体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】愛する妻の下着が盗まれてから事が母娘のマグロ丼へ・・・(1/2ページ目)
投稿:2020-04-29 23:47:41
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昨年夏、妻の裸をAさん(37)に盗撮させて以降、私(32)の思考回路は完全におかしくなってしまった。愛しているはずの妻(29になりました)が盗撮されたり下着を汚されたりする興奮が頭を離れず変態行為をまたやってもらいたい、いや!それ以上の刺激を求める願望を持った自分が誕生してしまい本当に苦しく悶々とし…
妻「・・・・・やられた」
俺「はぁ?どうした?」
妻「下着盗まれた・・・」
妻の下着セット2点(フラワーサテン上下とゼブラ柄上下)
パンスト2枚、ショートスパッツ1枚、キャミソール1枚
これだけの下着類を盗まれました。
日曜の夕方下着を取り込もうとした際、妻が泣きそうな顔で私に言い寄ってきました。
妻「パパ・・警察・・・呼んで・・・いや、どうしよう・・・」(泣きそうな声)
俺「ん~~~~~構わないけど・・・恥ずかしい思いするのはミクだよ(妻の仮称)」
「近所の目もあるし・・・色々恥ずかしいこと聞かれるようだし・・・」
妻「でも・・・・」
俺「洗濯干し場にもセンサーライトを付けるよ」
「さすがに何度も下着泥棒も来ないだろう」
「新しい下着買ってあげるよ」
妻「買ってくれるのは嬉しいけど・・・」
俺「「糞変態め!!今度来たら絶対捕まえてやる!!!ミクを不安にさせやがって!!
絶対許さん!!!」
と、怒ったふりをしながら一人で吠える私・・・
愛する妻の下着が盗まれた・・・本来なら怒りでうち震え警察も呼ぶところなのでしょうが・・何故か私の息子はギンギンで我慢汁があふれビチョビチョになっていました。
(警察??勘弁してくれ。ばれたら洒落にならん!!)
????????
その夜、同志のAからのLINE
A「奥さんのリアクションどうでした?」
・・・・・
そうです。この下着泥棒の犯人はAであるし、この出来事は端から私が仕組んだ
出来事だったのです。
俺「泣きそうでしたが私は興奮MAXでした」
A「奥さんの下着犯すのは勿体ないですが盗んだ下着たちはこうなっています」
次に送られたLINEの画像に妻の下着を舐めたり被ったりしている自画像や下着キャミ、スパッツを穿いて悶ているAの変態画像が大量に送られてきました。
ビデオカメラで下着を盗んでいる場面(ナイトショット撮影)の動画まで編集して送られてきました。干してある妻の下着類をハンガーから外すシーンなどはあまりにもリアルで
興奮が止みませんでした。
そしてそれらを見ながら私は右手を動かし果てました。
実はAには以前から洗濯物を夜干しする時は連絡を入れていて、その場でシコってもらったりして衣類や下着を汚してもらってましたが特にパンティーなどは徹底的に汚してもらい、再度干し直してもらっていました。
(精子を少々塗り込んだり、酷い時は衣類やパンティーにオシッコも付着してもらったり・・)
その報告をAから受け、妻がその汚れた衣類や下着類を身につける事に興奮していました。
でも盗まれた時の妻の表情も見たくなり今回の出来事となりました。
・・・私はAさんと出会って以降、違う人種に変わってしまいました。
愛してるはずの妻を差し出し、すべてを晒し、そしてすべてを奪わせました。
それを見て興奮してしまう自分・・・もっと妻を他の男にも晒しそして奪われたい思いが日増しに強くなる自分。もう完全な変質者です。
下着泥棒があって以降、妻はこの事に関して喋ろうとはしませんでした。
そして下着が盗まれた出来事があった週の木曜日、妻が
妻「悪いけど週末お母さん泊まりに来るから」
俺「え?また急にどうしたの?」
妻「○○(俺)に話しがあるんだって」
俺「何なの、一体???」
妻「・・・・わからない」
その後この会話は続くことはありませんでした。
そして金曜日、家に帰ると義理母さん(51)が予定通り来てました。
そこで義理母が来た理由が分かりました。
妻がお母さんに下着泥棒の事を話したらしく、その後の私の対応に不満を持ったお母さんが文句を言いに来てたのです。
こんな事があって警察呼ばなかったのはおかしいなどと色々と怒られました。
私は平謝りするしかありませんでした。
でもお母さんも私の立場も理解はしてくれ、センサーライトなどを早くつけることなどで
話しはとりあえず落ち着きました。
お母さんは正月に娘夫婦が泊まりに来れなかった事や(前回の話をお読みください)
孫や娘とも会いたかったこともあるしコロナでどこにも行けない。
義理父と一緒にいる時間も増えて互いがストレス溜まっているようなので今回の事を口実に義理父を呼ぶことなく2泊3日で泊まりに来たって感じです。
本当にいい迷惑です。
義理母の事は、おばさんと言うイメージしかもっていませんでしたがそこらの50代のおばさんとは違い、色気もあるし50代の女性としては結構若いと思います。
「大塚寧々」に雰囲気は似ています。(当然そこまで綺麗ではありません)
妻とは違い背は高い方で165CM前後くらいはあります。足の長さはやはり親子で妻と似ていて長い方なのでスタイルは妻より良いと思いますが胸は妻の方があるようです。
ジーンズも穿きますが大体はパンツ系を穿きおしゃれだと思います。
お尻も少しは垂れてきているようですがジーンズ姿はまだまだ大丈夫です。
そんな義理母を見ていると急にムラムラする自分が居ました。
翌日の土曜日、妻と義理母、子供の3人はショッピングに出かけました。
見送った後、急に義理母の下着が気になり洗濯干しに行くと何ともエロいパープルの下着が干されていました。ブラのタグを見るとアンダー70、トップ85のCカップでした。
Mサイズのパンティーもエロく、興奮が治まらず下着をハンガーから取り外し部屋に持ち帰り、ついでにバッグも漁ると黒の上下も出てきました。
それらを写メった後匂いを嗅いだり被ったりして義理母の下着で遊んでいるうちに急にAとBの二人の事が頭を過りました。
(また二人を呼んで今度は親子丼・・・)
私の変態度に火が付きました。
二人にLINEを入れたのですがAはOKですがBは何とマッチングアプリで出会った女の子とデートだそうで「おめでとう」のスタンプを一杯送ってあげました。
アイドル好き者同士で意気投合したようです。女子が女性アイドル好き・・・
不思議な感じだ・・・
親子丼・・・果たしてそんなことが可能なんだろうか。
お酒を飲ませた妻は大丈夫だとしても義理母には流石に無理でしょう。
でも可能にできる方法があります。
以前Aからある魔法のお薬をいただきました。6時間は魔法がかかるらしく好き放題できるらしいです。
「今度奥さんを悪戯できる時に是非使ってもっと激しいことをやりましょう」
と言い渡してくれました。
でも正直この魔法をかけるタイミングが中々無いのだよなぁ~・・・
試行錯誤しているうち良い案が思いつきました。
そして夜を迎えました。
晩御飯は妻と義理母が料理をしてくれるので魔法の投入するタイミングはありませんが
チャンスは2度あります。その最初のチャンスがご飯をテーブルに並べるタイミングです。
メインの料理を煮込む時間が長いので義理母に
俺「義理母さん、○○(子供)と一緒に先にお風呂に入ってもらえませんか?」
義理母は快諾してくれすぐにお風呂に入りました。
分後二人がお風呂から出てくると妻が子供の服を着せる為脱衣所に向かいました。
そのタイミングにスープに砕いた魔法を投入しました。
(私と子供の分は既に器に移しています)
そしてそれらを私がテーブルに並べます。
そしてAさんに「成功しそうです」LINEを入れると「準備します」と速攻で返信来ました。
それから15分後の19時15分、晩御飯開始です。
二人がスープに手を付け飲んでいる姿を目にするたび息子は、はち切れんばかりに大きくなります。義理母も妻も魔法入りのスープを飲み干しました。
魔法を活性させる為にビールも親子に勧め飲ませます。
食べ終えた後洗い物は俺がするからと、妻を先にお風呂に入らせました。
義理母は子供と遊んでいます。
それら1時間が過ぎ妻が風呂から出るけど義理母は少し欠伸をしていますが妻はまだ変化はありません。
そこで眠りを増すためにも親子に焼酎を飲ませます。
妻は風呂上がりで血行が良いのかすぐに真っ赤になり、義理母は目がトロ~ンとし欠伸の回数も増えました。
21時30を回ると妻も義理母もかなり欠伸をし始め、その様子を見るたび私の興奮はどんどん増します。
そしてついに妻が「もう眠たい、お酒が回った」
母「私も酔ったし疲れたからもう寝るわ」と言いだすと
和室で子供を二人が囲んで寝るので私は二階の寝室に上がりました。
それからAにLINEをいれます。
俺「いよいよですよ、親子丼」
A「こちらは準備万端です」
それから30分位経って下に降り部屋を覗くと二人とも鼾をかいています。
それはもうたまらない光景です。
今までおばさんだと思っていた義理母が「女」に見えて仕方ありません。
そして心の中で
「俺に偉そうに説教しやがって!あと少しでお前の全ても見てやるし晒してやるからな!」とあまりに理不尽な思考が頭を巡ってました。
そして子供を自分の部屋に移し、和室の暖房を上げていよいよ行動開始です。
すぐにAを呼び10分後に玄関に来ました。
Aに義理母の画像も送っていたのですが37歳のAにとって51歳の女性年齢はまだストライクゾーンだそうです。しかも
「奥さんは可愛い系ですがお母さんは綺麗系ですね!!」と女としても合格らしくかなり興奮していました。
部屋に上がると早速二人の顔を覗き込み、「お母さんもすっぴんでも全然綺麗ですね」
嫁に対しても「久しぶり~~今夜は前以上に全部しっかり見てあげるからね~」
そのいやらしい声を聞くだけで息子がうずきます。
Aは早速、脱衣所から妻のオレンジ色の下着
(「2019年7月14日投稿愛する妻を赤の他人に晒したい衝動から妻の裸体を覗かせてあげました」の時に妻と私のHを覗かせた時に穿いていた下着)
を持ってきて臭いを嗅いでいます。
そして義理母のバッグを漁りパープルと黒の下着を取り出し、奥のビニールに入っていた今日穿いていた紺の下着を取り出し並べると
「お母さんもやはり若いですね!しかもエロい下着ばかり」と写メりながら興奮しています。私も思わず下着を撮影しました。
そして「親子のアソコの臭いはどうかな~~~」と言うと妻と義理母の使用済みパンティーのクロッチをそれぞれ片方づつの鼻に押し当て思いっきり吸い込みました。
「あ~~いい臭さだ~」と興奮気味に教えてくれると俺に下着を差し出し
「どうぞ!Kさん(俺)も嗅ぎ比べてみたら?と言うので私も二人のパンティーを鼻にあて思いっきり吸いました。
初めて嗅ぐ義理母と妻のパンティーの臭いに頭がフラフラしそうでしたが女の臭いを感じ取ることができました。
そして3か月ぶりに、いよいよまたAに妻が襲われ始めます・・・
妻は前回と同じような格好ですが上は白のトレーナーでそのトレーナーをめくり上げると
綺麗なDカップの胸が顔を出します。
前回はここで妻が目を覚ましかけましたが今回は余裕でトレーナーもキャミも脱がせられました。
そして下半身のピンクのスウェットに手をかけ前回以上に要領よくスルスルと脱がされていき、可愛いフラワーサテンの青のパンティーが顔を出します。
パンティーの上からアソコを愛撫した後、母親に向き
「お母さん、あなたの横で大事な娘さんが裸にされちゃうよw
そして娘の次は貴女の全ても見てあげるからね」
とナイスなお言葉に私も興奮。
そしてものの見事にパンティーも脱がされ裸にされました。
今回Aは妻が絶対に起きないと踏んでいるようで冷静に妻の裸を撮影していき指でアソコを広げ執拗にアソコの撮影や動画撮影もどんどんしています。
その後暑くなった室内にAも私も耐えれなくなり服を脱ぎ全裸になります。
Aは妻の下着を頭に被りお母さんの紺のパンティーを穿いてブラも装着しています。凄いほどの変態図です。
装着後Aは妻に乗りかかりパンティーを被ったまま顔を舐め始め唇もキスをしまくります。
上から順番に脇も手の指先もアソコもピチャピチャと音を立てながら全部嘗め回し足の裏も舐めています。
あふれるほどの我慢汁も口に押し付けどんどん擦りこみます。
そしてついに義理母に目が向きます。
「お母さんいきますよ」
と言うと被っていたパンティーを取り義理母のパジャマのボタンを外していきます。
義理母のパジャマが脱がされていく様子に私の興奮は一段階上がります。
義理母のパジャマのボタンを外し開けると今日色々とイタズラした黒のブラが顔を出します。
ブラやパンティーのクロッチにも結構舐めたり、我慢汁擦り込んでいますがその汚された下着類を身につけているんだと思うと義理母を征服した感じで興奮が増します。
そして黒ブラをめくりあげると義理母のCカップのオッパイが出ました。
乳首は黒ずんでます乳輪は普通の大きさで乳首は小さいです。
張りはまだあるようで50代にしては綺麗オッパイだと思います。
思わずビデオカメラ撮影と写メ撮りに力が入ります。
これが義理母のオッパイか~~思った以上に大きく感じました。
Aさんと知り合わなければ一生見ることなどなかったでしょう。
そう思っているとズボンに手がかかりゆっくりそーっと脱がしていきます。
パジャマを膝まで脱がした後、一旦ブラをもとに戻し下着姿を撮影をします。
50代とは思えないほどの綺麗下着姿で今でも十分女です。全然やれます。
その後ブラのホックを外しブラを取り出します。
思わず私はその黒色ブラを嗅いでいました。
そしてゆっくりパンティーも脱がしはじめます。アソコの毛が見えます。
手入れをしてない為か剛毛に見えますが毛の形は綺麗です。
そして二人がかりでズボンとパンティーを脱がせ遂に母親の裸も完成です。
目の前には母娘の裸体です。この光景に興奮しない男は居ないでしょう。
二人の裸の撮影を何枚も撮りました。やはりお母さんの方が足が長いのでスタイルの良さは
義理母に軍配が上がります
Aも思わず「凄い!」と声が出ます。
そして私が一言、「ごめん義理母とキスしても構わない?」
Aは「全然OKです」と快諾してくれたので義理母に覆い被さると息子からあふれる我慢汁が義理母の
お腹に付着します。
そして震えながらゆっくり唇を合わせ舌を入れ、歯のあたりを舐めると義理母が急に顔をそむけビッ
クリして離れました。
初めての体験にドキドキがおさまりません。
その後一呼吸を入れAと自分で義理母のオッパイを片方づつ舐めます。
おっぱいをじっくり揉んだり嘗め回します。気持ちよすぎます。
その後Aと目が合うと「アソコを舐めたい」との私の思いが通じたのかAが小声で「どうぞ」と言っ
てくれたのでゆっくり顔をアソコに近づけました。
ついに義理母の大事な所を観察です。
アソコの毛をかき分けるように黒ずんだ小陰唇を開けていくと、少しよどんだ色の中身が現れました。
ビラは小さいですがクリの方は結構ぐちゃぐちゃしている感じです。
そしてアソコの愛撫を始めました。なんとも言えないソープ臭が余計に興奮します。
Aは後ろでゴソゴソしてると思ったら三脚にビデオカメラをセットし二人が親子を襲っている絵を撮りたいそうで位置を固定すると妻に乗りかかりました。
Aは妻の上で腰を振りながら息子を妻に擦り付けています。
Aの体液が妻に付着してるのがよくわかります。
そして執拗にオッパイを揉み、ベチョベチョ音を立てながら舐められ吸われています。
その横で私は妻のお母さんを犯しています。本当にありえない凄いことです。
5分位義理母の愛撫を続けるとクリが大きくなっているのが分かります。結構感じているようです。
指でアソコを捏ねていると白い本気汁がでてきます。
耐えれなくなった私は遂に挿入を決行することにしますがゴムを着けるのが嫌いなので生挿入を試みます。
義理母のアソコを指でピストンを繰り返し本気汁をどんどん出させクチュクチュ言う音を聞いた後、そのお汁をアソコに塗り広げゆっくり挿入していきます。きついのかな?と思いましたがスルっと入りました。(私のは細いのだろうか(-_-;))
慎重にじわじわ差し込んでいくと奥まで刺さりました。
何とも言えない感動です。
娘の母親にまでついにやってしまいました。
すると急に義理母がアソコを締め付けだし気持ちよさが倍増され今にも出してしまそうになったので
急いでゆっくりピストンをしますが10回もピストンすると義理母が動き始め、起きそうな感じがした
のです慌ててぐに抜き離れました。
義理母は態勢を横に見けたのでお尻が丸見えです。
するとAがお尻撮影を始めたので私もお尻を撮影しました。
強引に肛門も開けお尻の穴も撮影しました。
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