成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,543話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】同じマンションの真由美さんとの別れ

投稿:2024-01-27 11:21:07

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆NFaVZhU(60代)
前回の話

67歳。現在は、非常勤取締役として、週に2度、会社に行き仕事をしています。6年前、50歳を過ぎてから病で入退院を繰り返していた妻が、一人娘の二人目の孫が産まれて、その顔を見ると静かに息を引き取りました。その1年後。それまで住んでいた家を売り払い、1階が、住人が集まることができ、子供も遊べる共…

年が明けた2月上旬の火曜日。プールから帰って来ると、夕方、160センチ、清楚な美人の真由美さんが久しぶりに部屋に来ました。持ってきてくれたカレーを食べながら。

「主人。急ですが、今月末に転勤することになりました。水泳教室も先週で舐めてしまいました」話を聞くと、転勤先の人が、心臓の病で倒れて、急遽、転勤ということになったみたいで、寂しそうな顔をして話をしてくれました。

「主人。今週の木曜日まで、引継ぎで先方に行って、金曜日に帰ってきます」それまで寂しそうな顔をしていた真由美さんですが、ニッコリ笑って言い。

「あっ。そうそう。明日、明後日も夕食を一緒に食べましょうね。それと、今までワインをご馳走になっていましたから、今日は、私が持ってきました」紙袋からワインを出して、

二人で飲むことにしました。これまでの4ヶ月のことを色々、話をしてくれました。

ご主人が気に入ったことで、ネットでセーラー服、ミニのチャイナドレス、セクシーな下着などを買い、順調な性生活を送ってきたようですが、転勤が決まってからは、忙しいのか3週間ほど、ご無沙汰のようでした。

そんな話をしていると、午後11時を過ぎていて、もう、帰った方が良いと言うと。

「何を言っています。3日間、お泊りしますから」真由美さんに言われて、断ると。

「もう、お会いできないかもしれませんから。それに・・」そう言うと、着ていたワンピースを脱ぎました。

「田中さんが選んだ下着です。今日、初めて着てみました。シャワーも浴びてきています」白色で、ほとんどが紐の下着で、Cカップの乳首とアソコが少しだけ隠れるもので、ソファーに座り、脚を開いて私に見せると、膣の入口とお尻の穴は紐で隠れていましたが、毛のないアソコのほとんどが見えました。

「どう。興奮しますか?」私は、清楚な真由美さんが以前に比べて、少し淫乱になったと感じました。年が明けてから、何かと忙しく風俗に行っていなかった私は、我慢できず真由美さんに覆いかぶさりました。

「嬉しい。あの大きなオチンチンを入れてもらえるのね」そう言って、舌を絡められました。

胸を揉んでいると、隠れていた乳首が出てきて、つまんで強めに吸いました。

「アァ~ン。それって、感じる」私の頭を抱いて感じてくれました。久しぶりの真由美さんとのセックスなので、時間をかけてみることにしました。乳首を吸ったあと、お腹にキスをして、舐めてから、うつ伏せにして、肩から背中お尻を同じようにすると。

「アッ。優しくて、感じちゃう。もう、イッちゃう・・」お尻を高く浮かせて、脚を震わせました。パンティの紐を少し避けて、そのまま、アソコを開き、膣の入口を舐めると。

「イッパイ。舐めてください」お尻を左右に振りながら言い、クリトリスを舌でつつくと。

「アッ。そこっ。イジメてください」真由美さんに言われた通り、指でクリトリスを撫でで、指を十分に濡れている、膣の中に入れて動かしました。ビチャビチャと愛液が溢れて。

「アァァァ~!・・また・・イッちゃう!今日の私、イッパイ、感じちゃう」大きな声を上げてイクと、お尻の穴がヒクヒク動いているのが見えました。それで、お尻の穴を舐めてみることにしました。

「ダメです。そこは・・アッ・・変な気持ち」お尻も綺麗に洗われていました。

「イヤ~!・・変、変よ。感じている・・アァ~」感じていることがわかり、指を1本、ゆっくりお尻の穴の中に入れていきました。

「大丈夫?痛くありませんか?」私が心配をして聞くと。

「エェ~。イタくないわ。それよりも気持ちイイです。主人が最近、お尻に興味を持って、イタズラで、お尻の穴に指を何度か入れられました。それからは、お尻の穴も綺麗に洗っています」これを聞き、指を2本にしてみると。

「指を動かしても大丈夫です」膣のときと同じように指を動かしていると。

「エッ。イヤ。イヤ~!・・お尻でもイッちゃう!」真由美さんがうつ伏せになってしまいました。仰向けにして、パンティの紐がアソコを隠していない膣の中に男性自身を入れ、腰を動かしていると、真由美さんも腰の動きに合わせてくれて。

「アァ~。大きなオチンチン。久しぶりで気持ちイイ~」感じている真由美さんの腰が浮いてきて、男性自身を深く入れると。

「奥・・奥まできたわ。そこっ・・イッパイ、突いて!」子宮に男性自身をできるだけ強く打ちつけました。真由美さんのお腹が震えだして。

「イイ。奥がイイ~!・・アァァァ~!イッちゃ~う!」腰を高く浮かせてイキました。

真由美さんを抱き起し、後ろ向きにして、膣の中に入れていると、また、お尻の穴がヒクヒクと動きパカッと開きました。私は、また、2本の指を入れてみると、指が全部入り、膣の中がギュッとしまり。

「イヤ。イヤ・・アソコとお尻に入っている~・・」片方の手でお尻を叩くと。

「イヤ~!イッちゃう。イッちゃう!」真由美さんの膣とお尻の穴がギュウギュウ締まり、大きな声を上げ、膣に入れている男性自身の動きを速めて、今度は、空いている片手でクリトリスを撫でてみました。

「アァァァ~!・・イッちゃう。イッちゃう・・アァァァ~!」大きな声を上げた真由美さんの膣が男性自身を締めあげて、堪らず精子を出しました。

「私、今、何回、イッたのかしら。田中さんに変態女にされてしまったわ」しばらく休んだあと、真由美さんに言われて。

「元々、素質があったからですよ。もう少し休んでから風呂に入りませんか?」抱き合いキスをすると目を閉じて寝てしまいました。

真由美さんが、私の身体を揺らせて起こしてくれると2時間近く経っていました。

「お風呂に入りましょう。準備をしましたから」真由美さんに手を引かれて、風呂へ行き、湯船に二人で入りました。

「真由美さん。明日、会社をズル休みします。あなたと一緒にいたいから」私が言うと。

「エッ。本当。嬉しい」そう言って、抱きついてきました。お互いの身体を洗っていると、男性自身が勃起してしまい。

「元気ですね。さっきは、お口でしていないから」そう言うと、私を立ち上がらせて、膝を床についた真由美さんが男性自身を口の中に入れました。勃起すると、真由美さんを立ち上がらせて、風呂の壁に両手をつかせました。

「ここで入れてくれるのね」真由美さんが自分で脚を拡げました。濡れている膣の中に入れ、真由美さんの片脚を持ち上げて男性自身を深く入れました。

「アァ~ン。奥までオチンチンがきている。イッパイ、突いて」真由美さんの奥を突いてから、風呂の椅子に座ると、真由美さんが私にまたがり男性自身を膣の中に入れました。

「奥が気持ちイイ。イッちゃう・・アァァァ~!」真由美さんの声が風呂の中で響き、私も精子を膣の中に出しました。

「暑いです。シャワーで汗を流して、先に出てビールを飲んでいます」真由美さんに断り、風呂を出てソファーでビールを飲んでいました。

「私にもビールをください」グラスのビールを差し出すと、ゴクゴクと美味しそうに飲んでいました。外を見ると明るくなってきていて、ベッドに二人で寝ることにしました。

「田中さん。起きてください。もう、8時ですよ」真由美さんに起こされて、リビングに行くと、トーストと目玉焼き、コーヒーがテーブルの上に並べられていました。私は、慌てて会社に電話をして休むことを告げました。

「ゴメンナサイ。主人、1日、早く帰って来ることになりました。今日は、お泊りできるけど、明日は、帰りますね」残念そうに話す真由美さんでした。

「今日は、会社を休みましたから。これからどうしましょう。明日まで」食事が終わり、コーヒーを飲んで言いました。

「決まっているじゃないですか」真由美さんが、そう言うと、私が座っている椅子のところへきて、パジャマとパンツを下げると男性器を口の中に入れてくれました。

「うわ~。朝からですか。それじゃあ、こっちも」真由美さんの両手をテーブルにつかせて、ミニスカートを腰まで上げると、パンティを着けていなくて、脚を拡げて、アソコとお尻の穴を舐めました。

「お尻の穴にオチンチンって入るのかしら。何か興味あります」真由美さんに言われて。

私は、風俗でアナルセックスを何度か経験していて、そのときのことを思い出しました。

「はい。お尻に入れてみましょうか。そのためにローションと浣腸みたいなモノが必要です。買ってきますね」服に着替えて出かけようとすると。

「どこへ行くのですか?」真由美さんに聞かれて。

「車で15分くらいのところに、大人のオモチャを売っているところがありますから」私が答えると、一緒に行きたいと言われて、着替えに自分の部屋に戻り、他の住人に観られないように、真由美さんが先に部屋から出てもらい、マンションから100mくらい先で待っていてもらうことにしました。

大きな店の中に入り、売っている場所探して、仕切られたところに二人で入りました。

「スゴイです。色々なものがありますね」真由美さんは、店内をキョロキョロ見回していました。私は、ジェルタイプのローションを2本、浣腸タイプの洗浄剤を5個、コンドームを買い物かごに入れ、真由美さんが気になっていたローターとバイブと一緒に支払いを済ませました。車に二人で乗ると、真由美さんが。

「ワクワクしますね」買い物袋に入っている、先ほど買ったものを見つめて言いました。

私の部屋に戻ると昼になっていて、真由美さんが《あまり、お腹が空いていない》言って、から揚げとポテトサラダを作ってくれて、ビールを飲みました。

「あっ。そうだ忘れていた」私は、昨年末の忘年会で当たった景品のことを思い出しました。

「これ。知っていますか?」リビングの机にしまっておいた電マを真由美さんに見せると。

「噂には聞いたことがありますが」興味深そうに電マを見つめていました。

「今日は、色々と楽しめそうですね。風呂へ行きましょう」私は、浣腸タイプの洗浄剤を2個持って、真由美さんを風呂に連れて行きました。身体を洗ってから。

「真由美さん。お尻を突き出してください」私が真由美さんを後ろ向きにすると。

「これでイイですか?恥ずかしいわ」手で顔を隠してお尻を突き出しました。洗浄剤を2個、真由美さんのお尻の穴の中に注入して、少し経つと。

「私・・トイレに行ってきます!」顔を青くした真由美さんが風呂を出て、トイレに駆け込みました。私がシャワーで身体を洗っていると、真由美さんが戻ってきて。

「お腹の中がスッキリしました」自分でお尻を洗い、二人で裸のまま風呂を出ました。ソファーでビールを飲み一息ついたとき。

「これを使ってみましょう」電マの電源を入れて、真由美さんの肩にあててみました。気持ち良さそうにしてくれて、少しずつ、Cカップに近づけて、周りにあて、乳首にあてると。

「イヤ~ン。くすぐったいわ」身体をくねらせました。お腹から太腿へ電マを動かすと、脚を振るわせて。

「アァ~。気持ちが良くなってきました」真由美さんの脚を開き、毛のないアソコを開いて電マをあてると。

「イヤ・・イヤ・・変よ。感じる」愛液が溢れてくるのがわかりました。電マの振動を強くして押しつけながら、クリトリスにあてると。

「キャ~!刺激が強すぎます・・アァ~・・アァ~!」顔をのけ反らせました。クリトリスに電マをあてながら指を2本膣の中に入れて動かすと。

「イヤ~!イッちゃう・・アァァァ~!」愛液を太腿まで流れ出してイキました。そのまま続けていると、ソファーを強く握りしめて。

「イヤ。イヤ・・待ってください・・オシッコ、漏れそう」慌ててトイレに行きました。

「ゴメンナサイ。ここでオシッコを漏らしちゃいそうになりました」恥ずかしいのか、顔を手で覆いました。

「さぁ。次はお尻の番ですね」真由美さんを後ろ向きにして、ソファーに両手と膝をつかせて、お尻を突き出させました。ジェルを指に塗り、お尻の穴にゆっくり入れていきました。

「イタくありません。それよりも気持ちがイイです」左の手の指にもジェルを塗り、両方の手の指をお尻の穴の中に入れて、何度も左右に拡げて、男性自身を入れる準備をしました。

「お尻の穴が拡げられている。本当にその大きなオチンチンを入れるのですか?怖いです」

私は、買ってきたコンドームを着けて、ジェルをたっぷりと塗り、緊張している真由美さんのお尻の穴にもジェルを塗り、できるだけ拡げて。

「お尻の力を抜いてください」そう言って、男性自身の先を入れると。

「ウッ・・ウゥ~。イタいです・・無理~っ!」痛さで叫ぶ真由美さんでしたが、お尻の穴を拡げたまま腰に力を入れて、男性自身を奥へ進めました。

「ギャ~・・イタ~イ!・・抜いてください!」私は、慌てて真由美さんのお尻から男性自身を抜きました。

「やっぱり、無理です。こっちの方に入れてください」真由美さんが両手でアソコを開いて言い、私は、コンドームを外して、膣の中に男性自身を入れました。

「アァ~ン。こっちの方がイイ。イイ~」真由美さんがお尻を私に押しつけて、男性自身が深く入るようにしました。私も真由美さんの腰をつかんで、できるだけ奥へ入れると。

「イッちゃう・・奥がイイ。イッちゃう!」真由美さんをイカせると、仰向けにして、男性自身を入れて、電マを手にしてクリトリスに押しつけ、腰を動かしていると。

「イヤ。待って!・・また、オシッコ。出そう」私は、ソファーにあったタオルを真由美さんのお尻の下に敷いて。

「いいですよ。出しても」真由美さんは、首を横に振って。

「イヤです。こんなところでオシッコ、できません。オチンチンを抜いてください」私の胸を押して男性自身を抜こうとしたので、片手で腰をつかみ抜かせないようにしました。

「イヤ~!オシッコが・・出る~。見ないでください」手で顔を隠して真由美さんが言うと、オシッコが出てきて、私が男性自身を抜くと、ジョボジョボとタオルを濡らしました。

「恥ずかしい。オシッコを漏らしてしまいました」私は、再び、男性自身を膣に入れて、電マをクリトリスにあて続けました。

「アァァァ~!イッちゃう・・イヤ~!・・おかしくなる。ウゥゥ~」唸り声を上げた真由美さんが、ハァー、ハァーと息を吐いて動かなくなりました。男性自身を入れたままにして、電マを横に置きました。

「ハァ~・・私、息が苦しくて、死んじゃうかと思いました・・ハァ~。もう、大丈夫です」そう言いましたが、まだ、息が荒くて。

「少しベッドで休みましょう」真由美さんをお姫様抱っこして、ベッドに寝かせました。

抱き合い、キスをして真由美さんを休ませてから。

「これは、大丈夫ですよ。お尻に入れても」買ってきたローターを見せると。

「ハイ。それは大丈夫ですね。電マは、もう、イイです。気持ち良すぎて、オシッコを漏らしたくないので」ローターのスイッチを入れて、Cカップからアソコにあてていると。

「微妙です。電マより刺激が少なくて。でも、イイです」膣の中に入れると。

「イヤ~ン。中がくすぐったくて、気持ちイイ~」腰をくねらせて感じていました。

「じゃあ。そろそろ」私は、そう言って、真由美さんを後ろ向きにして、ローターにジェルを塗り、お尻の穴に入れました。

「キャ。お尻がムズムズして、変な気持ちです」ローターを指で押して、お尻の少し奥に入れてから、男性自身を膣に入れました。ローターがお尻から出そうになり。

「アソコとお尻を犯されている・・もっと、奥に入れてください」指をお尻の穴に入れて、ローターが出てこないようにして、腰を動かしていると、膣の中が締まり、男性器が締めつけられました。

「もう、イッちゃいそうです・・精子を私の中にください。イッパイ」先ほど途中で終わっていた、私は、限界になり真由美さんの中に我慢していた精子を出しました。

「精子がイッパイ出ている。中が温かくなってきたわ」ニッコリ笑った真由美さんのお尻から指を抜くと、ローターが飛び出してきました。

夕食は、簡単なものと言って、パスタと昼に残したから揚げを食べることにしました。

ゆっくり、風呂に入りくつろいで、午後11時になりました。

「田中さん。そろそろ、ベッドに行きましょう。今夜は、私のペースでお願いしますね」真由美さんに手を引かれて、ベッドに横になりました。パジャマを脱がされ、パンツを脱がして裸にされると、キスをしてから首、肩にもキスをしてくれて、乳首を舐めてくれ。

「男の人も乳首が硬くなりますよね」そう言うと、硬くなった乳首をつまんでいました。

男性自身の先、横の方、玉を舐めてから口の中に入れるとき。

「全部、お口の中に入れてみます」そう言うと、ゴフォ、ゴフォと咳をしながら、男性自身を喉の奥まで入れてくれました。

「苦しかった。今度は、こっちのお口に入れますね」私の上に乗り、男性自身を握り、自分の中へ入れていきました。膝を立てて、お尻を上下、左右、前後に動かして。

「アァ~。気持ちイイ~・・イッちゃう、私・・イッちゃう!」真由美さんがイキ、私に覆いかぶさりました。私は、真由美さんを仰向けにして。

「勝手に自分だけイッて。イケナイ女だ。イジメてやる」私は、男性自身を膣に入れると、最初から激しく腰を動かすと腰を浮かせて奥まで入るようにして。

「アァ~。イヤ~!・・また、イッちゃう・・イッちゃう・・アァァァ~!」真由美さんが大きな声を上げてイキ、私も精子を膣の中に出しました。

二人は、そのまま疲れて寝てしまいました。

「田中さん。起きてください」身体を真由美さんに揺すられて起こされました。

「まだ、早い時間ですけど、私、帰ります。朝食は、用意してありますから。遅刻しないで会社に行ってください」私の頬にキスをして部屋を出て行きました。ローターとバイブは、真由美さんにプレゼントすることにしました。

3月末の土曜日の朝、真由美さんとご主人が引っ越すため挨拶に来ました。

「アナタ。先に車に行っていてください。私、田中さんにお世話になったので、もう一度、ご挨拶してから行きますので」真由美さんが、そう言うと、ご主人が出て行きました。

「田中さん。色々とありがとうございました。また、お会いするときがあるとイイですね。サヨウナラ」私とキスをすると、スカートを腰まで上げて、例の紐のパンティを身に着けていて、照れながら、紐をズラして、ワレメを見せると、後ろ向きになりお尻も見せてくれました。

「どうですか?すっかり、田中さんに変態女にされた私」そう言って、ニッコリ笑って、手を振って部屋を出て行きました。

この話の続き

私が住んでいるのは、1階が、住人が集まることができ、子供も遊べる共用スペース、2階から5階に12戸ある2LDKの賃貸マンション。4階の3部屋の南側が私の部屋です。1部屋、挟んだ北側に住んでいた真由美さんが引っ越してから、その部屋は、3カ月ほど空き家になっていました。そして、引っ越しをしてきたのが…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:49人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:58人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:4人
合計 155ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]