成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,875話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 35 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その㉘(4/5ページ目)

投稿:2023-12-16 23:01:39

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/5ページ目)

これ違うって言ったら怒られるだろうな…。

琴音ちゃんはとりあえず、そうだって言ってたし。

「そう…だね」

「お姉ちゃんがあんなに声出して気持ち良さそうにしてたの初めてだよ」

やっぱ、盗み聞きしてるぅぅっ。

でも褒められたぁぁっ。

「これ、内緒ね♪笑」

「あ、うん…」

お姉ちゃんにバレてるよ君…。

そして再び広がる静寂。

喉が詰まる…。

「あのさ…。とりあえずパンツ穿いたら…?恥ずかしくないの?」

「裸の人に言われたくない」

その通りなんだけど、思った以上に辛辣。

妹ちゃんの股間をついまじまじと見てしまった。

太もも辺りがテカっていて、姉に比べて薄い陰毛が若干濡れていた。

この子も、濡れやすい体質…?

「何見てるの?」

「ごめん…。言っても全く穿いてくれないから気になっちゃって…」

「気になるって、私のマンコが気になるってこと?」

「え?は?」

間違っちゃいないけど、パンツ穿いて欲しいってのは本心なのですが…。

「本当は今もムラムラしてて、お姉ちゃんの次は妹って考えてるんでしょ?」

「えっ?えっ?何言ってるのかな…?」

「何って、そんなに大きくさせてるのがそうだと言ってるようなものだよ」

「えっ…」

「私が、覗き見してオナニーなんかしちゃってるのをお姉ちゃんにバラさない代わりにヤラせろって思ってるよね?」

「…」

「ほら、本当のことだから黙っちゃった」

あら…?あららら…。

妄想癖のすごいイタイ子だという印象そのままどころか、随分と斜め上超えてきたぞ…。

琴音ちゃん下りてきて…。

「え~と、今までの琴音ちゃんの彼氏にも同じようなことやってた…?」

「えっ…?いや、やってないけど…」

「でも、他の彼氏が裸でトイレ行った時に、居ないはずの君がいたってお姉ちゃん言ってたよ」

「それは…」

「今回だって、外出したと思ったらコッソリ居るし…」

「だって…」

「エッチなことに興味あるのは年齢もそうだしさ、仕方ないよね…」

「…」

「可愛い顔してるのに、誰かと付き合おうとは思わないの?」

「男の人に興味はない…」

「どういうこと?」

「お姉ちゃんのエッチというか、エッチな姿にすごく興奮する…」

おお…。

俺がまだ知らない性癖…。

「彼氏の裸見たかったのは、どんな人でどんなモノなのか知りたかったから」

「あ~…、なるほど」

即行で彼氏の裸見た理由話したな…(苦笑)

案外、素直かもしれない。

「やっぱ何かそうなるきっかけってあったの?」

「えっ?興味あるの…?」

10代の性癖や変態性に、非常に興味がある。

俺、変態なんで…。

「うん。話してみて」

「お姉ちゃんがオナニーしてる所、見ちゃったのがきっかけかな」

「あ~」

「お姉ちゃんが中2だった時、部屋で宿題やってたら、隣からお姉ちゃんの声が聞こえてきたんだよね」

「初めは何とも気にしなかったんだけど、すごく気になるようになって。それから、お姉ちゃんがしてるのに気付く度に、必ず聞くようになってた」

「なるほどね…」

「そして聞いてるうちに、お股のところに変な感覚を覚えて」

「うん」

他人の性癖の芽生えやオナニー話を聞くのは貴重だし、なんかエロい。

「お姉ちゃんがどんなことしてるか気になって、見てみるとお股触ってるから、自分も触ると凄く気持ち良くって」

「でもね、一人でしてる時も気持ちいいけど、お姉ちゃんのオナニーしてる時の声を聞いたり、覗き見しながらオナニーすると何倍も気持ちイイの」

「あ~、それで気付いちゃったかぁ」

「元々から私お姉ちゃんにくっ付いて離れない子だったけど、私が変わってると思ったのがそこからかな」

「小6だから皆、男の子の話するでしょ?誰が好き?とか。私全く興味なかったもん」

ああ…、この子は日和だ…。

父親と姉という対象が違うだけ。

「それで高校生になって、彼氏連れてくるようになって…」

「うんうん、なるほどね。それで今に至るってことね」

「うん…」

「もしかして、お姉ちゃんとしたいとかそんな感情ある…?」

「う~ん…。興味はある。でもそんなことしたら姉妹の関係性が崩れそうだから、今のままでいい。ずっと優しい私のお姉ちゃんでいてほしいもん」

「そっか…」

そこに関しては、自分が立ち入るべきじゃない領域だ。

それがきっと、この子の答えのはずだから。

「だから、コッソリとこういうことだけは続けてるわけね~笑」

「まあ…」

「コッソリするの楽しいし、ドキドキして興奮するもんね」

共感してくれることが嬉しいのか、八重歯を出してはにかんでくれた。

「私のこと気持ち悪いとか、変だって思わないの…?」

「いや、初めて聞く性癖だったけど、世界にはたくさん人がいるんだよ?別にたまたまここにそういう人が居たってだけじゃない?」

「…」

「えっ?俺おかしいこと言ってる?」

「ううん…」

「それに知り合いに、似たような子いたしね…」

「そうなの…?」

「そもそも、ずっと裸で話聞いてるやつも相当変じゃない?笑」

そういうと、すごく笑顔になってくれました。

「えっと…」

何故かチンポへと視線を注ぎなら、急にモジモジし始めた妹ちゃん。

「どうかした…?」

「一つ、お願いしていい…?」

「え?なに?」

「こんなに男の人と話したの初めてだから…」

「あははっ。いいよ言ってみて♪」

「お姉ちゃんにしたみたいに、それを挿入れて欲しい…」

はいぃぃっ!?

初めてついでに、初めてを奪えってか!?

「ちょっ…。そういうの簡単に見ず知らずの男には…」

「いいの。私がそうしてくれって言ってるんだからっ」

うわぁ~…、そういうところ姉妹ソックリだぁ…(苦笑)

一瞬和やかムードになっては、柔和な表情を見せてくれたかと思えばこれだ。

すっごい目がキリッとなって、高圧的な態度に。

「あっ、でも、触ってみて…いい?いいよね?」

また急に柔らかい表情に。

メンヘラ過ぎて、感情の起伏が激しい。

結局断りもなく、手荒な感じにムギュムギュ触られることに。

「嘘だ…、こんなに硬いのが入ってなんて信じられない…」

めちゃくちゃ真剣な表情でそう言われると…。

「コレがお姉ちゃんの中に入ってて、あんなに声出してたんだ…」

「…」

てか、この子もしかして結構胸デカいんじゃ…。

膝をついて眺めてるものだから、シャツの胸元の隙間から谷間が見えていた。

姉と違って、DかEはありそうなぐらい丸々とした豊満なバスト。

ポテンシャルはかなり高いかもしれない。

「舐めてもいい?」

「えっ…?え~…」

「いいですか?」

言葉遣いの問題じゃない…(笑)

またもや、こちらの返事など待たずに舐めてはしゃぶる妹ちゃん。

「ぅおっ…。初めてだよね?もしかして動画とかで見たりはする感じ?」

「うん。お姉ちゃんがどんなことされてるか気になるもん」

あ~、それもそうだよね…。

にしても、荒々しいけども思いの外フェラチオになってて結構気持ちイイ…。

ちょっと大事に扱われてきたから、力強く握られるこの雑さが新鮮でいい。

舌を目一杯出しては、ベロベロと根本から亀頭まで舐められている。

「変な臭いもするけど、ちょっとしょっぱい味がする…」

「あ~…」

「もしかしてこれが、お姉ちゃんの…?」

「だね、多分」

「へぇ~♪」

眉を上げて、好反応の妹ちゃん。

「もしかして、お姉ちゃんのパンツ嗅いでたりする…?」

「えっ…。なんでわかるの…?苦笑」

「いや、なんとなく…」

はいはい、同志ですよ。

なんならコースケ君紹介しようか?笑

「すっごくいい匂いだよね~♪ねえ?そう思うよね?笑」

「うん♪いいよね♪」

「ほんと!?一緒だねっ笑」

喋ってる内容は、理解できない人からしたら相当ドン引きものだ。

でも、お姉ちゃんに対する気持ちは本物。

お姉ちゃんのことを話す時は、ほんとに笑顔になる。

完全にお姉ちゃんLOVEだ。

しかし、これは兄妹モノと同じく、成就は中々に厳しい。

自分もその厳しさがわかるから、この子のことを思うと切ない…。

結構、苦しんでるだろうなぁ…。

もしかしたらここで俺がめちゃくちゃに犯してしまえば、男好きになったりして普通に恋愛出来るのでは…?

そんな突飛なことを思い付いてしまう。

芽生ちゃん…、またまたごめん…。

「そろそろ挿入れてみる…?お姉ちゃん起きてくるかもしれないし…」

「あっ、そうだね。うん。そうして欲しい…」

キッチンテーブルに両手をつかせて、お尻を突き出させた。

「お姉ちゃんがしてたみたいに、後ろから突いてあげるね」

「うん…」

相当濡れていたので、根本までズッポリと挿入できてしまった。

しかし、動かそうとすると少々痛がりだした。

「アッ…、きっつ…。めちゃくちゃ硬い…」

「大丈夫…?初めてだろうし、抜こうか?」

「平気…。お姉ちゃんのオモチャよく使ってしてるから…」

やってることが結構エゲつない。

それを平気で言ってしまう妹ちゃんが怖い…。

素直なのかバカなのか、それとも信用してもらえたのか…。

これ、琴音ちゃん知ってるのかなぁ?笑

なかなか肉付きのいい、10代特有の張りのあるお尻へと少しずつピストンを早めて打ち付けてみた。

「ッ…。ぅう~~ッ。やっぱりホンモノは違うね…」

「そう?」

「硬さが全く違う…」

気になって、後ろからお尻を広げるようにしてマンコを確認。

琴音ちゃんのように肥大した小陰唇など特徴的なものは見当たらなかった。

それより、処女ということもあってか強い締まりに加えて、琴音ちゃんのようにネットリとした大量の愛液が絡んで、相当に気持ちイイ。

奥に突っ込むにつれ、締まりが強くなって快感が凄い。

腕を掴んで背中を反らせると、片手でシャツを捲ってみた。

器用にブラのホックを外して、胸を掴むと予想通り結構なボリュームだ。

ガラスに映る、妹ちゃんの胸を確認すると寧々ちゃん程ではないけど、それでもかなりの美乳と言えた。

メンヘラかつ人見知りにしておくのは非常に勿体ない。

自分が悪魔のような人間なら、紬ちゃん、琴音ちゃんに続く肉便器にしておくところだ。

そうして姉妹丼を楽しんでいることだろう。

しっかし…。

姉を全てにおいて凌駕してしまっているのには苦笑いだ…。

ただエロさだけは姉の完勝だけど。

その姿勢のまま、後ろからズンズン突いてやってると気持ち良くなってきたらしく、妹ちゃんの口から喘ぎ声が聞こえ始めた。

「はっ…、スゥ~。アッ、アァッ…」

しばらくすると、自らちょっと腰を振る余裕も出てきたらしい。

自分が少しサボると、無意識なのか上下に揺れ始めた。

「アッ…。すごい気持ちイイッ…」

腰を掴んでちょっと強めに腰を打ち付けると、ゆさゆさと揺れる胸。

少し人並より乳首が大きめらしく、鋭く突起していた。

それを両手で掴んで引っ張っては、クリクリグニグニ。

処女を頂くのは久しぶりなので、ついつい調子に乗ってしまう(笑)

「それ気持ちイイ…」

しばらく乳首や胸を堪能しながら、股間を押し付けてはグリグリ。

「寝ながらしてたやつもしたい…」

「えっ…?」

「お姉ちゃんがっ…、上っ、上に乗ってたやつ…」

「ああっ、騎乗位か」

フローリングに寝そべると、跨るのに少々手間取ってしまう妹ちゃん。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(8件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 8: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    日和ちゃんの話がほんの少しだったのがちょっと残念でしたが、彼女が悲しんだり、苦しんだりするようなことがなければいいなと思いました。日和ちゃんに会えない事情はありますが、欲を言えば芽生ちゃん第一でありつ…


    ほんと日和に対して常に心配することではありましたね…。
    続きを待っていただければと思います。

    ありがたいことなんですが、その分いろんなトラブルが発生しやすいです。
    危機管理能力が高くて、まめな性格だったら相当楽しい人生かもしれません。
    一歩間違えれば、刑務所ですが(苦笑)

    1

    2023-12-17 10:38:31

  • 7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    芽生ちゃんの足はとても綺麗で、ペディキュアしてお洒落しているのがいいですね。確認ですが、ちゃんと履いていますよね?本編と関係ないことですみません(笑)


    キレイですよね♪
    贅沢を言えば、上半身がもう少し肉付き良かったらいいんですけど。
    一気にお洒落に芽生えたので、興味があることアレコレやってる感じです。
    ただ、極力自分で働いたお金で化粧品買うようにしてるので偉い子ですよ。

    履いてるかどうかって…?
    それはご想像にお任せします…(笑)

    0

    2023-12-17 10:33:54

  • 6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    でんでんさん
    スピンオフ作品ありがとうございました。今時の10代との会話の中での気持ちの表現が分かりやすく非常に惹き込まれる感じがありました。今後の本編もすごく楽しみです。



    そう言ってもらえてよかったです♪
    とりあえずブチ込んでみました!笑
    思いの外、長くなってしまって書いてて焦りました。

    この話で書きたいことの1つに、10代女子の悩みや性癖もリアルに
    やりたいってのがあります。

    たまたまそういう子達と巡り合う機会があったので。

    今の時代、オーバードーズ、パパ活、スマホゲームやSNSなどのネットで
    知り合った人と平然と会う子が結構いますからね。
    今の子がおかしいんではなく、その時代時代で、
    色んな悩みや性癖、性的好奇心が強い子が取り沙汰されてるだけですから。

    0

    2023-12-17 10:28:05

  • 5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    日和ちゃんと一緒にいたのはやっぱり彼氏でしたか。寂しさを紛らわせているだけかと思っていましたが。日和ちゃんはその彼氏とはあまりエッチはしてなさそうですね!離婚した制約はやっぱりキツいですね!日和ちゃん…


    この時は、どういう思いだったのかは中々知ることはできなかったので、
    ちょっとソワソワしていましたね。
    琴音ちゃんも妹ちゃんも、姉妹ってだけあって二人とも変わった子でした。
    コミュ力高いのが琴音ちゃんで、低くてメンヘラなのが妹ちゃん。

    続きお待ちくださいね!

    0

    2023-12-17 10:14:00

  • 4: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    日和ちゃんと一緒にいたのはやっぱり彼氏でしたか。

    寂しさを紛らわせているだけかと思っていましたが。

    日和ちゃんはその彼氏とはあまりエッチはしてなさそうですね!

    離婚した制約はやっぱりキツいですね!
    日和ちゃんに対して行動を起こせないから。(苦笑)

    琴音ちゃんは相変わらず(笑)。今回はその妹さんが初登場!(笑)日和ちゃんのような性癖ということで!

    芽衣ちゃんとの生活も順調そうで!

    続きお待ちしております!

    0

    2023-12-17 06:44:40

  • 3: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    スピンオフ作品ありがとうございました。
    今時の10代との会話の
    中での気持ちの表現が
    分かりやすく
    非常に惹き込まれる
    感じがありました。
    今後の本編も
    すごく楽しみです。

    0

    2023-12-17 00:12:45

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    芽生ちゃんの足はとても綺麗で、ペディキュアしてお洒落しているのがいいですね。
    確認ですが、ちゃんと履いていますよね?

    本編と関係ないことですみません(笑)

    0

    2023-12-17 00:01:11

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    日和ちゃんの話がほんの少しだったのがちょっと残念でしたが、彼女が悲しんだり、苦しんだりするようなことがなければいいなと思いました。

    日和ちゃんに会えない事情はありますが、欲を言えば芽生ちゃん第一でありつつも、以前のようなパパさんと日和ちゃんの激しい絡みあいがあったらなーと思います(笑)

    つくづくエッチな女の子を引き寄せるパパさんが羨ましいです(笑)

    1

    2023-12-16 23:51:59

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!