が出て行った理由がわかりました。

「慰謝料もキチンと払うから離婚してくれって言われて、イヤと言いましたが。2週間前にこんなことになってしまいました。だから、あの部屋には帰りたくありません」グラスのワインを飲み干して言いました。私は、二人が何も食べていないことに気づき。

「由紀子ちゃん。ピザでも取ろうか?腹が減っているでしょう」そう言って、宅配ピザを頼みました。ピザが来る間。

「私、好きでキツイ性格をしていません。女で営業をしているので、男の人には負けたくありませんから。つい、キツクなってしまいました」こんな愚痴を繰り返していました。

ピザを食べ終わり、ワインも1本、空いて、もう1本の栓を開けたころには、由紀子ちゃんが、酔いが回ったのか、目をこするときにメガネを外して、その顔を見てハッとしました。

元々、美人だとは、わかっていましたが、想像以上の美しさに見とれてしまいました。

「今晩、泊っていってもイイですか?」娘たちが遊びに来て泊まるときに使っている客間があるので、そこで良いのなら泊ってくださいと返事をしました。それを聞いて急に明るい顔のなった由紀子ちゃんが。

「部屋に戻って、お泊りセットを持って来ますね」そう言って、部屋を出て、10分くらいでスエットの上下姿で、パジャマと紙袋に入った化粧道具を持って戻ってきました。

「お風呂。どうしますか?入りますよね」由紀子ちゃんの部屋と同じ間取りの部屋なので、勝手がわかっているようで、風呂へ行き準備をしてくれました。私が先に入り、由紀子ちゃんが風呂からパジャマ姿で出てくると、洗面台の前で化粧水、乳液などを丹念に顔に塗り。

「もう、30歳を過ぎたので、お肌には気を使っています・・アッ。イヤだ。スッピンを見られてしまいました」手で顔を隠して、照れていました。ソファーでワインを飲んでいると、午後11時を過ぎて。

「そろそろ、寝ましょうか。布団、そこの部屋に敷いてあるから」私は、客間を指差して、由紀子ちゃんに言って、私は、寝室のベッドに行きました。

翌朝、土曜日。7時に起きると、由紀子ちゃんが朝食を作ってくれていて、久しぶりに朝、ご飯とみそ汁を食べました。

「田中さん。お手伝いをお願いしてもイイですか?」由紀子ちゃんに頼まれて、元ご主人の荷物を今日の夕方に引っ越し屋さんが取りに来るので、その手伝いを頼まれました。

夕方、ベッド、ソファー、テーブル、テレビと衣類が運び出された部屋は、ガランとして寒々しいものでした。

「田中さん。明日、必要な家具などを買いに行きます。また、付き合ってもらえませんか?」由紀子ちゃんに手を握られて、頼まれてしまい断る理由もないので。

「あぁ。いいですよ。それと、家具が揃うまで、うちに泊まるといいよ。これじゃあ。とても住める部屋じゃないから」これを聞いて、由紀子ちゃんが大喜びで。

「私、お食事を作りますね。良かったわ。こんな、殺風景な部屋に一人で寝なくて済んで」由紀子ちゃんが、冷蔵庫の食材をすべて持って、私の部屋の冷蔵庫に移しました。

その日の夜は、キムチ鍋を作ってくれて、焼酎のお湯割りで食べました。

次の日の日曜日。家具などを買うために私の車で出かけました。必要なものを買い揃え。

「夫からクレジットカードを借りていて、慰謝料として使ってもイイといわれています。でも、あまり使うと可哀そうだから、テレビは、私が払います」由紀子ちゃんが言い、まだ、元のご主人に未練があるようでした。

マンションに帰ると、サヤカさんのあとに引っ越しをしてきた70代の夫婦の奥さんとバッタリ出会いました。

「アラ。お二人でお買い物ですか?」由紀子ちゃんが、離婚したことを伝えて、必要なものを買うために私に付き合ってもらったことを説明しました。

「そうなの。面倒そうね。二人で一緒に住むといいのに。お家賃も半分になるから」こんなことを言われて、由紀子ちゃんも頷いていましたが。

「これでも男ですから。女の子と一緒に住むなんて、できませんよ」私が、否定すると。

「親子、みたいな歳でしょう。いいと思うけどな」何か呑気な奥さんでした。

結局、全てが揃った木曜日まで、由紀子ちゃんと一緒に暮らすことになりました。下ネタの話になって、私にどうしているかを聞かれて、風俗通いをしているというと。

「男の人ってイイですよね。そう言うところがあるから。風俗ってどんなことをするのですか?」私は、照れながら、ソープ、ヘルス、デリヘルの話をすると、興味深そうに聞いていました。

その翌々週の金曜日の午後11時過ぎにインターフォンが鳴り出てみると由紀子ちゃんでした。酔っている様子で、声を荒げて怒っていました。

「由紀子ちゃん。少し落ち着いて、中で話は聞くから」部屋の中に入れて、ソファーにすわらせました。コートを脱ぐと、珍しく膝上までのスカートのスーツを身に着けていました。コーヒーを出そうとすると。

「ビールにしてください。走って、大きな声を出して、喉が渇きました」ビールを出すとゴクゴクと飲みました。落ち着くと、話を始めました。

「今日は、得意先への接待で、お食事のあと、スナックに行きました。

カラオケで歌っているときに得意先の部長にお尻を触られました。お酒の席でもあるので、それくらいはイイかと注意もしませんでした。すると肩を抱かれました。キスをされそうになりましたが、丁重にお断りして、お店を上司の課長と3人で出て帰ろうとすると、ホテルに連れ込まれそうになって」フーっと一息ついてから。

「そんなつもり、ありませんって言って、思いっきり、その部長の頬を引っぱたきました。それから、走って、その場から離れてタクシーで帰って来ました」話をしてホッとしたようで、また、ビールを飲みました。

「課長からは、大事な得意先だから、今日は、短めのスカートにしてくれって言われて、イヤイヤ、ミニスカートにして、部長の横に座らされて、お酌をして、まるでコンパニオン扱いです」今度は、また、怒り出しました。

「でも、どうしょう。頬を引っぱたいてしまいました。取引がなくなるかな?課長に怒られそうです。クビかな?」心配なのか悲しい顔になりました。

「セクハラするような得意先、こっちから取引を止めなさい。それで、会社からクビになるようなら、そんな会社を辞めて、うちの会社で働きなさい。由紀子ちゃんは、優秀な営業になれるから」私も由紀子ちゃんの話を聞き、腹が立ち、グラスのビールを一気に飲み干しました。私の話を聞いた由紀子ちゃんが。

「ウワ~。嬉しい。田中さんにそう言ってもらって」抱きつかれてしまいました。しばらく抱き合ってしまい、気付くと午前1時になっていました。

「田中さん。今日、泊ってもイイですか?お部屋に帰るのが面倒になりました」そう言われて、客間に布団を敷こうとすると。

「大丈夫です。自分でしますから」フラフラした足取りで客間に入っていきました。

翌朝、7時に目が覚めて、コーヒーを飲んでいると。

「キャ~。お化粧を落とさずに寝てしまいました」由紀子ちゃんが飛び起きてきました。

「由紀子ちゃん。その格好はマズいよ」ブラジャーとパンティだけ身に着けていました。自分の格好に気付いて、手で胸とアソコのところを隠して客間に戻りました。

「ゴメンナサイ。私、部屋に戻って、出直してきます」スーツ姿になった由紀子ちゃんが、部屋を出て行きました。私は、一瞬の出来事でしたか、172センチ、細身でスラリと伸びた手足、ブラジャーから見えた胸の谷間に興奮してしまいました。

30分後、スエットの上下で戻ってきた由紀子ちゃんが朝食を作ってくれました。

「恥ずかしい。田中さんにあんな格好を見られてしまって。忘れてくださいね」照れながら話し、食事の後片付けをしていました。

「もし、若かったら、抱きついて襲っていましたよ」私は、冗談を言ったつもりでしたが。

「ヘェ~。そうですか。襲っても良かったのに。田中さんは、許しますよ」本気なのか冗談なのかわかりませんが、そんなことを言われてしまいました。

「冗談。冗談。そんなことをするとセクハラで訴えられてしまいますよ」私が言うと。

「本当にイイですよ。セクハラじゃありませんから。田中さんだと」由紀子ちゃんに言われて、言葉が詰まってしまいました。

テレビを観て、くつろいでいると、由紀子ちゃんが横に来て、手を握って身体をくっつけて。

「朝ご飯。遅かったので、お昼を抜いて、夕食を早めにしましょうか?」私の腕の感覚から、押しつけられた胸がブラジャーを着けていないことがわかりました。色っぽいことをされて、思わず勃起してしまい、手で隠そうとすると。

「アレ~。オチンチン、大きくなっていませんか?」私も下は、スエットを着ていて、男性自身の部分が膨らんでいて、勃起しているのがわかってしまいました。

「チョットだけ、触ってもイイですか?」そう言うと、膨らんでいる部分を手で触ってから、握られてしまいました。驚いたのか、手を放されて。

「オチンチン、大きいですね。私、夫、イヤ、元夫しか知りませんが。倍以上ありますよ。これって、普通ですか?」私は、大きい方だと答えると。

「そうですか・・・本物を見せてもらえませんか?」興味を持ったのか言われてしまい。

「駄目だよ。見せびらかすものじゃないから」私が断ると。

「見るだけですよ。お願いします」由紀子ちゃんが、スエットに手をかけて下げてしまいました。パンツを太腿の上の方まで下げると。

「ウワ~。こんなに大きなオチンチンもあるのですね。本当に元夫のは、半分くらいですよ」手で触られそうになり、手をつかんで止めさせようとすると。

「少しくらい。イイでしょう。触るだけですから」手で握られてしまい。少しだけ手を動かされて、完全に勃起してしまいました。

「エェ~。大きくて、硬いわ」多分、元ご主人と比べているのでしょう。

「アソコに入りますか?・・娘さんがいるってことは、入ったからですよね」由紀子ちゃんに感心されてしまい、男性自身を握った手の動きが速くなりました。

「風俗には、行っているって言っていましたよね。チョット、二人だけの秘密を作りましょうか。私、元夫がアソコにオチンチンを入れるより、お口と手の方が好きで、散々、させられました」由紀子ちゃんが、立ち上がり、下のスエットとパンツを履き直した私の手を引いて寝室の方へ行こうとしたので。

「駄目だよ。これ以上は。由紀子ちゃんとは、秘密を作れないから」ソファーに座り直させて言い、頬を膨らませて怒る由紀子ちゃんに。

「本当に口と手だけだよ。約束してください」私は、そう言って、スエットとパンツを脱いで、男性自身を出しました。機嫌がなおり、ニッコリ笑った由紀子ちゃんが、私の前に膝をついて、男性自身を握り、手を動かしました。

「ウワ~。もう、大きくなりました。田中さん、絶倫ですか?」私は、そんなことはないと答えると、口の中に入れてくれました。舌で舐めてくれると、風俗の女性ほどではありませんが、なかなか上手くて、大分、元ご主人に仕込まれたことがわかりました。

「出るときは、教えてくださいね」そう言って、顔と手の動きを速めてくれました。10分ほどで、私の腰が浮いて、精子が出そうになり。

「由紀子ちゃん。もう、出そうです」由紀子ちゃんが、顔を上げて、私の目を見て、ウンウンと頷きましたが、男性自身を口から出そうとしません。

「本当に出てしまうから」私は、由紀子ちゃんの肩を叩いて、口から出すようにしましたが、先ほどよりも口と手を早く動かされてしまい、《うっ》と小さな唸り声とともに、精子を口の中に出してしまいました。テーブルの上にあったティッシュを渡そうとしましたが、首を横に振って、受け取りません。ゴクンと喉が鳴り、精子を飲み込んでしまいました。

「私、精子をお口の中に出されたのと、もちろん、飲んだのも初めてです。田中さんのだから美味しいわ。ウソです。精子って、美味しくないですね」笑うと、私に抱きついてきました。そんな由紀子ちゃんが可愛く、思わずキスをしてしまいました。

「ごめん。調子に乗りすぎました」私は、キスをしたことを由紀子ちゃんに謝りました。

由紀子ちゃんは舌を出して、首をすくめてから、顔を横に振りました。

午後3時になり、由紀子ちゃんが自分の部屋に行き戻ってきて、私の部屋の冷蔵庫を見て。

「お買い物に行かないと。私の部屋にも田中さんのところにも食材が少なくなっています」二人で近くのスーパーに買い物に行くことにしました。部屋を出ると、同じ階の奥さんと、また、会ってしまい。

「アラ。由紀子ちゃん。田中さんと暮らしているの?」聞かれて、由紀子ちゃんが。

「田中さんが独り者で料理ができないので、たまに作って、あげることにしました」そう答えると、奥さんが。

「前にも言ったけど、二人で住むといいのに。どうみても親子よ。あなたたちは。問題はないと思うけど」そう言われましたが、私が駄目と言って断りました。そのあと、スーパーで買い物をしているときに。

「私たち親子に見えるのかな?でも、あの可愛い娘さんに悪いですね。こんなキツイ娘が姉妹だと」由紀子ちゃんと娘は、何度か、会っていて顔見知りです。

「こんなに美人の娘は、産まれませんよ。亡くなった妻と私では」そんな話をしながら買い物が終わり、私の車でマンションに帰りました。

この日は、ハンバーグを作ってくれて、ワインを飲みながら美味しく食べました。

二人でテレビを観ながらくつろいでいると。

「お風呂、忘れていました。準備しますね」由紀子ちゃんが、準備をしてくれて、着替えを持って、風呂に入ろうとすると。

「せっかくなので、一緒に入りましょうよ。私、お昼にオチンチンを見たので、かまいませんよね?」私は、由紀子ちゃんの下着姿は、今朝、見ましたが、裸を見たことがないので、断ると。

「エェ~ン。私から誘ったのに断られた。泣いちゃうわ」そんなことを言われて、私は、考え込んでしまい。《娘と一緒に風呂に入ると考えるといいか。でも、娘とは、小学校までしか一緒に入っていないな。女の子から誘われて断るのもどうか?》色々と考えていると、由紀子ちゃんが脱衣所でスエットを脱ぎ始めてしまいました。

「おい、おい。まだ、いいと言っていないけど」由紀子ちゃんを止めようとしましたが。

「ここまで脱いでしまっていますから。入りましょう」私が着ていたシャツのボタンを外してしまいました。由紀子ちゃんが先に入り、私も裸になって、風呂に入りました。

湯船に入ると、恥ずかしいのか、由紀子ちゃんが手で胸を隠していました。

「風俗って、女の人と、お風呂に一緒に入って、身体も洗ってくれるって聞きましたけど。洗ってあげましょうか?」由紀子ちゃんに聞かれて。

「由紀子ちゃんは、風俗の女の人ではないから。自分で洗うからいいよ」私が言うと。

「娘だと思ってもらえると、問題がないと思うわ」そう言って、私の背中を流してくれました。結局、前の方も洗われてしまい、危うく勃起しそうになりましたが、我慢しました。

「私も洗ってください」そう言われて、由紀子ちゃんの背中を洗い終えると、私の方を見て。

「こっちもですよ。私、さっき、洗ってあげましたから。お願いします」由紀子ちゃんのDカップという胸を洗い、下半身も洗うことになり。

「最近の女の子、ここの毛を剃るか、脱毛している人、多いそうですよ。私もそうしようかな。別に誰に見せるわけじゃないから。剃ってもらえますか?自分で剃るのは、怖いです」由紀子ちゃんに頼まれて、真ん中の方にしか毛がない、綺麗に揃えられたアソコの毛を剃ることになりました。湯船の淵に由紀子ちゃんを座らせて。

「脚を拡げてもらわないと剃れませんよ」私が、言うと。手で顔を隠してから、ゆっくり脚を開いていきました。

「恥ずかしいから、ジロジロ見ないでくださいね」脚を開くと、そう言われて。

「見ないと、剃れないよ。じゃあ。始めるね」真ん中の毛を剃り、アソコの毛を剃ろうとすると、あまり毛が生えていなくて、ただ、閉じているアソコを開かないと、綺麗にそることができなくて、拡げて膣の入口が見えると。

「エッ?そんなこと。全部、見られているわ。私」風呂で温まったのか、恥ずかしいのか、顔を真っ赤にしていました。剃り終えると。

「イヤ~ン。恥ずかしい。全部、見えているわ」恥ずかしいのか、毛がなくなり、丸見えのワレメを手で隠しました。それを見た私は、さすがに勃起してしまい。

「エェ~!お元気ですね。オチンチン」そう言って、男性自身を握られてしまいました。

「今日は、さっき、出したでしょう。また、明日ね」男性自身をポンと叩いて、笑っていました。その夜は、爽快な気分で眠ることができました。

この話の続き

翌朝の日曜日、7時に目が覚めて、リビングで新聞を読みコーヒー飲むことにしました。9時少し前に、172センチ、スレンダー美人の由紀子ちゃんが、起きてきて。「おはようございます。ウワ~。こんな時間まで、寝てしまいました」コーヒーを出すと。「ありがとうございます。ご飯、どうしましょうか?」由紀…

-終わり-
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