体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】同じマンションの真由美さんとの別れ
投稿:2024-01-27 11:21:07
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67歳。現在は、非常勤取締役として、週に2度、会社に行き仕事をしています。6年前、50歳を過ぎてから病で入退院を繰り返していた妻が、一人娘の二人目の孫が産まれて、その顔を見ると静かに息を引き取りました。その1年後。それまで住んでいた家を売り払い、1階が、住人が集まることができ、子供も遊べる共…
年が明けた2月上旬の火曜日。プールから帰って来ると、夕方、160センチ、清楚な美人の真由美さんが久しぶりに部屋に来ました。持ってきてくれたカレーを食べながら。
「主人。急ですが、今月末に転勤することになりました。水泳教室も先週で舐めてしまいました」話を聞くと、転勤先の人が、心臓の病で倒れて、急遽、転勤ということになったみたいで、寂しそうな顔をして話をしてくれました。
「主人。今週の木曜日まで、引継ぎで先方に行って、金曜日に帰ってきます」それまで寂しそうな顔をしていた真由美さんですが、ニッコリ笑って言い。
「あっ。そうそう。明日、明後日も夕食を一緒に食べましょうね。それと、今までワインをご馳走になっていましたから、今日は、私が持ってきました」紙袋からワインを出して、
二人で飲むことにしました。これまでの4ヶ月のことを色々、話をしてくれました。
ご主人が気に入ったことで、ネットでセーラー服、ミニのチャイナドレス、セクシーな下着などを買い、順調な性生活を送ってきたようですが、転勤が決まってからは、忙しいのか3週間ほど、ご無沙汰のようでした。
そんな話をしていると、午後11時を過ぎていて、もう、帰った方が良いと言うと。
「何を言っています。3日間、お泊りしますから」真由美さんに言われて、断ると。
「もう、お会いできないかもしれませんから。それに・・」そう言うと、着ていたワンピースを脱ぎました。
「田中さんが選んだ下着です。今日、初めて着てみました。シャワーも浴びてきています」白色で、ほとんどが紐の下着で、Cカップの乳首とアソコが少しだけ隠れるもので、ソファーに座り、脚を開いて私に見せると、膣の入口とお尻の穴は紐で隠れていましたが、毛のないアソコのほとんどが見えました。
「どう。興奮しますか?」私は、清楚な真由美さんが以前に比べて、少し淫乱になったと感じました。年が明けてから、何かと忙しく風俗に行っていなかった私は、我慢できず真由美さんに覆いかぶさりました。
「嬉しい。あの大きなオチンチンを入れてもらえるのね」そう言って、舌を絡められました。
胸を揉んでいると、隠れていた乳首が出てきて、つまんで強めに吸いました。
「アァ~ン。それって、感じる」私の頭を抱いて感じてくれました。久しぶりの真由美さんとのセックスなので、時間をかけてみることにしました。乳首を吸ったあと、お腹にキスをして、舐めてから、うつ伏せにして、肩から背中お尻を同じようにすると。
「アッ。優しくて、感じちゃう。もう、イッちゃう・・」お尻を高く浮かせて、脚を震わせました。パンティの紐を少し避けて、そのまま、アソコを開き、膣の入口を舐めると。
「イッパイ。舐めてください」お尻を左右に振りながら言い、クリトリスを舌でつつくと。
「アッ。そこっ。イジメてください」真由美さんに言われた通り、指でクリトリスを撫でで、指を十分に濡れている、膣の中に入れて動かしました。ビチャビチャと愛液が溢れて。
「アァァァ~!・・また・・イッちゃう!今日の私、イッパイ、感じちゃう」大きな声を上げてイクと、お尻の穴がヒクヒク動いているのが見えました。それで、お尻の穴を舐めてみることにしました。
「ダメです。そこは・・アッ・・変な気持ち」お尻も綺麗に洗われていました。
「イヤ~!・・変、変よ。感じている・・アァ~」感じていることがわかり、指を1本、ゆっくりお尻の穴の中に入れていきました。
「大丈夫?痛くありませんか?」私が心配をして聞くと。
「エェ~。イタくないわ。それよりも気持ちイイです。主人が最近、お尻に興味を持って、イタズラで、お尻の穴に指を何度か入れられました。それからは、お尻の穴も綺麗に洗っています」これを聞き、指を2本にしてみると。
「指を動かしても大丈夫です」膣のときと同じように指を動かしていると。
「エッ。イヤ。イヤ~!・・お尻でもイッちゃう!」真由美さんがうつ伏せになってしまいました。仰向けにして、パンティの紐がアソコを隠していない膣の中に男性自身を入れ、腰を動かしていると、真由美さんも腰の動きに合わせてくれて。
「アァ~。大きなオチンチン。久しぶりで気持ちイイ~」感じている真由美さんの腰が浮いてきて、男性自身を深く入れると。
「奥・・奥まできたわ。そこっ・・イッパイ、突いて!」子宮に男性自身をできるだけ強く打ちつけました。真由美さんのお腹が震えだして。
「イイ。奥がイイ~!・・アァァァ~!イッちゃ~う!」腰を高く浮かせてイキました。
真由美さんを抱き起し、後ろ向きにして、膣の中に入れていると、また、お尻の穴がヒクヒクと動きパカッと開きました。私は、また、2本の指を入れてみると、指が全部入り、膣の中がギュッとしまり。
「イヤ。イヤ・・アソコとお尻に入っている~・・」片方の手でお尻を叩くと。
「イヤ~!イッちゃう。イッちゃう!」真由美さんの膣とお尻の穴がギュウギュウ締まり、大きな声を上げ、膣に入れている男性自身の動きを速めて、今度は、空いている片手でクリトリスを撫でてみました。
「アァァァ~!・・イッちゃう。イッちゃう・・アァァァ~!」大きな声を上げた真由美さんの膣が男性自身を締めあげて、堪らず精子を出しました。
「私、今、何回、イッたのかしら。田中さんに変態女にされてしまったわ」しばらく休んだあと、真由美さんに言われて。
「元々、素質があったからですよ。もう少し休んでから風呂に入りませんか?」抱き合いキスをすると目を閉じて寝てしまいました。
真由美さんが、私の身体を揺らせて起こしてくれると2時間近く経っていました。
「お風呂に入りましょう。準備をしましたから」真由美さんに手を引かれて、風呂へ行き、湯船に二人で入りました。
「真由美さん。明日、会社をズル休みします。あなたと一緒にいたいから」私が言うと。
「エッ。本当。嬉しい」そう言って、抱きついてきました。お互いの身体を洗っていると、男性自身が勃起してしまい。
「元気ですね。さっきは、お口でしていないから」そう言うと、私を立ち上がらせて、膝を床についた真由美さんが男性自身を口の中に入れました。勃起すると、真由美さんを立ち上がらせて、風呂の壁に両手をつかせました。
「ここで入れてくれるのね」真由美さんが自分で脚を拡げました。濡れている膣の中に入れ、真由美さんの片脚を持ち上げて男性自身を深く入れました。
「アァ~ン。奥までオチンチンがきている。イッパイ、突いて」真由美さんの奥を突いてから、風呂の椅子に座ると、真由美さんが私にまたがり男性自身を膣の中に入れました。
「奥が気持ちイイ。イッちゃう・・アァァァ~!」真由美さんの声が風呂の中で響き、私も精子を膣の中に出しました。
「暑いです。シャワーで汗を流して、先に出てビールを飲んでいます」真由美さんに断り、風呂を出てソファーでビールを飲んでいました。
「私にもビールをください」グラスのビールを差し出すと、ゴクゴクと美味しそうに飲んでいました。外を見ると明るくなってきていて、ベッドに二人で寝ることにしました。
「田中さん。起きてください。もう、8時ですよ」真由美さんに起こされて、リビングに行くと、トーストと目玉焼き、コーヒーがテーブルの上に並べられていました。私は、慌てて会社に電話をして休むことを告げました。
「ゴメンナサイ。主人、1日、早く帰って来ることになりました。今日は、お泊りできるけど、明日は、帰りますね」残念そうに話す真由美さんでした。
「今日は、会社を休みましたから。これからどうしましょう。明日まで」食事が終わり、コーヒーを飲んで言いました。
「決まっているじゃないですか」真由美さんが、そう言うと、私が座っている椅子のところへきて、パジャマとパンツを下げると男性器を口の中に入れてくれました。
「うわ~。朝からですか。それじゃあ、こっちも」真由美さんの両手をテーブルにつかせて、ミニスカートを腰まで上げると、パンティを着けていなくて、脚を拡げて、アソコとお尻の穴を舐めました。
「お尻の穴にオチンチンって入るのかしら。何か興味あります」真由美さんに言われて。
私は、風俗でアナルセックスを何度か経験していて、そのときのことを思い出しました。
「はい。お尻に入れてみましょうか。そのためにローションと浣腸みたいなモノが必要です。買ってきますね」服に着替えて出かけようとすると。
「どこへ行くのですか?」真由美さんに聞かれて。
「車で15分くらいのところに、大人のオモチャを売っているところがありますから」私が答えると、一緒に行きたいと言われて、着替えに自分の部屋に戻り、他の住人に観られないように、真由美さんが先に部屋から出てもらい、マンションから100mくらい先で待っていてもらうことにしました。
大きな店の中に入り、売っている場所探して、仕切られたところに二人で入りました。
「スゴイです。色々なものがありますね」真由美さんは、店内をキョロキョロ見回していました。私は、ジェルタイプのローションを2本、浣腸タイプの洗浄剤を5個、コンドームを買い物かごに入れ、真由美さんが気になっていたローターとバイブと一緒に支払いを済ませました。車に二人で乗ると、真由美さんが。
「ワクワクしますね」買い物袋に入っている、先ほど買ったものを見つめて言いました。
私の部屋に戻ると昼になっていて、真由美さんが《あまり、お腹が空いていない》言って、から揚げとポテトサラダを作ってくれて、ビールを飲みました。
「あっ。そうだ忘れていた」私は、昨年末の忘年会で当たった景品のことを思い出しました。
「これ。知っていますか?」リビングの机にしまっておいた電マを真由美さんに見せると。
「噂には聞いたことがありますが」興味深そうに電マを見つめていました。
「今日は、色々と楽しめそうですね。風呂へ行きましょう」私は、浣腸タイプの洗浄剤を2個持って、真由美さんを風呂に連れて行きました。身体を洗ってから。
「真由美さん。お尻を突き出してください」私が真由美さんを後ろ向きにすると。
「これでイイですか?恥ずかしいわ」手で顔を隠してお尻を突き出しました。洗浄剤を2個、真由美さんのお尻の穴の中に注入して、少し経つと。
「私・・トイレに行ってきます!」顔を青くした真由美さんが風呂を出て、トイレに駆け込みました。私がシャワーで身体を洗っていると、真由美さんが戻ってきて。
「お腹の中がスッキリしました」自分でお尻を洗い、二人で裸のまま風呂を出ました。ソファーでビールを飲み一息ついたとき。
「これを使ってみましょう」電マの電源を入れて、真由美さんの肩にあててみました。気持ち良さそうにしてくれて、少しずつ、Cカップに近づけて、周りにあて、乳首にあてると。
「イヤ~ン。くすぐったいわ」身体をくねらせました。お腹から太腿へ電マを動かすと、脚を振るわせて。
「アァ~。気持ちが良くなってきました」真由美さんの脚を開き、毛のないアソコを開いて電マをあてると。
「イヤ・・イヤ・・変よ。感じる」愛液が溢れてくるのがわかりました。電マの振動を強くして押しつけながら、クリトリスにあてると。
「キャ~!刺激が強すぎます・・アァ~・・アァ~!」顔をのけ反らせました。クリトリスに電マをあてながら指を2本膣の中に入れて動かすと。
「イヤ~!イッちゃう・・アァァァ~!」愛液を太腿まで流れ出してイキました。そのまま続けていると、ソファーを強く握りしめて。
「イヤ。イヤ・・待ってください・・オシッコ、漏れそう」慌ててトイレに行きました。
「ゴメンナサイ。ここでオシッコを漏らしちゃいそうになりました」恥ずかしいのか、顔を手で覆いました。
「さぁ。次はお尻の番ですね」真由美さんを後ろ向きにして、ソファーに両手と膝をつかせて、お尻を突き出させました。ジェルを指に塗り、お尻の穴にゆっくり入れていきました。
「イタくありません。それよりも気持ちがイイです」左の手の指にもジェルを塗り、両方の手の指をお尻の穴の中に入れて、何度も左右に拡げて、男性自身を入れる準備をしました。
「お尻の穴が拡げられている。本当にその大きなオチンチンを入れるのですか?怖いです」
私は、買ってきたコンドームを着けて、ジェルをたっぷりと塗り、緊張している真由美さんのお尻の穴にもジェルを塗り、できるだけ拡げて。
「お尻の力を抜いてください」そう言って、男性自身の先を入れると。
「ウッ・・ウゥ~。イタいです・・無理~っ!」痛さで叫ぶ真由美さんでしたが、お尻の穴を拡げたまま腰に力を入れて、男性自身を奥へ進めました。
「ギャ~・・イタ~イ!・・抜いてください!」私は、慌てて真由美さんのお尻から男性自身を抜きました。
「やっぱり、無理です。こっちの方に入れてください」真由美さんが両手でアソコを開いて言い、私は、コンドームを外して、膣の中に男性自身を入れました。
「アァ~ン。こっちの方がイイ。イイ~」真由美さんがお尻を私に押しつけて、男性自身が深く入るようにしました。私も真由美さんの腰をつかんで、できるだけ奥へ入れると。
「イッちゃう・・奥がイイ。イッちゃう!」真由美さんをイカせると、仰向けにして、男性自身を入れて、電マを手にしてクリトリスに押しつけ、腰を動かしていると。
「イヤ。待って!・・また、オシッコ。出そう」私は、ソファーにあったタオルを真由美さんのお尻の下に敷いて。
「いいですよ。出しても」真由美さんは、首を横に振って。
「イヤです。こんなところでオシッコ、できません。オチンチンを抜いてください」私の胸を押して男性自身を抜こうとしたので、片手で腰をつかみ抜かせないようにしました。
「イヤ~!オシッコが・・出る~。見ないでください」手で顔を隠して真由美さんが言うと、オシッコが出てきて、私が男性自身を抜くと、ジョボジョボとタオルを濡らしました。
「恥ずかしい。オシッコを漏らしてしまいました」私は、再び、男性自身を膣に入れて、電マをクリトリスにあて続けました。
「アァァァ~!イッちゃう・・イヤ~!・・おかしくなる。ウゥゥ~」唸り声を上げた真由美さんが、ハァー、ハァーと息を吐いて動かなくなりました。男性自身を入れたままにして、電マを横に置きました。
「ハァ~・・私、息が苦しくて、死んじゃうかと思いました・・ハァ~。もう、大丈夫です」そう言いましたが、まだ、息が荒くて。
「少しベッドで休みましょう」真由美さんをお姫様抱っこして、ベッドに寝かせました。
抱き合い、キスをして真由美さんを休ませてから。
「これは、大丈夫ですよ。お尻に入れても」買ってきたローターを見せると。
「ハイ。それは大丈夫ですね。電マは、もう、イイです。気持ち良すぎて、オシッコを漏らしたくないので」ローターのスイッチを入れて、Cカップからアソコにあてていると。
「微妙です。電マより刺激が少なくて。でも、イイです」膣の中に入れると。
「イヤ~ン。中がくすぐったくて、気持ちイイ~」腰をくねらせて感じていました。
「じゃあ。そろそろ」私は、そう言って、真由美さんを後ろ向きにして、ローターにジェルを塗り、お尻の穴に入れました。
「キャ。お尻がムズムズして、変な気持ちです」ローターを指で押して、お尻の少し奥に入れてから、男性自身を膣に入れました。ローターがお尻から出そうになり。
「アソコとお尻を犯されている・・もっと、奥に入れてください」指をお尻の穴に入れて、ローターが出てこないようにして、腰を動かしていると、膣の中が締まり、男性器が締めつけられました。
「もう、イッちゃいそうです・・精子を私の中にください。イッパイ」先ほど途中で終わっていた、私は、限界になり真由美さんの中に我慢していた精子を出しました。
「精子がイッパイ出ている。中が温かくなってきたわ」ニッコリ笑った真由美さんのお尻から指を抜くと、ローターが飛び出してきました。
夕食は、簡単なものと言って、パスタと昼に残したから揚げを食べることにしました。
ゆっくり、風呂に入りくつろいで、午後11時になりました。
「田中さん。そろそろ、ベッドに行きましょう。今夜は、私のペースでお願いしますね」真由美さんに手を引かれて、ベッドに横になりました。パジャマを脱がされ、パンツを脱がして裸にされると、キスをしてから首、肩にもキスをしてくれて、乳首を舐めてくれ。
「男の人も乳首が硬くなりますよね」そう言うと、硬くなった乳首をつまんでいました。
男性自身の先、横の方、玉を舐めてから口の中に入れるとき。
「全部、お口の中に入れてみます」そう言うと、ゴフォ、ゴフォと咳をしながら、男性自身を喉の奥まで入れてくれました。
「苦しかった。今度は、こっちのお口に入れますね」私の上に乗り、男性自身を握り、自分の中へ入れていきました。膝を立てて、お尻を上下、左右、前後に動かして。
「アァ~。気持ちイイ~・・イッちゃう、私・・イッちゃう!」真由美さんがイキ、私に覆いかぶさりました。私は、真由美さんを仰向けにして。
「勝手に自分だけイッて。イケナイ女だ。イジメてやる」私は、男性自身を膣に入れると、最初から激しく腰を動かすと腰を浮かせて奥まで入るようにして。
「アァ~。イヤ~!・・また、イッちゃう・・イッちゃう・・アァァァ~!」真由美さんが大きな声を上げてイキ、私も精子を膣の中に出しました。
二人は、そのまま疲れて寝てしまいました。
「田中さん。起きてください」身体を真由美さんに揺すられて起こされました。
「まだ、早い時間ですけど、私、帰ります。朝食は、用意してありますから。遅刻しないで会社に行ってください」私の頬にキスをして部屋を出て行きました。ローターとバイブは、真由美さんにプレゼントすることにしました。
3月末の土曜日の朝、真由美さんとご主人が引っ越すため挨拶に来ました。
「アナタ。先に車に行っていてください。私、田中さんにお世話になったので、もう一度、ご挨拶してから行きますので」真由美さんが、そう言うと、ご主人が出て行きました。
「田中さん。色々とありがとうございました。また、お会いするときがあるとイイですね。サヨウナラ」私とキスをすると、スカートを腰まで上げて、例の紐のパンティを身に着けていて、照れながら、紐をズラして、ワレメを見せると、後ろ向きになりお尻も見せてくれました。
「どうですか?すっかり、田中さんに変態女にされた私」そう言って、ニッコリ笑って、手を振って部屋を出て行きました。
私が住んでいるのは、1階が、住人が集まることができ、子供も遊べる共用スペース、2階から5階に12戸ある2LDKの賃貸マンション。4階の3部屋の南側が私の部屋です。1部屋、挟んだ北側に住んでいた真由美さんが引っ越してから、その部屋は、3カ月ほど空き家になっていました。そして、引っ越しをしてきたのが…
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(2020年05月28日)
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