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体験談(約 35 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その㉘(5/5ページ目)

投稿:2023-12-16 23:01:39

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本文(5/5ページ目)

アレ?という表情をしながら、中々挿入できないでいる。

「掴んだまま、アソコへ持ってくといいよ」

「あっ…苦笑」

照れ笑いする妹ちゃんが、初々しくて可愛い。

ちょっとこの子を開発したい願望が生まれてきた。

でもメンヘラは触れるな危険!笑

「ぅう~っ、さっきよりかなりキツイ…」

「そりゃ、全体重乗せてるから嫌でも全部挿入っちゃうしねぇ~笑」

「ちょっと、私も横になっていい?」

「いいよ」

ズルッと半分近く抜けたが、代わりに身体がくっ付いて、顔はすぐ目の前だ。

すっごく張りのある胸が自分の胸の上部で潰れて、その感触がたまらない。

少し腰を動かす度に、胸がそのままグニグニ。

きっと寧々ちゃんと抱き合ったらこんなことが体験できたはずだ。

申し訳ないけど芽生ちゃんでは味わえないことなので、ちょっと感動…。

おっぱいってこんないいものだっけ…?笑

「アッ…、アッ…」

喘いでる表情を見られて恥ずかしいのか、目が合った途端、顔を真っ赤にして照れだしてしまった。

「そんな見ないでよ…苦笑」

しかし快感と興奮が勝ってきたらしい。

「お姉ちゃんにやったみたいに、激しくして欲しい…」

「いいの…?」

「うん、お願い」

それから激しく下から突き上げると、なるべく静かにしていたけど、とうとう声を上げて喘いでしまった。

「アッ!アッ!アウッ!」

大きな声で喘いでることに気付いたらしく、目を瞑った状態から我に返ったように目をパッチリと開けた。

すると、歯が当たるぐらいの勢いで強引にキス。

パァッ!と声を出すと、ニッと笑った。

「エッチする時に、キスすると気持ちイイんでしょ?漫画でもそうしてるし、お姉ちゃんもそうしてるっ笑」

それからは何を思ったのか、強引なキスが続いた。

ただ、妹ちゃんの目はしっかり瞑っていたのが何か乙女感を醸し出してキュンッとしてしまいました(笑)

下からそのまま突き続けていると、ほぼ同タイミングで絶頂へ。

「あ~…ヤバイ。イキそう…」

力の入りが強くなって、息遣いが荒くなってきたと思ったら…。

そのままギュウッと全身で抱き締める妹ちゃん。

「あっ、ちょっと離れて!」

「えっ?えっ?」

ドピュッ!!ドピュッ!!ビュルルルッ、ビュッ!

「あああっ…」

「熱っ…」

やばい…かなり出てる…。

ドピュッ!ビュッ!

妹ちゃんもガクガク腰を震わせてイっていました。

2~30秒、初体験での初イキを経験してしまったせいか、ぐったり。

「ごめんちょっと…、上から離れてくれる…?」

無言のまま避けると、ドロォ~っと溢れてくる精液に気付いた。

「うわっ…」

そうしてしばらく無言のまま、漏れ出す精液を眺め続ける妹ちゃん。

ティッシュを渡してあげると、ようやく我に返ったように拭き上げた。

「これって中出しってやつだよね…?」

「だね…」

「すっごい…」

なんか目がキラキラしちゃってるから、すごく不安に。

「えっと…。これダメなやつだからね…?」

怒っていいやつだよ?と。

「そんなこと知ってるよ!笑。ただ、興奮しちゃって…」

いや、それがダメなのよ…。

「ありがとう♪」

急に感謝の言葉を掛けられ、ちょっと唖然。

「お姉ちゃんの気持ちがちょっとわかった。すっごく良かった」

「ああ…。それは良かった…苦笑」

とりあえず、これでいいのか?

「ママもうすぐ帰ってきちゃうから、そろそろ着替えてお姉ちゃん起こしたほうがいいよ」

もうすぐ16時。

母親がママさんバレーから帰ってくる時間らしい。

まずは妹ちゃんの愛液でベタついたチンポと陰毛、そして床を拭き上げた。

そしてコップに注いだお茶を持って、琴音ちゃんの部屋へと戻った。

妹ちゃんは出掛けるつもりはサラサラなかったようで、平然とした顔で部屋へと戻っていった。

いまだ、素っ裸で爆睡してる琴音ちゃん。

無防備にマンコを晒している寝姿は自分の大好物で、特に性的欲求をくすぐってくれる一つ。

今さっき射精したばかりなのに、またもや勃起してきてしまった。

時計を確認すると、15時30分過ぎている。

まだもうちょいイケる(笑)

土曜日は芽生ちゃんが疲れて帰ってくるので、行為が無しになることが多い。

その代わり、日曜の朝から始まることも多い。

うつ伏せで寝そべったままの琴音ちゃんを跨ると、上へと被さった。

そしてまだまだ天然ローションでヒタヒタのマンコへと一突き。

妹ちゃんと違って、やっぱりこちらはだいぶ緩い。

すぐに比べたからわかったけど、愛液の量もこちらが多そうだ。

「アッ!ンッ…」

そのまま突いてると、みるみる琴音ちゃんの喘ぎ声が響きだした。

「アッ♡アッ♡アンッ♡」

きっと、隣にいる妹ちゃんにも聞こえていることだろう。

もしかしたらオナニーを始めてしまっているかもしれない(笑)

しっかし、この姉妹のマンコ気持ちイイなぁ~…。

冗談抜きで姉妹丼試したい。

このまま関係続けて、性奴隷にもしたい。

姉は大学へと進学するだろうから、妹ちゃんを自分好みに開発したい。

でも芽生ちゃんを悲しませたくないしなぁ…。

失うリスクのことを考えると、どう考えても芽生ちゃん一択だよな。

これが最後、これが最後…。

そう思いながらピストン。

そうこうしてるうちに、感度が高まったままの琴音ちゃんがイってしまった。

「これで終わりね。お茶置いておくから、飲んで」

「帰っちゃうの…?」

「だって、お母さん帰ってくるでしょ?」

時計を確認すると、諦めた様子。

「仕方ないね」

「ここでいいよ。じゃあまたね」

「またがあるの?嬉しい♪笑」

「あははっ。じゃあね♪あ、最後にトイレだけ借りるね」

「どうぞ♪」

部屋を出ると、階段を下りる前にコッソリ妹ちゃんの部屋を覗いちゃおう(笑)

すると、ちょうど出ようとしたところだったらしく、お互いにビックリして声が出そうに。

そのまま下までついてきた妹ちゃん。

「今帰ってきたことにするっ笑」

「なるほどねっ。もしかしてオナニーしてた…?」

そう言うと、ニンマリ笑った。

「じゃあねっ」

「あっ、ちょっと待って」

引き留められると、股間を弄りはじめてチンポをじゅぽじゅぽっ。

「お姉ちゃんの味すっごいするっ♪笑」

「もう起きてるから、聞こえるよっ笑。じゃあねっ」

ガチャンッ。

ふぅ~…。

ここから4kmか…。

ちょうど自宅に帰ったぐらいに琴音ちゃんからLINEが送られてきた。

これ、妹のパンツです!笑

そんなメッセージと共に画像が。

妹のパンツらしいその画像を見ると、白の生地が薄っすらと透けてしまっている程、ヒタヒタに濡れてしまっているのがすぐに確認できた。

既読を付けると、すぐにメッセージが。

何があったか珍しく私に教えてくれないけど、私の次にパパさんが好きって言ってますよ?笑

しかもこの画像、妹が送れって言ったやつなんで!笑

どういう意味でパンツ画像なのか理解できないけど、とりあえず笑った。

________________

(あとがき)

初めて、こういう場を作らせていただきます。

妹ちゃんの話には、賛否両論あるかもしれませんね。

信じるか信じないかは、人それぞれに任せるとして…。

スピンオフの話が出た時に、時系列からして琴音ちゃんと妹のことなら今のタイミングで書けると思って載せることにしました。

出会いは衝撃的でしたが、色々と思うことがありました。

性格も見た目も違えど、ほぼほぼ日和なんですよほんと。

性的嗜好や性癖は、人それぞれだと思いますが日和や妹ちゃんはかなり稀有な例です。

パパっ子で、パパ好きって言ってくれる子は結構います。

でも成長するにつれて、それも無くなってくるのが普通です。

でも僅かに、パパみたいな人と結婚したいと言い続けてくれる子も。

でもやっぱり、それは不可能だと本人はわかっています。

だから例え恋愛感情を多少抱いたとしても、それ以上のことになることはほぼありえません。

でもそんな中に、ごく僅かな例が存在するのも事実です。

妹ちゃんの例も相当、稀なことだと思います。

初め彼女からカミングアウトされた時は、ヤバイ子だと一瞬思いました。

でも、話を聞くと日和と被って、なんかちょっとどうにかしたいと思わせる子でした。

ちなみに妹ちゃんは、チンポヒーリングが良かったのか今では普通に男性とお付き合いをしています。

姉が大学に進学して身近に居なくなったこともあり、どこかで踏ん切りがついたのかもしれません。

そして、今までで最大の長文となってしまいました。

長すぎて、誤字脱字を確認していません。

変なところがありましたらすみません。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

次は再び、芽生ちゃんメインへと戻ります。

では、また。

この話の続き

画像は、今回登場する場所とは関係ありませんので誤解なく。被写体は芽生ちゃん本人ですが、あくまでもベンチ上のことを想像してもらう為のものです。では続きをどうぞ。その日は早帰りだったので、早めの時間帯に帰宅。すると、何やら我が家の前で群れる小学生が。よく見ると、洗…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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