体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】同じマンションの由紀子ちゃんが泊まりに来るようになりました
投稿:2024-02-07 08:25:06
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67歳。現在は、非常勤取締役として、週に2度、会社に行き仕事をしています。6年前、50歳を過ぎてから病で入退院を繰り返していた妻が、一人娘の二人目の孫が産まれて、その顔を見ると静かに息を引き取りました。その1年後。それまで住んでいた家を売り払い、1階が、住人が集まることができ、子供も遊べる共…
サヤカさんが、引っ越してから、年が明けた2月の金曜日。私が会社から帰り、部屋の前に行くと、隣の部屋の由紀子さんが、自分の部屋の前で、うつむいて立っていて、入ろうとしませんでした。不思議に思い見ていると、顔を上げえて部屋を見つめて溜息をしていました。様子がおかしいので、見ていられなくなり。「由紀子…
翌朝の日曜日、7時に目が覚めて、リビングで新聞を読みコーヒー飲むことにしました。
9時少し前に、172センチ、スレンダー美人の由紀子ちゃんが、起きてきて。
「おはようございます。ウワ~。こんな時間まで、寝てしまいました」コーヒーを出すと。
「ありがとうございます。ご飯、どうしましょうか?」由紀子ちゃんに聞かれて。
「賞味期限が近い、乾麺のうどんがあるから、それを食べようと思っていました」棚から出すと、由紀子ちゃんが受け取って、鍋で茹で、タレは、昆布とカツオ節で取ってくれて、具材も冷蔵庫にあったものを入れてくれて、美味しく食べました。
食べ終わり、私が毎週、火曜日にプールに通っている話をすると。
「私も行きたいな。土、日しか行けないけど」私も付き合うというと、行くことに決めました。このことを聞いて、決断力の速さに驚きました。
「私、3年前に買った、ビキニしかありません。ダメですよね?」さすがに、水泳教室でビキニはマズいというと。
「そうですよね。お昼から、水着を買いに行きます。付き合ってもらえますよね」由紀子ちゃんに言われて、午後、何も予定がないので付き合うことにしました。
スポーツ用品店で、気に入った水着を二つ選び試着することになり、私にどちらが良いか決めて欲しいと言われて、一つ目の試着が終わり、カーテンを開けると。
「どうですか?この水着」紺色のハイレグ水着で、腰の部分が出ていて、背中も大きく開いていました。どう返事して良いかわからないでいると、カーテンを閉めて次を試着して。
「こっちの方が良さそうです。どうですか?」黒色で太腿のところまで布があり、身体、全体を覆う水着でした。
「男とすると、さっきの方が好きだけど、肌がたくさん見えて、目の保養になるから」私は、冗談のつもりで言ったのですが。
「田中さん以外に、身体を見せたくないので、こっちにします」なぜか、キッパリと言われました、それと水泳用のキャップとゴーグルも一緒に買いました。
午後2時に部屋を出たこともあり、店を出たときには、6時近くなっていて。
「由紀子ちゃん。何か食べて帰ろうか?これから帰って食事を作るのも大変だから」私が言うと頷いてくれて、たまに行く、ウナギを食べることにしました。ビールの飲みながら、うな重を待っていると。
「田中さん。ウナギを食べて精力をつけて、どうするつもりですか?私を」色っぽいのですが、イタズラっ子の目をして聞かれました。
「いやいや。たまにウナギが食べたくなるので、今日がその日でした」正直に答えたつもりですが正面に座っている由紀子ちゃんが、身体を乗り出して、私に近づき。
「昨日、したことを、また、して欲しいですか?」小さな声で言われて。
「全く、そんな気は、ありませんから。安心してください」私が言うと、急につまらなそうな顔になりました。食べ終わり店を出て駅に歩いているときに。
「私、田中さんには、本音を言えるから、気を使わなくて、気持ちがスゴク楽です」由紀子ちゃんが、そう言うと、私の腕にしがみつき、頭を肩に乗せられてしまい、悪い気はしなく、そのまま歩くことにしました。
部屋に帰ると、由紀子ちゃんに風呂に先に入っていてと言われて、風呂に入り、リビングでビールを飲んでいましたが、なかなか戻ってきませんでした。女性なので色々あると思い、テレビを観ていました。
「ゴメンナサイ。会社からメールが着ていて、その対応に手間取ってしまいました。私もお風呂に入ってきますね」由紀子ちゃんが、風呂から上がると、浮かない顔をしていました。
「何かあったの?会社からのメールで」私は、会社からのメールを手間取ったことを聞いていたので、気になり聞くと。
「イイエ。会社からの依頼を処理し終えると、金曜日の接待でのことが気になってしまって」金曜日、得意先の接待で、ホテルに連れ込まれそうになり、その得意先の顔を引っぱたいたことが、気になっていたようです。
「この前も言ったけど、セクハラされたのだから、顔を叩くくらい問題ないよ。それに、このことで、会社から注意されるのなら、辞めた方がいいよ。明日は、正々堂々と会社に行きなさい」私は、由紀子ちゃんの行動が、どこも悪くないことを強調しました。
「わかりました。でも、何かあったときには、助けてください」少しホッとしたのか、由紀子ちゃんの顔が明るくなりました。
「あぁ。何かあったときには、父親代わりで、会社に怒鳴り込んでやるから安心して」そう言うと、由紀子ちゃんに抱きつかれ、キスをされました。
「キスは、駄目だよ。昨日のことは、間違いだったから。口でされたのも」私の身体から引き離そうとしましたが、逆にソファーに押し倒されてしまいました。
「今日は、もう、寝ましょう」由紀子ちゃんに言われて、時計を見ると午後10時で、まだ、早い時間でしたが、残っていたビールを飲んで、寝ることにしました。
私が寝室へ行くと、由紀子ちゃんがあとをついてきました。
「由紀子ちゃん。客間は、あっちだよ」由紀子ちゃんに客間に行くように言いましたが。
「今日は、一緒に寝ることにしました。昨日、約束したことを、チャンとやりますからね」由紀子ちゃんが、私の腕を放そうとしません。何かいつものキャリアウーマンの由紀子ちゃんとは違い、駄々をこねる子供ように感じました。
「駄目だよ。さっきも言ったけど、昨日したことは、間違いだった」全く、聞き入れる様子もなく、手を引っ張られて、ベッドに二人で寝てしまいました。ベッドで、また、キスをされてしまい。困っていると、上のパジャマのボタンを外して脱いでしまいました。
「恥ずかしいけど、女の私が誘っています。最後までお願い」そう言うと、私の上のパジャマのボタンを外し始めて《娘と同じ歳の女の子とセックスをしていいのか?風俗の女の子なら、いざ知らず。女の子から誘われて断るのもどうか?》そんなことを考えていると、パジャマを脱がされてしまいました。私は、決心しました。
「由紀子ちゃん。確かに、女の子からの誘いを断るのは、男にとって恥だな。本当にいいのか?」私が言うと、急に笑顔になり。
「ハイ。田中さん。優しくて、本当は、昨日もお願いしようかと思っていたくらいですから」笑顔になり私に抱きつき、Dカップを押しつけてきました。私は、キスをしてから、首、肩にもキスをして、乳首がツンと上を見ているDカップを触りました。
「こんなことをされるのは、半年ぶりです。気持ちイイ」そう言って、また、キスをされました。Dカップを片方の手で揉み、もう片方のDカップの乳首を舐めてから吸うと。
「アッ・・アァ~。感じる」両手で私の頭を抱きながら感じてくれました。パジャマに手を入れ、パンティの上からアソコを触ると。
「ウッ・・アッ」少し開いていた脚が閉じてしまいました。パンティの中に手を入れて、脚を開き、アソコを触ると固く閉じていることがわかりました。私は、下のパジャマを脱ぎ、由紀子ちゃんの下のパジャマを脱がすと、白色の小さなパンティが目に入り。
「脱がすけど、いい?」私が聞くと頷いてくれたので、パンティを脱がしました。太腿を撫でてから、少し脚を開き、昨日、毛を剃った、アソコをワレメに沿って触っていると。
「アッ・・アッ・・アァ~」小さな声を出して感じていて、指でアソコを開き膣の入口を触ると、ピクッと身体が反応して、脚を閉じそうになりました。
「こんなに優しくされたことがなかったので・・・濡れちゃう」恥ずかしそうに手で顔を覆ってしまいました。由紀子ちゃんの脚を拡げると、膣の入口に愛液が出ているのがわかり、顔をアソコに持っていって、舌で舐めると、太腿で顔を挟まれました。また、脚を拡げて膣の入口を舐めると。
「イヤ・・アッ・・感じている。私」由紀子ちゃんが、言った通り愛液が溢れてきました。
小さく突起しているクリトリスが目に入り、舌でつついてみると。
「ウゥ~ン。そこっ・・感じる・・イイ~」太腿がプルプルふるえて、お尻が浮いてきました。クリトリスを吸うと、さらにお尻を浮かせて。
「アァ~。イヤ~!・・頭が、変に・・なってきた」膣の中に人差し指をいれると、中はきつい感じがしましたが、ゆっくり指を動かしていると、指に愛液がまとわりついてきました。
指を2本にしても、スムーズに動かせるようになり、指の動きを速めると。
「アッ・・アッ・・アァ~・・イヤァァ~!」シーツをつかみ、目を瞑りイキました。
「フゥ~・・頭の中が真っ白になりました」由紀子ちゃんが、大きく息を吐いて言いました。
「私もガンバってみますね」私のパンツを脱がすと。
「やっぱり、大きなオチンチンですね」そう言って、昨日と同じように口の中に入れ、舌で舐めてくれると、勃起してしまい由紀子ちゃんを仰向けに寝かせ、脚を拡げて、身体をその間に入れました。不安そうな顔になった由紀子ちゃんが。
「入りますよね。大きなオチンチン。私の中に。それと、精子を中には出さないでくださいね。まだ、赤ちゃん。欲しくありませんから」男性自身の先が膣の中に入ると。
「ウッ・・大きい・・少し苦しいかも」眉間にシワを寄せて言い、私が腰を動かし、きつい膣の中を進んでいくと、私をしっかり抱きしめて苦しそうな顔になりました。男性自身の先が子宮にあたったのがわかると。
「ウゥ~・・お願い。そこでヤメテください。もう、中がイッパイ・・苦しい」由紀子ちゃんが、そう言うと、自分の中に四分の三ほど入っている男性自身を見て。
「もう少しですね。ガンバリますから。イイですよ」覚悟を決めたのか、シーツをしっかり握り、歯を喰いしばった由紀子ちゃんに。
「無理しなくていいよ」私が言うと、首を横に振ってからウンウンと頷きました。
「わかった。1回、深呼吸をしようか」私が言うと、大きく息を吸ってから、フーと息を吐いて、力が抜けたときに、一気に男性自身を全て膣の中に入れました。
「ギャ~!・・イヤ~!・・ヤバい・・壊れる」由紀子ちゃんが大きな声で叫んだので、私は、動きを止めました。由紀子ちゃんが深呼吸を二度してから。
「ゴメンナサイ。イキなり今までに感じたことがない奥まで、オチンチンがきて、驚いて大きな声が出てしまいました。もう、落ち着きましたから大丈夫です」言い終わると、また、フーと息を吐きました。私は、そんな由紀子ちゃんが可愛くて、頭を撫でてキスをしました。
「本当に大丈夫ですから、動いても」腕を私の首に回して、ニッコリ微笑みました。
ゆっくり腰を動かすと、男性自身の先が子宮にあたるのがわかり、きつい膣が男性自身を締めつけていました。大丈夫と言った、由紀子ちゃんの顔が苦しそうなのを見て、早く精子を出そうとしますが、焦るほど精子を出すことができずに。
「ごめん。できるだけ早く終わらすから」私が言うと。
「大丈夫・・です。もう・・そんなに・・苦しくありません・・それよりも・・ヤバい・・アァァァ~!」言葉を途切れがちに話していると、急に私をきつく抱きしめ、大きな口を開けて、イッてしまいました。私は、動きを止めてじっとしていると。
「私、こんなに感じたのは、初めてです」恥ずかしそうな由紀子ちゃんが言い、キスをされました。私は、体位を変えようかと思いましたが、男性自身がきつい膣の中で締めつけられていて、余裕がなくなってきていて、由紀子ちゃんの腰をつかみ激しく腰を動かしました。
「ダメよ・・ヤバいよ。私・・また・・アァァァ~!」イッた由紀子ちゃんの膣が締まり、私は、慌てて男性自身を膣から抜き、由紀子ちゃんのお腹に精子を出しました。由紀子ちゃんの荒い息が落ち着くのを待って。
「由紀子ちゃん。ごめん。欲望を押さえられなくなって。これが最後にするから」本能のままに行動してしまった私は、反省をしました。
「イヤです。これからも、イッパイ、感じさせてもらうから」私は、返事をすることができず、ほどよい疲れからか寝てしまいました。
翌朝、午前6時に目が覚めると、横で寝ていた由紀子ちゃんの姿がなくが、リビングへ行くと、朝食の準備をしていました。《おはようと》挨拶をすると、私の方を向いて。
「おはようございます。田中さんのオチンチンのせいで、私のアソコの中、まだ、ジ~ンとしています。ウフフ」笑顔で言ってくれました。
朝食を食べ終わると、会社に行く準備をして出かけると言って、部屋を出て行きました。
私も、出かける準備をして、会社へ行きました。
その日は、由紀子ちゃんの帰りが遅く、午後8時になってもインターフォンが鳴りませんでした。それから30分後、インターフォンが鳴り、由紀子ちゃんが帰って来ました。
「ただいま。遅くなっちゃいました。ご飯食べなしたか?」由紀子ちゃんに聞かれて、食べていないと言うと。
「良かった。遅くなったので、デパ地下でお惣菜を買ってきました。一緒に食べましょう」買い物袋から、お惣菜を出してテーブルに並べて、ビールが飲みたいと言ったので、冷蔵庫からビールを出して、グラスに注ぐと、グイっと飲み干しました。
「田中さん。接待のときのことですが。何もおとがめなしでした。会社に行くとすぐに課長に呼ばれて、得意先の部長から話を聞いていたようで、謝られました。ただ、担当を代えることになって、しばらく、あの得意先は課長が担当することになりました」私は、良かったと言うと、明るい声で。
「でも、私、新しい得意先を2軒、担当することになって、その引継ぎで、今週は、忙しくなります。今週は、ご飯を一人で食べてくださいね。寂しいと思うけど。私も仕事だから」そう言う、由紀子ちゃんは、いつものキャリアウーマンになっていました。
夕食が終わると、部屋を出て行きパジャマ姿で戻ってきました。
「まだ、寒いですね。早く、お風呂に入らないと」身体をブルブル震わせていました。風呂の準備が終わり、リビングに戻ってきた由紀子ちゃんが。
「さぁ。お風呂に入りましょう」私を催促しました。
「やっぱり、マズいよ。こんな関係は。一人で先に入ってください」私が言うと。
「エェ~。冷たくしないでください。田中さんが優しくしてくれて、やっと、立ち直ってきているのですから。もう、少しだけ、お相手をしてください」由紀子ちゃんに頼まれて、私も本音では、この関係を嬉しく思っていたので、嫌と言えず、風呂に入ることにしました。
風呂から上がり、ビールを飲んでいると、11時半になっていて、私は、明日、会社に出社するので、寝ることにしました。由紀子ちゃんも私のベッドに入ってきて。
「昨日は、私が、イッパイ、感じさせてもらったので、今日は、私がガンバルね」ニコニコ顔の由紀子ちゃんが言って、私の上のパジャマを脱がし、キスをすると。
「男の人も乳首が硬くなるでしょう。ウフフ」胸にもキスをして、小さな乳首を吸いました。
下のパジャマとパンツを脱がされて、男性自身を握りながら口の中に入れてくれたので、由紀子ちゃんの身体を反転させて、お尻が目の前に来るようにしました。
「アレェ~。また、私のことを感じさせる気ね」お尻を振って、嬉しそうに言ったので、アソコを拡げて、膣の入口を舐めました。お尻を小刻みに震わせて感じて。
「アッ・・イヤ~。感じる・・イイ~」クリトリスを舌でつつくと、ピクンとお尻が動き。
「そこっ・・イイ。アァ~!」男性自身を口から出して、顔をのけ反らせて感じました。愛液が、昨日よりも膣から溢れてきて、指、2本が簡単に中に入りました。
「私、ガンバルから」由紀子ちゃんが、そう言うと、身体を起こして私の方を見るようにして、上に乗りました。男性自身を握り、目を瞑り。
「入れちゃいますよ。私の中に」そう言って、先を膣の中に入れました。
「エェ~ン。大きい」お尻を上下させて、膣の中に入れていきました。
「ウゥ~。もう、奥までオチンチンがきている」苦しそうな顔になりましたが、お尻の動きを止めませんでした。全部が膣の中に入ると。
「アァ~ン。少し苦しいけど・・奥が気持ち良くて・・頭が・・変になりそう」由紀子ちゃんが言うように、男性自身が子宮にあたっているのがわかり、腰をつかみ下から突き上げるようにすると、何度も子宮に届き。
「イヤ~。ダメ・・ダメ~!・・アァァァ~!」由紀子ちゃんが、イッてしまい私に覆いかぶさり動かなくなってしまいました。由紀子ちゃんから男性自身を抜いて、ベッドにうつ伏せに寝かせました。フゥー、フゥーと荒い息をして。
「ガンバッたのに。私の方が感じちゃたわ」泣きそうな声ですが、顔は笑っていました。
「由紀子ちゃん。大丈夫ですか?」私が聞くと、頷いてくれました。由紀子ちゃんの腰をつかみ持ち上げて、お尻を突き出す格好にしました。
「今度は、後ろからですね。イッパイ、感じたいので、お願いします」振り向いて、私を見てニッコリと笑いました。膣は、愛液で十分に濡れていて、男性自身が入っていくと。
「アァ~ン。ヤバいです。これって・・そこ、そこっ・・イイ~」由紀子ちゃんの感じるところに男性自身があたるようで、シーツをしっかりと握り感じました。私が腰の動きを速めていくと、手で身体を支えられなくなって、頭を枕に押しつけて。
「アァァァ~!・・そんなに奥まで・・ダメ~!・・ダメ」お尻から、太腿までをブルッ、ブルッと震わせると、膣の中がギュッと締まり、男性自身が子宮にあたる感じが堪らなくなった私は、男性自身を抜いてお尻から背中にかけて精子を出しました。由紀子ちゃんの腰をつかんでいる手を放すと、うつ伏せになってしまいました。
「もう、寝ましょう。イッパイ、感じて疲れてしまいました」由紀子ちゃんが、そう言って、私に抱きついて寝てしまいました。
次の日の朝、由紀子ちゃんが私を起こして。
「田中さん。私、早めに会社に行きます。朝食は作ってあるので、食べてくださいね。それと、今日から遅くなるから、夕食は、一人で食べてください。お泊りも、しばらくできません」私の頬にキスをして、会社へ行くために部屋を出て行きました。
その週の木曜日まで3日間、由紀子ちゃんが私の部屋に来ることはありませんでした。隣の由紀子ちゃんの玄関のドアが、夜の10時過ぎに音がして、残業をして帰ってきたのは、わかりましたが。金曜日の昼に由紀子ちゃんからLINEが着て《今日は、8時くらいに帰れそうです。ご飯を食べないで待っていてください》ハー…
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(2020年05月28日)
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